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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、どうもラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す温泉屋の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね、今回は株と不動産と、まあそういうお話でさせていただきたいと思います。
まあ、株と不動産と言ったんですけど、私ね、株のことは本当に全然よくわかってなくて、
まあ過去の放送の中にもね、あの、信用取引をして独立後ですね、大損こいたと。
で、ようやく今年のね、正月に家族に、その損失額を言って、非常に驚かれたと。
そういうね、まあお話をさせていただきましたけど、まあそれぐらいですね、株のことってわかってなくて、
あの、って感じなんですよね。
それで、まあ今回ね、何をお話したいかということでお話しますと、
まあこれはね、あの、あくまで私の試験なので、まあそんなセンスのない私なので、
まあ、あの、話半分でちょっと聞いていただければと思うんですけど、
あの、まあ私はですね、不動産の賃貸業というのは、あくまでね、これを生業として、
まあ、あの、食い口としてやってますんで、まあ投資目線ではやってないんですよね。
事業としてあくまで銀行さんからご許しいただいて、まあ再生してということをメインにやってるわけですね。
それで、まあ株についてね、昨今本当に、日経平均とかね、非常にこう過去最高額とか何とかってよくニュースで聞きます。
いろいろなんか聞きますけども、基本的になんか株でうまくいってる方ってやっぱり長期保有で、
というのをなんか聞きますよね。
まあ私みたいに、あの、ちょっと気の短い人間というのはね、チャートが気になっちゃって、
他が手がつかないとかね、まあそういうふうにもちょっとなっちゃうかもしれませんのでね、
まあ基本的に性格的にも私ちょっと向かないのかなと思いますね。
まあ過去の放送の中でもお話したように、やっぱり私がですね、株で大損超えた後に思ったのが、
やっぱりなんかこれで食っていこうとかっていうよりは、あくまで余剰資金でね、
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まあちょっと趣味程度に、そんな感じでやる分には楽しみ程度はいいと思いますけど、
これを生業でとかね、これで食っていくみたいな、いわゆる投資家的な目線だと、
ちょっと怖さがあるかなと本当に思いますよね。
その大きな損失を抱えた時って、顔面粗悪じゃないですけどね、
そういうのをちょっと感じた記憶が非常になんか強く残ってて、
まあそれ以来はやっぱり自分でコントロールできないものはやらないと、
まあそういうふうにちょっと私の中ではね、考えているところですね。
まあ認査とかそういうのはちょっとやってますけどね、まあそんな感じですね。
具体的に株で大きく儲けるとかなんとかっていうのって言うと、
基本的にインカムってないのかなと思うんですね。
もしくは配当が出るような株、まあそういうものって長期で保有してということで考えるとね、
まあよく言われるのが配当って4%だとかって言われますよね。
じゃあこの4%で例えば1,000万収入を得て、それで食っていこうと考えたら、
まあ約2億5,000円くらい投資しないといけないわけですね。
株の場合はね、不動産と違ってレバレッジ効かないんで、
キャッシュで2億5,000円買って、4%ということで約1,000万という感じなのかなと思いますね。
まあ税金とかいろいろあると思うんですね。細かい話あると思いますが、ざっくりしたお話でね。
まあなかなかこの2億5,000円のキャッシュ用意して、4%の配当を得るというのって結構気が遠くなりますし、
なかなかそれをポンとやれる方って少なくて、長期で株を保有してだいぶ利益を上げたとしたとしても、
なかなかこの2億5,000円というのは数字ってなかなかいかないのかなという気はしますけどね。
まあそういうのを考えると、やっぱり不動産のインカムって本当にありがたいなと思いますよね。
まあさっきの放送の中で、キャピタルは妄想、インカムは現実と、
まあそういうお話をさせていただきた放送がございますけれども、
やっぱり不動産のインカムって本当にこうやって考えるとね、本当にありがたいなと思いますね。
で、財務をよくしていけばレバレッジ期間してバランス見ながらですけどね、
そういった形で年収1,000万円ぐらい取るのは普通に時間をかけてコツコツやっていけばいくものだと思いますし、
非常にありがたいのが不動産のインカムかなと改めて思いますよね。
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ふとね、最近の株とかそういうもののニュースをちょっと見るにあたって、
不動産もね、キャピタルで大きく利益、キャッシュを得られれば、
まあそれはね、それに越したことはありませんけど、
やっぱり何よりも一番ありがたいのがインカムかなということを感じましたので、
一本ね、そのような放送を撮らせていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。