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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
今回のお話なんですけど、先日ですね、決算報告の直前だということで、
税理士さんとちょっとお話をね、させていただいたんですね。 その中で出たお話をね、今回少ししたいと思います。
はい、私の第一方針はですね、
購買とか取得した物件とかが、全国の再生物件というのがね、3等とかあって、
かなり収益性も高くて、実際に取得価格もかなり安いわけですね。
借入金額も非常に少なくてということで、よく言えば健全な財務体質にはなっているかというところではあるんですが、
利益がですね、毎期毎期非常にちょっと大きく出るわけですね。
ここ数年、健全な財務体質に変えてきているということで、
利益をどうやって圧縮するかというお話をね、税理士さんとお話してたんですが、 結論から言うとですね、これは必要な車両とか、
業務に使う車両とかあれば、それも原価消費額の対象として、 取得してみたりとかね、これまでやってたりはしてたんですが、
結局それっていうのはですね、単年度で中古の車両を買うということは、単年度消費額を取って利益を圧縮するということになりますので、
結局のところやっぱり不動産が一番良いのではないかと、そういうお話だったんですね。
本当に考えてみればその通りなんですけど、例えば軽鉄とか木造とか、中古の対応年数ぐらいの物件を取得すれば、
3年内4年で消費額が取れるわけですね。
3年4年の消費額が取れるのであれば、その間にまたね、 中古の物件を買い足していけばいいという発想にもなりますので、
やっぱり至る所はね、結局は収益動産をどんどん買い増していくということが一番良いのかなと、
生み出した利益をさらに再投資にするということですよね。
これが一番効率良くて、会社法人としても経営としてもね、 キャッシュロケーにつながるのではないかという話でしたね。
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もしくはね、その中で3,4年で原価消費額を取っている間に、 大規模修繕とか必要なところの物件の修繕費をかけて、
大規模修繕をするというのもお客様のために、これもね、 視点としては非常に良いと思うんですよね。
まあこういうところをやっぱり考えていった方がいいですよね。 私なんかはね、賃貸業が生業となりますので、
やっぱりここの部分をね意識するのがやっぱり結局のところ一番良いのかなという結論です。
ましてやね、今こういったインフレの状態でもありますので、 お金、円の価値が下がっているということを考えると、
借り入れをね、バランスを見ながら、効率良くね、 使いながら不動産を増やしていくというのが一番手がたくて、
間違いがない方法かもしれませんね。 もちろん何でも買えばいいというものではありませんので、
やっぱり物件はね、しっかり精査する必要がありますけれども、 まあそういうことが一つ言えるかもしれませんね。
まあそんな感じで、
収益をね、上げていくためにも、 よりね、減価消却をスピードを上げていって、その生み出したキャッシュをまたね、
収益不動産に再度投資する。 もしくはね、お客様のために設備を導入するとか、大規模修繕。
こちらにね、費用を充てるのが一番ね、 キャッシュロケーにつながるのではないかという、
そういったね、お話をさせていただきました。 いつもですね、東雲のレディを聴いていただきまして、
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。 ありがとうございました。