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はい、こんにちは、マレディオ。
大山です。
いつもですね、友のレディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業承継をね、行う予定の息子にのこ孫生の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、減収増益を目指そうということでお話したいと思います。
今回のテーマになりますけれども、よくね、不動産の賃貸業、不動産投資をね、やられている皆様ってね、
売上高の大きさとか、賃料収入の大きさ、これをね、目指そうみたいなね、そういう空気感ってありますよね。
ですから、個数とかね、売上高とか規模を追う方がほとんどのような感じがしますけれども、
私自身はですね、一番理想のお話をするとですね、いつもこちらのスタンドFMでお話している、
総資産をコンパクトにしてね、より収益性を上げて、言えばですね、キャッシュローの最大化を考えた方がいいかなと思っているんですね。
今、私のですね、目標というか、そういうものっていうのが、だいたい借り入れとかをね、バランスよく、借り入れと現金とで取得をバランスよくやっていくのが一番理想的かなと思っていて、
具体的に言うとですね、銀行からも評価されるような財務消費法でありながら、融資も受けてということで、
一番意識しているのは財務召還年数を10年ぐらいが一番バランスがいいのかなと思っていて、
そういう部分でキャッシュローも増やしていきたいなと思っていますね。
それは、今現在私が食い物としてやっているということもそうなんですが、将来息子たちに事業処刑とするということを考えても、
より安全な形で処刑したいなというのがあるということなんですね。
今回のお話なんですけど、前置きが少し長くなりましたけれども、やっぱり一番理想はですね、
売上げをぎゅっと絞って、さらにその中で今度はですね、利益とかキャッシュローを最大化するということですね。
こうすることで金融化予算から評価が確実に上がりますので、
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そういう部分を意識した方が私はいいかなと思っていますね、最近、直近では。
ですから、必ずしも売上げ高が大きくなれば利益が増えてキャッシュローが増えるかというと、必ずしもそう比例するものでもないわけですね。
逆に売上げを絞ったからといって利益の方が増えてキャッシュローが増えるということはあって、あるわけですよね。
そういう部分も意識しながら賃貸経営を考えていった方がいいですね。
それが経営ではなかろうかなと私自身は思っていますね。
ですから、売上げを大きくすれば手元に残るお金が大きくなるかというと、必ずしもそうとは限りませんので、
そういう部分は理解した上、やっぱりちゃんと経営をやっていった方が私自身はいいんじゃないかなと。
特にこれからの時代は、物の値段も高くなりインフレのない時代になっております。
銀行融資も金利の方も上がっていきますので、特にインカムが得づらいような状況になっていますので、
ただどんぶり勘定でやれば儲かるとか、そういうことではないと思いますので、特にそういう部分はこれからは意識していって、
キャッシュロケーというのが一番それにマッチした経営の手法でもあるのではないかなと思いますよね。
ということで、今回は減収増益を目指そうということでお話しさせていただきました。
いつも東野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またコメント欄にも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。