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はい、本日はのラディオ、小山です。
いつもですね、東のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、 カスタムゴルフクラブ一等およびのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅、 アパート定期清掃から放置自転車の撤去、
樹木のバックコンバで、便利屋八重門様の提供で、勝手にお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、前々回の放送の中で、
目標とするね、箇所分所得のイメージということでお話ししたんですが、 今回はですね、箇所分所得1,000万を得るためにはということでね、
お話ししたいと思います。 前回の放送の中でですね、
税引き後のキャッシュローのお話をさせていただいたんですね。 返済比率が50%で、経費率が20%、
空出率が5%という形で計算していったときにね、 自身の欲しい箇所分所得ですよね。
いくら欲しいのかということで、大体その家賃年収が見えてくるということでお話をさせていただいたんですね。
今回のお話は、いわゆるね、箇所分所得で1,000万を得るためということで、
これいわゆるね、税引き後のキャッシュローということで、 ATCFが1,000万ということで考えた場合に、
今回はですね、経費率20%、空出率5%、 ATCFが1,000万を得るためにはということでお話ししたいと思うんですね。
まず前回の返済比率が50%の場合がですね、 家賃年収でいうと5,333万円ということでお話ししましたよね。
少し返済比率が高い場合についてお話ししますと、 55%でね、
6,666万円の家賃収入を得ることができればですね、 ATCFで1,000万ですね。
これ逆にね、返済率が低くなる方でずっとね、 計算したものをね、お話ししますが、
返済率45%で家賃年収ですね、 4,444万でATCF1,000万ですね。
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返済率が40%の場合には3,890,000円ですね。
返済比率が35%の時に3,333万円となります。
またですね、返済比率が30%の時が3,174万円。 返済比率20%で2,424万円ですね。
ちなみにこれ全く借り入れがない場合というのは、 返済率ゼロで考えたら、まあ経費率20%、
空出率が5%、で、税引き前があって税引き後って考えると、 1,000万円得るためにはですね、
1,333万円の家賃収入を得ることができればですね、 返済率50%の場合についてお話しします。
1,333万円の家賃収入があれば、 アフタータックスで1,000万円が得られるということで考えられるわけですね。
もちろんこちらのは外産ということになりますので、 詳細は原価証却とかもろもろ加味した形で考えるべきですが、
ざっくりね、家賃収入から返済率を考えた場合に、
税引き後で1,000万円得るためには、これぐらいの規模感の不動産を買っていくということにもなってくるわけですよね。
そういったところを意識しながらやられるといいかと思いますけど、
ちなみになんですけど、先日私もセミナーで資料をまとめてまして、
今既存で私の借り入れのある物件と借り入れのない物件を整理してたんですが、
今私が借金で持っている物件の家賃年収というのが、
ちょうど今回お話している過剰所得で1,000万円という、アフタータックスで1,000万円ですね。
これぐらいの規模感になっていて、やっぱりここの部分の数字にだいたい近い形になっていましたよね。
こういうところをちょっと意識しながら、自身でいろいろ考えて目標を立てて、
戦略立てて、不動産の取得とか経営をやっていくとよろしいんじゃないかなということで、
今回お話しさせていただきました。
いつも東雲のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。