OKです。
はい、アーサーのファクトリーオートメーションにようこそ。メインパーソナルのクリスです。
高橋です。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
やっぱり違うわけ感じるな、逆パターンなのに。
まずファクトリーオートメーション自体は噛むことはダメだな、私。
まあまあいいよ、して。
はい、やっていきましょうね。
はい、高橋さん、今日はちょっとテーマ、申し上げないんですけれども、
高橋さんで、メンバーで、
インギアルのスカレルエンジニアと、
キュラレーダーエンジニアとか、まあ、作業員とかなんかありますか?
ありますか?
どうなんでしょうね。
あれさ、もうなんか、
スカレル作業員としての好きでいるのか、
単純にそいつのことが好きなのかっていうのはよくわからないですよね。
まあだから好きとか嫌いじゃなくて、なんか、
僕がちょっとあんまり好ましくないと好ましいとかは、
まあやっぱあると思いますよ。
何だろうな、例えば、
僕はその、何ていうのかな、
自動車会社にね、もともといたわけですから、
規律が大事だと思っている節が、
何が大事ですか?
規律、規律、規律。
規律ってのは、規範とかルールとか上下関係とかそういうやつですね。
それを持っている人が大事?
そう、だからなんか、勝手なことをする人は、やっぱりちょっとええって思っちゃいますよね。
いるんですか、高橋さんが勝手なことをする人って。
いやでもやっぱそれはさ、勝手に非常停止を押したり、勝手に起動を押したりする人いるじゃないですか。
これ普通にヤバいじゃないですか、それ。
いやでも、別に新入社員でもやる人はやりますからね、それは。
勝手に非常停止は許すよ、勝手に起動はしてはダメ。
いやでもいるというか、やっちゃう人、
いやそれは別にだって自動車会社の社員だってやっぱ最初はやっちゃいますよね、そういうのね。
そういうのはあんまり好ましくないなって思っちゃうけど、
あとはそうだな、好ましいなって思うのは、一生懸命やる人ですかね。
頑張って一緒にやる人の人は。
あとはあれですね、あんまりせんびきする人は好きじゃないかもな。せんびきしない人の方が好ましいかも。
なんか僕の好みで言うとそこかもしれないです。
せんびきする人ってどういうことですかね。
これはあなたの仕事、これは私の仕事みたいな。
分かる分かる。
分かる、そういうのはね、ちょっと若干微妙に思うけど、
ゲーマーいるからさ、やりましょうよみたいなという気持ちはあんまりないな。
一連卓勝じゃんみたいな、ここみたいな。
そういう感じをすごい僕は好きなんですけど、
まあでもやっぱそれはそれ、これはこれっていう考え方もあるじゃないですか。
これはどっちがいい、どっちが悪いとかないと思うんですけど。
責任分担の面には多分あるかもしれないよね。
要は一緒に頑張りましょうよっていうのは、
各々の与えられた責務をきっちりと果たしてからだろうっていう、
やることもやらずに何甘えてんだっていうのもあるじゃないですか。
厳しいね、そういうところは。
そういう気持ちが強い人もいるわけじゃないですか。
まあでも一方が立場がゆるいんだね。
だからさ、この総理全体の責任者から見ると、
やっぱりこういうわけで言ったとはあんまりこう、
いや、そうじゃないよ。
僕が単純にきっちりやれない人だからそういうタイプなだけですよ。
おい。
いやだってさ、僕も合格点を取るのが苦手なんです、全部ね。
なるほどね。
だから10個あったら2個か3個落としますみたいな、そういう感じなんですよ。
そういう感じの人ですか?
だから僕が助けてもらう前提でいつも動いてるんですよね。できないから。
なるほど。
で、それを許してもらうには自分が助けないといけないじゃないですか。
なるほど。
だから僕はそういうタイプなんですっていう。
ただそれだけで、もう完全に自分都合でそうなってるだけやと思ってますよ。
え?
そうなの?
だから自分が多分、きっちりやるべきことをやれる人なんだったら、
みんなお互いちゃんと自分でやることをやった方がいいじゃないですかってなってたような気がする、なってると思う。
僕さんはそうじゃなかったから、みんなで一緒に頑張ってやりましょうっていう。
たまたま僕が適当な人間だったからっていう、なんかそれだけな気がするな。
え?そうなんや。
でも現場でこれのせいでキレてごらんますか?
どうですかね、僕どうですかね、現場で起こったことはないかもな。
ないんだ。これがイメージ通りやなと思いました。
でもあたしさ、昔初めて新人のところで先輩と会話してたときさ、
多分普通になんかヘルメットを投げたからね、お客さんの隣に寝床するのみたいな。
それはでも時代だよね。
僕が入社した頃もまだありましたよ。
ヘルメット投げる?
ヘルメット投げたり、防具をしてたら殴っていいみたいな。
マジ?
直接殴っちゃダメだけど、ヘルメットしてるから大丈夫でしょ、こいつ上から殴ってもみたいな。そういうのはあったけど。
あったね、あったよ。やばいなと思って。
だからそうそう、僕ヘルメット越しでゴンってやられたことめちゃめちゃあるよ。
よかったね、何も気がなくて。
いやいや、ヘルメットの上からは怪我はしないですけどね、相当な衝撃がきますけど。
島でお父さん殴られてこないのにみたいな感じで、急に殴れたみたいな。
自分はどこなんだろう。
嫌いとは現場に出てからちょろちょろちょろちょろ変わる人が一番嫌い。
変わる人っていうのは?
ちょろちょろちょろちょろ仕様とか変える人、現場に出てから変わってまたちょろちょろ、やっぱりこれじゃない。
まあいいけど、やっぱり前の方がいいって言ったらちょっと嫌い。
それはごめんなさい。
ごめん。ただただOKよ。
本当ですか、ありがとう。
ただただOKよ。時間余裕があったらいいんですよ。嫌いじゃないけど時間があったら一緒に試しますけど。
時間ないときにこれ言われたら少しイライラするんですよ、気持ちが。
まあさあ、でもイライラしない仕事って仕事じゃなくない?
みんなダイナミックショーの一ポリシーがあるわけじゃないですか。
そうだね。
でもさあ、結構仕事でイライラするチームは結構嫌いなんだけど。
そうじゃないんだ。
まあでもやっぱり思い通りにいかないからイライラするんだと思うんですよ。
そうそうそうそう。これだけでも自分イライラするのかなって分かっちゃうと自分こそ思ってるんですよ、自分こそ。
まあでもやっぱり人が集まったらイライラするんじゃない?
え、どういうこと?
だってさあ、夫婦間ですら、結婚してる夫婦間ですらイライラするのにさ。
それはさあ、クリスさんがやっぱり世の中の女性の中で一番相性がいいとこの人だったら、相性がいいよっていう人と一緒にいてもイライラするわけじゃん?
そうだね、そういう意味でも大変だね、イライラするのは大変なんだ。
だからじゃあ、自分とその人で相性が劣っている人と、しかもその人が2人以上いたときにイライラしないわけなくない?みたいな。
なるね。イライラしてもいいか。
まあイライラすること自体はいいよね。でもさ、別にイライラしてもいいわけじゃないじゃん?できればしたくないじゃないですか。
そうね、他に当たらなければいいよな。
まあだからまあまあ、そうそう、事故みたいなもんだよねっていう。それはたまにはイライラするでしょうみたいな。
なるほどね。
また頻度の問題じゃないですか。めちゃくちゃイライラする頻度が多かったらそれはそういう問題だっていう。そういう兆候なんでしょうね、それはそういう。