00:07
はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、友のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子二の子孫生の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですね、キャッシュリッチを目指そうというお話をさせていただきたいと思います。
はい、私のですね、こちらのスタンドFMはですね、私の考えをお話しさせていただいているんですけれども、
その中ではね、わかりやすいちょっと表現で言えば、売上よりも利益、利益よりもキャッシュローが大事ということでね、
常々お話しているわけですね。
ですから、その売上規模とかね、借り入れの規模とか、個数とか、そういった規模を追っかけるよりもですね、
実際にはその利益とかね、もっと言えばキャッシュロー、これを最大化することをね、やっぱり一番重視して考えるべきかなということでお話しているわけですね。
もっと言えばですね、これキャッシュリッチになるためには、稼いだお金のね、社会利率をいかに防ぐかと、ここがね、肝かなと思っているわけですね。
いわゆるこれがキャッシュロー経営というところにも繋がるかと思っているわけですね。
あとキャッシュというとね、銀行の口座に実際に乗っかっている、その金額ということになってきますけどね。
いわゆる会社が自由に使えるお金であるキャッシュローということですね。
ですからこのキャッシュロー額が非常に重要だと私は思っているんですね。
このキャッシュロー額は営業利益足す減価消却費、あとですね、これに特別損失、この金額を計算してもいいのかなと思いますね。
経営をやっていってますと、特別損失ってね、これもキャッシュローに寄与してくるということが分かってくるんですけども、
経常利益とかそういうので30%とか法人税とか考えるのであれば、経常利益から特別損失、これを聞いたものが実際に税引き前の利益がゼロであるならば、
03:04
法人税は払わなくて済むということにもなってくるわけですね。
これがいわゆる社外流出を抑えるということにもなってくるわけですね。
要は経常利益額がまるまる残るキャッシュリッチな会社になれればいいということにもなってきますよね。
こういう部分を意識することで、普段お話しているようにキャッシュロー経営ということでキャッシュリッチな会社で姿を変貌できるということがあるかと思いますので、
やっぱり売上規模とか利益も大事ですけどね、それ以上に大事なのはキャッシュということになりますね。
会社はお金が回らなければ資金繰りに苦しめば経営が成り立たないと、そういう意味からもキャッシュロー経営を推奨しているということになってきます。
ということで、今回はキャッシュリッチになるための考え方ということでお話しさせていただきました。
いつもトモのレディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメント、いいねも頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひグッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
また励みともなります。
それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。