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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、友のラディオを聞いていただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸券をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子二の子孫生の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマですね。
これから始める賃貸業ということで、銀行のですね、貸し出しの金利、こちらについて少しね、お話しさせていただこうかと思います。
はい、今回のテーマですけど、貸し出しの金利ということでお話したいと思うんですけども、
今回のお話というのはですね、例えばその属性で買うアパートローンとかそういうところではなくて、
普段こちらのスタンドAフェンでお話している事業性の融資に関する金利についてね、少しお話ししようかなと思っています。
はい、去年と今年ですね、1回ずつ銀行さんのね、制作金利の方が上がってきてということで、
金利のない世界からね、金利のある世界にこう変わってきたと言われてきたりしてますよね。
ただ7月の30日にはね、日銀が金利のですね末行きということを発表しましたよね。
で、今ね、自民党の総裁が入れ替わってということで、また株価が非常に上昇したりとかね、そういうのがありますけれども、
ちょっと大きくね、世の中も変わってきているように思いますけどね、これからどう動くかというところですが、
今回はその金利についてね、お話ししたいんですけど、7月30日に金利の末行きになっているということは、
これからね、日銀なんかもね、かなり慎重になっているような、そういうのもあるんでしょうね。
事業者の融資で考えますとね、銀行さんから借り入れる、融資いただく金利というのはですね、
ある意味、顧客のですね、経営状況の成績に比例するというのが一つ言えると思いますよね。
で、財務状況の良い会社については、低金利でお借りすることができますよね。
優遇されたような条件とかね、そういうものもあると思いますね。
かたやね、脆弱な財務体質だと金利も当然高くなりますし、
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ご融資いただければまだいいですけど、プロパーでは難しくて保証協会付きとかね、
最悪は融資がつきませんとか、そういうことにもなると思いますよね。
やっぱり金融官さんとも、例えば金利の交渉というのは私は積極的にやるべきだと思うんですよね。
これ、ただね、何でも金利をね、いわゆる物件買う時みたいに差し入れしてあるとか、
そういう感じでね、やればいいかというと、中身がね、やっぱり財務状況が良くなければ、
そもそも言ったところで金利の交渉とかできないことって考えられますよね。
それ以外に融資がそもそもつかないかもしれませんからね、財務状況が悪ければね。
ですから、普段ね、こちらのスタンドAFMでよくお話している、
やっぱり格付けを意識した経営を行うというのが非常に重要ですよね。
で、いつもお話してますように金融官さんというのは融資をしたいんですよね。
ただ融資をできる顧客が財務状況になければ、そもそもやっぱり融資は出せないということになりますよね。
今はね、ほとんどの不動産については支店決済の不動産の融資ってなかなか地銀さんとか新金さんとかで難しいですよね。
すべて収益物件については本部審査になりますとか、そういうことも多々聞いたりしますので、
であればなおさらね、銀行の格付けを意識した財務状態を自身でね、そういう方向性に持っていく必要がありますし、
もっと言えばね、格付けの内容をね、理解するというのも一つですよね。
ですから、創始さんばかり大きくなるような借り入れ方の状態だと金融官さんからの評価も下がりますので、
それもちょっとやっぱり意識しながらやっていくことが大事ですよね。
逆にですね、コンパクトな創始さんでより収益性を高くして、純資産とか預ければね、金融官さんはこういうところには有志したいわけですよね。
ある意味、そういったね、純資産が預かったり財務状況の良い会社については交渉力がね、効くということにもなりますよね。
やっぱりね、貸し出す先の金利というのはですね、みんなが一緒なわけがありえないわけですよね。
財務状況の良い会社については低金利で有志しても貸し出折れ引き当て金を積まなくて済むということになりますので、
かたやね、財務状況の悪い会社については貸し出折れの引き当て金も積まなきゃいけないので、
どうしても貸し出す条件というのが厳しい数字になってきますので、
やっぱりその辺を理解しながらね、経営していった方が私はいいかと思うんですよね。
ということで、今回は不動産の賃貸業においてもね、金融機関さんからのご有志していただく金利ですよね、
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こちらについて私の考えるところをね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。