そうですね。仙台駅からは若干歩く感じではあって、徒歩15分くらいかな、あるんですけど、ホテルとしてはすごく良かったなっていうふうに思って、すごい助かったなって感じがありましたね。
なんかラウンジ使ってるお客様もほぼほぼ日本人だったよね、ウェスティンだけど。
確かに。海外の人ほぼ見なかった気がする。
ラゲージ預ける、1階にちょっと荷物預ける場所があるんだけれども、そこに海外の人はいたしたんだけれども、ラウンジ利用してる人たちはほぼほぼ日本人っていう感じはしましたね。
でしたね。で、そのホテルがあるエリアが結構居心地のいいというか、道もすごい整備されてて、道路もすごい広い感じだし、あと、胃腸でしたっけ?外老中が結構整備されてて、散歩しててもすごく気持ちが
いいなっていう感じがありましたね。
結構寒性だったよね、あの辺ね。マンションもちらほらあるんだけれども、そこにお住まいの方たちも静かな人たちみたいな感じだったし、歩道が本当に広くて、すごくいい場所でしたね。
なんか丸の内的な雰囲気?クエスチョンみたいな感じがありましたけど。
でもそこまで人通りはウェスティンのあたりは多くなくて、三越の方に行くにしたがってお店が増えていくから、その辺からちょっとずつ人が多くなっていくっていう感じではあったんですけれども。
あのエリアはすごく落ち着いてて、居心地すごくいいなって感じましたよね。
あの辺なら住めそうっていう感じはしましたけれども。
いい感じでしたよね。一方というか、駅周辺のとこでアーケードエリアですか?あの辺りはだいぶ元気な感じがありましたね。
そうですね。仙台駅の周りですね。雑居ビルみたいな居酒屋が入り込んでるビルとかがあって、アーケードになってる商店街みたいなところがちょっとあるんですけど、あの辺のにぎやかさ、新宿っぽさみたいな。
あそこ急に新宿になってたよね。なんか小っちゃい歌舞伎町みたいな感じになってて。
若者であふれてるみたいな。
若いなって思ったんだよね。歩いてる人が。
年齢層が結構若いんですよ。これ東北の若者があそこに集まってんの?
まあまあ、夜はあの辺でワイワイ行こうぜみたいな感じなんじゃないですかね。
結構遅い時間までにぎやかだったよね。私が好んで選んだお店は、だいたい5時ぐらいで閉まるみたいな。
しっぽりしたとこしか選んでないからね。
夕飯食べて帰ろうってなった時も、結構まだ飲み屋の方はね、空いてる感じで。
元気ある感じだったよね。
そう、遅い時間でも。
おい盛り上がっていくぞ!
そういう気概を感じるよね。
感じたね。
街に気概を感じる。
気概を感じる。
そういうアーケードエリアっていうのがあれば。
だいたい地方になってくると、遅い時間までやってる飲食店が集まってるとこってなかなかなくて、
店材はしてるけれども、ちょっと離れてる場所にあるとかっていう感じではあるんだけど、
繁華街としてしっかりと。
そう、繁華街、繁華街してた。
そう、してたからさ。
そう、こういう感じですね。
すごい面白かったですね。
感じましたね。
だから小さな東京って言われてるのは、すごい理解できるというか。
さっきまで丸の内歩いてたと思ったら、急に新宿になったなみたいな。
新宿、歌舞伎町。
そうそう、俺歌舞伎町じゃんみたいな。そんな感じでしたよね。
そうですね。
daikokuさんが選んだお店みたいな話もありましたけど、
daikokuさんが今回行きたかったお店いくつかありましたけど、甘いもののお店を中心にいくつか行きましたけど。
和菓子ですね。バイサオ。
これあれですね、漢字の読み方が難しいって言ってたやつですね。
教えていただいた。
これはバイサオと読むやつですって言われたやつですね。
そうそうそう。
行きましたね。だからお店の雰囲気が本当に重め気があって。
古くからやってる歴史のあるとこですよんみたいな感じで。よかったですね。
よかったですね。その日ドラ焼きが焼きたてがあるってことで、ドラ焼きと常生菓子を買って帰ってきたんですけれども、
これを買ってウェスティンのラウンジでいただきまして、どれもすごくおいしくてよかったですね。
やっぱりその店の雰囲気はすごくいいし、結構古いお店ではあるけど、しっかり行列のできてる感じで。
分かる人は分かるんだなみたいな感じで。
そうなんですよ。
比較的ご年配の方が中心であったけど、僕たちの前とかだと結構若い男性の方とかも一人並んでたりして、すごい賑わってましたね。
常生菓子って日持ちしないから、そこでしか買えないから、常生菓子を中心に買ってきてはいたんですけれども、
どのお菓子も本当にデザインが素敵で、特に色合い、鮮やかさであったりとか。
結構色はっきり出してる感じだったね。
あれは。
お茶席で出した時に器に乗せた時の映え加減っていうか、それがすごいありそうだなっていう感じやね。
なるほどね。
そう。お茶の時の器って焼き物を使ったりとかするんですけど、輪の焼き物ととてもよく合う色合いであったりとか、デザインだったりとか、そういったものを選ばれてるんだなっていう感じがして。
味も本当においしかったんですけれども、すごく素敵な常生菓子でしたね。
今回は4種類ぐらい買ったんですよ。
ノジっていう柿をモチーフにしたものだったんですけれども、これも本当にとにかくデザインがいい。
デザインがいい。
煮た小豆が一粒上にぶっ刺さってるんですけど、その小豆が本当にとても立派な小豆使われてて、それが割と固めで煮てあるんですけれども、
練り切りの方は滑らかな口どけの良いコシアンを使われていて、とてもおいしかったですね。
なるほどね。
あとは均等性の生菓子って割とコシアンベースの口どけの良いものが周りについてる。それが均等なんですけれども、中は割とコシアンを芯にされてるところが多いんですけど、
ここは粒のしっかりとした粒あんを使われてて、結構歯ごたえがある状態だったんですよ。それも結構珍しいなっていう感じがして、粒をしっかりと残した粒あんでしたね。
これもすごく豆感が残ってておいしかったですね。
なるほどね。
あとは季節の栗絞りですね。
栗絞り。
これ栗がめちゃくちゃ香りが良かったですね。
そうでしたね。
栗のお菓子って割と甘さしっかりめに作られてること多いんですけど、これが意外と甘さが控えめでめちゃくちゃおいしかったですね。栗そのものの味わいっていうものが活かされたお味でした。
これ城南菓子はあれなんですか?だいたいどれもオールシーズン扱ってるものがあるんですか?
これね、本当に変わりますね。
多分その日によってもあるなし変わってくると思うんで。
なるほどね。言ってみないと何があるかわかんないみたいな。
そうそうそう。その時その時の季節をモチーフにされることもあると思いますし、例えばその時常連のお客様がお茶席にこういうテーマにしてるんですっていうときは、そのテーマに沿ったものを出してくださったり
とかするので、この辺は狙っていくっていうのは結構難しいかなっていう感じはしますね。
でも言った甲斐があった感じですかね。
これは本当ここ行かないとちょっと食べれないんで、良かったですね。
現金のみなのでここだけです。そこだけ要注意ですからね。
現金を用意して。
現金を握りしめて行ってくれっていうところだけですね。
あと9時半オープンなんですけど、常生菓子は10時以降じゃないと並ばないのかな。その辺もトラップではあるんですけれども、我々午前中に行って常生菓子は買えましたけれども、お日菓子っていうんですか、お
砂糖固めた落眼のようなお菓子は本日分終了みたいな感じになってましたんで、
販売してたね。
その日によって売り切れになる物っていうのは大きく変わってくるかなと。
早めに行った方が良いぞと。
しっちりでございます。
午前中に行けと。そんな倍差を。
はい。
で、他に行ったのがモワーク。
はい。これはですね、三越伊勢丹のコミュニティで教えていただいたデセールのお店だったんですけれども、ポップアップをお店の中でやられてて、いつものパフェみたいなデセールの数が少なかったん
じゃないかなと思うんですけれども。
これ倍差をの近くにあるんですよね。
そうなんですよ。
そこから歩いて全然行ける。歩いて10分、15分くらいですか?
そうそうそう。倍差をのあるエリアに美味しいお菓子屋さんみたいなのが和洋。
確かにね。結構ギュッと固まってる感じでしたね。
そう。どちらもギュッと詰まってるんですよ。東北駄菓子のお店もありますし、その近くに。この辺行けば大体美味しいものとか甘いものの仙台のお店っていうのは集まってる感じですね。
そんなモワーク。
ここはですね、もうちょっとオシャレすぎちゃって。
雰囲気すごかったね。なんかちょっと小道に入ったところにあるお店ではあるんだけど、中入ったら急に異質な世界が広がってきて、「おお、なんだこれ?」みたいな。すごいシャレた雰囲気でしたね。
そうなんですよ。
コンクリートベースというか、結構グレーベースでかなり無機質なモノトーンな感じの雰囲気なんですけど、その中で店舗内のポップアップストアみたいなのですか?
あれはアクセサリーとかが使われてたのかな、あの時は。っていうのが定期的にあるんですかね。
そうですね。ちょっとオシャレな細い女の人しかいなくて、ちょっと我々の居心地は悪かったですけど。
細い女しかいねえ、細い女しかいねえってずっと言ってたけど。細い女ってなんだよっていうツッコミをしたくなるけど、確かに細い女しかいない店でしたね。
細いオシャレな女性しかいないっていうね、お店でしたけれど。
ここでは、katsumaは芋送りかぼちゃプレートですね。パフェと焼き菓子、かぼちゃのチーズケーキだっけ?
なんかそんなやつでしたね、確か。
サツマイモのフィナンシアみたいな感じだよね。のものが乗ってるやつで、私はフロマージュブラウンですね。レアチーズケーキのようなものに、ぶどうが乗ってるデセールのお皿を頼んだんですけれども、お茶も
おいしかったね。
スイーツはもちろんいいんですけど、お茶がなんか結構印象に残りましたね。
残ったね。
あれこれうまいなって。普通にびっくりする感じがあって、よかったっすね。
私も和ウーロン茶をお願いしたんですけれども、これ本当においしくって、お茶もすごくおいしいお店だなっていうことで、とにかくおしゃれなお店でしたよ。
味もいいけど、とにかく空間ですからね。
空間が素晴らしかったっていうところですね。ちょっとだいぶ緊張しながら。
あなたああいうとこ苦手ですからね。
苦手でございます。
細い女しかいない空間が苦手だよ。
太い女だから。
そんなもんはあく。これはずっと行きたいって言ってたんで、行けてよかったっすよね。
続きまして、パティスリレセビブレですね。これは東京の方でフランス店とかポップアップでいただいてたお店なんですけれども、
実店舗の方にちょっと行ってみたいなってことで行ってきましたと。
ちょうどここも連休だったんで、仙台駅の方にポップアップでお店出てたんですよ。
それとは別に実店舗の方も営業されてたってことなんで、実店舗の方に行ってまいりましたと。
ここではサブレサンド、バターサンドですね。と、ミスカディーヌっていうチョコなんですけれども、
ヘーゼルナッツのプラリネとグランマニアを使ったガナッシュのチョコレートを買ってきましたと。
ミスカディーヌはまだ食べてないんですけれども、サブレサンドはホテルの方でいただきまして、サックサクのサブレが特徴的ですよね。
サブレサンドのバタークリームって、わりと皆さん、しっかり甘くされてるところが多いと思うんですけれども、
これね、ほぼ甘くないクリームに塩キャラメルが中に入っていて、それがコクと苦味のある甘さをアクセントにしている感じで、とても美味しかったですね。
結構小さめのお店ではありましたけど、でも人気でしたね。
あそこの店舗の規模で、伊勢丹で数百人。
とても想像ができないけどな。
数百人回してるっていうお客さんがね。
すごいな。
下手したら街のケーキ屋さんみたいなのよりもちょっと小さめ。
ちっちゃい。
それぐらいの規模のお店ではあるけど、そういうところが伊勢丹のサイズ?
で、ブイブイ言わせたっていう。
ブイブイ言わすっていうのは信じられんね。
だからお店の店主の方も、フランス店が一番最初だったのかな、あの時に結構驚かれてたんですよ。
僕たちがこんなにお客さん並んでくれるとは思ってなかったみたいな感じのことはおっしゃってて。
特に特徴的なのは、お惣菜系のパンとかキッシュとかそういったものが美味しいんで。
この日もね、できれば塩味のクッキー缶を買いたかったんですけど、
実店舗の方は売ってなくて、たぶんそのポップアップで出てる駅の方に行けばあったんじゃないかなとは思うんですけれども、
本当に塩気の効いたものに関してはもう本当に外さないお店なんで、
ぜひ行く機会ございましたらチェックしてみてくださいということで、念願の実店舗に行ってまいりました。
そのあたりが甘い系のもののお店に行ってきましたって感じなんですけど、
あと食事系だと夕飯でいくつかのお店に行ったんですけども、
お便りでもいただいてたちょうちょ系列のお店に行ってみたかったんですけど、
僕はのんびりしてたってこともあってですね、予約が全く取れないってことで、
どの日程もどの系列のお店も全部もう完全に埋まってるみたいな感じで断念をしたという感じでしたね、俺は。
なんかさ、仙台さ、みんなすごい居酒屋行くよね。
うん、そうですね。居酒屋の話はね、この後も話をしようかなと思ってはいたんですけども、
やっぱりそのローカル居酒屋チェーンカルチャーみたいなのはなんかどうもやっぱあるっぽいなというのがすごく感じましたね、それは。
僕たちが行ったのが、これは確かお便りいただいてたところだと思うんですけど、
いろりやき蔵野省ですね、ここに行きましたというところでしたね。
最初、総本店かな?の方に行ったんですけども、
入り方がね、最初よく分からなかったんですけども、
これどっからこれ登るの?みたいな感じだったんですけど。
2階からだね、あれはね。
そうですね、まず2階に行ってそっから3階に登るみたいな。
若干入り方が難しかったんですけど、だいぶここに賑わってましたね。
だからこのビルがすごいんですよ。
上から来るエレベーター、フルになった状態で下に行って、
下に行ったらまたフルになった状態で上に上がっていくから、
中間の階の人は乗れない。
全然乗れないみたいな感じで、ずっと続くみたいな。
だいぶカオスな感じだったけど。
痺れ切らして階段で帰ったけどね。
ここは美味しかったですね。
牛タンやらエビやら、全部コクして刺さって色々焼かれて出てくるみたいなものもあれば、
何気につき出しで出てきたやつかな。
人参の天ぷらがすごく印象に残ってて、
めっちゃ甘いなって思いましたね。
最初に出てくるのが、選べたんだよね。
野菜の盛り合わせにしてくださいって言ったら、
野菜の盛り合わせ、味噌をつけて食べるのかって最初に出てきたんだけど、
続きましてみたいな感じで、え、それで?みたいな。
確かに。
それ2皿目あるんだみたいな感じだったけど、
縦にスライスした大きな人参を天ぷらにして出てきたんですけど、
それが本当に美味しくて。
甘いなって思った。
仙台、野菜美味しいなってすごい思った。
そこでいいなと思って。
メインで頼んだのが、セリ鍋を頼んだんですけど。
忘れてたよ。
セリ鍋、確かにって思ったんですよね。
セリだわと思って。
事前にタクシーに乗ってた時に、おじちゃんから情報を得てまして、
この時期ならセリ鍋とかですかねとかって言われて、確かにって思って。
でもさ、タクシーのおじちゃんさ、俺はセリ食わないけどねみたいな感じだったじゃん。
お前らはいいんじゃね?セリがみたいな感じで言ってましたよね。
あんな泥だらけのどこまで食べるかわかんないやつみたいな感じで言ってたからさ。
でもね、私はセリが大好きなのよ。
東京に行ってもさ、ちょっとセリ見かけるとさ、
セリとごぼうと牛肉を使って和え物作ったりとかするんですけど、
そうだ、本場のセリ鍋食べたいわと思って。
で、食べてみたら、やっぱ美味しいよなって。
あれは大満足でしたね。
そう、だからなんか締めもさ、蕎麦にしようかみたいな話してたけどさ、
蕎麦だけに飽きたらずさ、いや豆腐も入れるんだって感じでさ、追加したんですけれども。
もう食べれない状態になってましたね。
欲張りすぎちゃって。
欲張りすぎて、ああもうええわみたいな感じになって。
あんなに頼んないと食べへんのかよみたいな感じになってましたけどね。
まあまあまあ、セリ鍋は本当に大満足で、すごく美味しかったですね。
だしも美味しかったね。
だしがね、めちゃくちゃ良かったあれは。
良かったですね。
大満足でございました。
大満足でした。
で、もう一個行ったのが金一郎ですかね。
これはね、会社の同僚、仙台に住んでる同僚がいるんですけども、
そこでお勧めされたところですね。
これもいろんなお店があるんですけども、
一番最近で来たとされる中央二丁目店というところに行ってきたんですけど、
ここはお魚ですかね、すごく美味しかったですね。
美味しかったですね。
普段は結構落ち着いた感じの店舗っぽい雰囲気を感じたんですけど、
とにかく横の部屋の女性の方がテンション爆上げになってて、
めちゃくちゃ良かったですよね。
何時だっけ、結構早い時間に入ったんだけど、
6時ぐらいに入ったんだけど、
隣の部屋の人はもう出来上がってた感じだよね。
完全に仕上がってた感じ。
これ多分よさこいやってたから、
よさこいガールだったのかな?
2件目とかかもしれないけど、
飲み放題で元取る話をずっとしてたからさ、
飲み放題だったのかなっていう感じはするんですけれども、
でも我々それを酒の魚にいただきましたけれども。
最後に帰るときに店主の方にだいぶ盛り上がってる感じの席になっちゃって、
すみませんでしたみたいな感じで。
支配人の方なのかな?
私たちが帰るときにすぐ走ってきて、
すみませんでしたみたいな。
別に全然いいですよみたいな感じだったんだけど。
でもああやってちゃんと迷惑かけたお客様に、
しっかりフォローできる人が一人いるっていうのは、
すごくいいお店だなって思いましたね。
そうですね。
あとこのお店どこで知ったんですか?みたいな感じをさ。
確かに聞いてたね。
そこも聞いてたりして、ちゃんとあの店舗を盛り上げていくぞっていうのをすごく感じて、
とてもいい支配人の方だなって感じましたね。
オープン3週間。
1ヶ月経ったか経ってないかぐらいの感じでしたね。
食材の話に戻ると、メニューの中でマグロのメニューがあったんですけど、
そこでヤマユキから仕入れてるっていうのを見て、
これはきっといい店なんだろうなって。
そこで僕は感じましたね。
ヤマユキでの豊洲の中卸のそこでアザブダヒルズっていうのが入ってて、
マグロといえばみたいな感じのところがありますけど。
でも私残念ながらマグロが食べれませんから。
あなたはマグロ苦手です。マグロ苦手ですか?赤身が苦手ですからね。
赤身全般が苦手なんで、マグロはkatsumaに食べてもらったんですけど。
お魚ね、お刺身いろいろ食べましたけど、よかったですけどね。
あと天ぷら、ここも天ぷらすごくおいしかった。
あと、あなたは食べなかったと思うんですけど、しめさばのにぎり食べたんですけど、
これもよかったですね。ノブロッキューのサバ寿司を思い出すぐらいの感じの、
結構厚い、ふわっとした感じのやつですごくよかったですね。
ここなんかね、しめさばが金一郎の関連会社か何かで加工して作ってるらしくて、
結構売りみたいですね、ここは。
実際にすごくおいしかったんで、こことてもよかったですね。
さっきも話したんですけど、やっぱり仙台のローカル居酒屋チェーンカルチャーみたいなところは、
やっぱりすごく印象に残ってて、調べてみたんですけど、いくつかの背景がどうもあるらしくて。
仙台はそもそも人がぎゅーっと集中してるっていうところがあって、
そもそも人が集まるところだから、こういうお店に対するニーズっていうのは当然ありますよっていうのはあるんだけど、
あと食材がやっぱりいいものが集まりやすい。
三陸海岸みたいなところが近くにありますけど、
地元地方ならではのフットワークだったり、生産者とのつながりみたいなのがあるので、
こういった海の幸とか、あと山の幸も含めて、調達がすごくしやすいっていうところがあるみたいですね。
野菜でいうと、圧倒的な味の良さはすごく感じましたね。
だからご飯食べにもっかい行きたいって思えるようなところでした。
たしかに、たしかに。
あとカルチャーみたいな観点で、さっきも歌舞伎町の話もしましたけど、
関楽街、国分町っていうんですかね、あのあたりのエリアが関楽街としてすごくにぎわってるっていうところがあったりとか、
あと仙台の人の傾向として新しいものが好きとか、自分たちの街の美味しいものとか、
心地よい空間みたいなプライドみたいな、そういったところもどうもあるらしくて、
その辺が重なって、ローカル居酒屋チェーンみたいなところが仕上がっていったんじゃないかみたいなのが、
グーグルジェミニーといろいろ壁打ちした結果、たぶんこの辺だと思いますよみたいな感じで、
そうかそうか、たしかにあるかもねみたいな感じだったところでしたね。
なるほどね。
なかなか東京にいるとこういう感じのチェーンってあんま見ないなっていうところがあったんで、
やっぱ全国チェーンのこの確立されたお店しかね、あんまチェーン店といえばスマートって感じで見ないんで、
そこはすごく印象に残りましたね。
やっぱりサービスしてる人たちの質も高い気がした。
全体的に仙台品がいいみたいな話、最初にしてたと思うんですけれども、
だからか知れないけど、サービスの良さみたいなのは結構質が高そうだなっていう感じはしたかな。
あとね、価格帯が結構安い感じがしていて、その辺は行きやすさみたいなところに直結してるのかなっていう感じはしたよね。
だから結構みんな気軽に1軒目、2軒目みたいな感じで行ってる気がする。
その辺含めて食事系は割と満足した感じでしたね。
逆に行きたかったけど行けなかったお店みたいなところはいくつかあったりするので、長所系列もしっかりですけど、
もう1回行ってみてお店いろいろ回ってみたいなっていうところが多いですね。
そんな感じでございました。
食事系のところで行くと、今回の旅の2つ目の目的でもありますけど、移住のイメトレみたいなところですね。
復習しますと、我々が求める条件としては、ほどほどのにぎわい感みたいなところは求めたい。
一方で、ほどほどの自然というか抜け感というか、にぎわってるけどガヤガヤしすぎて欲しくはないみたいなところがある。
一方で、交通の便はやっぱりすごく求めたいなというところは。
駅はそれなりに近い方がいいし。
車運転しないんで、やっぱり徒歩とかになってしまうとつらいものがあるんで、
電車、バス、公共交通機関、この辺はちょっと求めたいところですね。
そうですね。
ほどほどの自然は求めたいけど、ハザードマップ的には安心度が高そうなところ。
そうなんですよ。
その辺、とりあえずだから、条件全部くれみたいな感じのわがまま屋ファミリーなんですけども。
ターゲットとしてたのが、頼りもいただいてたと思うんですけど、比較的落ち着いてそうな上杉のあたりとか、
あと自然に高そうな西公園のあたりとかを中心に散策をしてたっていうところでしたね。
いろいろ歩いてみてたんですけど、一つ今のところ出ている結論としては、
青葉通りと一番町あたりは結構しっくりくるというか、イメージがつきそうだなみたいな感じでしたね。
あそこがいいな。
言ってたのは青葉っていう、まず名前がかっこいいっていう、ミーハ丸出しな感じではありますけど、
あと一番がやっぱいいよねみたいな、二番より一番だみたいな。
アホ丸出し。
アホ丸出しの、こんだけいろいろ言っといて、そこかよみたいな感じはありますけど。
実際、結構いろいろ歩いたんですけど、歩いてみた雰囲気はすごくしっくりきましたね。
特に青葉通りのあの辺は住みやすそうっていうか、イメージは一番湧くかな。
にぎやかだし、買い物行くときもさ、歩道がやっぱり広いから、あるなら自転車でちょっと行けるかもみたいなのは思ったかな。
にぎやかだけど、歓楽街っていう感じは全然ないので、
ほどほどの感じの人通りっていう感じがして、その辺も含めていいかなって感じですかね。
一番丁のあたりだと、中心にサンモールですか、突然ぐっちぃが出てくる。
あそこびっくりしたんだけど。
おーおーおー。
なんでこれ、急にぐっちぃ出てきたよみたいな感じ。
あれすごく謎だったよね。
百貨店なんですかね、藤崎。
藤崎っていう百貨店があるんですよね、あの辺に。
たぶん地元の百貨店なんですかね。
スーパーあそこ入ってるんですよね。
あそこに確か明治屋さんが入ってたと思いますけど。
じゃあそこかな。
だからその辺は使い勝手良さそうだなみたいな感じのものとか。
あとちらほら個人経営のお店、飲食店みたいなところもイケてる感じのお店とかもあったんで、
その辺含めて雰囲気良さそうだなみたいな感じでしたね。
具体的にマンションも、もし今住むとしたらここなんじゃないかみたいなところもね。
いくつか見てたりして。
実際歩いてみてもマンションとか見てたし、
あとウエスティのラウンジから高いところからあったんで、
街全体を見下ろしちゃう。
なんかあのマンション良さそうじゃないみたいな感じで、
空から見てストリートビューみたいな感じで。
見ましたね。
目星とかをつけたりして。
実際に住むかどうかまだ全然分かんないんですけど、
結構良い候補地は出てきたんで、割と良かったかなという感じですね。
私の個人的な感想としては、
仙台駅周辺、本当に仙台の駅から徒歩圏内のところに関しては、
本当に新しい建物がたくさんあるから、
コンビニも全部新しくて、
意外と、私ちょこちょこトイレに入ってたんだけどさ、
お手洗いが全部綺麗なわけ。
そう言ってましたね。
使ってる人たちの民度がめちゃくちゃ高いんでしょう。
お掃除も徹底的にやられてるんじゃないかなとは思うんですけど、
コンビニさっきも言ったみたいに、店員さんほとんど外国人の方たちなんで、
その方たちも綺麗にしっかり仕事されてるんだなっていう印象がとても強かったですね。
新しいビルとかもすごく多かったんで、
とても綺麗だなっていう印象が残りましたね。
そんなところかな。
今回ね、北海道旅行去年行ったやつみたいな感じで、
結構また動画撮ってたんで、
Vlogにやるやる詐欺になりがちではありますけど、
気持ちはあるので、これもVlogにまとめてベッドあげたいなって感じは思っておりますね。
掃除で満足感のある旅だったかなと思います。
良かったですね。
行きたいお店も行けたし、目干し住みどころというか、
住むならこの辺かみたいなところもある程度イメージがついたんで、
次はまた別の街を同じような感じで散策したいなという感じですね。
次は関西ですかね。
大阪。
大阪のエリアは改めて見てみたいなって感じですね。
大阪はまだ本当に商業エリアしか行ってないから、
住宅地をちゃんと見て回りたいっていう感じがする。
僕も兵庫出身にあるんですけど、大阪はそんなに馴染みは正直なくて、
旅行というかにちょろっと行ったぐらいなんで、
人生において多分片手で数える程度しか、
本当に実際に行ったことないと思うんですよ。
4,5回しか行ったことないんで。
なるほど。
勝手はわかっているようでよくわかっていないので、
そんな辺りを含めて次の旅や大阪を目指したいなと思っております。