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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、当のレディを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらのですね、stand.fmですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を予定してます息子に残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらのですね、番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットピーラー、総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度、アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木のバックコーンまで、ベンリア八重門さん、東京大学大学院卒、ヤスさんの家庭教師のリトライ、以上各所の提供で勝手にお送りします。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
やっぱりファミリータイプの間取りが好きという話をしたいと思います。
今回のテーマですね、普段私のこちらのスタンドFMでは賃貸系映画とか賃貸業画とかキャッシュロー系映画とか、銀行評価のお話とか、そういう話をね、させていただいているわけですけれども、
今回はね、いわゆる収益不動産、こだてだとかアパートとかマンションとか、そういう具体的なものの話についてちょっとお話したいんですが、実はですね、ここ私が5年もっとですかね、7年ぐらいはほとんど取得している物件というのはですね、ファミリータイプと言われるようなね、
だいたい2LDKとか3DKとか、そういうものをね、だいたいほとんど取得してますね。
唯一ね、1LDKでの間取りのね、物件を取得したことが再生物件でありますけど、それでもだいたい40平米ぐらいね、あるような物件をね、2021年にそれは取得しましたかね。
その他は、もうここ7,8年は本当に今言ったようなね、間取りの物件で、だいたい占有面積が50平米ぐらいのね、前後のものをね、私の場合には多く取得しています。
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まあそういったね、木造軽鉄のアパート、もしくは再生物件でね、地区30年超えているようなね、RCの物件を修繕してということで取得したりしてますね。
あとはこだてですよね。やっぱりね、すごい感じるのが、最近もね、結構、まあやっぱり不動産ね、ある程度長くやってますと、やっぱりもぐらたたきみたいなね、ところってやっぱりあるんですけどね。
ただ、やっぱりあのファミリータイプのね、そういった間取りの物件って、まあ私の場合には地方にね、物件を持ってますので、まあ駐車場とかね、台数とかあれば、まず間違いなくね、入居付けってできるんですよね。
で、最近特にね、私が意識しているのは、まあ中央都市ではあるんですけど、中央都市の中でも割と中心とかね、便の良い大型店舗とか並んでいるような、まあそういう近いエリアにね、取得するように、最近は立地をね、少しやっぱり強く意識するようになってきて、客付けについてね、あんまり苦労したことっていうのはないわけですよね。
私もですね、不動産の賃貸業を始めた時とかっていうのは、例えばまあ18年ぐらいやってますけどね、当初の頃は、やっぱりあの利回りが20%超えるような、まあ1Kとかね、1DKとか、もしくは1ルームとかね、そういうのありましたけど、だいたいね、やっぱりあのずっとそういう数字の高い利回りの高い物件って、ほぼ単身ものなんですよね。
例えば利回り、そうですね、15%以上あるようなね、まあ単身ものの物件があっても、まあ私はあんまり今は買わないですね。それだったらね、まあ利回りがちょっと下がっても13%とか12%とか、まあそういったファミリーのね、間取りのものをね、だいたい取得しているような感じですね。
まあ以前の放送の中でもお話したと思うんですけど、まあ私なんかがね、銀行融資プロパーで融資を受けて購入する条件としては、まあ対応年数を超えるぐらいのアパートとかね、軽鉄木造のアパートとかを主に最近は取得してますけど、まあ融資期間だいたい15年っていう形でね、まずは想定して、まあその中でね、まあ収支が回るということでね、考えるとまあ自己資金を1割とかね、入れてたりとかね。
という考えると、やっぱりね、12%は最低ないとちょっとね、借り入れをしてまでっていう感じですよね。まあできれば13%ぐらい、まあ惜しいかなと思いますけどね。
ここ5年ぐらいで買っているね、実際の物件というのも平均で言うとね、だいたいリマーリーで14.5%とか、まあそういうところで取得をしているわけですね。
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で、先にも話したようにね、修繕があまりなされてないような物件をね、割安に購入して、まあ自身でね、大規模修繕とか、現状回復とかね、修繕を行ってということで取得してますね。
で、主にそういったね、ファミリータイプの間取りのものを取得しているわけですね。
これ本当にね、ファミリーの物件を持っていると楽ですね。本当に入居の、入退居がですね、例えば3月とか2月とかそういう、いわゆる繁忙期とか、まあそういうところに限らず他でもね、全然決まりますからね。
ただ単身ものになってくるとね、特に学生とかね、大学とか近いところは、まあそういったね時期にちょっとね、絞られたりとか、まあそういうこともありますので。
今はね、私はね、そういった単身ものは取得しないかなって感じですね。
ファミリー物件ってね、いいですよ、本当に。
ということで、最近ね、パタパタとね、空いてた物件とかがね、退居があった物件とかも、そうやってまたね、申し込みいただいたりとか、まあいうこともあったもので、今回はね、そのようなお話をさせていただきました。
いつもですね、東のレディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。