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はい、本日はのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきましてありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、
ハイクラスパリゾートの三節ビラ、
総合損害保険代理店アトラス、
生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
クスワトウトウさんを応援するNPO法人オットファーザー、
カスタムゴルフクラブ一頭掘りのMTGスタジオ、
石川県金沢市の宿泊施設、金沢チタビ。
以上、各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、
今回はですね、利益を出して納税しないと、
法人は潰れるのかということでね、お話ししたいと思います。
はい、今回の内容ですね、タイトル通りですけれども、
利益を出してね、納税しないと会社とか法人って潰れちゃうの?
というお話をさせていただきたいと思います。
はい、よくね、この辺のお話って出てくると思うんですけど、
経営コンサルタントとかね、税理士さんとかの多くがですね、
会社が存続する、発展していくためにはですね、
利益を出すことが一番大事ですとかということでね、
言われるかと思うんですよね。
しかしですね、会社が存続していくためのですね、
鍵というのは、実はね、利益じゃないということなんですね。
会社のですね、安全性を判断する指標にですね、
自己消費率っていうのがね、ありますけれども、
こちらはですね、創業して会社を設立してから、
これまでにですね、着実に利益を計上していないと、
この数字はね、高くならないということになるわけですけども、
一般的な企業でしたら、30%とかね、
そういった形であれば、まあまあよしかなと、
そういうことでね、言われたりしますよね。
で、この自己消費率というのはですね、
会社の安全性をね、押し上がる指標と言われますけど、
自己資本比率イコールですね、総資産、資産の合計ですね、
これ分の自己資本、純資産の合計ということになるんですけど、
まあ全財産のうちにですね、
どのとおりの自分のね、お金で調達しているかということになりますよね。
まあこの比率がね、高い会社は借金に頼らずね、
潰れにくいということが言えるということですよね。
極端なですね、話をしますと、
利益はね、出なくても、納税しなくてもですね、
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会社はね、存続できるんですよね。
会社経営にとって一番ね、大切なものは、
キャッシュですね。
キャッシュローがこれが一番大事ということなんですよね。
キャッシュローが出ていれば、会社はね、
存続し続けられるということにも、
言い方をね、変えると言えるかと思うんですね。
まあですから、私ね、
TwitterとかこちらのスタンドFMでもよくお話しているのは、
規模や売上じゃなくてですね、
それよりも利益を重視して、
利益よりもキャッシュローを重視しましょうということでね、
よくお話していますけども、
会社がね、存続するためにはね、
キャッシュ、お金がね、必要とお金がね、
大事ですよということですね。
このキャッシュローというのは、
文字通りお金の流れということになりますけども、
会社経営のね、血液と同じですよね、
人間の体の中で言うと。
まあ血液が回らなければ人間は死んでしまいますし、
会社にとってはね、キャッシュが回らなければ
存続できないと、
まあそういうことになりますので、
会社経営の中で一番大事なのは、
私はね、キャッシュローじゃないかなというふうに思っております。
ということでね、今回は、
利益を出してね、納税しなければ会社は潰れるんですか?
という内容でね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東方のレイディをお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
またですね、コメントやいいねをですね、
頂戴しましてありがとうございます。
それではね、今回はこちらの方で失礼します。
ありがとうございました。