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はい、こんにちは、radio 大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸系を始められる皆様、それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回の放送なんですけれども、私のこちらのstand.fmにですね、レターをいただきまして、そちらのレターについてですね、ご回答というか、ご質問に関してお話ししようかなと思っております。
はい、今回のね、いただいたレターなんですけど、内容をちょっと読ませていただきますね。
こちらはですね、私の1616回のプロパー融資を受けるために不可欠なことということで、放送した回にレターをいただいてまして、
プロパー融資を勝ち取るには経営者が財務のことを理解しなければいけないということで、これ大事なことですよねということで、
フォーニッツさんがね、初期の頃どのように財務を理解していったのか、募金を勉強されたりしているのでしょうかということでね、ご質問をいただいております。
今回はちょっとそちらについてね、お話ししたいと思いますね。
はい、私ね、2008年から不動産の賃貸業を始めてまして、もうかれこれね、17年、18年目に入ってということになるんですね。
今、レターの中でこういただいたことって、正直恥ずかしながらね、ここ5年ぐらいなんですね、こういうことを意識しだして勉強したりとか、そういうことっていうのはですね。
ですから13年ぐらいはそういうこともよくよく理解せずに、賃貸業をね、やってました。
まあまさにね、いつもこちらのスタンドFMでお話している通り、
まああの、印鑑も増やしていくためにはね、手取りのね、税引き用のキャッシュを増やしていくためには、物件を増やさなきゃいけないと。
で、そのためには借り入れをどんどんやってっていうね、よくありがちな思考でね、やってました。
え、その、なんかおかしいなというかね、あの、思ったようにこう、手元にお金が残らないなと、
あの、そういうふうなのことをずっとね、その当時は感じてたんですよね。
まあ独立してからもね、しばらくそんな感じで、
まあ借り入れはね、独立してからというのはほとんど、まあ、高校から借りたりとかね、
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リフォームの高校でUCE受けたりとかありましたけど、
まあほとんど現金で取得したりとか、まあそういうことでやってて、
やっぱりその、負債とね、あのバランスを考えながらということはちょっと意識してましたけど、
やっぱりそういう部分っていうのを意識しだしたのは、
そうですね、私がこうJLTで勉強しだしたのが今から5年ぐらい前になるんですけど、
まあだいたいそこからですよね。
で、まあ募金の勉強とかもね、やっぱりしましたよね。
で、やっぱりその募金って非常に良いと思うんですよね。
やっぱ財務省費を理解するという意味では、募金の勉強というのはやったほうが良いですよね。
それとですね、そういった経営のこととかね、そういうのを勉強するにあたって、
不動産投資と言われる書籍の中には、例えば原価消却のこととかね、
例えば修繕費とか資本的支出とか、そういったことっていうのは書かれたり、
原価消却で言えばデッドクロスとかね、
そういった表記とか書かれている書籍っていうのはまあまあありますよね。
ただね、もっと深いところでいろんなものを見るっていう意味では、
やっぱり募金のことを勉強したほうが良いのかなと思いますよね。
それと、あとちょっとお勧めしたいのが、
やっぱり不動産投資っていう書籍だとね、
なんかそういった商業的な出版というのもちょっとあると思うんですが、
なんかどんどん不動産買えば何とかなるじゃないけど、
そういう意味というわけじゃないですけどね。
まあ書籍のタイトル売りやすくするためにね、
資産何十億とかっていうのがありますけど、そういうタイトルよく見かけますけど、
まあ結局そこじゃないんだよなっていうのが私がすごい思っていることですよね。
あえて募金の話もちょっと出ましたけども、
それと合わせてね、私がやっていることというかね、
経営に関する書籍っていうのは結構読んでますよね。
やっぱりそういった書籍を読まれたほうがいいかなと思いますね。
やっぱり投資目線のものと、やっぱり経営者というね、
会社経営という見方とでやっぱりね、全然違うと思いますし、
やっぱり経営者目線を持ったほうがいいと思いますよね。
その中ではやっぱり会社経営とか法人経営やっていく中では、
どういうところに気をつけたらいいのかとかね、
世の中にたくさん書籍あると思いますので、
経営に関する書籍をね、読まれたほうがいいんじゃないかなと思いますね。
私自身も本当ここ、そうですね、5、6年はずっとそんな感じで、
ほとんども不動産の書籍というよりはですね、
経営に関する書籍を読んでますね。
その中でいろいろ税制面とかね、変わったりとかそういうものとかね、
私は建築上がりなので、税理士さんのように詳しくはありませんけど、
今どういう世の中でなっているのかとか、そういうのも理解する上でもね、
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そういう会社経営に関する書籍はね、読まれるといいんじゃないかなと思いますよね。
私もね、こういうのを意識しだしたのってここ5、6年の話であって、
それまではね、本当に理解していなくて、
だからやっぱり時間もかかったのかなって今思うと思うんですよね。
たまたま買えばなんとかなるとか、そういう意識でやっていてもですね、
なんとか退場せずに、時期が良かったのかもしれませんけど、
それはたまたまであってね。
一歩間違うとね、変なものを買ってしまうと一発退場してたかもしれませんし、
やっぱり今思うとね、非常にちょっとリスキーなやり方をやってたなって反省したりね、
なんか自分を変えりみるとそういう部分がありますよね。
ですからね、普段こちらのスタンドFMでお話しているような、
こういう部分が大事で、こういう部分をやっぱり意識してやっていった方がね、
事業として継続できると思いますし、
良い方向に進めるのではないかなということでね、発信させていただいています。
もちろんね、今お話している内容というのはですね、
自身が経営していくということもそうなんですけども、
いつもタイトルコールのところでお話してますように、
うちはね、息子がちょっとおりまして、
いずれね、事業処刑とかそういう目線でね、やっておりますので、
そういった意味でもね、こちらのスタンドFMでは法人経営という目線でね、
お話をさせていただいています。
いずれこちらのスタンドFMをね、息子が事業処刑したときに、
する際にね、少し参考になればということで収録の方をさせていただいております。
はい、ということでね、今回はレターのお返しということでね、
会社経営、経営についてね、どういう勉強、学び方をするかということでね、
お話しさせていただきました。
いつもですね、東日本オンエアのレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、また励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。