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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらのstand.fmですけれども、こちらのstand.fmはですね、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様へ。
それとですね、将来ね、事業生計するであろう、自分の息子たちに向けて、ちょっとね、音声を残そうということで収録をしております。
はい、今回のテーマなんですけれども、今回のテーマはですね、自分という人間の活かし方という話をね、ちょっとしたいなと思います。
はい、7月になりましてですね、非常にちょっと暑い日も続いてきて、非常にね、まあそろそろ夏本番かなという形になってきてますけど。
うちのジランがね、サッカーをやってるというお話でね、何度もこちらの放送では取り上げてお話してるわけですけど、
そろそろね、インターハイも始まるということで、高校3年生にとってはね、夏のね、本当に一番大きい大会ということでね、そちらの方全国大会に出られる選手のね、皆さんは本当頑張ってほしいなと思いますよね。
で、うちのジランについてはですね、インターハイ予選の方がですね、青森県の方でベストイートで
順々決勝でね、四学三教のうちの一学の学校にこの間ね、敗退してベストイート止まりという形でね、終わったんですね。
で、そのインターハイ予選もね、終わって、また県のリーグ戦がね、再開してということで、逆にですね、先日そのインターハイ予選でね、負けました上位のチームにはね、リーグ戦では
初めてね、勝つことができたということで、非常にね、まあ喜んでたんですけど。
まあ、あの、そういう話はね、まあ、あの、やっていくね、中でね、本人がね、まあやりがいというか、そういう部分でね、そういう意識でやっていただければね、まあいいのかなと思いますけど。
今日のね、まあお話なんですけど、うちのですね、長男と次男ちょっと見たときに、自分のですね、生かし方ですよね、自分という人間の生かし方ということでお話したいんですけど、
まあサッカーに関して言うとね、長男は本当はね、自分で一番行きたい学校があったんですけど、まあ力及ばずでね、まあそこの学校にはちょっと行けなくてということで、
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神奈川県内のね、まあインターハイとかにも全国出たことがある京豪高にね、進学したんですね。
で、まあ部員もね、まあ140人ぐらい、3学年でね、140人ぐらいいる学校で、まあJカブのね、
ジュニアユースとかからもね、結構推薦で入ってくるような、王女隊のチームだったんですね。
で、長男はですね、トップチームの練習とか参加したりとか、トップチームとね、セカンドチーム行き来してるようなところがあって、
トップチームのスターメンとかで定着するようなレベルではなかったんですね。
で、まあ公式戦のね、高窓宮派へのリーグ戦とか、セカンドチームで出たりとか、まあそんな感じだったんですね。
で、まあサッカーの会う会わないとか、まあいろいろあるんですけど、まあ王女隊の中で、まあ結構ね、いろいろもがいて、
自分なりにね、苦労して、悔しい思いとかね、いろいろこうしてたみたいですね。
ちょうどね、コロナの時期もね、ちょっと重なってたんですね。
で、片家ですね、次男の方はと言いますと、青森県の方にね、まあ進学してということで、今サッカーをね、やってるわけですね。
で、まああの先ほど言いましたように、まあインターハイ予選はね、まああの準々決勝でね、敗退しましたけども、まあ一応ね、試合の方にはね、まあトップチームで出てるということで、
まあ部員もね、40人ちょっとぐらいで、まああのこじんまりと少数精鋭という形でやってる中でね、やってます。
で、あの次男の時はね、長男のそういったのがあったので、あんまり私的にはね、王女隊のところだと、まああの結局ね、まあ140人ぐらいいると、まあスターメンで出れる11人って考えると、まあ10人に1人もいないわけですよね。
まあ本当に厳しいね、あのスターメン争いというかね、レギュラー争いになるんで、
神奈川のね、ベスト8、ベスト16以上はね、ほとんど140とか、もうそれぐらいのね、部員の王女隊のチームばっかりなので、もしくはね、本当にセレクションの厳しいところでね、少数精鋭のところもありますけど、ほとんどがね、まあそういった状況で、まあ言えばスターメンのピッチに立てる選手というのはね、本当に一握りで、その他大勢はね、ベンチ、もしくはね、スタンドから応援と、まあそういうことになるわけですね。
まあそういうのを考えると、まあ次男の方はね、本人もいろいろ悩んではいましたけど、結局最終的にね、私がちょっと次男にね、話したのは、やっぱり強い学校に行くよりも、やっぱり自立文のことをね、評価してくれるとか、自分にチャンスがある場所でね、頑張った方がモチベーションもね、下がらずに3年間ね、続けられるんじゃないかということで話しました。
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実際にうちの次男の行っている学校というのは、うちの次男がね、強化して2年目ぐらいのね、2期生ぐらいの感じのチームでして、まあ毎年のようにカテゴリーを上げてきて、今はね、青森の方でベスト8からベスト4ぐらいの学校なんですね。
だいたい、そういう中でね、たまたまね、うちの次男はポジション柄ね、センターバックということで、背もあって、キック力があったりとか、まあそういうのは特徴があるプレーをしていたので、まあたまたまね、評価していただいて、取っていただいたかなという感じなんですよね、監督さんからですね。
ただまあ、当然課題もたくさんあってね、サッカーIQが低いとかね、あまりアジリティがないとかね、いろいろ課題はあるんですけど、その中でもね、自分のことをすごい評価していただいたということで、がぜんやる気になってね、中学3年の最後のあたりは本当に頑張ってましたね。
で、高校入ってもね、まあいろいろね、出れる出れないとか、やっぱりその中でもね、寮生活を送って、本人なりに悩んだりとかあったんですけど、まあなんとかね、ここまでね、続けてきてます。
で、やっぱりモチベーションの部分とか考えますと、長男はね、やっぱり最後の方はね、どうせ頑張ってもね、スターメンの子っていうのはもう推薦で決まってるというようなね、そんな感じの意識で、自分はトップにはいるけども、まあ出れないとベンチだと、まあそういうね、感じのモチベーションだったんですよね。
じゃあ本人にとってね、どれが正解なのかっていうと、まあ私はね、長男のことがあったので、まあ次男は今のね、住む方向で進学させてよかったのかなと思ってはいますよね。
まあおそらく本人もね、そうやって思ってくれてるのかなと。まあ長男のね、高校なんかはね、まあそういうのを見てたので、まあ次男はそこにはちょっと行きたくないと。神奈川の教育高校だと、まあ自分はね、漏れてしまうだろうと、まあそういうことでね、青森の学校を選んだわけですね。
まあそういうのを考えてもですね、やっぱり自分の生きていくポジションというのは、自分が評価されたりね、必要とされるところでやっぱり頑張るっていうのが、一番モチベーションとかね、その意識の部分についてもそうですし、まあいいんじゃないかなというのがね、長男、次男ちょっと見てね、思いますよね。
まあ本人がね、満足していればそれはそれでね、いいとは思うんですけど、まあ自分の生かし方というかね、そういうところってあると思うんですね。
まあよく高校大学とかね、進学とかするときに、学力とかそういうのでね、私らのね、高校の入試とか大学の入試とかそういうので、ランク分けじゃないですけどね、区分けされたりとかっていうのがありますけど、
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まああの、蛍光牛魚という言葉がありますけど、すごい高いレベルのところに一番下の方でついていくよりは、ある程度そこそこのところで上の方にいた方がね、自分がモチベーション下げずに、学校生活とか部活とかも高いモチベーションで頑張れるのかなというのはありますけどね。
まあそういうね、高いレベルのところで一番下のところでね、頑張ってモチベーションで根性でね、上の方に上がっていくということももちろんね、いいと思うんですけどね。
まあそういうのもやっぱり感じたりしますよね。
まあ生きていく中ではね、やっぱり自分が評価されたりとか必要とされるっていうのってね、やっぱり人間ってやっぱりその感情の生き物なので、やっぱりそういう部分っていうのはね、あるのかなというのを感じたりしますよね。
今日はね、ちょっと漠然とした話ですけども、生きていく中ではね、自分を必要とされたりとか自分を評価してくれる場所で活躍した方がね、モチベーションも高く長くね、継続していけるような気もしますというような内容でね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼します。ありがとうございました。