今回は、小杖は高く根は深くザ・ネバーランド転生記という、和歌山と奈良のコースの取り終わり、雑談会ということで、お酒を飲みましょう。
大人になりたい旅がしたい。このポッドキャストでは、小杖は高く根は深くザ・ネバーランド転生記という、和歌山と奈良のコースの取り終わり、雑談会ということで、お酒を飲みましょう。
先に言うと、采花で作っているというよりは、このココノエ・サイカさんという酒蔵なんですけれども、こちらがなんと、采花の孫一の子孫という伝承があって、実際社長さんも采花さんなんですよ。
苗字が? はい。今、酒蔵自体は木の川っていう、ちょっと和歌山市から少し木の川を遡ったところにあるんですけれども、この采花集の血を引いている方々がやってるんじゃないかということになって、特別なお酒でね。
それ聞くと、我前どんなお酒なのかって。 そうですね。
ちょっとこれね、ウェブで検索していただくと、まず最初にね、このロゴマークのところで、これ不思議な鳥が飛んでると思うんですけれども、何かわかりますかね、これ。
ヤタガラス? そうなんです。これ采花集の旗印なんですね。ヤタガラスなんですよ。
なので、ここからしても、そもそも采花の孫一なのかわかんないですけど、采花集たちのDNAっていうのが受け継がれてる。
ヤタガラスっていうのは日本神話に登場しますけど、ジム天皇がね、ミミツの方から大和へ来るとき、覚えてますかね、ヒューガを舟でしてね。
その時に大和の方に着くキー半島に着いたんですけど、そっから道案内をしたっていうのがヤタガラスなんですよ。
ああ、そういうことなんだ。 なのでやっぱり奇襲とか、このキー産地にゆかりのある動物で。今はね、サッカー日本代表のあれで有名ですけれどもね。
でね、商品情報を見てもらうと、日本酒采花の孫一とかね。
ああ、本当だ。勝利へ導く縁起酒、采花の孫一。なんかかっこいい武骨な感じがするね。
そうですね。これちょっとプレミアモンですね。今書いてありましたけど、信長主義族で戦国最強の兵だとかね。
まあ、やっぱ何かしら繋がりはあるんだろうね。
そうですね。采花さんという苗字からしてね。っていうのが今ね、酒蔵をやっていて。結構ね、手広くやってらっしゃる方々で、梅酒とかであればね、東京でもたまに見ますね。国之江采花さんのやつって。
その中でも今日はね、このにごり梅っていうものを持ってきたわけで、一応説明を読んでおくとですね。
リキュール用に特別に醸した日本酒ベースの本格梅酒。梅酒の仕込みに使用した梅の実を裏越しにし、采花梅酒に合わせたにごり梅酒です。梅の旨味が凝縮されたフルーティーな口当たりをお楽しみください。
こってりした味の濃い食材や油を使用したお料理との相性も抜群。おすすめの召し上がり方はロック。梅の風味がより際立ちます。
イギリスのロンドン酒チャレンジで金賞を受賞しているという優秀あるお酒になってますので、こちらをぜひロックでいただきますか。
梅の香りがすごい強い。
よく見ると粒々がありますね。
これが多分裏越しした梅ってことですね。
梅が強いね。
これはすごいね。いわゆる梅酒ではないね。知ってる梅酒ではない。
なんかもう梅の酒だね。別の梅の酒ですね。
おいしいこれ。
これはディープですね。おいしいですね。
かなりこれは。
うま。これ食い食い行っちゃうね。
危険なやつですね。
やばいね。
でもやっぱりいわゆるただの甘い梅酒ではないですね。
梅本来のっていうか、果実の果実酒だなっていうのを改めて感じます。
もう本当梅かじってんのと変わんないんじゃないかぐらい。
確かにこれはロックだね。
風味が損なうともったいないかもしれないですね。
ということでね、この最下集ね。モデルコースで主に1日目で登場した鉄砲傭兵集団最下集。
中世の共和国と言われた人たちですけれども、その当領鈴木孫一、最下の孫一ですね。
の血を引いている九江最下さんのお酒をあえて持ってきたところになります。
おいしいですね。
今回はですね、なんかすごいお便りがね、一気にドバッとたくさんいただけて。
ということで、まずお便りをご紹介したいなと思います。
まず1つ目。大阪府30代男性の方、リトルマーメイドさん。
これハリアの友達?
そうですよね。
この名前がおかしいですもんね。この後読む名前が。
内田さん、はるぴょん。いつも楽しく拝聴してます。内田さんが桜坂ファンだと聞いてお便りを送りました。私も桜坂大好きです。
推しメンはマリノンと小田倉さんです。また内田さんの桜坂トークが聞きたいです。以上です。
はい、次行きましょうか。
いやいやいや、桜坂トークね。
マリノンと小田倉さんね。
ちょっと僕まだわかんないですね。ごめんなさい。このお二人のこと。
なるほどね。
どうなんですか?これは。
まあマリノンは二期生ですね。
二期生?
二期生ですね。
今の桜坂では一番上の台にはなってるんですけど。
何さんなんですか?マリノン。
甲坂マリノさんですね。
わかるかも。
わかんない。
甲坂って名字で覚えてるんですか?
珍しい。
で、小田倉さんは三期生の小田倉玲奈さんですね。
わりとしっとりというかね、おしとやか系がお好きなのかなっていう感じが若干しますね。
すごいね、シミュレーターじゃないけど。
おしとやかに見えて意外と破天荒みたいな、そういうところがお好きなのかなっていう感じがしますね。
僕はそうっすね、惜しめに言うと、ちょっと以前言ったのは村山みゆ三期生ですね。
が一応惜しいみたいな感じにはしてますね。
二期生はね、もう本当にみんな大好きだと思うんで。
そうっすね、るんるんてんてんりんりん、この3人はやっぱりね。
ちょちょちょ、何何?るんるんてんてんりんりん?
そうですよ。
どなたですかそれは?
それは森田ひかる、山崎てん、藤吉佳林、この3人ですよね。
るんるんてんてんりんりん?
りんですね。
すごい、みんな3人集みたいな、なるほど。
これはやっぱりみんな大好きでしょうから。
二期生はわりと僕は破孔子みたいなところはありますけど。
破孔子ね。
三期生はさっき言った村山、あと遠利子もね、結構努力型でね。
これわかるのみんな?
こないだ初めて選抜に入ってね、加入したての頃はダンスが苦手なイメージがあったんですけどね。
そこから選抜に入ったっていうのでだいぶ頑張ったなっていうのがすごく見て取れて、ちょっと感動したところもありますよね。
そういうのって押す良いポイントなわけですよね。
成長身を守れるというか。
そうなんですよね。
4期生が新しく入ってきてね、4期生だと僕はコノミンが押してるところが。
それわざと言ってましたよ。これ皆さんわかるんですか?
僕だけなんですかね、わかんないのって全然。
浅井コノミっていう子がね、入ってきましたね。
顔面が強い。
パフォーマンスしてても顔の力がすごくてね。
もうあの乃木坂のね、なぎちゃんが入ってきた時みたいな、そういうインパクトがちょっと個人的にはあってね。
ちょっとキレ曲をやってほしいなっていう個人的な思いがあってね。
キレ曲?
まあなんかちょっと欅野時代のその、月塚みたいな。
取り乱しました、失礼しました。
ちょっとね、強制退場です。
リトルマーメイドさんありがとうございます。
ありがとうございました。
テンションが。
まあいいですこの人、知ってるんで。
続いてですね、ちょっとこれ2つまとめてご紹介しようかなと思います。
まず1つ目、東京都女性の方、でこぴんママさんです。
ありがとうございます。
オトタビで案内された岩手に行ってきました。
同行者もオトタビリスナーで紹介されたお店に行くことが目的でした。
新幹線で1の席でおり、席の位置で餅前をランチにして、伊達藩の餅文化に触れて地元の日本酒やビールを堪能しました。
それから平泉、中村寺金色堂はもちろん圧倒的な迫力で感動しましたが、私的には茂通寺の庭に言葉を失うほど感銘を受けました。
想像を超える規模だったこと、見る角度でまた違う景色に見える様に心が震えました。
その後、森岡に行き、ビアベースベアレン、喫品食堂、アルセーヌルパンと紹介されていたお店をすべて行きました。
どのお店も美味しくて、喫品食堂の刺身の鮮度はやはり特別でした。
地酒の種類も多く、良心的な値段での提供に大満足しました。
アルセーヌルパンではまた紹介されていたジャックローズと稲造を注文しました。
ジャックローズは恒例のマスターが自らシェイクしていただき、何十年ぶりに飲んだカクテルの味とお店の雰囲気で気分が上がりました。
稲造をオーダーした際には、マスターから何でご存知か尋ねられ、おとたびのことを話したところ、お客様からご案内されていることを聞いたことがあります。
また、アルバイトの大学生の人とも話が弾み、南部藩と伊達藩の文化の違いや、岩手の郷土愛、偉人を輩出していることなど、頻度ある素敵な書作と表情で会話が楽しく素敵な時間になりました。
これもすべておとたびで聞いた情報のおかげです。ありがとうございます。
岩手を訪れたのは初めてでしたが、ポテンシャルの高さに驚くことの連続でした。
おとたびのモデルコースをたどる旅が趣味になりそうです。
これからも楽しく配置をさせていただきます。応援しています。
続いて、東京都60代の方、女性、コジマルコさんですね。
こんにちは。初めて投稿します。先日、岩手に行ってきました。
中村寺、茂通寺を訪ねた後に森岡へ移動し、ベアレンビールからの喫品食堂、アルセーヌルパンとおとたびコースをなぞらせていただきました。
喫品食堂では春屋さんおすすめのハマチ鶏が魚料理にとてもよく合って肺が進みました。
アルセーヌルパンではジャックローズとイナゾーを。
イナゾーを注文した途端、マスターがどちらでお尻になったんですかと話しかけてくださり、実はポッドキャストでと答えたのを皮切りに会話が盛り上がり、忘れられない楽しい夜となりました。
他にもポッドキャストを聞いてきたという方がいたようですよ。
森岡は好きな町でしたが、マスターの人柄と森岡愛に触れて猿に魅了されてしまいました。
友達に勧められて聞き始めたおとたびですが、こんな風に旅の楽しみを広げていただき感謝しています。
まだまだなぞりたいコースがたくさんです。
これからも楽しいお二人のトークを楽しみにしています。
ということで。
嬉しいですね。ありがとうございます。
このお二人は実は我々にお会いしたことがありました。
このお二人が一緒に岩手に旅行に行くというのも事前に聞いてまして、それの感想をいただいたという感じですね。
もうマジでなぞってくれてるね。
本当ですね。ありがたいですね。森岡の夜は完全に同じですね。
このアルセーヌルパンの他に、これ俺らの番組なのかね?
いやー、ちょっと分かんないですけど。
そう思うのは尊大な気もするけど。
でも、なんか紹介した甲斐あるというか。
そうですね。もしそうだとしたらね。許可を取っているわけではないので。
そうだよね。
不快な思いとかされなければいいなって思ってはいたんですけど。
でもね、喜んでくださったなら嬉しいですけどね。
中村寺、茂通寺もね、すごいんだろうな。直接見るとね。
やっぱり茂通寺のスケール感だとか、本当に息が鏡のようになっている有様だったりっていうのは、
自然のもちろんスケールの大きさっていうのも感じられるとともに、
人の手が加えられることでこんなにも新しい芸術の表現ができるのか。
それが1000年以上前の話ですから、そういったすごさっていうのも分かるかもしれませんね。
ちょっとこれ、ついでのご紹介になって失礼かもしれないけど、
コンさん、ノックスメディアやってるコンさんですけど、地元は岩手ですね。
そうですよね。
いつだったかな。帰省をされたときに茂通寺行かれたみたいで。
そうなんですか。
Xに投稿してらっしゃって、その写真もすげえ綺麗だったよ。
そうなんですね。
行かれたんですねみたいな感じでちょっと絡んだけど。
やっぱあれは行く価値あるというか、行ってみないとって感じで。
そうですね。
もちろん写真で見るのも素敵ではあるんですけど、風が渡ってきたときに、
ささなみが池をザワザワザワってさせたときに、夕日がなおきらめきをより帯びるという。
そういった自然現象の中で茂通寺の庭園に向かい合うっていうことが一番臨場感があって面白いし、感動もすると思うんですよね。
なのでやっぱり実際に行っていただけると、このポッドキャストでは全然もう伝えきれないぐらいの魅力がありますから、いいんじゃないかと思いますね。
やっぱその体験はどうしたってお届けできるからね。
実際に行っていただいて嬉しい限りですね。
嬉しいです。こうやってなぞるの趣味にしていただけるなんて本当に光栄ですね。
ぜひ今後ともね。
以前ね、小田原で飲んだんですよ。
そうなんですよ。小田原に来てくださって。
なのでまたね。
ぜひぜひ。
その説は本当にありがとうございました。
てこぴんママさん、こじまる子さんありがとうございます。
ありがとうございます。
続きまして、埼玉県40代女性の方スノーさん。
初めまして。いつも楽しく旅のコースを聞いております。
以前から春矢さんのインスタグラムをフォローさせてもらっており、まさか声をお聞きすることがあるとは思わず新鮮な気持ちです。
インスタグラムのシリアスで幻想的な文章と写真のイメージが強いので、実はちょっと意外な印象も受けています。
もちろんいい意味で。
使い分けられているのでしょうか。
そうです。
先日配信されたシャープ121音旅旅行記詰め合わせを聞かせていただき、ある決心をして初めてお便りを差し上げました。
それは2026年こそ一人旅をするということです。
恥ずかしながら私は比較的旅行は好きなのですが、これまで一人旅をしたことがありません。
どうしても周りを気にしてしまい、楽しめない気がしていたからです。
一人で買い物は全然平気なのですが、食事はあまり気が進まなかったり、なぜなのでしょうか。
しかし先日、これまで旅行によく付き合ってくれていた娘が結婚して家を出たことをきっかけに、なんとなく一人旅も悪くないのかもと思いました。
そして最初の京都を聞いて、確かにこれならば一人でも行けるかもという気がしたのです。
そこでお二人やリスナーの方には今更の質問で申し訳ないのですが、改めて一人旅の魅力って何でしょう。
これまでにもインスタグラムでは混雑を指標に一人旅のお勧めレベルを示してくださっていると思うのですが、あえて一人旅に出る理由みたいなものも改めて教えてもらえると嬉しいです。
それと音旅旅行記の回ではお二人がそれぞれ旅行中の素敵な出会いについてお話しされていますが、旅の中の一期一会の出会いってやっぱり特別ですよね。
でも実は一人旅をすると私がこれまで経験しなかった出会いが待っているのかもと楽しみも不安もあります。
もしよかったら今後も雑談会でお二人の旅の思い出を教えてほしいです。
特に人との出会いや一人旅を後押ししてくれるお話などあれば、毎回でなくても良いのですがいろいろな旅の話を聞いてみたいです。
今年も残りわずかですね。お二人ともお体に気をつけて、改めていつも素敵なお話をありがとうございます。
ということです。
ありがとうございます。初めて投稿してくださる方ですよね、おそらくね。
はるやのインスタからね。
ありがとうございます。
教えてくださったんですね。
はい。
使い分けてらっしゃる。
こちらを頑張ってふざけてやってますけれども、本来の僕はシリアスで幻想的で品の良い人間ですので、ぜひインスタグラムの方を見ていただいていいのかなと思いますね。
それちょっととっつきづらいでしょ。
いやいやもうね、こちらはね、こんな酒ばっかり飲んで何をしてるんだという話になっているんですけれども。
でも正直な話、喋りと書き言葉でちょっと変わってくるってことだよね。
そうですね。それはありますね。
そうだよね。
あとやっぱり写真だけしかね、情報がないという中では、どうしてもそういう風になりがちかな。やっぱり写真は割と結構暗めのテイストが僕好きなので、そういうのに合わせてっていうのもあるかもしれないですね。
ああなるほどね。ということでまあ音旅の方がすすということで。
うちではないですね。仕方なくうちのに合わせてやってるだけでやって。
そして一人旅がしてみたいと。
いいですね。
一人旅の魅力って何でしょうかということですけど。
なんか壮大なテーマですねこれはね。
まあ一人旅の経験ってまあ僕もそんなに言ってもないんですよ。2回とか。
あれそんなもん?
そんなもんじゃないかな。
ああそっか。なんかもっとしてるイメージあったけど。
いやでも旅行っていうとそんな感じかな。
そっかそっか。
まあでもやっぱ僕が思うのは気ままっていうところが一番大きいかなっていう気がするね。
そうですね。はいはいはい。
まあ予定変えてもいいし。
そうですね。
まあなんか予約とかなければね。
はいはい。
で興味の赴くままに行動ができるっていうのはやっぱり大きな一つのポイントな気がしますね。
そうですね。はい。
まああと予定決めなくていいっていうのも割とあるかもしれないね。
気軽ってことですかね。
そう行ってみたままみたいなこともできるから。
そうですね。
まあそれがね人それぞれ会うかどうかはまたあれかもしれないけど。
僕京都一人旅みたいなことしたんですけど。
はいはい。
それはねいとこの結婚式が京都であって。
ありましたねその話ね。
そうそう。でその式が終わって僕の家族はその日のうちに東京に帰る予定だったんだけど。
まあなんかせっかく京都来たしなんか予定も空いてたし。
もう僕はその式の日に急遽ホテルを取って。
あっ急遽だったんだ。
そうそうそう。もう本当に思い立ってそれで翌日京都をね回ったっていう感じなんですよね。
はいはいはい。
そういうこともできるっていうのがまあ一人旅の楽さでありポイントかなっていう気はしますね。
はいはいはい。そうですね。
どうですかさらには一人旅のやりまくってるだろうけど。
そうですね。改めて聞かれると難しいですね正直ちょっとね。一人旅の魅力って何でしょう。
一人旅に出る理由。
理由。
まあ一人旅したことない方に向けてっていうのがいいかもしれないね。
そうですね。一人旅をする理由か。
彼はその一人旅する時ってどっか行きたいなのかここに行きたいっていうのはどっちが先行してるのか。
ああここに行きたいですね。100%ですね。
興味がある土地があって。
そうですね。
そこに行きたい。でそこで一緒に行けるような感じだったら人誘うし、一人の方がいいなっていうんだったら一人で行くみたいな。
まあそういうことですね。
そういう感じ。
そうですね。なんかやっぱりちょっとどっからか忘れちゃったけど、僕は歴史オタクなので、歴史の何かが起こった舞台だとか誰かがいたところとかっていうのを確かめに行ってるっていう方が実際かもしれないですね。
だからふとどこかへどこでもいいから出かけたくなってっていうのは実はあまり僕はなくて、何かのきっかけで歴史の小説なのか漫画なのかドラマなのかわかんないですけど、
あとはウェブで見たらたまたまの情報でもいいんですけど、なんかビビッときたところにそこを実際現地で自分の目で確かめてみたいっていうのが一番出る動機ですね、な気がします。
なのでそうするとやっぱりあくまでも自分の内発的な動機で全部行ってるので、誰かというよりは基本は一人で行くっていうことがおのずとそうなったっていうのが実際かもしれないですね。
やっぱ何に出すとかではなく取材みたいな感じですかね。
そうですね。別にインスタグラムをそれこそ見てくださってるの本当に嬉しいんですけど、あれも社会人の3年目から始めたので、それまで大学生のときとかは全然何に誰かを発表するわけではなかったんですけど、
やっぱりすごく何かの見てるときに引っかかりのある土地だったりとか事件だったりっていうのを見ると、どうしてもその場所がどういったところなのか、なぜそういう魅力が称えられてそういう魅力的な人が生まれるのかっていうのを割と探索しに行ってるみたいなほうが実際モチベーションに近いかもしれないですね。
なるほどね。で、その一人旅に出てみて、やっぱ一人の方がいいなみたいなポイントは何かありますか。
まずはやっぱり内田が言ってくれたことですよね。時間の使い方が自由だったりとか、誰かに気を使って予定を合わせる人が正直ないっていうのはやっぱり一番ありますから、そこはやっぱ大きいなっていうのと、あとは結構思うのは、一人旅の魅力って僕寂しいことだと思うんですよ。寂しいから僕は魅力だと思ってるんですよね。
っていうのは結構感じましたね。大学生の途中ぐらいからすると思ったんですけど、寂しいじゃないですか。一人でいることって基本は。
基本はね、僕も一人旅に出てるとリアクションができないのがね、ちょっと辛いとこではあるなっていうのは思ったことある。
そうですよね。例えば食事がちょっとあまり待てだったりっていう話はありますけど、それも多分一人飯というかね、そういうのがちょっと抵抗ある方って寂しかったり、せっかくだからおいしいものをみんなで家族で囲んでみたいなことがいいのかなっていうのは思うんですけど、僕は意外と寂しいからこそ一人旅っていうのがいいと思うんですよね。
っていうのは、これなんかで話したことあったかな、ちょっと忘れちゃったんですけど、僕最初に一人旅に出たのが長野の木曽っていうところに行ったんですけども、島崎トースの夜明け前っていう小説を見て、それを舞台を見に行きたかったっていうのが、それが初めて一人旅行ったことなんですけれども、バスを逃したんですよね、その帰りのバスをね。
で、それで東山会さんの美術館にたまたま辿り着いたっていうのがあったんですけども、でもなんだろう、そういうようはすごくやっぱ寂しかったんですよ、まだ高校生ぐらいだったので。
だけど、寂しいからすごく人の優しさだったりとか、訪れる景色との出会いとかっていう一個一個の心に染み渡ってくる、心の防御みたいなのが張られていないから、よりダイレクトに人の優しさとか景色の綺麗さとか、歴史の何かを見つけて覚えた感動とかっていうのが心の軸の部分にまでぐっとこう染み渡ってくる、その真純率みたいなのがすごく高いような気がしていて。
だからちょうど人との出会いとかっていう話されていますけれども、やっぱり一人旅の途中でこれまで出会ってきた方々、もう名前もわからない方もいるし、もう亡くなってしまった方もいるんですけれども、そういった方々にどういった時に声をかけてもらって、どういった話をしたい、どういった気持ちになったかっていうのは、やっぱりみんなと行く旅行もすごい楽しいんだけど、なんか自分が覚えてなきゃなって思うようなことが多かったりしましたね、本当にね。
なるほどね。
寂しいからこそその人の優しさに気づく、あとは歴史の不思議に気づく、それをこう、僕の場合よく居酒屋で一人で飲んでますけれども、誰かと共有できることも絶対楽しいではあるんですけど、共有できないからこそ自分の中でこう悶々とずっと内省したりしてるんですよね。
だから最下集ってのはどういった人間たちだったんだろうかとか、秀永の人生って彼は実際どう思ってたんだろうかとか、そういう答えのない問いなんですけれどもね、もう歴史はわかんないからね。
だけれどもそれを内省して自分の中にどんどん落とし込んでいって、それによって新たな謎が生まれたり興味が生まれたりっていうことは、昼の間に行動したことを誰にも話す相手がいないから、自分一人で自問自答したり、あるいはウェブで見ながら色々調べながらね、居酒屋でも調べながらの時もありますけど、
そういった時間っていうのが、実は旅の深度深さみたいなものをよりグッと引き下げてくれてるんじゃないかなっていうのは思ったりしますね。だから実は何気ない風景とか覚えていたりしますよ、一人で見たときも。
確かに深さというか、染み渡り度だよね。より自分の体だけで感じられるっていうのが大きいのかな。
かもしれませんね。
やっぱグループでいるとね、そこで話しちゃうからね。
そう、ある意味それって絶対楽しいことなんだけど、発散されちゃうというふうに僕は思うんですよね。
そう、周りをある程度見なくなるっていうのはあるよね。
でね、4人であのグルメ美味しかったね、あの人優しかったねって全然全然全く問題ないしいいんですけど。
ハリアみたいにその歴史深めたいとかになると、その思案の時間がなくなっちゃうわけですね。
そうそう、誰かと話す時間に持っていかれちゃうので、実はその自分で思案する時間、思考を深めたり内省したり、あるいはその人の優しさとかを噛み締めたりとか、そういったことを大切に大切に思い入れてしまっておこうっていうのが、実は自分のすごく大きな財産でこのポットキャストの生きてるという気がします。
それは一人旅ならではの魅力かもしれません。
興味とかその得られた体験っていうのを自分の中で深く落とし込めるっていうのが結構大事なポイント。
かもしれませんね、必ずしも全然それがいいとは思わないですけど、でも一つ僕個人の意見としてはそれはすごく大きいかなと思いますね。
だからスノーさんもね、春屋のインスタを見てとかでもいいし、このオトタビでもいいけど、なんか知りたいって思ったところに行ってみてもらうのもいいかもね。
直感的にこう自分が合うかもって思うところでいいんじゃないかと思うので、それこそ旅先シミュレーター使っていただいてもいいですし。
確かにね。あとは単純に京都とかでも行けそうと思ったところでもいいしね。
それでいいと思いますね。
まず行ってみるっていうのは結構大きな一歩かもしれないね。
あとやっぱりスノーさんが書かれていらっしゃることとかで言うと、旅の中の一期一会の出会いっていうのは特に覚えてること多いですね、僕も。
多いよね。
多いですね。いろんなことがありましたね、本当に。
例えば、大学入ってすぐだったかな、結構一人旅を始めた頃とかでよく覚えているこの一期一会の出会いとかっていう意味で言うと、
京都の北の天満宮の近くに上七県っていう昔の裕郭みたいなところがあるって、今古い街並みで人気なんですけれども、
上七県から北の天満宮っていう菅原道で祀ってる天満寺さんのあたりに行く途中に、とあるコンビニかカフェがあったんですよ。
で、ある冬の日に僕そこへ行って、大学1年、高校3年生の冬だったかなに行ったんですけど、飲み物をいただいてね、コンビニかカフェで当時平日で行ってたので、僕の他にもう一組しかお客がいなかったんですよね。
で、そのお客が隣にあったテーブルでやってたんですよ。で、その人たちは何をしてたかっていうと男女2人で来てたんですけど、男性が外国の方で女性が日本の方だったんですね。
おそらく大学生なんですけど、その方がおそらく女性の方が男性の方に日本語を教えていたんですよね。留学生なんだと思うんですけど。
で、そういう個人レッスンみたいなのをやってらっしゃって、で、僕もまだ当時大学入ったか入ってないかぐらいの時だったので、すごい新鮮で見てたんですよね。
で、それから半年くらいがたって翌年の夏ぐらいに多分もう一回行ったんですよ。同じカフェにね。
もうそのカフェ今ないんですけど、行ったら偶然その人たちがまたいたんですよね。で、ああと思って、向こうは全然俺のこと覚えてないと思うんだけど、僕は結構印象的な光景だったんだって覚えてたんですよ。
で、それでこう話をちょっと聞き耳になってたんじゃないけれども、ああと思って意識して見てたら、その日がね、その2人の最後のレッスンの日だったんですよね。
それでオーストラリアだったのかなに帰るっていう話をして、最後にこうプレゼントを渡す場面に遭遇したことがあるんですよ。
で、もう名前も知らないし、顔も覚えてないんですけど、なんかその僕はね、ただ旅行者として京都に頻繁に来ていただけなんですけど、
同じ店でその2人の時間が確実に流れていって、何かその1つの人生のターニングポイントというか物語の中の1場面を見たような感じもして、
だから別に一度も話したこともないし、誰かも未だにわからないんですけど、そういった一期一会ってなんか一人旅ならではなのかもなって思ったりしますね。
そんなこと今ちょっとふと思い出しました急に。もう10年以上前の話ですけどね。
そうか、だから直接その人とやり取りしてなくても光景としてね、そういう出来事がふっと目に入ったりとかね、するかもしれないし。
そういうのはちょっと覚えていたりしますね。だからなんだって言われたらそれまでなんですけど、旅の1場面としてね、僕はちょっと今でも結構覚えてる場面ですね。
それがやっぱりその地域の記録にまたなっていくんですよね。結構ね、もう二度と会えないんだろうなって人もいっぱいいますけど、
そういった人たちの姿とか顔振り、表情っていうのを見てきたことがその街の魅力に僕一つフィルターになったりもしているので、やっぱりおっしゃる通りね、一期一会であるかもしれないですけどね。
その出会いってやっぱり名前も知らない相手でもやっぱり大切だなって思ったりしますね。
その会った人がその土地の印象に深く寄与してたりもそうですね。
そうですね、ありますね。
ちょっとぜひチャレンジをね、してみてほしいですね。
今後の雑談会でお二人の旅の思い出も教えてほしいです。
そうですね、まあ行った旅行の話はね、ちょこちょこね。
回答になってんのかな?
そうですね。
須野さんぜひね、一人旅行ってみていただければと思います。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですそうです
もう佐賀市の駅周りもホテルね
いっぱいあるんでね
で2日目なんですけど
朝から佐賀を出発しまして
久留米に行きました
久留米
まあ去年もそうだったんですけど
福岡に知り合いがいまして
その人に会いに行くんですけど
まあ最初はね
博多ぐらいに行こうかなと思ってたんだけど
なんかね
俺らが行く日平成ジャンプがね
道具公演をしてたらしくてね
そんなバックですよ
福岡は今
ホテルが全然なくて
どうしようかなと思って
でちょっとエリア広げて見てたら
あ久留米はありそうだなってなって
紹介したし行ってみようかっていうことで
久留米に行ってみました
でその知り合いの方もね
夜久留米の方に来てくれたんだ
そうですか
ですね
なので久留米の方で
ちょっと紹介したスポットをね
いろいろ巡ってみようということで
ついてお昼頃やっぱり着くので
最初はね
大砲ラーメン
出た
うまいよあれ
あれはすごいよね
やっぱり豚骨ラーメン源流というか
呼び戻しスープ
あれ美味しかったね
あのさ店の周りの匂いすごくない?
そうああいうことなんです
まあ九州の匂いですね
本当に
もうその豚骨とニンニクの香りがね
周りに充満してて
すごいですねあれはね
あそこ洗濯物補正のかなと思ったけど
いや無理でしょ
でもあれを良しとする以外ないですよね
だからなんかすげえパンチあるラーメンかなと思ってたんだけど
でも食べてみるとね
そこまで思ってたほどではなくて
まあ割とまろやかでね
何を食べました?
普通のラーメン
昔風じゃない普通のやつ
そうだ昔風のやつもね
ちょっと気に入りはなったんだけどね
一番定番のやつをね
食べまして
いや美味しかったね
だしめちゃめちゃ並んでたね
まあそうでしょうね
あそこはもう名店中の名店ですかね
もう店外にも並ぶし
一応車場もいっぱいだし
みたいな感じでしたね
まあでもやっぱ本店ですし
まあ食べて良かったなと
くるめらしいラーメンですねあそこはね
でまあねその夜がお店予約してて
意外とね日中の時間がそこまでないくて
なので紹介したスポット的には
まあ回りきれるわけは当然なくて
であれ結構車のドライブコースだからね
だから例えばやめ茶の資料館
お茶の資料館とかは
結構ね山の方ですし
そうですね星の焼きとか
星の焼きも山奥ですね
だからまあちょっと行けるとしても
行こうかなみたいな感じで
絞っていったのが
うなぎの寝床
もうここはやっぱちょっと興味がすごかった
面白そうだなと思って
まあ紹介したので言うと九州をね
メインとしていろんな工芸品を
まあちゃんと使いやすい形というか
現代風にちゃんと工夫して
作られているものを集めた
セレクトショップみたいな感じですかね
そこにね行きたくて
まあ車で行きまして
楽しいねあそこね
あれはすごいでしょ
目移りしちゃう
もうほんともうじっくり
もう多分全品は見たんじゃないかなっていうぐらい
旧寺崎店行った
そうそうそう
なるほどなるほど
寺崎店の方
そうねそっちだけ行ったんですけど
楽しいね
どうでした
いや発見がやっぱりあるし
で聞いてた俺の印象的には
九州のものを集めてるのかなと思ってたんだけど
意外とその岩手とか秋田とか
そうなんか割とこう範囲が広くなってるのかな
そうかもしれないですね
感じもあって
そうそうだから南部鉄器とかもね
あそうですか
置いてあったりとかして
結構広くやられてるのかなっていう感じで
まあ当然ね
その福岡とかが多いんですけど
九州のもの
楽しくてね
どれも欲しくなっちゃうっていう
間違いないですね
普通の雑貨みたいなものもあるし
焼き物もあるし
あとモンペね
モンペねもうあれはうなりの猫さんの肝入りですからね
モンペがもうすごい数あるのね
くるめかすいのね
もう本当なんかすごいいろんな記事で
たくさん種類作られてて
なんか同じものがないんじゃないか
ぐらいすごいたくさんあって
ちょっとどれか買おうかなとか思ったんだけど
まあモンペは買わなかったんですけど
いくつかね買ったものがあって
これまあ僕もともと知ってたやつではあるんですけど
これだってね
ヒビっていうね
マッチ型のお香なんですよね
これだから普通のマッチでいう
木の棒の部分ここがお香になってて
火つけるとそのまんまお香の方にも火がつくっていうね
めちゃめちゃ使いやすいお香なんですけど
これは淡路島でしょだって
そうですねこの作り手は神戸マッチさんですね
だからマッチ屋さんなんですよね
がお香を作ってると
これはまあ僕ちょっとこれもともと知ってたんですけど
あるわと思って買おうと
これいいですよね
もう手軽だしね
本当扱いやすいんですよねこれ
あとはですね
やめ茶
いいですね
買いましたね
せっかくねやめの方にも来てるので
角田製茶さんのねやめ茶
これがねシングルオリジンっていうので
何種類か
うわすごいね何これ
新版でね作ってらっしゃるんですよね
だから多分シングルオリジンってことなんで
多分その茶葉の品種をもうブレンドせずに
一つの種類のものを入れてるんだと思うんですけど
僕が買ったのは23番梅雨光っていうね
甘みの深虫と
そうそうもうそこに全部売りした感じのね
やつを買いまして
これ飲んだんですよお家帰って
すっごい美味しいね
どんな感じなんですか
ほんと甘みうまみが強くて
渋みは本当にない感じでしたね
でこれまあ調べながら飲んでたんですけど
深虫っていうのは色がね割と鮮やかに出る
なるほど
なんでその入れた見た目もすごく爽やかで綺麗だし
飲んでみても甘みうまみっていうので
すごくなんか爽やか
美味しいっていう感じのやつですね
梅雨光
他にもねすごいいっぱい品種があるみたいなので
これ飲み比べとかしたらすごい面白いんだろうなぁと思ってね
いいですね
確かにこの7つのタイプから選べるとかってまた心にくいですね
そうそうチャートでねやってくれてるから選びやすいしね
本当だ色もね
そうそう
この色の比較の画像とかね
色々その商品が置いてあるディスプレイにもね
ちゃんとこうあって選びやすい感じでしたね
でもう一個ね
焼き物をやっぱね買いました
好きですもんね
それをね今日ね持ってきたんですよ
うわすごいしかもパッケージされてて
こういうね湯飲みみたいな感じかな
ほう結構ね薄い感じの
えー何これ
これはですね読み方合ってるかちょっとわかんないですけど
2016っていうねブランドでして
これはね有田焼です
で2016って何かっていうと
有田焼が誕生して400年が2016年だったんですって
あなるほどなるほど
ということで世界に散らばる16組の優れたデザイナーと共に
2016で表記的にはスラッシュがね最後についてるんですけど
っていうブランドが誕生しました
いうね
ちょっとまあ今っぽい感じしますよねデザイン的に
デザインって感じがしますね
そうだよね
そして軽い
そうそう軽いし割と薄めでね
いいねこれ
これなんかかっこかわいいっていう感じの
フォルムがね結構丸みがあってコロンとした感じで
まあこの白とね茶色黄土色みたいなグラデーションが
内容でついてましてね
これかわいいと思って
かわいいですね
でまあやっぱ他にもいろいろね悩んだんですけど
それこそ星の焼きも置いてあったりとかして
あの夕日湯のものはねあって
いやこれちょっと水入れてみたいなって思ったりもしたんですけど
まあやっぱちょっと初見のこの見た目にね
惹かれて買いましてね
これ全然邪魔にならないですもんね
それどこにあったとしてもね
なのでさっきのやめ茶入れた時はこの湯呑みで飲みまして
いやいいっすね
九州いいよねやっぱりね
てかあの店がいいんだけどね
そうだけどでもマジでいいっすね
でこれ買うとさ
そのディスプレイにあるこの商品の説明をちゃんと同封してくれるの
これマジすごいと思った
ちゃんとこの伝えようっていう意志がここに現れてると思った
地域文化勝者ですよね
そうそうそう
でその店内に割と大きめなタベストリーみたいな
店舗の紹介みたいなものがあるんですけど
そこの一番上にカエル博物館って書いてあるんですけど
これだわと思って
なるほどなるほど
カエル博物館地域文化を見て知って買える現在進行形の博物館というね
いやこれですわ
そうですねこれがやっぱりなりの寝床さんのすごい思想ですよね
これいやマジ楽しかったわ
よかったです
絶対何か欲しくなるしね
これはぜひ行ってもらいたいなぁ
そうですね
というねちょっといい買い物をしました
でまぁちょっと観光的にはねもうそれぐらいでちょっと時間がね
辞められてんだもんね
そうそうそう
やっぱ片道に30分ぐらいはしましたね
で戻ってその福岡の知り合いの人と合流しまして飲みに行くんですけど
そこもね紹介したところを
まず餃子50番
あ出た50番ね
ここ8時に行ったんだ
5時ぐらいに行ったんだ
早いね
多分ね
けどあの店の外にも並んでて
マジですっげ
まあやっぱあの回転早いんでねすぐ入れるんですよ
多分みんな0時帰り行くんだろうね
でしょうね
逆に5時が一番混むかもね
いたしたら
でまぁそこで焼き餃子一人一皿
あと水餃子をね
それはみんなで一杯でしたかな
あとビールね
あれはもう美味しいよ
あれはすごいよね
もうペロッといけちゃうんだよ
一皿ね
あの表裏がね逆になってるっていうか
不思議な感じのね
焼き目がねほんとカリッカリなんだけど
上の皮の方はもっちりしてて
であんもなんかわりと甘めに
そうですね野菜でね
で一個がまあ当然ちっちゃいし
もうペロペロッと
もう1,2枚当たり前でいけますね
入って席座ると
焼き一皿でいいですかって聞かれるぐらいの
たぶんみんな一皿食べるんだろうなって感じだよね
で水餃子はそれを茹でたっていう感じだよね
いやまぁあれも美味しいっすね
やっぱりもうくるめえのゼロ字解で
くるめえあるからあれは外せないっすね
もう誰どんなコースやっても
あそこはやろうと思った
いやあれは
まあやっぱ飲み前に行って
ちょうどいいって
でそこから浦川さん
浦川ね
焼き鳥ですね
行きまして
そこはね
注文するときに
お任せもできますけどどうですかって聞いてくれたんで
じゃあそれでっていう感じにして
まあいろいろね出してもらったんですけど
牛下がり
出ました
もう大名刺ですよね
あれうまいわ
あれやばいでしょ
あれはね
マジでうまいんだよねあれ
タレがやっぱうまかったね
ちょっとニンニクっぽいね
でそれに負けない肉の味もあるし
美味しかったね
あれはうまいね
そしてダルムね
食べました
食べました
その知り合いの福岡の方は
結構いろいろ飲み歩いて
くるめえも結構
あほんと
そう俺らと会う2週前とかにも
なんかくるめえで飲んでたって言ってたんですけど
そのダルム来た時に
形が珍しいですねみたいな話をしてて
そうなんだ
浦川のダルムは
3枚串に刺さってるんですけど
1枚目がめっちゃでかい
ああそうだったかな
1枚目がめっちゃでかくて
だんだんちっちゃくなるみたいな感じの作り方なんですけど
それが珍しいみたい
なるほどなるほど
これもやっぱ美味しいというか
あんま他でやっぱ食べない感じですね
ダルムはくるめえ大豚が限度じゃないですか
福岡ではあんまりないと思いますよ
それも美味しくてね
もう全部美味しいんですけど
そこはうまいっすね
僕らは6時ぐらいに入ったんですけど
早い
そうだから早めに入って
入った頃は
俺らともう1組2組ぐらいだったんですけど
もう気づくと満パンでね
もうすごい賑わってて
そうでしょうね
人気店だなっていう感じがしましたね
当然予約もしたって言ってましたね
しましたしました
しないと厳しいと思いますね
いやー良かったですね
であとコースで紹介したのは
めぐるさんかな
めぐるさんね
これ調べたら閉店して
マジ?
そうですよ
うわーショック
でえーとね
まあなんかご家庭の都合かな
かだったかな
あ、そう
うわー
ってことでしたね
でまあなんかインスタ見ると
まああの移転して
他の場所でも開けるように頑張ります
みたいな感じで書かれてたので
まあいつか再開されるといいなという感じです
あー残念だな
あそここそうちで
俺好きだと思うんだよね
非常に
そうですね
だからまあちょっとそこは行けなかったんですけどね
そっかそっかそっか
という感じでね