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はい。こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、友のレディを聴いただきましてありがとうございます。
はい、えー、今回のね、放送になりますけれども、今回の放送はですね、
こうすればね、まあ年収1,000万円を得ることができるという放送をね、させていただきたいと思います。
こちらの放送ね、複数回ちょっと放送しようと思ってますんで、まず1回目の放送ということでね、お話ししたいと思います。
はい、まあ普段ね、私のこちらのスタンドFMでは、財務諸表がどうだろうとかね、銀行融資がどうだろうとかっていう、
まあちょっと小難しく聞こえるような内容が多いと思うんですけども、
今回の放送はね、まあ本当に非常にシンプルで、まあ実態に基づくというか、
何て言うんですかね、わかりやすい数字でちょっとお伝えしようと思ってるんですね。
で、まず今回の放送ですけども、こうやれば、まあ年収1,000万円ということで、
まあ税引き後で1,000万円得るためにはということでお話しするんですけども、
まずはね、今昨今ね、金利もちょっと上がってきてますんで、
まあ現金で小立て、地区売りの小立てをこう買っていった場合にはということでね、お話したいんですね。
であの、まあ私の事例でお話しますと、北関東の県庁所在地にね、
まあ私は地区フルの、まあ地区40年とかね、40年代ぐらいの小立てをね、にと思ってるんですけど、
まあその事例で言いますと、まあ家賃がですね、月6.5万なんですね。
で、まあこれがね、あの年間だいたい税引き後ですね、
まあ65万前後ということになってきますね。
まあそれですね、まあ借り入れがなく現金で取得してますんで、
返済がね、まず50%とか返済がありませんので、
まあだいたい、まあ私のその6.5万で貸してる家賃の、
年間のですね、税引き後のキャッシュローがまあ65万あるということで考えるとですね、
14棟から15棟ぐらい取得すれば、
まあ年収1000万円得ることができるということになってきますよね。
まああのー、このね、15棟を取得するのが、
まあ多いのか少ないのか、まあ色々ね、人によって感じ方ってあると思うんですけど、
まあ結構多いような気もしますけれども、
まあでも、小立てを中心でやられてる方ってね、これぐらい持ってる方って沢山いますからね、
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まあやれないことはないですよね。
で逆にですね、ほとんど現金で取得してる場合には、
まあ返済がまず、先ほど申しましたようにありませんので、
まずこちらはね、金利の上昇とか返済の部分って考えなくて済むというのは非常にありがたいですね。
あと減価焼却も早いわけですね。
まあですから、どんどんどんどん小立てを買っていけば、
まあ焼却をスピード上げていけば、キャッシュの手残りも大きくなってくるということもありますので、
これは一つの方法として、
まあ現実的に考えるとね、非常に良い方法だと思うんですよね。
でまあ、銀行融資を先で受けようとか色々考えた場合には、
まあやっぱり二足三門の土地の小立てだとちょっと評価があるので、
まあ割とね、土地の評価が出ているような物件であれば、
これは非常に良い方策ではないかなと思いますね。
あとその小立てについてもね、
家賃の設定って非常に私相場っていうのが読みづらくて難しいなと思ったりもするわけですけども、
まあ今貸しているね、6.5万の北関東の県庁所在地の小立てなんかっていうのは、
まあこれがね、例えば7万円台、8万円台ぐらいになってくると地方になるとね、
住宅ローンのあのだいたい、価格帯、返済の価格帯とかになってくると思うので、
まあ地方の場合には、私が言ってるような地方の場合には住宅ローンのね、
まあそういうのも考えながら、
まああの賃料の設定とか、まあそういうのを考えていく必要があるかなと思いますね。
まあもちろんね、あの私が神奈川県内に持っている、
まあアパートと併生している小立てなんかはね、
まあ1989年か90年ぐらいはね、バーブルの時の小立てでね、
まあランマーとかがついてて、システムキッチンなんかもすごい良いのがついてて、
まあこういうのっていうのは12万ぐらい家賃取れたりするので、
エリアによって当然家賃って変わってきますのでね、
まああの、あとはその、借りていただく顧客ですよね、
入居者さんが法人でね契約してくれたりするのと、
まあ結構家賃高く取れたりなんかもあるので、
まあ場所とかそういうのにもよるでしょうけどね、
まあそういうのも一つの目線かと思いますね。
ということで、まあ今回はですね、
まあこうすれば年収1000万円達成できますという中では、
ちくうりの小立て、こちらの方のお話をさせていただきました。
いつもですね、東雲のリリオを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、
頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回こちらので失礼いたします。
ありがとうございました。