1. ちはる|ジャーナリングのような雑談
  2. 会社員として働きながら自分の..
2026-03-09 09:59

会社員として働きながら自分のやりたいことをやってる人の話を聴いた!

昨日行ったカフェでの出来事。
カフェの店主さんが平日は会社員で、休日を利用してご自宅兼店舗でカフェを開いているという人にお会いしました。
組織で働きながらやりたいことをやる人を目の当たりにして、私もこんな風になれたらいいなーと想像しました。ご夫婦の関係性も素敵でした。

#会社員 #自分業 #カフェ #やりたいことをやる #働き方
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/628cb995f5aec42d87a1cc1e

サマリー

会社員として働きながら、休日を利用して自宅兼店舗でカフェを営む夫婦の話を聞き、働き方や夢の実現について考えさせられた。また、年下の友人から刺激を受けることや、美容院で初めてハイライトを入れたことなど、日常の出来事についても語られている。

カフェ訪問と店主の話
おはようございます。3月9日月曜日です。 こちらはアウトプット雑談プログラムとして、書くことで穏やかに暮らしたい私が、ジャーナリングのように雑談をするラジオです。
さて昨日は、スタイフでもチャンネルをお持ちのよりさんという方と、私が住んでいる茨城県牛久市に私は住んでいて、よりさんもね同じ市内に偶然住んでいらっしゃるんですけども、
よりさんと隣の筑波市というところにあるね、とあるカフェにお邪魔してきました。 毎回よりさんが素敵なカフェを探してくださって、
ご紹介いただくんですけれども、今回もそんなところでしたね。 こちらのカフェの話と
にしようかなと思います。
そうですね。 筑波市の
新しい新興住宅地っていうのかな、中の一角に、ご自宅を一部店舗にしてカフェをされています。
どこまで話していいかわからなかったので、カフェの名前は
伏せておきますけれども、ご夫婦を2人でやっていて、店内はカウンター2席と
あとテーブル席が2つで、椅子だけ見ると6名が店員っていうところですかね。もうちょっと椅子増やせば、もうちょっと座れるかなという感じのところです。
カウンターだったので、オーナーというかね、店主の方と作業しているのを見ながらとか、いろいろお話しすることができたんですけど、
その店主の方が、ご夫婦でね経営されていて、主に作っていらっしゃるのは
旦那様の方なのかな。あえてね、奥さんと旦那さんという言い方をここではちょっと便宜上させていただきますけれども、
旦那さんの方が作っていらっしゃる。奥さんは配膳とかそういうのをお手伝いされているのかなという感じで見受けました。
せっかくカウンターなので、いろいろお話をさせていただいたんですけれども、ぽろぽろといろんなことが分かってきて、
でね、ご主人は平日は会社員をされているそうなんですね。
で、お店開けているのは日曜と月曜だけ。日曜日は主にご主人がやって、月曜日は奥様がやっている。そんなスタイルのようなんですけれども、
すごいんですよね、いろんなことが。多分というか、もう話を聞いている限りでは、
カフェをやるつもりでお家を探していて、今住んでいる筑波市は絵もゆかりもないところなんですって。
で、都内に勤めていらっしゃったので、都内から通勤できる県内、1時間とか1時間半県内くらいで土地はないかなって探されていたみたいなんですよ。
住居権、店舗権のお家が建てるような。で、いろいろ探した結果、筑波市の今の場所にたどり着いたというお話で、
なんかすごい計画的だし、そのため、夢っていうんですかね、ご自身の夢のために、場所から探してきたっていうのが、私はなんかすごいロマンがあるなぁと思ってお話を聞かせていただきました。
で、平日は会社員としてしっかりお仕事をされて、休日を利用して自分のやりたいことをやっているっていう、なんかまさしくこれじゃないっていうのを。
私も会社員なんですけど、よりさんもね、今は休中なんですけど、来月からまたお仕事に復帰されるという方で、
2人って、2人も会社員、私たちも会社員だし、で、店主の方も会社員ということで、
ああ、こういう働き方ってあるんだねっていうのを、すごいなんか、なんていうのかな、対面で見たっていうか、リアルに見たっていう言い方をすればいいのかなっていう感じで、
2人でなんか、わーって言って、ご主人の話を聞き入ってしまったんですけれども、なんか私もね、こうやって会社員をしながら、
自分の好きなことで何かできないかなとか、できたらいいなっていうのを日々模索しているところで、よりさんも同じように、模索っていうか、よりさんも始めていらっしゃるところもあるんですけど、
今後会社員として戻った時に、そんなバランスどうしようかなみたいなのを考えていらっしゃって、なんかそういうビジネスモデルを一つ目の当たりにしたという出来事でしたね。
なんか素敵だなと思って、ご夫婦の関係もものすごい素敵でしたし、その壮大なプロジェクトだったのかなと思ったし、もちろんね、あの経営されていく上では大変なこともいっぱいあるし、会社員やってなければこれはできないっておっしゃったので、
やっぱりその、カフェ一本でっていうのはとても難しいってお話もされてましたし、毎月ね、入ってくるものがあるからできるっていうお話もされてたので、まあそうだよなと思って、そうするとね、やっぱりこう私もいろいろこう支えてるものがある身なので、
急に自分業みたいなのでやっていこうみたいなのがやっぱり難しくて、そこがね、なんかいろんなことができないな、これもできなかった、あれもできなかったなっていうのがいつも積もってしまうんですけれども、でもそういう中でもやってらっしゃる方もしっかりいて、形にされてる方もいるなっていうのを感じた昨日でしたね。
なんかいいですね、やっぱりと思って話を伺っていました。
年下の友人との交流
で、よりさんとね、私の話を少しすると、よりさんが去年の秋くらいに私を見つけてくれて、それからもう毎月くらいかな、私がやってる振り返る会に参加をしてくださいます。
でね、あの年齢の話をしてしまうと人回りくらい離れていて、若いんですね、だけど最近そのね、人回りとか10歳ちょうど一世代したくらいの方から教えてもらうことがものすごい多くて、
で、そういう方の勢いとか、あとは柔軟さとか、やってることとかにものすごい影響を受ける、刺激を受けることが多いなと思っています。
先日インタビューさせていただいたしおりさんもだいたい一世代したくらいなんですけど、あとは今参加しているスタッフの伴奏会のあっこさんとかもそうかな、一世代くらいした。
だけど皆さんね、とても素敵だし、今っぽいって言い方するとあれですけど、なんていうのかな、ご自身にやりたいことをまっすぐやってらっしゃったりとか。
いろいろあったけれども今の方向にたどり着いたよ、みたいなのが上手だなと思って見ています。
以前の私だったらね、こういう例えば一世代もしたいの方だと、なんか自分の方が年上だからなんか聞いちゃいけないとか、こういうこと頼ってはいけないとか、
なんか参考にさせてもらうのってどうなのみたいな感じではあったんですけど、なんか今はねちょっと年齢を、私が多分自分の年齢ちょっとよくわかんなくなっちゃってるのかな。
なんか同世代くらいの気持ちいるけど冷静になると、だいぶ下だったなっていうことに気がついたりとかするようになりました。
なんか皆さんはね多分私に合わせてくださっているのかもしれないんだけど、とても私個人としては心地がいいなと思ってそういうお話聞くのも本当に、
失礼な話ね、年齢が変わらないって方すると失礼ですけれども、歳に関係なくお話を伺わせていただいて、刺激をいただいているなって思います。
でも私が教授できることってほとんどないので、皆さんのお話を聞いて自分の糧にさせていただいているっていう感じかなと思うんですけどね。
だからあんまり若いからとか、同世代だからとか、垣根がなくなってきたのかな、自分の中かな。
逆に上の方に対しても、ないとは言わないですけどね、年齢ってどうのっていう感じじゃないなと。
昔の中学校とか高校みたいに一つ上だったら超先輩みたいな感じも、もうだんだんなくなってくるじゃないですか。
年を取ると付き合える幅、年齢の幅も広がるのかななんていうのをね、最近はよく感じています。
美容院での出来事
話は変わりますけれども、昨日は午前中に近所の美容院に行ってきて、年齢的にも白いものがものすごいピンピン出てきているので、
それをごまかすためのハイライトを初めて施していただいて、来週卒業式なのでそれにも合わせてやってもらいました。
すごい春っぽい、頭が軽くなったって感じですかね。春っぽさもあり、心がまた軽くなるような感じに仕上げていただいて、とても私としては満足しています。
ハイライト初めて入れましたね。こんな髪型も楽しんでいこうと思います。
そんなところで、今日も最後までお聞きくださりましてありがとうございました。
今日も良き一日となりますように。ではまた。
09:59

コメント

スクロール