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はい、フォーニチャーマネリオ、おやまです。
いつもですね、豆腐のネリを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ
総合損害保険代理店株式会社KRC
生命保険代理店株式会社ベステージンシー
子育てお父さんを応援するNPO法人ホットファーザー
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅
アパート定期清掃から放置自転車の撤去、樹木の抜根まで
便利屋アチェーモン様の提供で、勝手にお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマですね
いい物件情報って向こうからは来ないという話をさせていただきたいと思います。
はい、今回のテーマですけども、不動産の購入をする際、物件の購入を検討している際に
物件情報ってね、皆様どのように収集されてますでしょうか?
正直なところで言うとですね、私もほとんどネットで検索して
ちょっとこれはいいかなということで、思った物件についてはね、問い合わせをしてというのがありますね。
あとは子立てぐらいだったらね、小ぶりな物件でしたら、お付き合いのある業者さん、管理会社さんから
大山さんどうですかと言ってね、即決済できるような物件でしたら、ご紹介とかそういうのはありますけど。
基本的にはですね、やっぱりずっと物件情報とか色々見てますと
なかなかね、本当に物件というのは、私のところにはまず回ってこないかなって感じですね。
おそらくね、他の業者さんなんかにしても、お付き合いのある絶対に買えるお客様、融資が硬いとか、圧倒的に資金力があるとかね、
そういった方にお話が行くんじゃないかなと思いますね。
そういう方にでもね、買わないと言われたのが、おそらくこっちの方にね、物件情報としては流れてくるのかなと思いますね。
ほとんどがね、ほとんどそうですね、管理会社さんから紹介なんかが2割だとしたら、
ネットとかね、メールマガジンとかできたやつを価格交渉してとかね、条件交渉して購入しているのが8割と、
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そういうのが実際、今ね、私がだいたい購入しているパターンになりますかね。
そういうことを考えますと、なかなかネットで拾ってくる物件情報とか、メールマガジンとかできた物件を購入するとなると、
なかなか手をかけずに、そのまま収益化してということを考えますと、
今のこのご時世の趣向とかそういうものを考えますと、なかなかちょっとね、渋いかなというのが正直なところですよね。
何度もお話していますように、私はね、主に再生系の物件をやっていますので、
逆にね、今の現所有者さん、売り主さんが手をかけて直したものを売っていただくよりは、
少しボロくてね、傷んでいるところがあって、それを取得してね、あえてこちらの方で修繕してという形でやった方がね、
収益を考えてもですね、例えばその修繕費として一括損金に計上するとか、
もしくは修繕費が大きくかかる場合には原価消却を取ったりとか、
そういう形でこちらのメリットとしては、修繕費とかね、原価消却を取れるという、
そういう修繕をやる前の物件の方がね、旨味があるかなと私自身は思っているんですね。
ですから大体そういう物件を買っているという感じですね。
中にはね、オーナーチェンジであまり手をかけずにということで考えられて、
都心のいい場所の物件とかそういうものを買われる方もいらっしゃるかと思いますけど、
私はね、投資という目線よりは事業としてね、そういうのを再生したりとか、そういうことでやっているんですね。
どういう戦略を取るかというのは人それぞれだと思いますけども、
最近私が本当に思いますのはやっぱりやる気のないオーナーさん、あと高齢の方でね、
あまり執着がなくなってきたオーナー様だとか管理会社さんなんかにしても、
あまりね、集客なんかもね、客付けなんかも一生懸命でない、そういう管理会社さんが管理されている。
少しちょっと傷んでいるけど、でも直せばね、お宝というような物件、そういう方が美味しいのかなと思って、
最近はね、特に取り組んでいるんですね。
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私のですね、購入目線というのはそういうところでして、
なかなかね、いい物件情報ってね、やっぱり向こうからこちらに来るというのは稀で、
そういった情報をいただける方はね、本当に限られた方なんではないかなと思いますね。
本当に買える方、融資が硬い方とかね、そういうところかなと思いますね。
そういう業者さんとね、付き合いながら少しずつね、物件情報とかいただけるような関係性をね、
築きながらというのも一つの目線としてね、やっているわけですね。
ということで、今回のお話はですね、いい物件情報は向こうからはね、やってこないということでお話しさせていただきました。
はい、ということで、いつもですね、東方のレディをお聴きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントをいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。