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はい、こんにちは、radio。大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子にの子孫生の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットピーラー、総合損害保険代理店株式会社KRC、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の主格施設金沢アチタビ、以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のね、テーマですけれども、今回のテーマはですね、前回の
意図した結果を得るための交渉術というね、放送があるんですけど、
まあその2回目ということでお話したいと思うんですね。
はい、前回の放送の中で、例えばですね、不動産なんか買うときも
提示された価格よりも高く買うとか、あとまあいろいろ工事とかいろんな
ものをやってもらったりとか、そういう業者さんとか取引のある方にね、
少し多く払ってあげるとか、まあそういうお話をさせていただいたんですよね。
で、もちろんね、できる限りここの部分というのは意識してやるわけですよね。
ただ、例えばね、物件を高く買ってあげるという部分については、
場合によってはね、なかなかちょっとそうできない場面って、
まあこういう場面ももちろんあるわけですよね。
で、じゃあそういうときにどう考えるかということですよね。
やっぱり基本的な部分で考えますと、やっぱり業者さんとか取引のある方に
儲けていただくということがね、稼いでいただく、儲けていただく、
そういうメリットのある取引をするということが大前提なわけですよね。
ですから、例えば売買価格の方でね、高く購入できなかったとしてもですね、
それとは別でなんかフィーを払うとかね、
僕はね、ちょっとそれぞれ考えればいいとは思いますけど、
もしくはね、ちょっとコロナあってからね、なかなか今は難しいところもあるんですけど、
私はね、でも比較的最近取引したときなんかも、
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飲みに一緒に行って、こちらのほうで費用負担してとか、
そういうことでね、やらせていただいたりとか、そういうのは継続してやってますよね。
で、やっぱりいつもお話してますように、事故の利益ばかりではなくてですね、
関係する方に儲けていただく、メリットのある取引をする、
そこが根底にあるということはね、ちょっとご理解いただければと思いますね。
そうすることで、やっぱりね、自分のとこに何か例えば物件情報が出ましたと、
これちょっといいですねっていうことで、
そのときに一番最初に私のことを思い浮かべていただけるとか、
そういう取引をしたいですよね。
そうすることで、私にもメリットありますし、
例えば私であれば絶対買うとか、絶対融資をつけるとか、
そういった形でね、やるので、
その仲介の業者さんなんかも確実にメリットがあるわけですよね。
そういう関係性を築いた方がいいと思うんですね。
今、購入に関してお話ししたんですけど、
購入するときにね、やっぱり不動産業者さんって、
いろいろね、顧客のために物件情報を取り寄せたりとか、
いろいろ調査したりとかしていただいてね、
でも最終的に融資がつきませんでしたとか、買いませんとか、
そういうことになるのが仲介の業者さんとかが、
無駄な労力をかけて成果に至らないということになるわけですから、
やっぱり自分がいかに買えるお客さんになるか、
あと融資が必ずつけられるお客さんになるか、
ここって非常に重要ですよね。
やっぱりそういうふうに認識してもらえると、
一度認識してもらえると、この人は買う方だ、買える方だ、
ということを思うと、物件情報を必然的にね、
融資がつくのかどうかわからない顧客よりも、
私のところに優先的に情報をいただいたりとか、
そういうことにもなるわけですよね。
ですからね、買える客になるということですよね。
そこって非常に重要ですね。
当然その中では融資もつけないとか、そういうこともあるでしょうから、
自身の財務状況を磨いて、いつでも融資に調達できる、
そういう財務体質に自信を持っていくということも非常に重要ですよね。
ですから、これだけやればということではなくて、
やっぱり全部つながってくるわけですよね。
ですから、投資じゃなくてやっぱり経営という視点は大事ですよね。
銀行さんなんかも不動産投資には融資しませんからね。
不動産投資というのはパッケージローンですから、
プロパー融資とかそういうものを実行してもらおうと思ったら、
やっぱり自身の財務状況を磨いて、
あと経営者としてもやっぱり金融機関さんに、
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ちゃんと自身の財務状況とか経営方針とか、
いろんなものを説明できるような、
そういう経営者にならなきゃいけないので、
やっぱり普段こちらのスタンデイフンでお話していることになってくるんじゃないかなと思いますね。
はい、ということで今回はですね、
意図した結果を得るための交渉術ということで、
少しね、最後にちょっと脱線したかもしれませんが、
お話をさせていただきました。
いつもですね、東野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントや意見もですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら
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それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。