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はい、フォーニッツヤマラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のね、テーマですけども、今回のテーマですね、
不動産とかはね、ちょっとまあ今回のお話は関係ないお話で、
スポーツってやっぱりいいなっていう話をね、したいと思います。
はい、こちらのね、stand.fmでは、たまにね、
次男のサッカーの話とかしたりしてですね、
その際にはコメントいただいたりとかですね、中にはDMいただいて、
私の方にコメントを寄せてくれたりとか、そういう方がいらっしゃるので、
ちょっとたまにね、そういうお話もしてるんですけども、
今回はね、またちょっとそういったお話なんですけど、
私のね、次男はですね、今高校3年生なんですね。
高校でサッカーの方をやってまして、いよいよね、今10月に入りまして、
高校3年生としてはね、サッカーやってる選手としては、一番ね、クライマックスということで、
全国高校サッカー選手権のね、県予選がね、いよいよ始まるんですね。
いよいよ来週に迫ったというところですね。
組み合わせもね、もう決まってまして、
なかなかね、すごい熾烈なブロックに入りましたね。
まあこれはね、実力でね、勝ち上がってこいよと、
まあそういうことじゃないかなということでね、次男にも話したりしてるんですけど、
まあ初戦もね、今次男のチームというのは、県の一部リーグでね、6位という形なんですね。
で、初戦がね、あの2部の上位にいるチームで、ちょっと油断すると足元すくわれるんじゃないかなというようなね、
初戦からあんまり油断できないね、試合になるかなって感じですね。
で、2回戦がね、同じ県の一部リーグで所属しているチームで、
これまたね、リーグ戦法では2戦してね、1分け1敗という形で、
あんまりブーが良くないチームなんですね。
で、それに勝ち上がるとベスト8ということで、今度はですね、青森No.2のチームです。
で、こちらはですね、新チームになってからですね、3戦してますけど、全敗ですね。
新人戦ではね、大前戦して2対1で青屋勝つんじゃないかというところがあったんですけど、
今年に入ってね、リーグ戦2回はですね、いずれもね、大量出展をして、
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ちょっとね、力の差を見せつけられたかなという形で、非常にちょっと厳しい相手にもなりますね。
そこまでいけば、それに勝てばベスト4ということでね、いう感じですね。
青森県の高校サッカーってね、某ミドリのね、有名な全国屈指のね、
ナンバー1と言っても過言じゃないと思うんですけど、後退連のナンバー1のチームがありますので、
そこを中心にね、大体ね、そのナンバー2のチームとナンバー3のチームとということで、
四学三教でね、大体ベスト4のうち3チームがね、いつも残ってくるわけですね。
もう一つのね、ベスト4の座を掛けてね、ベスト8のチームが5チームぐらい、
同じような力量のチームが揃ってて、勝ったり負けたりを繰り返してて、
その4番目の席を争うような感じでね、大体インターファイとか選手権とかね、大体展開してくるわけですね。
先ほど言いましたようにね、次南はね、冬の選手権予選はね、非常にちょっと厳しいブロックに入ったかなって感じですね。
これもね、今の実力をね、試す本当にいい機会じゃないかなということは思いますよね。
次南もね、早いもので2年半経って、今最後の大きな大会を迎えるということで、
2年半前に青森の方に進学することになりまして、
それからたった2年半なんですけどね、いろんな経験をね、本当に次南はさせてもらって、
人間的にもだいぶね、いろいろ話している中で成長を感じるわけですね。
1年生で入った時はね、入って早々に国体の代表選考まで、地区のトレセンということで代表ということで行かせてもらってね、
次南的にも非常にちょっとモチベーション高く入学した当時はね、そういった形でやってました。
そうは言ってもね、1年生なので、上の2年生、3年生もいますので、
実際にトップチームの試合に絡むことは1年生の時はなかなかできずにですね、
1年の冬に正月に帰ってきた時は、なかなか自分が出場機会が得られないということで、
もやもやした気持ちもあってですね、自分が思うようにならないとか、そういう感情もあってですね、
いろいろ話している中でボロボロ泣きながら悔しくてね、そういう感情を持っていたこともありましてね。
2年生になって夏ぐらいからね、ちょっと四字熟のセンターバックの選手が大きいKOをして、
その大役的な感じでね、去年は県のリブリーグで試合をやってたんですけど、
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そこのトップチームのリブの試合にも出させてもらって、非常にちょっと大きい経験を積ませてもらったんですね。
ただその時はね、センターバックは一つ上の先輩とコンビを組んでいたので、
ある意味先輩が指導権を持ってやっている中で、自分が与えられたポジションの中で自分のプレーを精一杯やるというのが必死だったと思うんですね。
そういう経験を踏まえながらね、今年に入って3年生になって、新チームになってからということは、
新人戦が県のベスト8、これがナンバー2の今回ベスト8で当たるチームに大前線したんですけど、
最後はちょっと力負けしたかなと、そういう状況でしたね。
インターハイもね、ベスト8でナンバー3のチームにこちらもね、本当に大接戦だったんですけど、やっぱり最後押し切られてという形で、
やっぱりね、強豪校ってね、ここの神人へのところがね、本当に勝負強いなという感じですね。
簡単には勝たせてくれないというところがあってですね、そういう感じですね。
今年になってね、去年2部から1部に昇格しまして、今年県の1部を戦ったんですけど、
リーグ戦ね、10チームでということは9試合かける2ということで、ホーム&ウェイで18試合やるんですけど、
開幕からね、多分次男としては非常に苦しかったんですよね。
ようやく開幕6戦目で初めて勝って、それまではとにかく負けて負けて負けてという形で、
非常にね、シーズン当初はですね、苦しい試合でしたね。
次男はね、センターバックというポジションからね、やっぱり失点が多くなってくるとやっぱり次男もね、
非常に責任を感じて苦しいところがあって、
インターハイのあたりですね、リーグ戦で勝ち始める前はですね、
ちょっと元気がなくてというかね、自分的にも多分自信を失ってたんでしょうね。
非常にちょっと苦しい、そういった状況だったと思うんですね。
電話で話してても言葉には出さないですけど、ちょっと元気がなかったりね、そういうのがありましたけど、
まあなんとかね、その後ね、持ち直してきてですね。
最初はリーグ戦ね、最初5戦全然勝てなくて、6戦目で予約勝ってということで、
本当に最下位をずっと張ってたんですね。
で、ちょっとね、夏場の手前からね、秋口にかけてね、9月にかけてということで、
だいぶ勝てるようになってきて、6位まで浮上してきて、
まあ予約ね、一部の残留はね、決めたかなと。
あともう一説ありますけどね、今週末ね。
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なんとか残留してということがね、決まりましたね。
まあ最近ね、だいぶ勝てるようにもなってきたので、
ジナンもね、だいぶ気持ち的にはね、前向きにやるぞと、
まあそういう気持ちになってきたんじゃないかなと思ってですね。
自分がね、やっぱり去年までは先輩がいたので、
先輩の言う通りというかね、そういう形でやってましたけど、
今年1年ね、今年1年というか今シーズンは、
ジナンがね、センターバックで一番最高位からね、
チームを交付しながら、コーチングとかチームをね、
ラインコントロールしたりとか、全体を見ながらやってるということで、
自分のプレーだけじゃなくてね、チーム全体をちょっと見なきゃいけない
ポジションにもあるということで、やっぱりその難しさとかね、
大変さというのを非常に、ここ半年ぐらいでね、
本当に感じたんじゃないかなと思いますよね。
いろいろね、話す中では、やっぱりそういった2年半のうちですけどね、
いろんな経験とか、いろんな感情とかね、そういうものを感じながら、
人間的にもだいぶ成長してくれたなということはね、
本当に喜ばしいですよね。
やっぱりこういういろんなね、悔しかったり嬉しかったり楽しかったり、
そういう感情ってね、スポーツってね、
やっぱり改めていいなということを感じたりしますよね。
なかなかね、普段の生活の中ではここまでね、
喜怒哀楽という感情というのは、やっぱり日常の中では感じたりとかという場面ってね、
少ないと思うんですけど、やっぱりスポーツってね、
そういう場面というのが入実にね、ありますよね。
そういった意味ではね、本当にスポーツっていいなって改めて思いますよね。
で、私なんかもね、長男、次男と一緒に少年サッカーからずっと一緒にやってきたりなんかしたので、
長男はね、今も就職して競技離れてますけど、
次男がね、いよいよ高校サッカーね、最後ということで、
長らくね、サッカーに携わってきて、
ある一つの区切りを迎えるかなと思って、非常に楽しみでもありながら、
少し若干ね、寂しさもあるんですけど、
次男の場合は大学でも大会で続けるということに決まっているので、
またね、それはそれで楽しめばいいかなと思うんですけど、
ちょっと一つ区切りを迎えるかなということでね、
そういった気持ちにもなってますね。
ぜひね、大変な試合になると思うんですけどね、
ぜひ全力でお世話になった方とか、
自分は出れても周りにはピッチに立てない選手もたくさんいますし、
スタンドから応援してくれる選手や関係者の方、指導者の方とかね、
たくさんいらっしゃるんで、
そういった人たちの思いも受けて、
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全力でプレーしてもらえればなと思いますよね。
悔いのないプレーをということですね。
はい、ということで、今回はね、ちょっととりともにもないお話なんですけど、
スポーツってやっぱりいいなというお話をさせていただきました。
いつも東方のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひグッドボタンいただきますとね、
大変嬉しいですし、また励みともなります。
ということでね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。