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そんな〇〇なら歌なんかやめちまえ #117
2026-11-02 22:36

そんな〇〇なら歌なんかやめちまえ #117

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私が一番好きな楽曲の話。先日聞いた演奏がとてもとても良かったので大絶賛エピソードです。
あと最近始めたバイトの宣伝も。

私の推し演奏(ピアノ連弾版)
Ein Deutches Requiem (Accentus)

私の推し演奏2(オケ伴奏版)
Ein Deutches Requiem (Pygmalion)

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サマリー

ソウイチが、最も好きなクラシック音楽として挙げるブラームスの《ドイツ・レクイエム》について、先日の演奏会をきっかけに熱く語る。1868年作曲・1869年初演のこの合唱曲は、通常の死者のためのミサではなく、聖書からブラームスが選んだ言葉で、生きる苦しみと救いを普遍的に描いた作品だと捉えている。自身が歌った経験を振り返り、ドイツ語の歌詞の意味を理解して歌うことの重要性や、宗教を信じ切れない立場から普遍的な言葉で聖書を扱おうとした学生時代のレポートにも触れる。今回の演奏では、ホルテピアノの連弾と合唱によって、合唱団が歌詞の意味を伝える演奏をしていたことに感動し、何度聴いても泣く自分の「泣きどころ」も期待通りに響いたという。

ブラームス《ドイツ・レクイエム》との出会い
はい、どうもこんにちは。呟ききれない話のお時間です。
この番組は、一番好きなクラシック音楽は何ですか?と聞かれたら迷わず
ドイツレクイエムですと答えることにしている私、ソウイチが
Twitterでは呟ききれないドイツレクイエムの話をしていく
ポッドキャストプログラムになっています。
どうぞよろしくお願いいたします。
さて、なんでいきなりドイツレクイエムかと
もういきなり今日は枕もやめて本題に入ってしまいますけれども
なんでいきなりドイツレクイエムかと言いますと
先日、知り合いの演奏会でドイツレクイエムの演奏会がありまして
行ってきたんですね。
そこで大変素晴らしい演奏を聴きまして
これはドイツレクイエムのことを話しておかないと
この先やっていけないと思いましたので
今日はドイツレクイエムについて私が
熱く語る回としようと思います。
ちょっとスピというか宗教的な話もね
ドイツレクイエムって一応宗教曲ではあるので
宗教的な話も出てくるかもしれませんが
それから音楽、クラシック音楽の話もします。
なんでちょっと先に言い訳というか
予防線を張っておきますが
その心学的な解釈だったりとか
そういうことに関して
もしかしたら私の勘違いだったりとか
私のただの思い込みだったり妄想だったりが
含まれることがあるかもしれません。
それからもちろん音楽的な内容に関しても
特に私がそういうふうに聞いたとか
こういう記事を読んだという話でしかないので
実際に音楽史だったりとか
学術的にそういうこと
事実は本当はないのかもしれないけど
あたかも真実のように話している
というところもあるかもしれませんが
あまりそのどちらにしても
その学術的な性格性というところは
ちょっとお目こぼしいただけたらと思います。
ちゃんとそのファクトチェックとか
しているわけじゃないので
こういうことを言ってる人もいいんだな
ぐらいに聞いていただけたらと思います。
というわけで今日はどうぞよろしくお願いいたします。
さてドイツレクイエムですよ
ドイツレクイエム
ヨハネス・ブラームスが作曲した
名作
傑作のドイツレクイエム
なんでこういう
演奏会を聞きに行くことになったかというと
まあ単純に言ったら
知り合いが出演しているからなんですけど
とても評判のいい合唱団で
毎年聞きに行ったらすごくいい思いができるだろうな
っていうアマチュアの団体がありまして
そこの演奏会に行ってきました。
ドイツレクイエムというのは
ヨハネス・ブラームスが
1868年に書き
そして翌年1869年に
初演された合唱曲でございます。
一般的にはオーケストラと合唱の曲とされているんですが
今回はホルテピアノという
ピアノのご先祖様みたいな楽器の
2人連弾と合唱のコンサートとなりました。
ホルテピアノで伴奏というのはちょっと珍しいと思うんですけど
これ一応ブラームス本人が
ピアノ連弾版の楽譜を書いているらしくて
それに基づいて今回演奏会ということだったみたいです。
実は僕昔には
現代のモダンピアノで
連弾の伴奏で
同じ曲をやったことがあって
それでその時にこの曲大好きになったんですけど
今度はブラームスが使っていたであろう
当時の楽器を使っての
演奏会ということでね
とっても楽しみにしていました。
聖書から普遍的な救いを描く音楽
このドイツレクイエムっていうね
このタイトルがついてるんですけれども
レクイエムっていうのは一般的に
キリスト教の
特にカトリックとかだと
死者のためのミサという正式な天霊文が存在しまして
その冒頭の言葉が
レクイエムっていう言葉で始まるので
死者のためのミサの天霊文を通称レクイエムという風に呼ばれるんですけれども
その天霊文に曲を付けたものが
例えばモーツァルトが曲を付けたものがモーツァルトのレクイエムだったり
フォーレが曲を付けたものがフォーレのレクイエムと呼ばれていたりとか
そういうレクイエムで他にもたくさんいろんな曲があるんですけれども
そのカトリックとかキリスト教のその天霊文としてのレクイエムではなくて
このドイツレクイエムっていうのは
ブラウスが自分で選んできたその聖書の内容を引用して
そこに曲を付けたものというものです
全部で7楽章からなって
全部で演奏するとそうですね
まあ1時間ぐらいかなかかる曲です
私この曲がすごく好きでね
以前に合唱でねこの曲歌ったことがあるんですけど
私基本的にドイツ語これドイツ語で歌うんですけど
ドイツ語の歌って基本的にあんまり歌詞がよくわからないまま歌ってることが多いんですよ
ドイツ語の歌曲にしても合唱曲でバッハのドイツ語のカンタタタとかもたまに歌うんですけれども
そういう曲もねなんかあんまりこう自分の言葉としては歌えてないなーっていう気持ちがあるんですよね
数年前にこのドイツレクイエムやった時も最初はねやっぱそういう感じだったんですよ
ドイツ語わかんないなーみたいな
何言ってるか本当わかんねーよって思ってたんですけど
どういうわけかね本番のそうね1ヶ月前とか
いやもっと近かったかも2週間前とかそれぐらいに
なんかね急に歌詞の意味が理解できた瞬間があったんですよね
あーってなんということだろうと思いまして
すごくその歌詞の内容が自分の中に入ってきた瞬間があったんですよ
それでこの曲ってこういう曲なんだと思って
でそのいつも外国語の歌を歌う時には
その自分が何を言っているのか分かって歌いなさい
歌詞を歌うんじゃなくて歌詞の意味を歌うようにしなさいってことね
いつも言われてたんですけど
その歌詞の意味を歌うっていうことの意味があんまりよく分かってなかったんですずっと
なんだけどこのドイツレクイエムで
ようやく歌詞の意味を歌うっていうことがちょっと分かったような気がしたんですよね
どういう内容の歌なのかと言いますと
全体としては全体として言ってることっていうのは
人生というのはこんなにも辛いと
生きることは辛く苦しい
まるで望みなどこの世にはないかのようだと
人はみんな滅びるものだし
それはまるで草が枯れて花が落ちてしまうような
そういう辛く苦しいものなんだと
だけどそういう人にも必ず救いはあるんだ
そんなあなたにも救いというのは必ずあるんだ
だから耐え忍びなさいっていうような内容の歌なんですよね
なんかこれって別にキリスト教
もちろんこれは聖書のテキストを使っていて
キリスト教的な文脈で書かれてはいるんだけど
すごく仏教的だなとも思うし
結構普遍的なことを言っていると思うんですよね
この聖書を題材にして
すごく普遍的なことを言ってる気がするっていうのは
多分ブラームスもそれを狙ってたはずで
もともとこの演奏会で演奏するためのものとして作られたもので
バッハの例えばカンタータとかと違って
その教会の典礼の中で教会の儀式の中で歌うものとは
違うものとしてもともと想定されている曲なんですよね
あのウィキペディアを今見てますけど
ブラームス自身も例えばキリストの復活に関わることだとか
そういうキリスト教的に最も核になるような部分は
あえて取り除いているっていう風に言っています
実際復活のこととか全然書いてないんですよね
キリスト教の話をするんだったらば
キリストの復活っていうことは絶対入れなきゃいけないと思うんですけど
あえてそういうところは削ぎ落としていると
それよりももっと普遍的なその人の苦しみだとか
生きることの辛さとか
それに対するやっぱ救いというものは必ずあるんだっていう
そういうなんか普遍的なメッセージみたいなものを
ここでは入れ込まれているんですよね
なのでいわゆるそのレクイエム
死者のためのミサとしてのレクイエムというものでもなければ
なんならレクイエムっていう言葉もちょっと違うのかもしれないですよね
どっちかっていうとこれは生きてる人のための歌だと思うので
死んだ人に捧げるものではなくて
自分の言葉で宗教を考える試み
で私こういう聖書の言葉を使いつつも
普遍的なことを言おうとしているっていうこういう試みって
自分にもちょっと不審なことをこれから言いますけど
自分にもちょっと覚えがあるんですよ
というのも私が大学生進学部の大学生だった時に
よくそのレポートとかでね
聖書のことを書いてくださいみたいなこと言われるんですね
私はキリスト教徒ではないし
その聖書の内容を100%なんだろう信じているわけではないから
私がでも私が信じられることをさ
レポートとかには書きたいじゃないですか
だからできるだけ聖書でしか言われてないことは書きたくないな
っていうのがあったんですよ
例えばですけどちょっとしたことなんだけど
例えば神っていう言葉をできるだけ使わないようにしたい
で思ってたんですね
なぜかというと神は全知全能なので
超便利なんですよ
レポートで使うとき
とりあえず神のこと書いておけば
なんか納得しちゃうみたいなところがあるんですね
でもそれだと面白くない
私は別に本当に心から神を信じているわけではないから
それはちょっと違うんじゃないかなと思って
なのでできるだけ神という言葉を使わないで
神のことを書きたいっていうふうに思ったんですよね
だからもっともっと一般的な言葉を使って
神について書いてみたいみたいなことを思ってたんですよ
それがうまくいってたかどうかは
ちょっと今にして思ってもわかんないですし
そうやって書いたレポートが
先生たちからどういうふうに見られてたかっていうのは
全く何も聞いてないのでわかりませんが
そういうことをしようという
試みとしてはそういうことをしようっていうのを
ずっと4年間やっておりました
なんでそれに近いような思想を
このドイツレクイエムには感じるわけですよ
だから親近感を覚えるのかもしれませんね
心を揺さぶった演奏と歌詞の意味
漢字の演奏なんですけどこれが素晴らしかった
本当にドイツレクイエムって
自分で歌った時の演奏は自分では聞けないからさ
多分人が歌ってるの聞くの初めてだったんですよね
初めてかなちょっとわかんないや
でも録音でもね聞いたこともあったし
でもやっぱり本当の生演奏のドイツレクイエム聞くと
やっぱりいい曲だなって思いますし
泣いちゃうよね泣いちゃうの
もう私もドイツレクイエムに関しては
もう絶対泣いちゃう場所っていうのがもう決まってて
そこでね必ず泣いてしまうんですね
泣いちゃうところがね100回聞いたら
100回泣いちゃうみたいなね
箇所がいくつかありまして
そこがその泣き私の中の泣きどころを
ちゃんと泣かせてくれるように
演奏してほしいわけですよ
毎度毎度ね
そう
なんかそれがもうその全部
なんでしょうね私の累戦に
指を突っ込まれたみたいな感じで
もう見事にねもうズビズビやっちゃいましたよ
っていうぐらい本当に素晴らしくって
であの演奏会終わってから
まあ今日まで何日か経ってるんですけど
その間にドイツレクイエムの曲ね
よかったなと思って
他の演奏もね聞いたりしてたんですけれども
一応私がいつも聞いてる録音のリンクを
概要欄に貼っておきますが
ピアノ伴奏のね
それもすごくいいんですけれども
そのあの時聞いたのは
こんなんじゃなかったなって思うんですよ
思っちゃうぐらい
もっとよかったよ
あの時聞いたドイツレクイエムは
毎回思っちゃうぐらい
その時聞いた
あの日聞いたドイツレクイエムが本当によかった
まさしく私がさっき言ったような
その歌詞の意味を歌うっていうことが
合唱団に関してはね
ちゃんとできていたように思われました
しあの歌詞の意味が
ドイツ語だからね
すぐにはわからないところもたくさんあるんだけれども
ちゃんとドイツ語がドイツ語に聞こえたし
それがちゃんと意味のわかるドイツ語として
ちゃんと聞こえてきたっていうところがね
本当に素晴らしかったですね
外国語の発音を軽視する合唱団への不満
これは演奏会の日にね
ツイッターで散々鬼のように愚痴ってたことなんだけど
世の中そういう言葉に対して
あまりにもそのないがしろにしすぎる合唱団が
多すぎるんですよ
東京って日本で多分一番
合唱団が多い町だと思うんですけど
日本って国内的にね
合唱文化盛んだし
いろんなどんなに小さな町でも
なんかちょっとした合唱団みたいなのって必ずあるし
で学校でも合唱のコンクールみたいなのってあるじゃない
すごい日本って合唱文化すごく盛んだと思うんですよ
でもにもかかわらず
言葉に対してあまりにもこう
意識が向いてなさすぎる団体が多いと思ってるんですね
前にねとある合唱団の演奏会に行ったことがあって
それはあのハズレのいわゆるハズレの演奏会だったんですけど
ケース1としてね
そこは長らく
基本的に日本語の合唱曲しかやってこなかった団体なんですよ
で今回初めてラテン語の曲を扱います
みたいなことで
まあ代々的にってほどでもないけど
パンフレットにね
すごい今回初めてやります頑張ります
みたいなこと書いてあって
ほう楽しみじゃないかと思って見てたんですよ
そしたら
あなんか次がいよいよね
そのラテン語の曲なんだと思って楽しみに聞いてたら
その最初の一声
最初の一語が
もう完全に日本語だったんですよ
あの日本語に聞こえたの
ラテン語で歌ってるはずなのに
で一緒に聞きに行った友達とその時も
顔を見合わせちゃって
えって
でその団体結構上手なことで有名だったので
なおさらびっくりして
そのそこの指揮者がそういうこう
その発音とか言葉の使い方とかに
気を使わないはずがなかったので
でもなんか全然練習において
そういうことをやろうとした形跡が見られないんですよね
その本番の演奏を聞く限り
どういう指導をねしてらしたんだろう
で帰りに二人で言い合って
先がとても進みました
ていうのが一つ
だからもう一つは
えっと別の団体なんですけど
そこは外国語の曲しかやらないっていうところなんですね
でうまいみたいな話で有名だったんですよ
友達がそこに乗ってるっていうので
聞きに行ったんですよね
誘われて初めて聞いた時にあれと思って
なんか英語のディクション
あのディクションっていうのは
えっと歌唱における発音のことですね
英語のディクションちょっと変じゃない
みたいな英語の曲がほとんどだったんですよ
でたまになんかよくわからない
なんか知らん言語の曲とかもやるみたいな感じなんですけど
英語の曲がすごく多くて
なんか英語変じゃない
下手じゃねみたいになって
でも音程はすごくいいんですよ
あの多分ね
私が聞く限り音程はすごく良い
でアカペラの曲が多かったので
音程のずれて結構アカペラだと余計に乱すので
そういうのがあんまなかったんで
多分音程はすごく綺麗だと思うので
だけどとにかく英語の発音がみんな下手なのね
それが最初に聞きに行った時の感想だったの
その時はちょっと気のせいかなとも思ったんですよね
なんかもしかしたら違うのかも
私がそう思っただけで
その時たまたまそういう感じの人が集まってただけで
違う時もあるのかもと思って
2回目翌年も聞きに行ったんですよ
翌年も同じで
あれ下手じゃね
なんなら去年より下手じゃねと思って
最後の方とかもうね
三毛にシワが寄りまくっちゃって
何を聞かされてるの?みたいになっちゃって
っていうねそういうことがありまして
そこも大概的には上手い団体って評判なんですよ
で確かに上手い
音程はとても綺麗にとれてて
外れる人なんかいないし
すごくまとまってたから
そういう意味ではいい演奏だったと思うけど
とにかく英語のないし他の言語の発音が
多分すごく発音も適当なんですよ
発音を適当にして練習してるとは言わないけれども
でもあんまり多分そこに意識が向かないんだと思うんですよね
でもそんなんだったら
ずっとハミングで歌ってればいいじゃない
あーとか言って歌ってればいいのに
なんで歌詞つけるのかなと思って
もったいないって思ったんですよ
そういう団体を東京からなくしたいっていう気持ちがずっとあります
今日今回見たドイツレクイエム団体みたいに
別にアマチュアですごく素晴らしい演奏するところってたくさんあるんですよ
言葉を大事にしながら歌うって別にそんな難しいことじゃないはずなのに
あまりにも例えばドイツ語を歌うってなっても
ドイツ語に聞こえすらしないっていう合唱団がすごく多いっていうことが
私がすごくいつも不満で
たまに友達とかに誘われて
そういう外れの団体の演奏会に行ったりすると
もう本当に腹が立てしょうがなくてパンフレット投げつけたくなるんですよね
その発音もまともにできないしする気もないのに
いい気になって外国語の歌なんか歌ってんじゃねえよって思うし
それ日本語でも同じような適当な発音で歌ってるんだとしたら
本当に歌なんかやめちまえって思いますしね
日本語だから簡単ってことでもないからね
そういう団体がすごく多いのが
私はとにかく嫌で不満なんですずっと
そういう思いを今回新たにしまして
合唱団向け発音指導の仕事を始めたい
ここから先宣伝になっちゃうんですけど
私ね今回転職
この夏転職したじゃないですか
ちょっと給料下がっちゃったんですよ
バイトしたいなと思いまして
まだその全然そういう活動自体はまだ全然してないんですけれども
その合唱団とか
だいたいアマチュアの合唱団ですかね
に対して発音指導みたいなことをねやりたいなと思っていて
ラテン語ドイツ語英語イタリア語フランス語の合唱曲であれば
それなりの発音指導ができると思うので
ぜひねあのちょっとそういう需要がありましたら
お声掛けいただけたらなと思っております
その言葉を乱暴に扱う合唱団を
少なくとも東京からね一層したいんですよ本当は
そういうふうに思って
そういう活動をしたいなと思っておりますので
ぜひねなんかお仕事ありましたら
お声掛けいただけたらと思っております
あとのプログラムに載せる対訳なんかもねお作りしますので
ぜひそちらも各言語で対応可能ですので
ぜひお声掛けいただけたらと思います
こういうのって私がすごく言語に敏感すぎるがゆえっていうところもあるんだと思うんですけど
でも絶対ねやっぱ歌を歌うからには
言葉って絶対に切っては切り離せないものだと思うんですよねやっぱり
だから歌うんだったらもっと言葉とか
言葉の発音とかをすごく大事にしてほしいなという気持ちは本当にございますので
はいというわけでぜひお問い合わせをお待ちしております
はいというわけで今日は先日言ったとっても感動した素晴らしい演奏会の話と
それから私の愚痴と私のバイトの話を宣伝させていただきました
皆様今日の話を聞いてどう思われましたでしょうか
ご意見ご感想それからあなたのつぶやききれない話をぜひお送りください
投稿フォームは概要欄に貼っておりますのでぜひそちらからお願いします
というわけで今日はこの辺で
22:36

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