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スピーカー 1
3ヶ月前にですね、気になる夏ドラマっていう感じで、そのクールで気になる、我が家が気になるドラマをいくつか紹介するみたいなのをやったんですけど、今回はそれの秋ドラマ編みたいなことをやってみたいなと思って
おりまして、大体この秋ドラマのクール始まって、1ヶ月ぐらいですかね。各ドラマ、3枚4枚ぐらいが進んで、大体漢字がつかめてきたかなというふうに思うので。
我が家なりにこれがいいんじゃないかっていうのかな。 我々なりの観点でね、いろいろ話してみたいなと思っております。
スピーカー 2
こんにちは、katsumaです。 こんにちは、daikokuです。
スピーカー 1
ランニングFMは、katsumaとdaikokuの夫婦が映画ドラマなどのコンテンツの感想を中心に、ファッションについてホテルマンションなど我が家までのトピックをお届けします。
というわけで、気になる秋ドラマ、いくつか見ておりますけども、ひとまず純不動で見てるものをガーッと出しながらこんな感じかねみたいな話をまずはしていこうかなというふうに思うんですけども、まずロスト10。
北海道を舞台にした遭難事項を軸にしたヒューマンサスペンスみたいな感じの話なんですけども。
これはね、もう前々からね、私は興味がありまして、絶対見ようと。
スピーカー 1
そうですね。出てる人も割と豪華で、横浜流星さんと小栗旬さんの2トップとして出てるって感じですけど、このバディー物みたいな感じが、僕の中ではミュー404ぽさみを感じていないというふうに感じております
ね。
スピーカー 2
なるほど。まあ小栗旬は警察官ではないから。
スピーカー 1
それはないんだけど、結局横浜流星と一緒にタッグを組んで真相を明らかにしていこうとする構図ではありますよね。
スピーカー 2
横浜流星は逆に警察組織の中からちょっと外れて、この小栗旬と組んでる感じだよね。
今回その遭難事故みたいなのが軸になってるっていうところがあって、画面に映らない人、遭難してる人みたいなところも結構出てくるじゃないですか。
スピーカー 1
そういうのも相まって、個人的な感覚かもしんないですけど、画面に映らない人の名前がいっぱい出てきて、毎回誰々さんって誰だっけみたいなのがわかんなくなっちゃうっていうのがあって、毎回相関図を見直して、
ああ、あの人かみたいなのを思い出すっていうのをやってますけど。
スピーカー 2
その遭難に遭った人たちって本当に最初の一瞬しか出てこないから、おそらくそこが抜けちゃうとストーリーがすんなり入ってこないっていうところはあるかもしれないけど、
全体的なストーリーとしては面白いよね、これ見てて。
結構関係性が入り組んでそうなんだよね。ここから先多分ストーリーどんどん進んでいくと、その遭難事故に遭った人たちがどういう関係でしたみたいな感じになるから。
スピーカー 1
僕たちが見ているのが3話の最後まで見ているのかな。あのあたり最後でまたガッと物語が動きそうな感じもあるので、全体としてはまだ謎のまま残り続けてるみたいな感じで、大きい動きとしてはちょっとまだよくわか
んないなっていうところがあったんですけど、最後ガッと動いてきた感じがあるので、期待かなという感覚がありますかね。
スピーカー 1
2つ目見ているのが会社員。これNHKのドラマですね。NHKの脚本開発チームっていうのがあるらしくて、WDR、Writers Development Roomっていうそういうプロジェクトがあるらしくて、
脚本家を育てていこうみたいな感じのプロジェクトなんですかね。
複数人の脚本家の方々が携わって作ってる。そんなドラマになってて、僕は見てなかったんですけど、三千万っていうドラマ、足立由美さんが出てて、これも結構話題になってたらしいんですけど、そのチームが作ってる
2作品目っていう感じの展望になっているものですね。
取締役昇進を目前に控えた大敵用の幹部候補宮城さん、これは吉田陽さんが演じてますけどが、匿名で届いた脅迫分をきっかけに組織の歪みや闇と対峙していく極限のオフィスサスペンスっていうそんなあらすじになってる
んですけど、会社っていうところだけにフォーカスしたドラマっていうのが。
スピーカー 2
すごい狭いよね。
スピーカー 1
面白いんですけど、とにかくうっそーとした感じがすごい出てるんですよね。これ良くも悪くもなんですけど。
スピーカー 2
これね、本当に会社員として働いた経験がある、特に女性は見ててちょっとうっそーとした気持ちになりそうな気がして、なんか私あんまり正直見たくない感じがするのよ。
女性ってさ、やっぱり昇進とかキャリアを上に上げるときってどうしても無理っていうかさ、本当に頑張ってやんないと上がんないじゃない。勝利の話ね。
そう、今だったらさまださ、そんなに昔よりは女性もどんどんさせていきましょうみたいな風潮あるからいいけど、ちょっと前の人たちとかだと、本当にこのドラマの中に出てるような感じの人たちって結構板止めで
食らいついて必死にやってきたみたいな。
スピーカー 1
そうですね。さやしいまでもね、そんな感じのくだりありましたけども。
スピーカー 2
なんかそれをちょっとそういう人たちの気持ちを思うと、なんかあんまり題材にしてほしくないっていうか、結構さこれ見てさ、はいワンミス、ツーミスみたいなカウントしてる人とかいて、なんかちょっと
もうね。
スピーカー 1
わかりますよ、言いたいことは。
スピーカー 2
なんかちょっと違うんだけどみたいな。
スピーカー 1
そのまあ設定とか構造は僕好きなんですけど、とにかくね、暗いんですし。
スピーカー 2
そう、暗いわ、テーマが暗いから。
スピーカー 1
ハラスメント的な表現とかも出てくるんですけど、なんかその会話とかも結構満腹感がすごくあって。
スピーカー 2
で、息抜き一個もないよねこれね、ちょっと言わせてもらうと。
スピーカー 1
確かにね、箸休めシーンゼロだから。
スピーカー 2
ちょっと箸休めがないから、とにかくもうずっと息苦しいわけ。
そうだね。
それが、なんて言うんだろう、ドラマとか見てるときに、要はさ日々の仕事の疲れをちょっとリフレッシュさせるために見てるったりとかするわけじゃない?
仕事の延長みたいな感じになって、私だったらこういう場合どうするかなみたいなこととか考えちゃうからさ。
なんかちょっとあんまり見てて気持ちがいいかって言われると、
気持ちよさはないっすね。
そう、ないんだよね。
スピーカー 1
ちょっと一周回って笑ったんだけど、全体的に絵作り、色作りみたいなのが地上派ドラマでは全くないような感じがあって、
映画っぽさというか、シャドー多めの暗い色作りを全体的にしてるんですけど、普通に家の中のシーンですらそうなってて、
家の中は電気つけろやっていうふうに突っ込みそうになってる。
スピーカー 2
NHKのドラマ、そうだよね、全般的に青みがかった薄暗い感じにはしてるんだよね。
普通さ、家の中って暖色系のライティングでホッとした感じ、家庭の温かさみたいなのを出すんだけど、ここのご家庭さ、夫婦なんか冷え切ってるからさ。
スピーカー 1
そうだよね、暖色系の照明どころか普通に照明ほぼつけてないから。
スピーカー 2
薄暗いところでさ、夫婦の会話がやりとりされる。
スピーカー 1
そういう話もうやめてくれるかなって。そんな会話があったり。
スピーカー 2
見ててきついですね。
スピーカー 1
面白いですね。でも音楽ね、僕すごく好きなんですよ。このドラマでやってるユーマー山口さんという方が担当されてるみたいなんですけど、
ダンスミュージックって言うと表現おかしいのかもしれないですけど、結構かっこいい感じのテンポ感のある音楽がかかってて、地面詞の卓球の音楽みたいな感じの、そんな感覚もあって、それはすごくいいなって僕は思
ってはいるんですけどね。
スピーカー 1
続きまして、ポリティカルパン。
架空の国、ニッポニア。ニッポニアって言ってるけどほぼ日本ですね。ニッポニアで政界へと潜り込み、使われ方が不透明なポリティカルマネーで政治の金に目をつけた史上最強の女ルパンが政界を舞台に政治の
金を盗み出していく怪盗エンターテイメントって感じですね。
ノギヤキコさんが脚本を書かれてる。そんなやつですね。
これ架空の国にする必要あったのかな?
スピーカー 1
政治と結構絡めた、本当にこんなお金あんの?みたいな感じのことを生々しく描いてるから、あくまでもフィクションですよっていうところを明確にしたかったんじゃないのかなって思うけどね。
スピーカー 2
なんかこの辺さ、ビバンもそうなんだけどさ、架空にするべき、実名にするべきみたいなのがちょっと最近は出てるけど、別に日本でもよかったんじゃないかな。正当な名前を架空のものにすればよかった
だけで、みたいな感じはちょっとしてて。
名前を架空にすることで、起こってることは本当なことだみたいなのにも読み取っちゃうから、この辺の具合がすごい難しいんだなっていうのは、両方見てて思っちゃったかな。
自民党って結局そういうことやってんだよねみたいな感じで捉えてる人とかも結構いそうだったから、それって結局架空にした意味ってあったんだっけみたいな感じになっちゃって。
まああくまでもフィクションですよ、これはっていう感じで、ただ言いたいっていう感じなんじゃないですかね。
スピーカー 2
もうちょっと豪快に盗んでいくのかなって思ってたんだけど、なんかそうでもない感じ。
スピーカー 1
意外とそんなにお金取ったりしないですよね。
スピーカー 2
だから、架空の国だからこその豪快さがあってほしかったっていうのがちょっと私の見てての気持ちかな。
スピーカー 1
舞は数千万ぐらいガンガン動くかなって思ってたんだけど、そこまででもないねっていう感じが。
スピーカー 2
だから、よりリアルに感じちゃうんだよね。
だから結局さ、せっかく架空の日本屋っていうふうにするんだったら、もっと代々的な盗みが行われてもいいんじゃないかなっていうのはちょっと私の気持ちとしての。
スピーカー 1
この後みなみなみなみの話をしようと思ってたんですけど、それみたいな感じで1話完結みたいな感じで毎回毎回さ、今回は5000万いっちゃいますみたいな。
今回は1億目指したけどちょっと失敗しちゃいましたみたいなさ。なんかそれぐらいの構造でも確かによかったかもなっていうのは。
スピーカー 2
ここまでの話ってさ、言っちゃうともう完全に銀河の一票じゃない。
スピーカー 1
銀河の一票をグッと圧縮したような感じになってくるね。
スピーカー 2
そう、そうなのよ。なんかそれもあって、二番煎じ見させられてるような感覚がすごい今のところは強いかなって。だからこっから先のストーリーの展開はちょっとわからないんだけど。
そうっすね。もっとお金が動いてほしいっていうところがありますね。
架空の国ですからね。金額をリアルに寄せないでほしいっていうのが私の気持ち。そこも架空でやっていけば完全なるフィクションなわけじゃない。
現実と近しいものがありすぎちゃって、どこまでが現実でどこまでが架空なのっていう境目がちょっとわかりにくい感じかなっていうのはちょっとあってさ。
スピーカー 1
確かにね。エンターテイメントにもっと振ってもいいかもなって感じなんですかね。
スピーカー 2
最近ずっとそういうこと言ってるよね私ね。
言ってるね。だいたいあなたのドラマの見方ってそういう感じだよね。
スピーカー 2
エンタメが欲しいみたいな。
スピーカー 1
スカッとした気持ちになりたいからみたいな感じ。会社員のときの話もそうですけど。
スピーカー 2
リアルはもういい。
スピーカー 1
リアルはもういいみたいな話をずっと永遠にしてますね。
スピーカー 2
そうしてる。
はい、そんな感じで。あとインスタのストーリーでアンケートをちょっと取っておりまして、
スピーカー 1
このポッドキャストのリスナーさんもグリスの皆さんは一体今どんなものを見てるんだろうっていうのが気になったのでちょっとアンケートを取ってみたんですけど、
今日の多いものから挙げていくと、ポリティカルパンが3人の方、南南南を見てるのが2人、ロスト10も2人、あとこれは我々見てないんですけど、
波浦らかに目を飛び降り、あとおいしい給食シーズン4。
シーズン4まである。
スピーカー 1
そう、あと俺たちの箱根駅で。
はいはいはい。
スピーカー 2
今まで知らなかったからさ。
スピーカー 1
何で知らなかったんだろうって思ってさっき見てたんですけど、テレビ神奈川とか東京MX、BS12その辺でやってるやつらしいですね。
なるほどなるほど。
なかなか接点がなかったのかなって思うんですけど、それでもシーズン4まで行ってるってだいぶすごいよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
それを知って逆に興味を持ってきてるんですけど。
スピーカー 2
そうだよね。
そうそうそう。給食を軸にした学園グルメコメディらしいですね。
スピーカー 1
あと波浦らかに目を飛び降りも知らなかったんですけど、これは僕は。
これはさ、シーズン2っていうか前にやってたやつだよね。それの続編なんじゃないですかね。
そうそうそれも知らなくて、ああこんなのあったんだって感じでしたね。
俺たちの箱根駅伝は、これタイトルも内容もなんとなく知ってたんですけど、これは見てはなかったんですよね。
これも面白そうだなって思ってたんですけどね。
そんなところなんですけど、トータルどうでしょうって感じなんですけど、daikokuさん的にはあれですか、南南南になりますか。
南南南がぶっちぎってますね。
スピーカー 1
ぶっちぎってますか。
ぶっちぎってる。
なるほどね。やっぱりこの1話完結のスカッとした感じですか。
スピーカー 2
そうそうそう。で次はロスト10だね。
スピーカー 1
そうですね。僕も1位はロスト10かな今のところ。続きが一番気になるなっていう感覚はロスト10が一番強いかなって感じですね。
スピーカー 2
そうね、あれちょっと先読めない感じあるもんね、ストーリー。
スピーカー 1
全然わかんないなって感じだね。考察もできるかもしれないけど、やっぱり情報が全然出てこないので、普通におとなしく見るしかねえなっていう感覚だって。
スピーカー 2
なんていうの伏線みたいなのは至る所に散らばってはいると思うんですけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ちょっとねまだね転々すぎて。
スピーカー 1
転々すぎて、普通になんか話をただ見るしかないからって感じですかね。
あとそうですね、辞典は南南南ですね僕。あと僕は会社員ですね辞典は。
あのね、南南南が辞典なのは面白いんですけど、やっぱり1は完結っていうところがいいんですけど、続きがどうなるんだろうっていう感覚はちょっと劣るんですよね、ロスト10に比べると。
っていうところで2ですね。
あと会社員についても謎がどういうふうに解かれていくんだろうなみたいなところは気になるんですけど、やっぱさっきも言ったこのうっそ落としすぎてる感じが。
とにかく満腹感が厳しいんで、そこが原点って感じですかね。
スピーカー 2
そう、なんか見た後ぐったりしちゃうから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうなのよ、もうすぐyoutubeで明るい動画見ちゃう。
この収録する前も会社員見てたんですけど、ちょっとすぐ収録する気分にならねえなっていう感じで、一回youtube挟んでから今これ収録してるんですけどね。
スピーカー 1
陽気な動画見てからちょっと。
スピーカー 2
はい、収録に。
スピーカー 1
収録してるっていう感じなんですけどね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい、そんな感じでどうなっていくかなってところですかね。ロスト10とあれですかね、引き続き見てるB版のあたりですかね。
そうね、あとちょっと時間あるときにおいしい給食に関しては、ちょっとなんかあの。
スピーカー 1
興味を示しました。
スピーカー 2
履修したいですね。
スピーカー 1
これあれですかね、配信でも見れるのかな。
スピーカー 2
見れるのかちょっと見てほしい。
スピーカー 1
それはよくわかってないんですけど、ちょっと調べてみましょうかこれは。
はい、そんな感じの気になる秋ドラマだったんですけど、これを聞いて、いやいやこっちだぞみたいなご意見のある方はぜひ。
スピーカー 2
あとなんかもうちょっとこういうとこ見てくれよみたいなところが視点があれば教えていただきたいなという風に思います。
スピーカー 1
確かに確かに。ポリティカル版はここを見ろよみたいなところとかね。
そうだよ。お前の見方おかしいぞとか。
スピーカー 1
おかしいんだぞとかそうそうそう、そういうところもね、ご指導いただけると助かりますって感じですね。
スピーカー 2
お待ちしております。
スピーカー 1
続きまして。
スピーカー 2
ポリティカル版 今週のおいしいものニュース。今週はですね、いよいよサロン・デュ・ショコラの日程が出たりですとか、いろいろ動きが出てきていますけれども、
なんと伊勢丹に私の大好きなバンサン・ゲルレさんのお店ができるということで。
スピーカー 1
この番組でも常に推しておりますけど、バンサン・ゲルレさんについては。
スピーカー 2
ポリティカル版 今まで名古屋の高島屋にしかお店なかったんですけれども、なんと新宿の伊勢丹の方に12月1日プレオープンということで、
2日からグランドオープンなんですけれども、1日2日3日とゲルレさんも来日するご予定ということで。
スピーカー 1
すごいねこれは。
スピーカー 2
ポリティカル版 今回は伊勢丹のこの店舗のところに厨房を併設されているそうで、焼きたてのスイーツをなんと楽しめるっていう。
スピーカー 1
これは行くしかないじゃないですか。
スピーカー 2
ポリティカル版 行くしかないし、たぶん毎月行ってフフフンって言いながら食べると思うんですけれども。
ポリティカル版 今までの商品ラインナップもたぶん出てくるんですけど、新宿伊勢丹限定のスイーツも今回から出るということで、
一番注目しているのはですね、伊勢丹の新宿店限定で2,3ヶ月ごとに登場する季節菓子っていうのがあるんですけど、
第1弾はクイニーヤマンにフランボワーズとカシスのピリングを入れたものが出てくるということで、
これもねちょっと楽しみにしていきたいなと思ってるんですけれども、ビスキーサンドっていうビスキーの間にクリーム挟んだやつあるんですけど、
これもね、個放送になってるものは通販とかでも買えてたんですけど、店舗で2日ぐらいしか日持ちしないものがあるんですよ。
これが美味しいんですよ。それは名古屋に行かないと買えなかったんですけど、これが新宿で買えてしまうということで、
スピーカー 1
東京都民はもう行くしかない。
行くしかない。個放送買ってる場合じゃないんですよ。
スピーカー 1
それぐらいビッグニュースだぞ。
スピーカー 2
歯ごたえが全然違うんで、今までバターサンドとかお好きな方は特に一度お試しいただきたいなっていう風に、
いやいや大国さん、個放送はもう食べてますからっていう方も、個放送じゃないやつをぜひ一度召し上がっていただきたいなという風に思いますね。
これ今見てるとビスキーサンドも東京季節限定フレーバーっていうのがあるんですね。
スピーカー 2
伊勢丹とか日本菓子の三越に出すってなると、限定のフレーバーを出すっていうのは常にやっていくことになると思うので、
スピーカー 1
やっぱりそこで差別化を図っていくってことなんですね。
スピーカー 2
そういうことですね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
非常に楽しみですけども、今回クティマロっていうものが出るんですけど、丸いコロンとした形の中に
スピーカー 1
これどういうやつなんだろう?
スピーカー 2
これたぶん焼き菓子の中にソースが入ってるんですよ。
たぶんマドレーヌとかフィナンシェみたいな生地だと思うんですけれども、それにフランボワーズとかショコラとかキャラメルのソースが入ったものが出てくるので、これも楽しみにしていますね。
12月がまた楽しみになってきましたけれども、以上でございます。
サロン・ドゥ・ショコラに向けてこういうニュースも入ってきて盛り上がってきましたね。
そうですね、私11月中はサロン・ドゥ・ショコラ系の内容を配信していければと思っておりますので、ぜひ楽しみにしていただけたらと思います。