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はい、フォーニチュアラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビーラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
クスワトウトウさんも応援するNPO法人、ホットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭盛りのMPGスタジオ、
石川県金沢市の主格説金沢地旅、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回はね、ちょっと移動中にね、1本収録したいと思います。
今回のね、放送のテーマになりますけれども、
ズバリですね、テーマの方は、
収録すべきは、中止すべきは、キャッシュローという内容でね、
お話ししたいと思います。
はい、今回のテーマはですね、ズバリキャッシュローということで、
こちらのですね、私のスタンドFM、
こちらのスタンドFMでは、キャッシュロー経営という内容でね、
よくお話しさせていただいています。
私もですね、不動産の賃貸業を始めたのは、
初めてね、8年間はサラリーマンの兼業者としてやってきましたけれども、
やはりね、手取り、キャッシュローね、
インカも得るためにということでね、兼業者としてスタートしたわけですね。
ですから、一番大事なのはね、
中止しなきゃいけないのはキャッシュローだというのはね、
今も変わらないですね。
例えばね、よく言われるのが、
売上げの規模とか、利益がとか、
そういうお話がね、聞きますけれども、
それは、私の目線から言いますとですね、
一番やっぱり中止すべきはキャッシュローで、
利益はね、利益とか売上げとかいうのは、
そのキャッシュローを達成するための一つのね、
項目というかね、そういう感じで捉えています。
キャッシュローとですね、利益と売上げって必ずしも比例しないわけですね。
で、売上げがね、大きくなったとしてもかかる経費とか、
そういうものがね、余計にかかってしまえば、
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利益も少なくなるでしょうし、
利益とキャッシュローというのはね、一致はしません。
その理由というのは、実際には外に出ていかないね、
お金がね、あるということですね。
よく言われるのは、減価消虐とかね、そういうところなんですね。
やっぱりね、賃貸業を始められ、賃貸業を行われている皆様も、
賃貸業を始められるということはね、
おそらくね、インカーも増やしていくためにということでね、
スタートされている方が非常に多いんじゃないかなと思うんですけども、
その部分をね、やっぱりちょっと理解しなきゃいけないですよね。
売上規模ばっかり追っても、
必ずしも比例してね、キャッシュローが増えるかというと、
必ずしもそうとは限りませんし、
利益といってもね、財務諸法の中では、
売上総利益から営業利益、経常利益、
税引き前の当期準利益、
税引き後の当期準利益という形で利益にもいくつかあるわけですね。
私たち賃貸業の中では、銀行さんが重視するのは営業利益ですよというお話はさせていただいてますけども、
結局その営業利益をプラスに持っていくということが大事ではあるんですけど、
ただですね、その前に出てくる経費の中で原価消却費というのがあるわけですね。
ですから営業利益が仮に1基ぐらいマイナスだったとしても、
原価消却のをがっつり取っていれば、
キャッシュロー額というのはですね、営業利益足す原価消却費なので、
銀行さんプラスに見てくれるわけですね。
融資だって付くわけです。
実際に私がそういう状況で営業利益全期マイナスでしたけれども、
原価消却がっつり取ってますんで、キャッシュローはプラスになってますということで、
そういう説明も銀行さんにさせていただいて、プロパーでの融資をしていただいてますので、
監視も利益、そこばかりじゃなく、やっぱりね、賃貸業をやる中では、
一番やっぱり意識すべきはキャッシュロー額じゃないかなという感じで私は思いますよね。
規模とか借入額の大きさとかっていうのは、ある一つの手段というかね、
そういうところにしか過ぎないんじゃないかというのが私の考えですね。
いろんな考え方があるかと思いますので、
私の言ってる話が全てだとは思いませんけれども、
おそらくね、賃貸業を始められる皆様はキャッシュローを増やしていきたいと、
キャッシュロー額を増やしていきたいという目線で始められている方が多いんじゃないかと思いますので、
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自由空間を提供して、それに対する対価として家賃をいただくというね、
いわゆるサービス業というかね、そういう部分にも当たると思うんですけど、
そういう部分を意識しながら私は進めているという形ですかね。
ということで、今回はですね、収支すべきはキャッシュローという内容でお話しさせていただきました。
いつも東宝の礼儀を聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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ということでね、今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。