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はい、本日のradio 大山です。
いつもですね、東方のradioを聞いただきましてありがとうございます。 はい、この番組のスポンサーですけれども
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以上各社の提供でお送りします。 今回のテーマになりますけれども、今回は雑収入から売上高
ということをお話ししたいと思います。 今回のテーマですね
決算書なんかの記載の方法とかで、会計事務所とかにね
決算書をまとめていただくときに、その決算書の中の雑収入、この中にね
売上高に計上できるものがないかということでね、よく私のこちらのスタンドFMではお話をさせていただいています。
売上高に計上すれば、その分ね営業利益が増えるということになりますよね。
銀行の借り入れをする場合にですね、銀行が最も重要するのは、最初に言ってますけど営業利益ということになるわけですね。
ですから営業利益をね、スコアを良くするために、営業利益を増やしておきたいということになりますね。
実際ね、今現在はね、例えば無借金でやったとしても、いつ銀行の借り入れが必要になるかも分かりませんし、
ほどさの賃貸業ですと、ましてやね、銀行の借り入れというのはどうしてもね、大きくなりがちになりますよね。
その時にね、銀行さんには決算書をね、3期分とかで出したりするわけですね、財務諸表ね。
で、その個人のね、決算書の内容を銀行さんはね、スコアリング、格付けを行うわけですけど、
営業利益を増やす決算書にしておくということがね、一つ大事だと思うんですね。
銀行さんはね、その顧客から預かった決算書をね、審査部に回して、審査部はね、その決算書プラス傍会者さんを含めてね、
データを入力するわけですね。で、そのデータをもとにですね、スコアリング、格付けがね、決まるということになってきますけど、
そのスコアリングに応じてね、金利等の条件がね、決まってくるわけですね。
スコアリングはですね、営業利益が関わる売店が非常に大きいということになっているわけですけど、
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ですからね、雑収入の部分をね、売上高に計上する部分がないかというのをね、よく中身をね、精査する必要がね、あるわけですね。
まああの、この辺もね、税理士さんにちょっとお任せして、本当丸投げですと、自分でチェックしてみないとね、
なかなか気づかない部分とか、まあそういうこともね、あり得ますので、売上高の打ち分けがね、どうなっているかとか、
雑収入がどうなっているかとか、まあそれにね、ちょっとね、仕分けからね、内容をね、よくよく確認した方がよろしいですよね。
で、まああの、この雑収入かね、売上高かと、どちらで計上するかということになりますと、これってね、会社の経営者の経営判断ということになるわけですね。
で、あの例えばね、自分の法人で経営判断で、ということでね、これを売上高に計上するとか、雑収入になるのかとか、
判断するということになりますので、やっぱりね、この辺もね、税理士さんと意思の疎通をしておかなければいけませんし、
逆に税理士さん任せだとね、良くないですよね。自分が把握していない状況というのがやっぱり一番まずいかと思いますので、
まあそれはね、やっぱそういうことでね、考えておくべき部分じゃないかなと思いますよね。
ということで、今回はですね、雑収入から売上高へということでね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。