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はい、毎日のラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
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以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマですけれども、
人間意識が変われば、結果も大きく変わるというお話をね、
させていただきたいと思います。
はい、今回の内容なんですけど、
つい最近ね、私の周りというかね、
私の家族ですけど、ちょっとあったお話をね、
今回しようかなと思ってます。
はい、私のですね、次男なんですけど、
こちらのスタンドFMでも何回かお話してるんですけど、
今高校2年生でね、サッカーをやっております。
青森県の方の高校でサッカーをやっておりまして、
サッカーのために青森に行ってるようなものなんですけど、
最近ちょっと次男とやりとりしててですね、
だいぶなんか変わったなと思うことがありまして、
ちょっとそのお話をしようかなと思ってます。
はい、次男なんですけど、今高校2年生とお話をさせていただいたんですけど、
去年ね、高校に入学した際には、
入学してね、6月ぐらいでしたかね、
入学して早々にアンダー16のですね、
国体の代表選考会の地区の選抜に選ばれてですね、
県の代表選考会とかね、そういうのに行ったんですね。
で、その際にはね、青森県ですから、
東のね、高校サッカーのね、
チャンピオンの青森山田高校ってありますけども、
そういう選手たちとね、何度も何度も試合をさせてもらって、
非常にちょっといい経験をね、させてもらったんですけど、
それからですね、次男はそれが終わってね、
自分の高校の中で、1年生でしたので、
2年生、3年生、上級生がいる中でね、やってるということと、
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あとまだね、高校に入ったばかりで体ができてなかったりとか、
華奢な部分もあってですね、
なかなか最初はね、
設定選抜とかに選ばれていけるかなと思ってたのが、
なかなか思うように成果が得られないというか、
監督コーチのね、期待にも応えられないというかね、
多分期待には沿ってなかったんでしょうね。
そういうところで、トップチームの出場機会というのがほとんど、
途中出場とかね、そういうのが少しだけありましたけど、
あまり成果としては、結果としては得られなくて、
本人もね、非常に悩んでたんですね。
今年の正月にね、帰ってきた時には、
非常にちょっと悔しい胸の内をね、話したりして、
悔し涙を浮かべながらっていうのがあったんですけど、
それからですね、年明けて正月過ぎて、
また青森の方に帰った後に、
本人がね、ちょっと心を入れ替えて、
やっぱりひたむきにちょっとやらなきゃいけないという部分と、
やっぱりこのままじゃいけないとかね、
そういう部分があったんでしょうね。
6月のインターハイではね、スタメンは勝ち取れなかったんですけど、
ベンチには入ってましたけどね。
それ以降はね、インターハイ以降はほぼね、
県のリーグ戦もトップチームでね、
センターバックでスタメンで出るような形で、
だいぶ経験も積ませてもらって、
上位コートもかなり試合を積ませてもらって、
本人も経験値とかね、
そういう部分もだいぶ上がってきたのかなとは思いますよね。
今ね、県のリーグ戦のほうが前日程終了しまして、
来季はね、県のトップリーグに昇格できると、
今季がんばっておかげでね、先輩たちもがんばったおかげで、
上位に入ったということで、
来年はね、県のトップリーグに昇格することが決まっておりまして、
次男もね、そういう意味ではモチベーション高くやれるのかなと思いますよね。
今年はね、あと3年生がまだおりますので、
選手権がね、10月、11月という形であるんですけど、
その中ではね、実はそのうちの次男がね、
インターハイ後にね、スターメンで出るようになったっていうのは、
実は上級生のね、センターバックの選手がちょっと大きい怪我をしたということで、
出場機会がね、回ってきて、
そういう中でやってたんですけど、
そろそろね、その3年生の子たちも、怪我した選手たちも、
怪我から復帰してということで、
最後の選手権に向けて頑張っているということみたいですね。
その中ではね、同じポジションを争うチーム内のライバルということにもなるわけですけども、
その中でね、実力でね、スターメンは勝ち取らなきゃいけないという部分は当然ありますし、
おそらくね、同じ実力であれば、
監督さんはね、3年生を優先して間違いなく使うと思いますので、
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やっぱり飛び抜けてね、上だと認めてもらわないとスターメンは勝ち取れないのかなと思いますよね、
選手権の予選の中ではですね。
それで、ジナンとね、ちょっとやり取りしてまして、
やっぱりね、トップチームでこう、夏前からずっと試合で続けて、
やっぱり意識がね、本当にこう変わってきたなというのをね、ちょっと感じてますね。
神奈川離れてね、もう1年半ぐらい経ちますけど、
やっぱりここ8ヶ月、9ヶ月ぐらいで、
だいぶ精神的にもね、強くなってきましたし、
意識がね、本当に変わってきましたね。
やっぱり成果としてね、徐々に定着して出てきているというのもね、感じますし、
やっぱり人間ね、スイッチが入った時っていうのは、
びっくりするようなね、成長を遂げたりとか、
結果を残したりとか、そういうことってあるんだなということをね、
ジナンを見ながらちょっとね、そういうふうに感じた次第ですね。
これね、別にサッカーに限ったことではなくてね、
仕事や不動産の話もそうかもしれませんけど、
何かね、本当にこう、ガラッとね、自分の意識を変えるような、
ちょっと衝撃的な出来事とかね、転機になるような部分があれば、
やっぱり結果もね、そこで意識が変わると大きくね、
変わるんじゃないかなということはね、やっぱり感じますよね。
本気になるとね、やっぱりそれに向かっての意識が全然変わってきますので、
そうすればね、意識が変われば行動も変わるでしょうし、
そうすればね、そうすれば自ずとね、結果も変わってくるということでね、
よく言われますけども、そういう部分ってやっぱりね、
実際あるよなーっていうことをね、ジナンなんか見ても知ってもね、
やっぱり感じますよね。ということで、
今日はね、ちょっと雑談みたいなお話だったんですけど、
最近ね、ちょっとうちの周りであったお話をね、させていただきました。
いつもですね、東宝のレイディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。