1. 《毎回10分》お金を増やす残すradio by stand.fm
  2. #1252 手元にお金を大きく残..
#1252  手元にお金を大きく残す為には…
2024-02-07 06:39

#1252 手元にお金を大きく残す為には…

いつもお聴き頂き、有難うございます。

お聴き頂き、良い内容だと思われましたら、是非『いいね』や『コメント』を頂けましたら幸いです。

大変励みとなります!

#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #起業 #独立 #FIRE #不動産 #社長 #事業 #個人事業主 #会社経営 #法人 #経済的自由 #毎日配信 #学び #勉強 #副業 #ファイナンシャルインテリジェンス #不労所得 #セミリタイア #マネーリテラシー #投資  #マネー #経済
#JLT大家
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f959b6237dc4cc7e1169118

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
はい、フォーニチュラマレディオ、大山です。
いつもですね、東方のradioをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢チタビー、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回はですね、
手元にお金を残すために大切なことということでね、
お話ししたいと思います。
はい、私のこちらのスタンドFMはね、
不動産の賃貸業を行われている方、もしくはね、
これから始めようと思われている方に向けてね、
私の考えていることを発信させていただいてますけれども、
特にね、賃貸業を行う中でね、大事かなと思うことをね、
今回ちょっとね、お話ししたいと思います。
はい、不動産の賃貸業を行われる方ってね、
何かしら理由があって、お勤めの方でもね、
例えばインカム、キャッシュローをね、
得るために不動産の賃貸業を始めてという方がね、
まあ多いのかなとは思いますよね。
まあおそらくこういった理由でね、
賃貸業を始められる方がほとんどではないかなと思いますね。
で、私もね、その例に漏れずに、
まあそういった形でね、スタートしたわけですけれども、
今回のね、お話の中ではですね、
賃貸業としてはやはりね、
キャッシュローを得るということが一番重要かと思います。
で、私のこちらのスタンドFMでもよくお話してますけれども、
利益よりもね、売上よりも利益、利益よりもキャッシュローということで、
キャッシュローに着目してね、
そこを意識した方がいいのではないかなということで、
私の考えをお話しさせていただいています。
キャッシュローを大きくしていくために、
どういう部分が重要かということでお話ししますと、
やっぱりね、私は原価消却費をね、
意識すべきではないかなと思います。
で、原価消却費ってね、
いろんな経費、環状課目がございますけれども、
唯一ね、お金の流れがね、
一致しないね、伴わない、
いわゆる社外流出しないとかね、
そういった経費となるわけですね、費用となるわけですね。
ですから、そこの部分を経営者としてはやっぱり意識しないのはね、
03:03
ちょっともったいないというか、
逆にですね、経営者であればそこの部分はね、
強く意識すべきではないかなというのが私の考えですね。
よくね、利益とキャッシュローってね、
違いますよということでお話しするわけですけれども、
実際にはですね、利益の中では原価消却は引いて、
キャッシュローではまた戻すと、
足すということもありますし、
元本の返済とかね、返済の利息とかそういうのを加味すると、
実際に利益とキャッシュローはお金の流れが違うことによって、
当然額面も変わってくるということがあります。
ですから、キャッシュローに特化して意識していこうと思うならば、
やっぱり先に話したお金の流れを伴わない原価消却費、
こちらを意識すべきではないかなと私は思っております。
実際にこの原価消却費って、
単純に不動産を買うのかとか、
建物付属設備とかね、
いろいろ原価消却取れるものって世の中にはあるわけですね。
もしかしたら法人で経営されていましたら、
車輸車とか事業に供しているものであれば、
車輸車とか車両もそういうものにも当然含まれてきますし、
どういったところで原価消却を多く取っていくかということが、
福利効果を生むためにも重要ではないかなと思いますよね。
原価消却につきましては、
よく太陽年数越えの木造の建物ですと、
消却期間が4年ということで、
これが一番消却期間が短くて、
早く原価消却費用を計上できるということになりますけれども、
もっと言うと、
中古の3年10ヶ月以上の車両については、
1年で消却できるということになるんですよね。
ですからどうしても利益が出るような木の中では、
木種に3年10ヶ月経った車両を取得すれば、
12ヶ月でそれを消却できるということで、
私もいろいろやってきている中で感じるのは、
不動産の賃貸業って消却が早くとも4年とかそれぐらいになりますので、
なかなか一気に消却額を増やすというのは難しくて、
ですからよくスーパーカーとかフェラーリとかそういうものを買われている、
不動産の賃貸業の経営者の方もいらっしゃいますけれども、
当然そこの部分は法人で所有して、
消却を取り入っているという目線になるかと思いますので、
その辺も理解すると、原価消却費って、
もちろんそういう部分を意識しながら経営に反映させていくということが重要かと思いますし、
06:05
また、非常にちょっとその原価消却の効果を考えますと非常に面白いですよね。
ということで、今回手元にお金を残すのに重要なことということでお話をさせていただきました。
いつも東方のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメントや意見も頂戴しましてありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。
06:39

コメント

スクロール