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はい、こんにちは、ラディオ小山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきましてありがとうございます。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、資金繰り表ということでお話したいと思います。
資金繰り表ってね、賃貸経営をやってる方とか経営者の方ってね、実際のお金の流れ、あと手元にお金がどれだけ残るとかね、
そういうのを管理するためには大事だと思うんですけどね、今回はそちらのお話をしたいと思います。
はい、私も資金繰り表って以前から使ってはいるんですけども、実際に資金繰り表ですからね、お金があるなしとかね、
そういうのを管理する意味で、ある程度細かくやっていった方がね、実際にお金がどれだけあるとかね、毎月いくら残るとかね、
そういうものをちょっと管理するために、再度ね、ちょっといろいろ修正したりとか追加したりとかね、
そういうことをやって、お金の流れと残高とかね、そういうものを管理するということでね、やってるんですね。
で、その中でね、私は不動産の賃貸業をやってますんで、現金がどんだけ残ってるという部分をね、把握したいわけですね。
その中では収入としてはね、家賃収入とか、その他の収入があって、収入の合計がありますよね。
で、それから支出の部分ですよね。例えばその借り入れの返済額、毎月のね。
あとは修繕費とかね、清掃費とか、あと管理費とかね、水道高熱費とか、
あとはね、その他の支出、例えば管理外産ね、管理していただいてて、支払い手数料とかね、
あとインターネットとか、そういうものとかね、いろいろ細かいのがあると思うんですね。
あとは租税効果とかね、そういうものの支出の合計があって、収入から支出を引けば月の収支が出ると。
で、これを各物件ごと、あともっと言えばね、工人工人ごとに分けてね、やってるんですね。
ちっとね、毎月のやつを細かい数字を出して、あとはですね、他に物件ごとのものではなくても、
例えばリフォーム費用とかね、コーコさんからお借りしてるとかね、
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まあそういうものとか、あと地銀さんからリフォーム費用と別途ね、お借りしてたりとか、
その他のね、まあもしかしたら短期借入金とかね、車両なんかについても借入金があるのであれば、
まあそれのね、ローンの返済とか、まあそういうものもちょっと含めて、
あとはそうですね、保険とか、社会保険料とかね、あとは月決め駐車場とか借りてるようなものとかね、
毎月ほぼ固定費みたいな形でかかるものをやっぱりね、細かく拾っていって、
じゃあいくらね、手元に残るんだということをね、管理しながらこうやってるわけですね。
これやっぱり細かくやってるとね、最初整理していくと大変なんですけども、
いろんな情報を整理しなきゃいけないので、これやっぱりね、やってると非常に楽ですね。
で、保険ごとにね、どんだけ毎月残るんだと、そういうものもね、把握できます。
当然物件ごとに、まあ税引き用のキャッシュローになるとね、実際には税金とかね、
あとは現貨掌握とか、まあそういうものをちょっと加味するわけですけど、
今回お話ししているのはね、実際のお金の流れなのでね、
まあここの部分というのはね、非常にやっぱり重要ですよね。
これを把握していることで、やっぱりね、突発的な修繕とか発生したときにね、
資金が足りるとか足りないとか、まあそういうこともね、不安もありませんしね、というのがありますね。
あとはまあその、法人でね、実際にはこと税なんか、クレジットなんかで払ったりもしますけど、
まあ私はですね、法人名義のクレジットはね、使っておらず、個人でね、建て替えなんか使ってたりするので、
まあ通常の口座の中でね、足りるとか足りないとか、まあそういうものをちょっと把握したりね、できますよね。
まあそんな感じで、資金繰り表をね、活用しているんですね。
これは本当にね、お金の実際の手残り、あとお金の流れとかね、
まあそういうものを把握する上で、非常にね、分かりやすくていいかと思いますので、
まあこういうものをね、実際に使った方がね、お金の管理もしやすいですし、おすすめかなということで今回ね、ご紹介させていただきました。
いつもですね、東野レディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。