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本日はお山レディオ、お山です。いつも東方のレディオを聞いていただきましてありがとうございます。
今回、共同住宅に住むならということで、主に分譲マンションとかになりますかね、そちらについて今回、建築的な部分でちょっとお話しさせていただきたいと思います。
今回の内容を聞いていただければ、例えば分譲マンションとか購入する際にどういう視点で物件をちょっと見ればいいかということで、建築的な部分を今回お話ししようかと思っております。
個人的な見解ということになるんですけれども、私が思う分譲マンション、共同住宅のもし購入するならということで、区分でもそうですけど、お話ししますけれども、
私個人としてはですね、1階とか、あと最上階ですね、あと共同住宅の妻側の妻面の部屋はお勧めはしないですね、建築的な部分で言いますと。
理由につきましてお話ししますと、まず1階はですね、湿気を帯びやすいということですね。
それと、あとこのですね、湿気を帯びやすいというのもそうなんですが、特にですね、2面道路を接している部分ですね、前面道路と背面の道路、これにね、高低差がある場合というのは、
よくね、ドライエリアとかね、1階のバルコニー側の方には、テラス側にはね、あるわけですけども、非常にね、これ湿気が帯びやすいですね。
あと、風のね、流れがちょっと止まってしまう、滞りやすいということで、そういう部分がありますので、1階部分の居室についてはあまりね、建築的には良くないかなと思っています。
あと最上階につきましては、特にね、最上階は屋上のですね、外気の部分、外の影響を非常に大きく受けやすくて、
小境のね、海域にクラックが非常にたくさん出てきます。そういう部分もあります。
あとですね、エアコンとかが非常に聞きづらいという部分もありますよね。
これ最上階についてですね、お話ししたんですけど、妻側の面もね、屋上と同じで、外のね、影響を受けやすいということで、エアコンがね、聞きづらかったりとか、そういう部分がね、あります。
簡単に言いますとですね、上下、左右の左右にですね、居室がある部屋が共同住宅を購入する中では、住環境としてはいいのかなというふうに個人的には考えます。
いろんな考え方はね、あるかとは思いますけれども、建築的な部分で今回はね、お話をさせていただきました。
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ということで今回ね、こちらのほうで失礼します。ありがとうございました。