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はい、フォーニッツ & レディオ、大山です。 いつもですね、どうもレディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。 それとですね、将来事業承継を行う予定の息子に残す本性の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね。 不動産ってね、結局立地が最重要かなと。
そういうお話をしたいと思います。 今回のテーマですけど、
よく私がですね、このスタンドFMでお話している内容の中で、
シンプルに言えば不動産の賃貸業ってね、
原価消却を取っていくね。
そういう陣取り合戦じゃないかと、そういう表現をね、私よくさせていただくんですけども、
極論究極を言えばね、やっぱり不動産ってやっぱり立地が全てなのかなーってやっぱり思いますよね。
私なんかもね、霊災法人の一人社長みたいなものですから、
神奈川在住ではありますけどね、なかなか神奈川の不動産も高くて、 東海地方でやったり、北関東をね、
メインの主戦場みたいな形でね、今やってますよね。 まあそれはね、当然都内の23くらいとかのね、いい場所に不動産持てれば、
まあもちろんね、 それに越したことはありませんけど、
まあそもそもね、都内の不動産ですと物件価格もね、高くて、
おそらくある程度規模の大きなものになると、借り入れを使わざるを得ないと、まあそういうことになりますよね。
その借り入れを使うにしてもですね、結局はその不動産を持ち続けられるかどうかというのが非常に重要なところですよね。
まあですから、持ち続けられるということはある程度収益性がないとね、
あの自己資金がっつり入れる必要がね、出てきますよね。
まあそういうのを考えると、現実的にはね、
まあ自分が買っていけるだけの融資をね、受けて購入していけるだけのエリアで、
まあそこそこやっぱりリッチの場所を極力ね、最近は選定してね、
購入するようにしています。
不動産って、あの工業製品とか、まあそういうもののようにね、
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電化製品のように同じものってありませんのでね、
一つ一つがね、違う場所であったり、違う形状のね、アパートマンションであったり、まあいろいろありますんで、
まああの同一のものというのはないということを考えると、
やっぱり建物ってね、
古くなっても大規模修繕してみたり、リノベーションしてみたり、
まあそういうことで、
お客さんに対してね、修繕を行ったりとか、まあそういうことで、
いいものをね、提供することでできるかもしれませんが、
立地だけではね、どうにもならないですよね。
まあだから不動産という言葉になると思うんですけど、
ですから、やっぱりその立地だけは買いが利かないということを考えると、
やっぱりまあ立地にこだわるという部分はね、大事かもしれませんね。
まあもちろん都内とかね、私が住んでます神奈川県のね、
まああの、
主要なね、
あの路線の、
まあ鉄道のですね、駅から5分とかね、
まあ立地の良い場所であれば、まあそれに越したことはありませんけど、
まあそういうものというのは当然ね、皆が欲しい立地のね、
不動産となると思いますので、当然高いわけですね。
まあ地方であれば逆に言うとですね、駐車場があったりすればね、
あまり場所を選ばなかったり、そんなに選ばなかったりね、
逆に駅近よりも、商業施設とか、
そういう利便性の良いところ、生活のね、
便の良いところ、まあそういうところの方が重要があるでしょうしね。
まあそういうところをね、狙っていきたいかなと思いますよね。
まあ当然ね、東京都内の物件とかの方が板が厚いというかね、
まあ需要が大きいと、まあそれは間違いないですけどね。
でもそれを買える人、買えない人、まあ人によってそれぞれだと思いますので、
まあ自分がね、購入していけるだけの場所で、
まあより良い立地をね、選んでやっていくということがね、
まあ賃貸業の中ではね、大事かなと思いますね。
まああの当然賃貸業ですから、まあインカムを得ていくというね、
ビジネスモデルでもあるわけですから、
まあ長期保有ということでね、原則ね、
まあそういうことで考えられるかと思いますので、
まあ立地にはね、ある程度ね、こだわりを持って、
まあやろうかなというふうに私もね、考えていますね。
まあただね、良い立地でも、結局割高に取得するとね、
まあ意味ないわけですよね、はっきり言ってね。
まあ良い立地の物件を割安に持つことが非常に重要なことであって、
まあそういう努力はね、やっぱりしていくね、
意識していくところがね、必要かなと思いますね。
ということで今回はですね、
まあ不動産はね、立地というお話をね、させていただきました。
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いつもですね、TOMOのレディを聞いていただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しまして、
ありがとうございます。
また今回の内容がですね、良いなと思われましたら、
是非ね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。