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はい、今日のラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いていただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサブセットビラ、
総合損害保険代理店アトラス、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一同盛りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢ちたび、
以上各社の提供でお送りします。
今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
手元に大きなお金を残すためには分散ということでね、お話ししたいと思います。
はい、今回のテーマなんですけど、
手元に大きなキャッシュローを得てお金を残していくためには、
分散も考えてもいいんじゃないかということでね、お話ししたいと思います。
はい、今回のテーマなんですけど、よくね、投資のお話の中で、
一つの過去に集中させないとか、分散させるとかね、
よくそういったお話をね、例え話を聞いたりしますけれども、
今回のお話というのはね、賃貸経営をやっていく中でね、
キャッシュローを得ていくわけですけれども、
より手元にお金を残すためには、
複数法人で賃貸経営を考えるのも一つの有効な策だと私は思っています。
その理由につきましてお話ししますとね、
よく法人税の税率の話がありますけれども、
800万円以上と800万円以下ということでね、
よくそこにラインがあって、
税率がそこを超えるとね、急に30%を超えてきてということで、
税率が上がってくるわけですね。
ですから800万円以内に所得を抑えてということで、
よくいろんなところでお話を聞くと思うんですね。
法人さんの賃貸業においてもですね、
それ以上の所得を得ようと思うとですね、
法人は1社でやるよりもね、
2社でそういった形で所得の分散をね、
考えた方が社外利息せずにね、
手元にお金が残るということもね、
1つ言えるかと思うんですよね。
私もですね、個人と法人、
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第1法人、第2法人と法人2社やっておりまして、
そういった形でね、やっております。
特にですね、不動産賃貸業のようなね、
一人社長とか、例えば奥様と一緒にとか、
少人数でやっていくような、
経営しているような法人でしたら、
そういうことは考えていってもいいかなと思いますよね。
例えばね、大規模に会社を大きくしていって、
社員の方をたくさん雇って上場を目指しているんですよとかね、
そういった方のお話だとね、
またちょっと考え方も変わってくるかとは思いますけれども、
賃貸業をメインにした法人経営の中では、
特にね、やっぱりいつも私普段お話してますように、
社外流出しないということと、
キャッシュロ経営ですよね。
法人というのは、お金がね、
もらえなくなった時が会社が潰れてしまう、
そういうことになってしまうと思いますので、
やっぱり利益よりもキャッシュが大事ですし、
いかにキャッシュを手元に残せるかと、
そういうことを考える必要があると思うんですね。
そういった中では、
所得が800万超えてくるような規模になってきたら、
法人を2つに分けるとか、
事業の形態によってね、
例えばその、もしね、
不動産の賃貸業と宅券業とかね、
持たれてるんでしたら、
そういった墨分けをするとかね、
管理分温とか、
リフォーム分温とか、
そういった形でね、
所得の分散を考えるというのもね、
一つ有効な手だとは思いますよね。
これって賃貸業に関わらずね、
会社経営、法人経営にとっては、
中小の法人についてはですね、
そういった部分を考えていくと、
よりね、安全な健全な財務体質で、
経営がしていけるんじゃないかなと思いますよね。
ということで、今回はですね、
手元に大きなね、
キャッシュを残すためには、
分散もね、考えてはいかがでしょうか、
という内容でね、
お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーを
お聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しまして、ありがとうございます。
またですね、今回の内容がいいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと、
大変ね、発信する側としては歯踏みとなります。
ということでね、今回はこちらなので失礼します。
ありがとうございました。