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#1778 自己資金が少ない場合の購入戦略
2025-04-18 06:25

#1778 自己資金が少ない場合の購入戦略

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はい、こんにちは。おはようございます。いつも東農レディをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様、それと将来事業処刑を行う予定の息子に残す記録として収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一等ごりのMTGスタジオ、石川県金沢市の主格説金沢八度、以上各社の提供で、
お送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、お金のない人ほど銀行評価の高い物件を買いましょうというお話をさせていただきたいと思います。
はい、今回のテーマなんですけれども、物件を取得される際ですけれども、どういった目線で取得するかというと、人それぞれにいろいろあると思うんですけれども、例えば利回りが高いとか、担保評価が出るとか、いろんな目線があると思うんですね、リッチが抜群にいいとかね。
そういった目線の中でですね、今回は特にね、始めた当初とかっていうのは、私もそうだったんですけど、自己資金があまり潤沢にない、そういう属性というかね、始めたばかりの方がどういう目線でね、どういう物件を買っていけばいいのかということでお話ししたいと思います。
はい、今回の内容なんですけどね、今思うとということでね、私が考えるところをちょっとお話ししますけれども、私がですね、思うのは、例えば超小売り回りだとしても担保評価とかね、銀行評価が出ない物件は初期にはね、あんまり買うべきではないかなって正直思っています。
各金融機関さんの評価方法って、例えば収益還元とかね、積算評価とか、いろいろありますけど、主にね、地銀さん、新金さん、新組さんとかっていうのはだいたい積算評価によった評価ですよね。
いわゆる担保評価を地銀さん、新金さん、新組さんというのは重視される傾向にありますよね。
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それというのは、いつもお話してますように、やっぱり返済能力という部分で、もしね、この取得した物件が返済が滞った場合に、この物件をね、競売とか売却をしていくら負債の方をね、債権の方を回収できるかということで、金融機関さんは考えられるわけですね。
ということは、やっぱりね、銀行評価、いわゆる担保評価が高い物件を買った方が、私はいいと思いますね。
で、やっぱりね、そこの分、高い評価の物件を取得していかないとですね、継続的な事業性の融資を金融機関さんにお願いするということになってもね、そこの部分が著しく担保評価が出てないと、やっぱり、いわゆるね、自己資金が潤沢になるわけですから、やっぱり事業性の融資が止まってしまうと、まあそういうことですらあるわけですよね。
逆に言うと、担保評価とかね、そういう部分が潤沢にあればね、予診がね、あるということで、まあ例えば、その物件をね、共同担保に出して、次の物件のね、足りない部分に補填して、まあ全体で見るとね、融資がつくとか、まあそういうこともあるわけですよね。
ですからやっぱりね、初期の段階こそ、やっぱり担保評価とかそういう部分は重視して、取得をね、考えるべきではないかなというふうに思いますよね。
まあこれはね、アパートローンとかで融資をね、していただいて、購入する場合も、ここの部分はね、必ずね、意識した方がいいですよね。
まあアパートローンですと、個人の属性とかそういうところでね、融資がつきやすいわけですけども、事業生の融資がつかないような物件にもね、アパートローンの場合には融資がついたり、まあそういうことだってあるわけですよね。
ですから、まあその先を考えた時に、事業生の融資をね、継続的に受けたいと考えるのであれば、仮にね、アパートローンで融資がついたとしても、あまり担保評価の出ない物件はね、買うべきではないと、まあその先を考えた場合に、私はね、そういうふうにね、今でしたら考えますね。
特に初期の受講資金がそんなに潤沢でない、まあそういったね、タイミングでは、そういったね、銀行評価を意識した、不動産の価値を意識して取得していくということがね、継続的な融資を受けるためにも、まあ重要な部分でもあるかと思いますので、まあそういう部分を意識されるとね、まあよろしいのかなというふうにも思いますよね。
ということで、今回の放送はね、こちらの方で終了とさせていただきたいと思います。
いつもですね、トモのレビューをお聞きいただきましてありがとうございます。
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またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、まあぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。
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