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はい、フォーニッツ山レビュー、大山です。
いつもですね、東方のレディを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業承継を行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけど、ちょっとね、久々に撮ろうかなと思ってるんですけど、これからですね、0からスタートすると、
ということでね、最初の一歩ということで、ちょっとお話したいと思うんですね。
で、昨今の市境をね、見てますと、アパートとかね、私住んでます神奈川県とか、東海地方とかね、北関東とか見てますと、本当に収益物件、特に集合住宅、共同住宅ですね、本当に高いなって思いますね。
なんか半年、1年、なんか前よりも全然高くなってるなっていうのが本当に思います。
中古の木造の30年ぐらいのね、アパートでも、地方でもね、リーマーリー10%超えてくるようなものって、ほとんど単身もので、私が取得を目指してるね、ファミリーとかそういうものって、軽鉄とかね、木造とか重鉄とかのアパートって本当少ないですよね。
それでですね、まずね、ゼロからスタートするということで、今回お話するのは、私だったらね、まず現金で木立てを1つね、買うと思います。
イメージは、地方であれば、400万から600万ぐらいのレンジ、500万前後ぐらいの木造のね、中古、どうですかね、30年から40年ぐらいの木立てを買うと思います。
神奈川なんかで考えるとね、700万とかね、そこいらぐらいになるかもしれない、700万から800万とかね、そこいらで中古の木造軽鉄の木立てを現金で買うと思います。
500万、600万の地方の木立てですと、今、私2と思ってますけどね、だいたい家賃が6.5万とかなんで、500万前後ぐらいだったらね、収支は合うと思うんですね。
神奈川だとね、8万とか9万、もっといけるかな、それぐらい取れるんじゃないですかね、普通に賃貸したとしても。
もう1つね、ちょっと目線がありまして、その木立てをですね、貸し出す先をですね、やっぱりちょっと考えた方がいいかなと思うんですね。
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少しでも収益を上げていくためには、法人さんとかね、いろんなものがあると思うんですけど、
そういう貸し出す先をね、個人の方に賃貸するだけではなくて、そういうところを考えたいですよね。
であれば12、3万取れるものなんかもね、ありますんでね。
私がですね、神奈川に持ってます木立て、ちょっとこれ非常に大きい木立てなんですけど、ここなんか今12万ぐらいで貸してますね。
会社経営者の方が借りてくれてますけどね、お金持ちの方が郊外なんですけどね、借りていただいたりとか、そういうこともありますので、木立てを現金で買って、
これもう1つ大事なポイントがあって、一番私ここ重視しているのが、土地の評価額をめちゃくちゃ意識するんですね。
これがね、その先での戦略にね、非常にちょっと大事になってくるんですけど、やっぱり土地の評価が出るものを買うというのが何よりも大事ですね。
実際に銀行の自家評価で、以下で買いたいですよね。
チクールの木造とか軽鉄になれば、ほとんど建物の価値はゼロということになりますので、ここが1つポイントかなと思いますね。
少し長くなりそうなので、こちらね、何回かに分けてちょっとね、その先の戦略とか、私が考えるところをお話したいなと思いますね。
今回のポイントは、500万前後ぐらいで、土地の評価以下で取得できるような物件、木立て、木造、軽鉄。
これ地方でも、神奈川とかでもいいんですけど、そういうところをちょっと考えるかなと思いますね。
普通に個人に賃貸するよりも、貸し出す先を、法人とかそういうところを考えて、営業活動とかやるのも1ついいんじゃないかなと思ったりしますね。
ということで今回はですね、これ今現時点で考える最初の一歩ということでお話しさせていただきました。
いつも東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、歯組みとなります。
それではね、今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。