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はい、こんにちは、ラディオ大山です。
いつもですね、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートのサンセットビーラー、
総合障害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
子育てお父さんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフフラウィットおごりのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設金沢鉢旅、
以上各社の提供でお送りします。
はい、こちらの番組ですけれども、
これから不動産賃貸経営を始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑を予定してます息子にね、
残す記録として収録しております。
はい、今回のテーマになりますけれども、
今回のテーマはですね、
不動産の賃貸業って、
オリジナルのものってね、
ほとんどないんじゃないかと、
いうことをお話しさせていただきたいと思います。
私もですね、不動産の賃貸業って、
もう16年ぐらいやっているんですけれども、
その中ではね、
いろんな知識とか経験とかね、
いろいろさせていただいて、
今があるというところがあるんですよね。
その中ではね、
私のバックボーンというのは建築屋だということで、
建築の経験とか知識とか、
そういうものをベースに再生物件に取り組んだりとか、
そういうことをしていたりするわけですけれども、
ただですね、私のこちらのスタンドFMで、
お話ししている内容とかね、
私が実際にその賃貸業の中でやっていることというものはですね、
ほとんどのことがですね、
私オリジナルのことなんて何もないわけですよね。
ほとんどがこれまでの私が習得した知識とか経験の中で、
いろんなものを組み合わせて考えたり、
こうすればいいかなということでやっている、
私が実際にその賃貸業の中でやっていることというものはですね、
合わせ技、複合技みたいなね、
そういうところでやっているわけですね。
ですから何かね、
本当にゼロから始めてね、
何かを始めるというものはほとんど考えてみるとないかなという気がいたしますよね。
今回なぜそういうお話をしているかといいますと、
結局ですね、不動産の賃貸業というのは、
先人のね、そういった経験とか知識とか、
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そういうものが例えば書籍になっていたり、
いろんな情報で、コラムとかネットの情報であったり、
こういう音声の配信であったり、出ているわけですね。
そういったところの情報を受けて、
自分の中で精査をしてやっていけば、
基本的にはね、そう大きな失敗を受けることというのも、
今はね、少ないんじゃないかなと思いますね。
私が始めた16年前ぐらいですと、
その当時はね、私が参考にしたのは書籍を参考にしておりましたけども、
中にはコラムとかブログとか書かれている方もいらしたようですけども、
私はその辺はあまり読んでいなかったりしたので、
まだその時の情報量というのは少なかったと思いますけど、
本当に今はね、いろんなところから情報って取れますよね。
そういった中で、やっぱりいいものをどんどん取り入れて、
ブラッシュアップかけてですね、より良い賃貸経営をやっていけば、
そんなに大きな失敗をすることもないでしょうし、
むしろ不動産の投資とか、そういう目線で言われたりしますけど、
例えば募金とか会計のこととかを学んでいければ、
より収益性も高く法人経営をやっていく中でも、
うまく法人経営をやっていけるのではないかなというふうに感じるわけですね。
非常に再現性が高いかなという気がいたしますね。
あともう一つ、私が非常に感じるのはですね、
今は本当に便利な世の中で、インターネットとかSNSなんかもそうなんですけども、
便利な世の中ではあるんですが、やっぱり最後のところというのはアナログの世界で、
やっぱり大事なのはコミュニケーション能力であったり、
それは不動産の賃貸業を行っていく中で、
例えば物件を買う時の仲介さんとのやり取りであったり、
管理会社さんとの運営時の管理会社さんのやり取りであったり、
客付けの業者さんであったり、税率さんとか資料の方ですとかね、
あとは建築業者さんとかね、いろいろやり取りされることって多いと思うんですけど、
いろんな職種がありますので、その中でやっぱり一番大事なのってね、
やっぱりコミュニケーション能力なんですよね。
単純にその人が頭がいいとか、そういったものの話じゃなくて、
やっぱり人とコミュニケーションが取れるということがやっぱり一番重要なね、
そういう職種というか、物でもあるような気がいたしますよね。
こんなところがうまくやっていければ、
人体業って成功に近づけるのかなというふうに感じますよね。
今日は大雑把なお話ではあるんですけども、
そういったところかなという気がしますね。
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ですが何か新たに、もちろん新しいことに取り組もうと思って、
新たにゼロからスタートするというね、
そういった取り組みをされる方も中にはいらっしゃるのかもしれませんが、
普通にこう考えてやっていこうと考えた場合に、
人体業ってね、何か目新しいものをこれからやるというものよりは、
既存であるシステムとか取り組みとかね、
そういったものをですね、トレースしてやっていけば、
大きな失敗も少ない、そういう業態でもあるのは間違いないですよね。
そういったところでやっぱり真摯に取り組めば、
再現性の高いそういう事業でもあるかと思いますので、
そういう部分で取り組んでいけばいいのかなということを感じたりしますね。
ということで今回はですね、不動産の人体業ってオリジナルのものはほとんどないと、
そういうことでお話しさせていただきました。
いつも東方のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。