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はい、フォーニッツオヤマラディオ、オヤマです。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回ですね、賃貸経営の肝ということで、ソースさんのね、整理ということでね、お話ししたいと思います。
はい、今回のね、ソースさんの中で、無駄なものを整理していきましょうということでね、お話をしたいと思います。
はい、私のね、stand.fmでも、これまでね、財務消費をとか、そういう部分でね、ソースさんを小さくとかということで、よくお話をしています。
で、その中では自己消費率をね、上げていくのが会社経営、個人経営の中では大事ですということでね、私の考えをちょっとお話しさせていただいております。
でですね、今回のお話なんですけども、財務消費の中のね、対借対消費のいわゆる左側のね、部分ですね、資産の具。
こちらにはね、流動資産とか固定資産とかね、あるわけですよね。
例えばですね、仕入れ商品に変わってですね、お客様にそれを販売して、それが現金になって、商売がね、軌道に乗っていくと、また発展していったりするとですね、
設備とか、備品とかね、重機とかを揃えて、もしくはね、土地とかを購入して、自前のビルを建てたりとかですね、そういうことをしたり、もしくは工場とかね、店舗を構えたりとか、そういうことになってくるわけですね。
で、投資とか、貸付金などが、いろんな名目のね、資産が増えてくるわけですね。
そうすると、相差が大きくなるということになっていきますけれども、今回のお話というのは、それらの中で無駄なものっていうね、生かされてないものを現金化して、一度整理して、自社の対策対象表の左側の部分をよく確認いただいて、整理していきましょうという話をね、今回させていただきたいと思います。
対策対象表の左側のほうを見てもらうと、いわゆる資本金、自前のお金とか、あと仮履歴ね、他人のお金で調達した現金からね、ものに変わっているということですよね、資産の部分がね。
要は現金がものに変わっている、それをね、位置分けを記しているということですよね。
ものに変化した資産の中では、実際に今やっている事業とか、そういうもので役に立っていないものというのが意外とね、あるものだと思います。
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自社の法人の中で対策対象の一部をね、一覧をですね、よく見ていただいて、どこにいくら何があるのかというのをね、やっぱり把握するというのがまずはね、大事かなと思っています。
やっぱりその辺はね、社長とか経営者がそれをちょっと意識していかないと、なかなかね、そこにメスは入らないかなという感じですよね。
法人とかのね、そう資産を整理して役に立っていない資産とかね、仮履歴を調達した資産をですね、早く現金に変えて、筋肉質な財務体質に持っていくことがね、
何よりもね、今コロナ禍でね、ここ2年半とかありますけれども、結構世の中が変化していく時代の中では、まさかの坂とかね、そういう部分にも対応できるようなね、筋肉質な財務体質をね、
気づくことがまずはね、退場しないとか破産しないとかいった部分でも非常に重要かなというふうに思います。
ということで、今回ですね、対策対象の表の中で、無駄なものがないかということですよね。
当然、不動産賃貸業を行われている皆様の中では、長期借入金とかをね、元に土地や建物を購入されてっていうのがメインでなってます。
対策対象表を見ていただくと、もう、そう資産のね、ほとんどがそれになってくるかとは思うんですけどね。
でも、ただ、それ以外にも借りているお金、運転資金とかそういう名目とか、無駄な借り入れとかそういうものがないかとかね、電話加入券とか、
遊んでいる土地がないかとか、そういうものを見て整理していく中でも、もっと良い財務状況に守っていくことは可能かと思いますので、
それも一度見直してみることも大事かなというふうに思います。
ということで、今回はですね、賃貸経営の肝ということで、そう資産の整理ということでお話をさせていただきました。
いつも東方のレイディを聞いただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。ありがとうございました。