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はい、こんにちは、ラディオ小山です。
いつもですね、当のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、えー、今回のね、テーマですけれども、今回のテーマはですね、
あのー、私の直近のね、あのー、話をしたいなと思うんですよね。
それでですね、あのー、まあ、年末年始からね、あのー、まあ、空手対策とかそういうお話でね、
客付けのお話を最近ちょっとさせていただいたりしてますけど、まあそういう部分はね、
力を入れてまして、合わせてね、新規で取得する物件がね、ないかということで、
まあ主にね、私なんかは、あのー、アパートですよね。
木造とか軽鉄、あとは重鉄、まあその辺の収益物件を買えないかなということでね、
ずっとネットとか、まあいろんなところでね、見てたりするわけですけど、
なかなかね、本当に不動産の価格、ほんと最近上がってて、
いやなかなか自分のこう、何でしょうね、取得する目線で買えそうな物件っていうのが、
本当に少ないなーっていうのは感じますよね。
合わせてね、まあ私の仲良くしてる収益不動産扱っている業者さんなんかに聞くと、
やっぱり本当にね、今物件がなかなか動かないと、
特に重鉄とかね、木造の中古のアパートが本当に対応年数が、
残りが少ないんでね、融資がなかなかつかないと、
まあ要は金融関さんの目線として、やっぱり法定対応年数から蓄年数引くと、
融資期間というのがなかなかそこの部分が厳格になってくると、
まあ融資がつきづらいと、まあこれプロパーなんかの話で言うとね、
特にそういう風に言われますよね。
ちょっとアパートローの部分は、パッケージはちょっと私分かりませんけど、
まあそういうことを言ってますので、本当にね、
なかなか購入に値する物件が本当に少ないかなと思いますね。
まあなんかちょっと筋いいなと思ったら、
縦山の方ですと黄色い外壁のね、割とちくわさんのアパートとか、
もしくはね、なんとかパレスとかっていうね、
あのなんか問題があった、ああいう物件であったりね。
まあなかなか売りづらい物件はね、数字が良くて出るかなって感じはしますけどね。
まあこれがちょっと最近のね、まあ私の感じているところでもありますね。
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それでですね、まあ一つはですね、今私が考えているのは、
まあ再生物件をね、ちょっとまた取り組もうかなというふうに思ったりしてますね。
まあこれまでね、全空の再生物件とか6棟取得したりしてね。
で、半分空いてるとか、もうボロボロの空爆受けたようなね、
あのアパートとか取得して直したりこれまでしてますけど、
えっと去年はね、まあ普通にオーナーチェンジの物件をね、購入したりして、
まあこれ外役回収をね、まあ今期ちょっとやろうかなと思ってますけど、
まあ少し手間がかかってもね、まあ安く取得できるような物件を、
まあ再生するのをね、もう一回ちょっとやろうかなって、
これだけ物件がなければと思ったりしてますね。
あとはもう一つですね、取得する視点として、
まあこれはね、まあ私が仲良くさせていただいている方にはちょっとお話しようかなと思いますけど、
まあやっぱり、同じ収益物件を買うのでもね、
やっぱりターゲットを考えていきたいなというのはちょっと考えてますね。
まあ普通賃貸だとなかなかね、難しいと収益を上げていくのが、
この金利が上がってきたりとか、物件価格も高いとなってきてますので、
まあ家賃をどうやって高く取るかということをやっぱり色々試行錯誤してますし、
そのターゲットとか色々そういう部分を考えているわけですね。
まあそんな感じで、やっぱり不動産もちょっと仕様面がこう変わってきているという感じもしますし、
まあ今の不動産業者さんなんかの話を聞くとね、
これだけちょっとなかなか売れないとか、ローンブレークとか、
まあそういうのを聞いたりして、なかなか制約までいかないという部分も聞きますので、
やっぱり少し目線をちょっと変えていくところが必要かなと思ったりしますね。
まあなんか大きく収益を上げようとするとやっぱり、
どこかしら自分が労力とか手間暇かけて収益化していくという部分も必要だと思いますしね。
まあこういう部分はちょっと意識してね、
まあどういうふうに取り組んでいくかということをね、
今年ちょっと考えていこうかなと思いますね。
ということで、最近のね、私の考えていることをちょっとお話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらの方で失礼いたします。
ありがとうございました。