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【仕事】進藤先生の背中に学ぶ「働く姿勢」|能動的に経験値を溜めていく
2026-10-22 11:30

【仕事】進藤先生の背中に学ぶ「働く姿勢」|能動的に経験値を溜めていく

今朝は、ドラマ『救命病棟24時』の進藤先生の姿を見て感じた「背中を見て学ぶ」ことについてお話ししています。
「背中を見て学べ」は決して放置することではなく、学ぶ側が能動的に周りの経験値を盗み、自分の糧にしていく姿勢のことなのかなーと。
マニュアル通りにいかないヘルプデスクの現場で臨機応変に対応していく試行錯誤や、同僚の対応から学びを得る大切さ。そして最後は、我が家の娘たちの「家事見てなさすぎ問題(教えてもらってないから出来ません笑)」へと話がつながります😂

🎧 本日のお話
○ 強風と鼻声と、ドラマ『救命病棟24時』進藤先生のあり方
○ 「背中を見て学べ」=放置ではなく、学ぶ側の「能動的な姿勢」
○ ドラッグストア時代と今のヘルプデスクで培った「現場での経験値」
○ マニュアルのない臨機応変の嵐😇トラブル対応を自分の糧にする方法
○ 我が家の娘たちへ:「見て学んで〜!」家事を通して伝えたい自立の姿勢

待つだけでなく自分から学びに行く姿勢を、仕事でもおうちでも大切にしていきたいですね✨
皆さんは仕事やおうちで「誰かの背中を見て学んだな」と思う経験や、お子さんへの教え方で工夫していることはありますか?ぜひコメント欄で教えてください!

#日常の雑談 #救命病棟24時 #進藤先生 #背中を見て学べ #40代の働き方 #子育ての悩み #ヘルプデスク #学びと気づき #ジャーナリング
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サマリー

強風による体調への影響に触れつつ、ドラマ『救命病棟24時』の進藤先生を見て感じた「背中を見て学ぶ」姿勢について話しています。背中を見て学ぶことは放置ではなく、周囲の対応や経験を自分から観察し、必要なら質問やマニュアルも活用する能動的な学びだと捉えます。ドラッグストアで先輩の働き方から学んだ経験や、マニュアルがほぼなく顧客ごとに対応が変わる現在のヘルプデスクでの試行錯誤を例に、トラブルへの対処や気持ちの切り替えも経験値になると語ります。最後に、家事を「教えてもらっていないからできない」と言う娘たちに、実際に一緒に行うことで見て学ぶ姿勢を伝えたいと話しています。

『救命病棟24時』の進藤先生から考える学び方
おはようございます。10月22日木曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
昨日、関東地方だけなのかわからないんですけど、恐怖でねかなりの
そうするとまあいろんなものがこう舞い散るわけなんですよね。 私なんかそういう日すごい調子悪くなるっていうか何かに反応してるんだと思うんですけど
鼻水とかくしゃみが比較的多くなるんですけど、その影響で本日もちょっと鼻声で、くしゃみが途中出てしまうようなこともあるかもしれないので、いつも以上にね
お聞き苦しい点があるかもしれないんですけれども、今日お話ししたいなと思ったのは
あの 救命病棟24時を見ていて、私が感じた
鎮棟先生のあり方みたいなものですね。 鎮棟先生も最初の若かりし頃から
どのくらいやってる?25年とか30年近くやってる中で、まあ年も老いてきて世の中も変わってきて、働く環境も変わってきてみたいな感じで
まあがむしゃらにこうやってた若手の頃と比べるとちょっと落ち着いたのかなみたいな。 言い方を選ばずに丸くなったみたいなところもあるのかなと思うんですが
なんかその鎮棟イズムみたいなやつは今作も生きてるなぁみたいなことを感じたので、その話から私が感じたことをお話しします。
えっと まず鎮棟先生は最初の時からあまりこうなんか自分から何かを教えるっていうよりは俺の背中を見て
学べみたいなタイプなんじゃないかなって私は思っています。 これは
私が入社した時もそうだけどあまりこう、まあもちろん必要最低なこととかね全く教えてくれないってわけじゃないけど比較的
まあ仕事している先輩を見て 自分もどうしていこうかなこうしていこうかな
背中を見て学ぶ能動的な姿勢
ああこういう時そうするんだみたいなのを学んでいた気がするんですね。
それはあの何か聞いちゃいけないってわけでもないし
マニュアルがないってわけでもないんですけど、まあ何よりも現場で働いていることが全て答えみたいな。
私はあの 最初の仕事はドラッグストアでの売り場での仕事だったのでそういう意味では
どう対応しているのかとかどういうことをしているのかっていうのは
あの 初級研修じゃないけど新人研修とかで学んだことよりもやっぱり
実際に店舗に立って先輩の姿を見て感じたことの方が多かったんですね。
なんかそれをやりながらまあ先輩がどうやってるのかもしくは上司がこういう時にどう対応しているのかっていうのを
まあそうじっと見てるわけじゃないけれども耳を傾けていたりとか目をたまに
配るっていうんですか。しながらなんとなく 得ていたこともあるしそれを先輩に聞いてみたこともあると思うんですけど
今ってその背中を見て学べみたいなのだけだと
まあ怒られちゃうというかね。なんかもうちょっと大切に
接しましょうみたくなると思うんですよ。もうねしばらく若い人と仕事してない私もあるんですけど
あまりこう新入社員とか
あの人とそういう間柄の人と仕事をしてないんですね。ましては自分が新入社員だった頃はもう
20数年、もう25年ぐらい前になっちゃうからそうなるともう全然覚えてないんですけど
なんかこの背中を見て学べっていうのは決してこう放っておくっていう意味ではなくてやっぱりこう学ぶ側
の能動的な
態度 なのかなと思って
ただ待ってるだけじゃなくて、なんかその今働いている身近な人がどういう対応をしているのかな
どういう仕事をしているのかなどういう仕事のやり方をしているのかな あとは何かトラブルがあった時の
精神状態とか
あの 慌てない方法みたいなねなんかそういうものがそれぞれこう体験とか経験で培ってきた
ものがたくさんあってその人が今 経験を積み重ねたこれこそできる仕事みたいなのを
間近で見て 盗めとまでは言わないけれどまぁ参考にしていこうねっていうところなのかなと
思うんですね 昔だったらちょっと先輩がキリキリしてるからあんまり聞けないみたいなことがあった
と思うけど今そういうことも少なくなってきているでしょうし 疑問に思ったら聞けるしマニュアルもあるみたいな感じで背中を見て学べ
プラス 聞くこともマニュアル見ることもできるっていうなんかこうハイブリッド型
なのかなぁと思って書面だけでもないもちろんね あのそういうふうにやってると思うんですけど100%こう仕事待ってて教えられる
ことを待ってるって人はいないと思うんですけど ただ
うーん まあもしかしたら
うちの娘たちもそうかもしれないんですけど割とこう 街型なんか私が毎日やってることを意外と見てなくてどうやってやるのって聞かれたり
とか なんか多いなぁと思って教えてもらってないからできないとか
よく言われるなぁと思ってそういうんじゃなくて教えてもらってなかったとしても 例えば洗濯ホスとか畳とかみたいなことって私がこう毎日やっていて
まあ一緒にやるとか見てるとかするとなんとなくどうやったらいいのかなみたいなのが わかる時もあるじゃないですかそういう
見て学べっていうのはそういう1から100まで10まで 教えてもらうっていうよりはある程度自分から情報を取りに行く姿勢みたいなものが
問われるのかなと思っ それが背中を見て学ぶって言うことを見て学ぶっていうことなのかなぁなんていうのを
ヘルプデスクの臨機応変な対応と経験値
感じました でも冒頭のあの
救命病棟24時の話に戻ると進路先生はまあどちらかというとそういうタイプ もしくは本人にこう体験させて学ばせていくタイプ
今回の2話が割とそういう感じですごい自信のある男の子なんですよね なんでこう自分を指名してくれないんだみたいなんで俺じゃないんですかみたいな
感じの子なんだけど進路先生としては彼の中 危うさみたいなのをしっかりと把握した上でこういうふうにしたほうがいいなっていうのも
見極められてたので 兄はみたいな仕上がりになったのかなと思うんですけど
結局いろんなことに気づいて
自分がどうそれを生かしていくかみたいな 僕はやっぱり仕事する上では大切なのかなとも思いました
私がやっている今ヘルプデスクの仕事はねやっぱりこう マニュアルみたいなものはほぼ存在しないっていうのと
対応が本当にお客様お客様によって全然変わるということ まあ大半の人はこのやり方で大丈夫みたいなところもあるんですけど
なんか臨機応変の嵐みたいなところもあって 同じような質問なんだけどちょっと捉え方が違う人とか
あとは困っていることは同じなんだけど言い回しが違うとか この言い方では伝わらないとか
こうやってここまで言わないとわからない 案内できないみたいなこともあったりもしますし同じ対応でも
こちらとしてはそんなつもりはないけれども 例えばちょっとあんた偉そうだねって言われたりとかするみたいな
ことがあったりとか 言わないだけでそう思ってるって人もいるかもしれないけれども
なんかこう これで一遍とこれでいけますみたいなのがなくてそこがまた面白みなのかもしれないんですけど
毎回毎回試行錯誤があるからこそ
楽しめるって言い方をすると語弊がありますけど まあ続けていけているような気も最近はしています
なんかここ2日間の夕方 上がるちょっと前ぐらいの
16時半ぐらいからなんかちょっとね難しいお客様が2日連続続いていて 私が受けたわけではないんですけど
なんかこちらが言ったことがちょっと気に食わなかったりとか あと
なんか 対応が悪かったのかどうなのか分かりにくかったのかわかんないんですけど
ガチャって切られたりとか
変な言い方でそっちにも問題あるよねっていう人が 現れたりとかねしてたんですよね
だけどまぁそういう人もいるしそうじゃない人もいるから
なんて言えばいいんだろう まぁちょっとまとまらなくなっちゃったけど
そういうことにもなんか対応しつつ そういう場合のモチベーションのね
あの なんだろう
保ち方というか うまくこう切り抜けていく方法みたいなとかを
そういうのも学びの一つにもなるし明日も引きずらないためにはどうするかとか もしくはここがもうちょっとこうした方が良かったんじゃないかなっていうことで自分の中でこう試行錯誤を重ねていくみたいなことが
できればいいのかなと だからもう私の事案ではないんですけど
受けてくれた同僚のやり取りとか私から見たら何ら問題はなかったんですけど もうお客様にとってはまあちょっと違ったのかもしれないし
そこから今後どうしていかかっていうのをみんなで考えていくんですけど まあそういうのをねぜひ見てもらって
なんか生かしてもらえるようなこれは別の職場で言ったらそういう何かトラブルがあった時に どう対応していくのかっていうのを会話の外にいるんじゃなくて
まあ 意味を傾けてあそういうこともあるのかっていう自分の体験
というか 経験こういうことがあったら
こうしていけばいいんだなみたいなのを経験値として貯めていけるような 働き方をすればいいのかなと思っています
これはまあいくつになっても あの
家事を通して娘たちに伝えたい自立
ある話で でまぁうちの娘たちはそんなわけでねあんまり私の家事も見てないぐらいだから
まあ例えば一緒にやってみるとか今からやるよって言いながらやるとかね なんかそういうふうに
ちょっと働きかけていかないと本当1から10まで教わってないからできませんっていう人 になりそうだなって感じたので
はい話していましたちょっと救命病棟の 神道先生の話とちょっと離れちゃったかもしれないんですけどそういう神道先生を
みんな見て思ったことでもあるし うちの娘たちを見て思ったことでもあったので
お話ししました少し長くなりましたが今日も最後までお聞き下さった方がいたらありがとうございます 今日も良き1日となりますようにではまた
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