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はい、こんにちは、おラディオ。大山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業証券をね、予定してます息子にね、残す音声の記録として、
収録の方ね、させていただいております。
今回の放送はですね、
ライバルは仲良くさせていただいている業者さん、というお話をね、
させていただきたいと思います。
はい、今回のお話なんですけど、
あるね、入札案件に参加しようと思いまして、
2ヶ月ほど前にね、現地説明会とかって参加したんですね。
で、その物件というのはですね、私がね、持ってます物件の近隣のエリアにある物件でして、
いわゆる私がね、メインで最近やってます全空のね、再生物件になる案件だったんですね。
でまぁ、その入札に参加するかどうかっていうのは、現地説明会にね、参加してみて、
入札参加される業者さんとかね、参加者の方がどれぐらいいるかなというのをちょっと様子見て、
参加しようかなということをちょっと考えてた物件だったんですね。
で、場所はですね、私が所有している物件の近くということで、
かなりね、立地はいい場所にあったんですね。
感染道路に非常に近いエリアで、周りもね、大型のチェーン店がたくさん並んでいるエリアなんですね。
でまぁ、その現地説明会にちょっと参加したんですが、
その中にね、私が非常によく知っている、仲良くさせていただいているですね、
業者さんの社長がですね、社長さんがいらしたんですね。
であの、顔見るなり、あっとお互いにね、ちょっと指を指すじゃないですけど、
私はね、気づいてて、あえてちょっと様子見て、こちらから声かけずに気づくかなと思ってね、
こう見てたんですけど、向こうがね気づかれて、社長が気づかれて、
私のようにちょっと近くに寄ってきてもらって、
でまぁ、言葉をね、ちょっといろいろ話をさせていただいて、
その説明会もね、ずっと一緒にね、その社長といろんな話をしながら回ってたりしたんですね。
でまぁ、その案件というのはちょっと大型の物件だったんですね。
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でまぁ、取得だけではなくて、リフォームもね、一部屋3D系のオールワースなので、
全部溶出化したりとか、そういうことも考えますと、どうですかね、
一部屋70万くらいかかって、トータルで数千万になるね、
そういったリフォームするにも修繕で数千万かかるようなね、案件ですね。
当然取得する際には入札になりますので、最高価格を出した参加者が落札ということになるわけですね。
で、実際ですね、参加者がですね、この物件結構いい場所も良かったので、
10何件ちょっといらしたんですね、参加者がですね。
この時点でね、私はこの物件、仮に上手く取得、無理して頑張って取得してもですね、
価格の方が結構高くなるというのと、それからまたね、
インフラから内装のリフォームとか考えますと、先ほど言ったね、
そういった数千万費用を要するということで、
修繕費をプロパで融資を脱線してもいいんですけど、
あんまりちょっと元のね、取得価格が高いとですね、再生物件やるメリットがちょっと少ないのかなと、
リスクも背負いながら再生物件ってやってますので、
そういった面を考えますと、ちょっとね、今回はやめようかなということで思ってたんですね。
で、その社長にもね、いや私今回ちょっと織りますよみたいな感じでね、お話してたんですけど。
で、実はですね、その入札の結果がね、出たのがですね、
割と最近だったと思うんですけど、ちょっとふっと思い出してですね、
ちょっとネット見てみたら、なんとその社長がですね、私の知ってる社長がですね、落札してたんですね。
まあ会社からね、非常にちょっと至近距離で、
この社長これ物件いいんじゃないですか、会社から近くてね、非常にいいですよねって、
少し手間はかかるかと思いますけど、これうまく再生するとね、非常にドル箱物件になるでしょうし、
いいですよねって言って、そういうお話をさせていただいたんですね。
で、おそらくね、その業者さんは内装をリフォームして、今時の今時というかね、
そういったファミリータイプの客付けしやすい。
リッチがね、場所が非常にいいもんで、客付けには苦労しないと思いますので、
そういった目線で取得されたんだと思うんですよね。
今後ね、どういうリフォームをしてというのをね、
ちょっとまたその社長とやり取りさせていただきながら、
できればね、ちょっとお部屋の中どういうリフォームをされて、
客付けされているのかというのが非常に興味があって、
見せていただくようなことをちょっとお願いしようかなと思ってますね。
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入札案件もね、私かなりちょっと参加しておりますよね。
その中で現地説明会とかで健康参加するんですけど、
こういったパターンってね、実際私がよく知っている業者さん、
管理会社さんですからね、よく知ってますよね。
そういう方とね、一緒に回るというのはちょっとなかなかなかったので、
ちょっとある意味ね、面白かったですね。
ただね、業者さんがライバルという話っていうのは、
結構ね、多々ある話で、私の地元のね、
不動産会社、ジバの不動産会社さんなんかも、
私なんか収益物件をご紹介ちょっとお願いできればということで、
業者さん回りすると、いやいや、業者さんがね、
そういう物件があればね、私の方で取得しますよみたいな感じでね、
話される業者さんすらありますので、
ライバルの業者さんということは多々あるかと思いますけど、
身近にね、私がお世話になっている業者さんとね、
そういう形で競合になるということで、
そういうこともあるんだなと思いながらね、思いました。
ということでね、少し前の話になりますけど、
こういうこともあるんですよね、という話をさせていただきました。
いつも東方のレイリーを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらで失礼します。
ありがとうございました。