#1957 逆転の発想も良い
2025-09-04 08:31

#1957 逆転の発想も良い

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#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #FIRE #不動産 #事業 #会社経営 #経済的自由 #副業 #投資  #マネー #経済 #セミリタイア
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00:07
はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、当のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様、
それとですね、将来事業承継を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビーラー、
総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、
アパート定期清掃から室内クリーニング、
注目のバックコーンまで弁理屋八重門さん、
東京大学大学院卒安産の家庭教師のリトライ、
以上各社の提供で勝手にお送りします。
はい、今回のテーマはですね、
逆転の発想ということでね、お話したいと思います。
はい、よくね、不動産の賃貸業ですとね、
よく地方がいいのか、首都圏とか都心部がいいのかとか、
いろんな議論があったりね、なんかしますけどね、
人がね、やってるからそれが正しいということはね、
あまり固定概念にとらわれずに、
どこにチャンスがあるのかっていうのはやっぱりね、
考えていきたいところかなと私は思うんですよね。
さっきのね、地方がいいのか都心部がいいのかという議論とかっていうのは、
私なんかはね、やっぱり一都三県、私なんか神奈川ですけど、
やっぱり非常に神奈川なんかも激戦区だと思いますしね、
特に立山なんかはね、かなり狭い土地に、
小高いね、丘とかそういうところに、
車が行けないようなところにね、階段とか登っていくようなところに、
狭いところに新築のアパートを建てたりする、そういう業者さんなんかもあって、
土地がないところに無理矢理押し込んでみたいな、
そういう物件なんかも多々見受けますよね。
そんだけ、やっぱりそういうところまでアパートを建てないと、
建て売りの業者さんとかもね、やっていけないとか、
もちろん土地が高いというのもあるでしょうし、
なかなかそういう業者さんなんかも大変だと思いますけど、
03:00
往々にしてね、そういうところに新築物件なんかがたくさんある都市とかエリアというのは、
やっぱり供給方とかね、そういう部分もあると思うんですよね。
で、やっぱりね、戦う場所をよく考えた方がいいんじゃないかなというのが私の考えですね。
やっぱり東京とか神奈川、横浜辺りもね、かなりやっぱり激戦区は間違いありませんし、
まあそれも家賃が高く取れるのかもしれませんが、
やっぱり競合が多数締めき合っているエリアでもあるわけですね。
かたやね、私がやってます東海地方とかね、北関東とかっていうのは、
まああの地主系のアパートとかね、そういうのは結構あったりするんですけど、
ちょっとね、エリア場所をやっぱりよく吟味しないと外すとね、結構大変なことになっちゃうかと思いますけど、
まあその辺はね、やっぱり賃貸の需要とか、あとはその生活のね、
例えば大型店舗がね、チェーン店がたくさん並んでいるとか、
まあそこに生活のね、需要があるエリアであれば、
まああの別に電車のね、路線の近くじゃないといけないということも地方ですとないと思いますしね。
まあそちらの方が逆に言うとね、競合するね、相手というのは住主さんとか、
まあそういう方だったりして、意外とね、競合他者が少なくて、
うまくやればね、バリューアップとか、なんか特筆すべきポイントがあれば、
まあ全然勝っちゃうわけですよね。
賃貸需要としては全然ね、必ずしもね、首都圏とか都心部じゃなくてもね、
全然戦っていけるのかなと私自身はね、思いますよね。
まあよくあの投資目線の方というのはね、そういった都心部とかね、
まあそういうものに物件のね、資産価値とかそういうところを見られるのかもしれませんが、
まあ私の目線としてはね、別にあの、一番やっぱり得たいものというのは、
過所分所得をね、得るということで、
まあ私はこれを成り割にしているわけですから、やっぱりキャッシュローを得たいということがありますよね。
でもやっぱりあのキャッシュローをある程度ね、大きくしていく中では、
生活がね、安定してできるというレベルまでくれば、
まあ資産価値の高い物件に移行していくかもしれませんが、
まあ基本的にはね、割とそんなに競合も少なく、
安定してやっていけるエリアであれば、
まあその中のエリアの中でいい場所をね、選択しながらやっていきたいなというふうには思ってますよね。
まずは私の目線としてはキャッシュローが出る。
それと、ある程度ね、土地の評価が出るエリアで、
まあいかにね、最終的に建物が原価消却が取りあった後に、
あの土地のね、超高価格で、いかにその評価額よりも安く持てるかと、
06:05
まあそういう部分を意識しているわけですね。
以前の放送の中でもお話したように、
まああの古い物件をね、私は取得しておりますので、
修繕されているような物件ではなくてね、
これから修繕が必要な物件を割安に私の場合には取得させていただいて、
で、私の方で大規模修繕を行ったりとか、現状回復を行ったりとか、
そういうことをね、やっていく。
まあそういうことをね、中心にこうやっているわけですね。
人の逆を行くようなね、まあそういう部分をあえて自身はね、やろうとしているわけですね。
まあ人それぞれいろんな考え方があるかと思いますけどね。
まあ不動産の賃貸業もね、今物件の方も非常にね、相変わらず高くてね、
まあ安くなる見込みがあるのかどうかってところがね、ありますけど。
まあそういう物件であればね、あの例えばご高齢でね、
5年配の方でもうアパート経営はいいんだと、まあそういう事実なんですとかね。
まあもしくはこう管理やってるね、会社なんかでも管理がね、あのもう放置しているような、
まあそういう物件なんかも、まあ探せばね、たくさんあると思いますので。
まあそれをね、いかに自分の方でね、手をかけて商品化して、
まあいわゆる事業という形でね、私は取り組んでますので、
投資みたいな形のね、買ってね、貸し出してそれでインカも得てというね、
まあそういうスタンスではやってないので、まあ私はそっちの方が自分に合ってるかなと思いますけどね。
まあこれはね、人それぞれにいろんな考え方があるので、まあどれがいいということは言うつもりもありませんが、
まあ私はね、あえて競合多数を占めるようなエリアは外して、
人体経営をやりやすいエリアをね、選んでいるということがね、一つあるかと思いますね。
ということで、今回はですね、逆転の発想ということでお話しさせていただきました。
いつもですね、東のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントをいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
まあぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。
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