00:08
はい、こんにちはradio、大山です。
いつもですね、東部のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人ホットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等堀のMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅、
アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木のバックコンまで、
便利屋アチェム様、
東京大学大学院卒やすさまの家庭教師のリトライ、
以上各社の提供でお送りします。
今回の放送は前回の放送の金融機関さんは我々の味方ですよという話をさせていただきましたけれども、
前回の放送に引き続き少し思うことがありますので、
その2回目の放送ということでお話しさせていただきます。
前回の放送の中では特にプロパ有志とか一番最初に金融機関さんに有志の脱信とかする際には、
結構緊張してうまく話せないとか、
金融機関さんの行為の方も人間ですから仲良くなった方がいいですし、
やっぱり事業の説明とかそういうものもきっちりした上で、
やっぱりコミュニケーションを取るのが大事ですよということでお話をさせていただきました。
今回のお話なんですけれども、金融機関さんは味方ですよという中では、
もちろん私たちは不動産の賃貸業といいますと、
やっぱりすべて現金で不動産を購入していくというのはなかなか大変なお話で、
やっぱり効率よく金融機関さんのご有志を受けて不動産を買っていくということに学ってくると思うんですよね。
シンプルに言えばね。
その中では金融機関さんも有志したいんですよというのを、
前回の放送の中でもお話しさせていただきましたよね。
その有志したいという中には、財務状況の良い会社に有志したいというのがね、
枕言葉じゃないですけど、つきますけどね。
それで逆の立場で、私たちと逆の立場でちょっと考えますと、
03:03
金融機関さんもね、後院の方っていうのはサラリーマンですよね。
サラリーマンということはですね、確実にノルマとかね、
そういう成果を上げなきゃいけないということがあって、
ある意味金融機関さんの後院としての評価というのはね、
有志に関する残高ですよね。
そこの部分の成績を上げていかなきゃいけないというのが、
金融機関さんの後院の方の目線でいうとありますよね。
もちろんね、預金とか定期とか、いろんなそういうものもありますけど、
あとは金融のね、例えば新宅を売るとか、そういうものとか、
保険商品を売るとか、いろいろあると思いますけど、
本来のところでいうと金融機関さんのメインの仕事というのは、
やっぱりね、顧客に融資をするということになってきますよね。
住宅ローンなんかもありますけど、住宅ローンというのはね、
大体の方がご自宅を買われるときっていうのは、
一生に一遍とかね、多くても2回とか、そんな感じだと思いますけどね。
そう考えますと、やっぱり不動産の賃貸業ってね、
繰り返し銀行の融資を受けるということになってきますよね。
ですから、やっぱり一度金融機関さんから信頼を得てね、
格付けとかいい財務内容になれば、
継続的に繰り返し金融機関さんからご融資をいただいて、
不動産を取得するということにも当然なってくるわけですね。
冒頭でお話ししましたようにね、金融機関さんは貸したいんですと。
ただし、やっぱり財務状況のいい法人、個人に融資したいというね、
そういうところがありますので、だったらということですよね。
金融機関さんが望むね、貸し出せる、そういう顧客になるということですね。
当然財務状況が良くなければ、金融機関さんとしてもね、
貸し出しのリスクということで、貸し倒れの引当金を積んだりとか、
そういうのが金利に反映したりとかしてね、なかなか貸しづらい状況にもなりますので、
だったらね、金融機関さんから喜んで貸していただけるような、
そういう財務状況に持っていきたいところですよね、私たちとしてはね。
そういうね、今回のお話の中では金融機関さんの後院の方の目線をね、
考えるとこういうことになってくるかなと思うわけですね。
ですから金融機関さんは貸したいと、
じゃあ貸していただけるような財務状況に持っていく必要があると。
ましてやね、自身の言葉で金融機関さんにきちっとね、事業の説明とか、
06:04
自身の経営方針とか、数字で語れるということも大事ですし、
そういうことをね、繰り返しやっていくと金融機関さんともね、
フランクにお付き合いできるようにもなってくるかと思いますので、
そういった部分もね、分かった上で金融機関さんにご相談すると、
また少し変わってくるかと思いますので、
参考までにね、今回は金融機関さんはね、
私たちの味方ですという第2回目の放送をさせていただきました。
いつもですね、友のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらので失礼いたします。ありがとうございました。