1. 《毎回10分》お金を増やす残すradio by stand.fm
  2. #1153 高校選手権とその後の..
#1153   高校選手権とその後の競技
2023-10-23 12:17

#1153 高校選手権とその後の競技

いつもお聴き頂き、有難うございます。

お聴き頂き、良い内容だと思われましたら、是非『いいね』や『コメント』を頂けましたら幸いです。

大変励みとなります!

#不動産賃貸 #賃貸経営 #賃貸業 #大家 #不動産投資 #ビジネス #経営 #起業 #独立 #FIRE #不動産 #社長 #事業 #個人事業主 #会社経営 #法人 #経済的自由 #毎日配信 #学び #勉強 #SPP #副業 #ファイナンシャルインテリジェンス #不労所得 #セミリタイア #マネーリテラシー #投資  #マネー #経済
#JLT大家
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f959b6237dc4cc7e1169118

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:07
はい、本日はラディオ、大山です。
いつもですね、友のレディをお聴きいただきましてありがとうございます。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回はですね、
高校サッカーとですね、競技ということでね、お話ししたいと思います。
いつもですね、不動産の賃貸業とかそういう内容でね、お話しさせていただいてますけれども、
今回はね、不動産の話からちょっと離れまして、
つい先日ですね、うちの次男がですね、通ってます高校の高校サッカー選手権ですね。
冬の高校サッカー選手権の県予選の二次予選がありまして、
そちらの感染に行って応援に行って感じたことをね、ちょっと今回お話ししようかなと思ってます。
少し前にね、夏ですね、高校野球のお話をしたんですけど、
ちょっとそれと似たようなお話になるかもしれませんけれども、
今回のお話はね、高校サッカーについてね、ちょっとお話ししようかなと思ってます。
うちの次男はですね、神奈川を離れて遠くね、青森県の方で高校生活をね、寮生活を行ってます。
その中ではね、サッカーをメインにね、やってるわけですね。
先日ですね、青森県の高校サッカー選手権ですね、
その県予選の二次予選のベスト16の試合がありました。
残念ながらですね、次男の高校はですね、2対1でね、敗退したんですね。
前年度はね、ベスト4まで行きまして、準決勝でね、青森山田高校とやりまして、
その前の年はね、ベスト1ということで、今回はね、結果としてはね、前年度とか前々年度に比べると早期でね、敗退してしまったんですけど、
今年はね、年間を通じてリーグ戦でね、県の2部で戦ってましたけど、上位にね、入ることができて、
来季はね、1部ということで、県のトップリーグで昇格することが決まってるんですけど、
そういうこともあってですね、今回の選手権はね、非常にちょっと期待されてて、
昨年のベスト4行った時もね、3年生が3人で、あとは2年生が8人ということで、
03:00
2年生主体のチームということで、その選手たちがね、今年3年生ということで、
非常にね、学校関係者とか、府県もね、今年のチームは非常にちょっと期待してて、
選手権をね、迎えたわけですね。で、残念ながらね、前半にね、ちょっとPKをね、献上してしまって、
で、1点先制されて、非常にちょっと苦しいね、試合が続いたんですね。
で、後半に入ってもね、セットプレーでコーナーキックでね、1点を取られてということで、
非常に苦しい試合で、で、後半ね、残りの方で1点取って、最後はね、何度も何度もゴールに迫ってということで、
同点までね、何とかしようということでやってたんですけど、もう一歩ですね、届かずに敗退ということになりました。
で、相手のチームはね、道地区のね、県の一部のチームということで、非常に力もあって、
戦前はね、まあいい勝負じゃないかなという感じでね、思ってましたけども、相手のチームのね、気迫とかいろいろこう、
戦術面もね、かなりうちのね、次男が帰っている高校を研究して、良さを消すような試合展開をしてて、
やはりね、かなり研究されてたのかなというのがね、ありますよね。
そのね、うちの次男の帰っている高校のキャプテンというのは、うちの次男の中学のクラブの先輩でもありまして、
中学時代からよく知っている選手が、先輩が2人いるということで、今回ね、私もちょっとね、最後だからということで応援に行ったんですね。
試合を終えてね、キャプテンをやっている子がね、そのクラブの先輩になるわけですね。
少しね、目が合ったので、挨拶というかね、ちょっと話だけ少しして。
キャプテンの子はね、やっぱりこう、キャプテンで自分がチームを引っ張っているというのがあってですね、
ちょっと不甲斐ない、自分たちらしさのある試合ができずに、本当に悔しいですと申し訳ないですというのはね、
せっかく神奈川の方からもね、他の府県の方も応援に来ていたので、ちょっと申し訳ない気持ちでいっぱいです、みたいな感じでね、言っていましたけど。
私からするとね、彼がまとめあげたチームで、一部昇格とか、そういうことでね、階段を一歩ずつ上がっていくようなチームになってきているわけですから、
逆にね、今年1年彼がいろいろ背負ってやってきたところを考えると、もう十分に彼のキャプテンとしての役割を果たしたんじゃないかなというふうに私は思うわけですね。
そういうことでね、ねぎらいというか、よく頑張ったんじゃないですかって、ありがとうねということでね、お話ししたんですね。
06:09
その彼にね、大学に進学するというのを聞いていたので、ぜひ大学でもサッカーを続けてくださいねということでね、話しましたけど。
なかなかね、サッカーとか野球もそうだと思うんですけど、高校から上の競技というのは、非常に本気の競技というのは、なかなか受け皿というかそういうものも少なくて、
大体ですね、高校を卒業して、例えばJユースの子たちでも必ずしもプロになれるわけではなくて、ごく一部のJユースの選手もそのチームから2人くらい年間一種登録されればという感じでね、あるんですけど。
ほとんどの子はね、プロになれなかった、高卒プロになれなかった選手というのは、大学とかを経由してまた再度プロを目指すということになるわけですね。
高校選手権とか出るような競合校でも、大学の競合校でサッカーを続けるというのは非常にちょっと限られた人数で、本当に大学関東一部とかそういうレベルでやろうとすると、本当に選ばれし者しか大学競技者としては続けられないというのが現実としてあるわけですね。
他にもね、プロではなくてノンプロという形で実業団とかでね、ホンダFCとかそういうのもありますけど、なかなか狭きもんですよね。
もちろんね、サッカーを志す者が全て小学校の頃とかね、将来何になりたいというとJリーガーになりたいとかね、プロサッカー選手になりたいとかって手を挙げるわけですけど、
本当にね、その中で実際になれるのはほんのほんの一部の話であって、非常に厳しい世界でもあるわけですね。
で、うちの長男なんかもね、高校まで部活でずっとサッカーやってまして、本気のサッカーをやってたわけですね。
今就職してね、専門学校時代と今はね、逆に蘇生地とかね、小猿とかそういう部分で、逆にね、エンジョイサッカーというわけじゃないですけど、そういう形でサッカーは続けてますよね。
本人に言わせるとね、今が一番やっててサッカー楽しいとかね、そういうことがあるみたいですけど、そういう競技との向き合い方もね、いいんじゃないかなというふうに思いますよね。
私もね、長らくね、少年サッカーに10年ぐらいね、携わってたので、そこがね、一旦部活とか本気の競技から離れたとしても、遊びでもいいんでね、そういった形でサッカーを続けてくれると、ちょっと嬉しいよなというふうに感じますよね。
09:09
全ての人間がね、プロを目指すわけでもなく、プロになれるわけでもなくという中で考えたときに、そういった形でね、学校を卒業して部活とかね、そういう中でやってきて、そこを離れてもね、サッカーを続けてくれると、非常にちょっと嬉しかったりしますよね。
次男についてはね、2年生ということで、今回の選手権はね、ちょっと大会前にね、ちょっと鼻を骨折したりとか、そういうのもあってですね、今回ちょっと選手権は出場できなかったんですけど、
今2年生ですけど、県のリーグ戦の方もね、後半の方はね、スターメンでずっと出させてもらったりとかしてて、やっぱりね、先輩たちと一緒に戦うという気持ちでね、今回はね、サポート役に回ってということでやってましたけど、
昨日の敗戦がね、次男がどういう風に感じたかちょっと分かりませんけど、もう1年ね、ありますので、悔いなくね、その先輩たちの思いも感じながらね、受けながら、本人ができる限りのことをね、やって、まさにあと残り1年しかないということで、
高校サッカーもね、実際高校3年間といってもですね、競技としてはインターハイでね、引退する選手とかは2年2ヶ月とか、選手権までね、県予選まで参加する、やる方は、続ける方は、2年7ヶ月ということで、非常にちょっと短い期間になるんですよね。
うちの次男なんかも、つい先日ね、高校に入ったかと思ったら、もう残りあとサッカー続けるのも1年間ということで、非常にあっという間の短い期間になりますけど、その期間というのはね、やっぱり、後からね、何とかなるかというと、もうその時間しかありませんので、例えば学校とかだとね、後で社会人になってもね、大学行き直したりとか、専門学校を通ったりとか、そういうことはできますけど、
高校の部活とかそういうものに関しては、この期間しかありませんので、存分に思い切り精一杯頑張ってくれればいいかなと、悔いの残らない高校生活を送ってもらえればいいのかなというふうには思いますよね。
ということで、今回は高校サッカー選手権と競技ということでお話しさせていただきました。あまり中身もありませんけれども、現状がこういう形でサッカーなんかを続ける競技として考えた場合にはこういう状況であってということで、私なりに感じる部分とか思う部分も今回はお話しさせていただきました。
12:00
いつも東方のレイリーをお聞きいただきましてありがとうございます。またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。それでは今回はこちらの方で失礼します。ありがとうございました。
12:17

コメント

スクロール