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はい、本日はのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
クスターとお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一等掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢チタビ。
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、
今回は不動産とは関係ないお話をしたいなと思います。
今回のテーマはですね、
子どもは勝手に成長していきますというお話をしたいと思います。
今回のテーマはですね、
子どもは本当に知らぬ間にどんどんあっという間に成長していくということを
最近ちょっと実感しまして、
そのお話を今回はさせていただきたいと思います。
はい、今回の内容ですね。
つい先日といいますか、
うちの地団、青森の高校に行っている地団なんですけど、
関東の方に遠征に来たんですね。
先週と今週ですね、千葉とか静岡とかに遠征に行って、
なかなかね、うちの息子というのは青森の学校に通っているので、
普段試合を見るといっても、こちらからね、関東の方から神奈川の方から青森行くとなると
700キロ以上離れてまして、
ちょっと外ではなかなか行けないというのがあって、
1日休み取って行くという風になかなか行かないものですから、
ここぞとばかり千葉と静岡の方の遠征試合を見に行ったわけですね。
その中でね、いろいろ感じた部分とかありました。
その遠征が終わった後にね、地団は資本地オフがあるということで、
久々に自宅の方に神奈川の方に帰ってきたんですね。
そこでちょっといろいろ話をしてまして、
うちの地団は今高校2年生でということになります。
去年の4月から青森の高校に進学してということでね、
サッカーの特大生ということで入学したんですね。
入学してすぐには青森県のU16の国体の代表選考会とか、
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そういうのにもラッキーなことに参加させていただいてということでね。
入学した当時はね、私から見るとちょっと過大評価かなということは非常に感じてたんですけど、
本人もそういった感じで非常にやる気を持ってやってたんですけど、
夏場を過ぎた頃から秋口、冬ですね、にかけてはですね、
うちの地団は非常にちょっと壁にぶつかってたんですね。
今年のね、正月年末年始に帰ってきた時にはね、
非常にちょっと悩んでいるというか、壁にぶち当たってという部分がありました。
なかなか悔しくてね、悔し涙浮かべながら、
いろいろね、自分の心の中にしまっていた感情とかそういうものがね、
なかなか寮生活をやっていると、そこで秋口というか、
自分の気持ちを言う場面とかそういうものが少なくて、
家に帰ってきてね、自分の思っていることがちょっと溢れてきて泣いていましたけど、
というところでね、非常にちょっとね、
一年生の時は非常に壁にぶち当たってたという感じなんですね。
正月ね、終わって、冬休み終わって、青森の方に帰ってね、
そこからまたちょっと気持ちを入れ替えて、
コツコツね、また練習とか取り組んでいたわけですけど、
ここ今8月になりますので、8ヶ月ぐらいでね、
だいぶ成長してきたかなということは感じております。
部の監督さんともちょっとお話したんですけど、
だいぶ意識も変わってきて、責任感というかそういう部分が出てきて、
うちの息子はセンターバックやっているのでね、
ディフェンスリーダー的なことでチームをまとめてということでね、
やらなきゃいけないんですけど、
やっぱりね、一年生の時は入ったばかりということで、
上級生がほとんどチームに出ているということで、
なかなかね、遠慮があってというか、
言いたいことが言えなくてとか、そういう部分があったんですけど、
ようやく二年生になってね、チームの中でもいろいろね、
後ろからアドバイスというか指示とか出したりとか、
守備を統率するとか、そういう部分も出てきて、
だいぶ成長してきたみたいですね。
6月インターファイが終わってからね、
それ以降はね、トップチームのスタメンとかもだいたいスタートから、
スターティングメンバー選ばれてということでね、
最近やっているみたいですね。
いろいろね、ちょっと話していて、
遠征終わってね、二男と話している中では、
結構ね、びっくりしたのが、
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うちの二男が通っています青森県というとね、
高校のサッカーではね、
東の横綱の青森山田高校って、
本当に高校年代、ユースも含めてもナンバーワンのチーム、
実力的にはもうナンバーワンであろうというチームがありますので、
県の上位に行けば必ず対戦するわけですね。
去年も何度も青森山田の選手と対戦しているんですね、チームとしてね。
それを間近で見ていたりとか、
自分が出れなくても間近で見ていたりとか、
そういう部分で、非常に二男も意識が高くなってきた感じですね。
遠征の中での試合を見て、
このプレーは良かったねとか、
こうかこうした方がもっといいんじゃないのとか、
そういう話をね、私なりにちょっと、
感想を客観的にちょっと子供に伝えたんですけど、
いや、もう全然まだまだだと言ってましたね。
青森の強い学校もたくさんありますので、
上位の学校と対戦すると、
こんなんじゃ全然歯が立たないというような感じで言ってました。
ライバル校の同じポジションの選手を見てても、
やっぱり自分より全然遥かに上だというようなことを意識していて、
まだまだこんなもんじゃダメだということでね、
自分に葉っぱをかけてやらなきゃいけないんだという感じでね、
言ってましたね。
次男棒なのでね、
わりとのんびりしてというか、
マイペースというかそういう性格なんですけど、
青森に行って1年半ぐらい経って、
そういう風に変わってきて、
非常にね、ちょっとね、
特に冬から今の夏にかけては半年ぐらいでね、
大きく成長してきたのかなという風には感じましたね。
そういうのを考えますとね、
やっぱり親って子供のことって色々手を焼きたくもなるんですけども、
実際うちはね、青森の方にいるので、
普段の生活っていうのはなかなかね、
垣間見ることがなかなかなくて、
断片的にしか話は聞いてなかったりとかするので、
普段の生活っていうのはちょっとわからないですけど、
子供ってね、勝手に成長していって、
大きくなって、大人に近づいてということでね、
やっぱり成るんだなということをね、実感しますよね。
最初はね、15歳でね、親元を離れて寮生活を送っていて、
果たして大丈夫なのかって親のね、
気持ちとしてはそういうことがね、あるわけですけども、
まあ、子供ってね、やっぱり、
特に高校生あたりのね、
1年1年って非常に成長するスピードっていうのがね、
早いなというのをね、本当に実感しますよね。
サッカーだけではなくてね、
人間的にもね、強く大きくね、
たくましくなってくれればね、
いいなというふうに思いますよね。
はい、ということでですね、今回はですね、
子供はね、勝手に成長していきますねっていう話をね、
させていただきました。
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いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
それではね、今回はこちらので、
失礼します。ありがとうございました。