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#6 ACC取得について(ゲスト:おちゃさん)
2022-05-09 25:51

#6 ACC取得について(ゲスト:おちゃさん)

このエピソードでは、ICF認定コーチングスクール「CAM Japan」の第3期生であるおちゃさんをゲストにお迎えしています。

おちゃさんは、公立中学校の教員をされています。

今回おちゃさんがコーチングの資格であるACCを取得しましたので、取得までのプロセスについてお話しを聞かせていただきました。

CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:04
皆さん、こんにちは。CAM Radio へようこそ。
CAM Radio は、コーチングスクール CAM の代表やスタッフが、社会で活躍するプロフェッショナルとともに、活動や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター・健康士の浅井もときがお送りいたします。
そして、今回のゲストは、なんと最近ですね、ICF の国際資格の ACC を取得された、おちゃさんをゲストにお招きしております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。こんにちは、おちゃです。
お願いします。
じゃあ、そのまま流れ、ちょっと簡単に、おちゃさん、自己紹介をお願いしてもいいですか?
はい、簡単にすると、公立の中学校で教員をしています。おちゃです。以上です。
簡単。いいですね。簡潔で。ありがとうございます。
今回、CAM が、2020 年の 8 月に始まって、1 年半以上経っているんですけれども、初のACC 取得者ということで、
おめでとうございます。ありがとうございます。
簡単なお気持ちをお話しください。
ありがとうございます。
この CAM には、2021 年の、たぶん 1 月から参加をして、1 年ぐらいで取りたいなと思っていて、
100 時間分のコーチングと、あと 4 つのコースと、グループメンタルコーチングっていうグループで、
アサイさんからコーチングを、アドバイスを受けるみたいな講座を受けて、
ボロボロのテストを受け、12 月に終わってたんですけど、結果がやっと 4 月に出たっていうところで、
時間かかりますよね。
時間かかりましたけども、やっと取れて嬉しい限りでした。ありがとうございます。
おめでとうございます。
本当に、僕たちとしてはめちゃくちゃ嬉しいことで、
今日はその辺の内容も色々聞いていきたいなというふうに思っているんですけれども、
今、簡単にお話ししてくださったように、2021 年の 1 月に、コーチングを学び始めたっていうところで入ってきて、
1 年ぐらいでっていうのを綺麗に有限実行されて、
その年の 12 月中旬ぐらいには全部の必要なカリキュラムを終えて、
そして最速で ICF の ACC の取得をするための必要な書類や録音や資料等をまとめて送って、
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あれ自体が審査に時間かかる 14 週間ってことだったかな。
そうですね。14 週間でしたね。
綺麗に 14 かかったって感じですかね。
14 かかって、さらに今ちょっと申請混んでるから、あと 3 週間待ってって言われて、17 週間。
その間もなかなかあれですよね。早くしてほしい気持ちになりますよね。
本当に早くしてくれって思いました。
はい、そんな感じでした。
ありがとうございます。
一つ一つ聞いていきたいなって思うんですけれども、
まずはじめに聞いてくださっている方々、
ICF って何? ACC って何? みたいなところもしかしたらいらっしゃるかなって思うので、
簡単にご説明させていただくと、
ICF インターナショナルコーチングフェデレーションですね。
国際コーチング連盟というコーチングの基準を作っていたり、資格を提供していたり、
国際的に一番コーチングの業界で知られている非営利団体になっています。
そして、CAM うちのコーチングスクールや、日本でも有名なコーチングスクールは、
結構そこの認定を受けているコーチングスクールでして、
それぞれがそのコーチングスクールの認定を受けているスクールの授業、講座を受けていくと、
その単位取得ができて、その単位が必要な分がたまったら、ICF に提出すると、
その認定資格を受ける権利がもらえるので、それを提出して受けていく。
そこの必要な要項としては、60時間の実践、あ、違う違う、60時間の学習時間ですね。
その認定クラスでの学習時間、それを1年以内に終えられて、
そして10時間のメンターコーチングというのが、先ほどちょっとお話してくださったグループメンターコーチングというところですね。
そこも1年以内にお茶さんを終えられて、
そしてあとは100時間の実践時間というところと、
あと、提出する際に必要になるのが、自分がコーチングを録音して、
そしてそれを文字化して、それを提出するという録音の実技審査ですね。
それと、あと、CKA、コーチ・ノレッジ・アセスメントというオンライン上でのテストというところが、
知識テストみたいなのがあって、それぞれを提出して審査してもらう。
そして14週間経ったらどうだったか教えてくれるみたいな、そんな流れでしたかね。
こんな流れでしたね。長かったな。
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それ準備していったりやっていく中で一番大変だったなと思うところはどこですか?
一番大変だったと思うところは、やっぱりあれですね、最後の翻訳のところですね。
ICFって海外のアメリカですよね、ホームが。
アメリカに送らなきゃいけないので、日本語でコーチングしたものを英語に訳して送るっていうので、
私自身英語はそこそこできる方なんですけど、一応心配なので、
友人のさらに英語できる人に確認してもらったりしつつ、
やっぱり30分分の翻訳ってめちゃめちゃ大変だったので、そこですよね。
かかりますね。
あとは、やっぱり100人分、100時間分に協力してくださった方々とか、
結構その短髪じゃなくて何回かやっていただいて、コーチング受けていただいた方とか、
本当に感謝だなと思います。
100時間の中でも75時間は有償、有料というか、お金だけじゃなくてもいいけれども、
体育が発生する有料コーチングであるっていうところがあって、
そこを結構100時間、それこそ1年でやりきるってだいぶ意識してやらないと難しいと思うんですけど、
それはどんなふうにコーチングの2021年1月から学び始めて、
どんなふうにそれをだんだん100時間、1年間で貯めていったんですか?
そうですね。たぶんスタートしたのは2月だったと思うんですけど、
1個目のコースが終わるぐらいだったと思うんですけど、
その時にキャンプの受講席同士の時間対時間の交換はもちろん、
あとは例えばですけど、先ほどの英語の翻訳やってくれた友人とかは、
私がコーチングをした代わりに英語を見てもらうみたいなことをしてもらったりとか、
あとはお金払ってでもコーチングを受けたいっていう方もいたんですが、
私自身が公立の教員なので、寄付という形で教育系の団体に寄付してくださって、
その証明を見せていただければその時間分やりますっていう感じで寄付制を取ってました。
すごいですね。そのような知恵を働かせ、ハッピーな形が循環していった感じですかね。
本当ですね。これも結構コーチングした方からアドバイスをいただいて、
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公立の教員に例えばブツブツ交換もできるし、
あと雑所得って20万円ぐらいまでなら大丈夫だよねっていう話もあったんですけど、
やっぱり一番綺麗にいくのは寄付かなということで寄付にしてみましたって感じですね。
そういうのもコーチングにつながった絵になったのでありがたかったですね。
すごいですね。
そういうふうにコーチングを受けてもらうというところから、
多くのコーチングを学んでいらっしゃる方々が一つ課題に感じるのは、
どうしたら継続コーチングを受けてもらえるかとか、
それこそ次回から費用が発生しますよっていうところを、
例えば一回はお試しで練習に付き合ってもらうくらいの感じで受けてもらって、
そこから次に繋げるっていうのはちょっと勇気がいたりとか、
説明が難しかったりみたいなところをすごく感じていらっしゃる方々も多いんですけれども、
お茶さんってそういう経験であったり、そういう方へのアドバイスじゃないですか、
自分はどうだったかっていうのはどうですか?
そうですね。それこそ本当に学び始めの2月、3月とかは、
ぜひコーチング勉強中なのでやらせてくださいっていう感じだったんですけど、
後半からはやっぱり仲良くコーチングを受けてくださっている方から、
やっぱりもう本当に悪いで何かしますみたいな感じを言っていただいたから、
そっちにシフトしたっていう感じの方が多かったかなって思います。
逆に向こうが悪いなって思ってきて、
提案してくれるみたいな。
提案してくれるので、じゃあいただきますっていう感じで、
寄付だったりとか、本送ってもらったりとか、
あとお菓子送ってもらったりとかしました。
一番日常への幸せ度が、クオリティーオブライフが上がりますね。
本当に。面白かったですね。
そういうところも何か、そういったおっしゃってくださる方々、
そういう取り組みをしていく中でも、
どんな形がいいかっていうことも相談しながら、
いくらぐらいの寄付がいいのかとか、
どんな形での感謝の表し方っていうものも、
それこそクライアントさんと一緒にお話して決めていったっていう、
そんなイメージですかね。
そうですね。ただ、CAMで学んでる方々の、
だいたいいくらぐらいでやってるのかっていうのは、
参考にさせていただいて、それを基にだったんですけど、
やっぱりいろんなバックグラウンドの方がいらっしゃるので、
そこに関しては、もう相談で決めましたって感じですね。
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だから、そんなにお金のことを言ったことはないですね。
理想的ですね。それは綺麗な形ですよね。
本当に。
ちょっとね、これで生計を立てていくってなったら、
ちょっと厳しいのかもしれないんですけど、
私の場合は、そんな感じで進めていきましたってことです。
続けて聞いていきたいなと思うんですけど、
100時間を貯めていくのに、
どういう意識で、たとえば1年以内に終えるためには、
これくらいの逆算で、月何時間はやらないと、みたいな感じなのか、
それとも本当に先ほどみたいに円だ円をつないで、
気づいたら、1年でこうなってたみたいなのか。
あれですね、最初の質問にちゃんと答えてなかったですね。
すみません。
時間っていうと、
大体1年くらいでいけるかなって見通せたのが、
たぶん1週間に、何時間やってたんだろうな。
10とかやってた週もあったんですよ。
たぶん8月の夏休みの期間を利用して、
ほぼ毎日コーチングを誰かとして言うっていう状態があって、
その時に、これ今年中にいけるなってなって、
っていうところからの逆算というよりかは、
やりますって言ってくださった方を、
空いてるところに入ってもらっていたら、できてたって感じですね。
あとは、CAMの総合コーチングとかで、
長尻を合わせるじゃないですけど、
そこでも時間を稼ぐっていうのがあれですけど、
時間はそこで計算しつつ、
あと残りの部分を、って思ってたんですけど、
残りの部分、そんなにシクハクしてお願いしたっていう感じではないので、
たぶん10月くらいに終わってたんじゃないですかね。
そう思うと、本当に2月からって思って、
4ヶ月くらいで100時間は。
そうですね。だから計画はそんなにしてないですね。
素晴らしいんですけど、あんまり参考にならないかもしれないですね。
CAMっていうコミュニティはすごいありがたかったです。
だから、その月4時間分。
4時間分が稼げるんじゃないけど、
4時間分、真剣にやって大丈夫な相手とコミュニケーションっていうのはあったけど、
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そうなんですよね。
人が人を呼んでくれるという感じですね。
ありがたいことに。
いいですね。
でも、そういう風にやっていく中で、
どうしたら受けてくれる人が見つかるかとか、
結構悩まれる方いらっしゃるけれども、
でも、その数人やっていった中で、
その中でもその次、誰かやりたい人がいればとか、
こういうのすごく受けてよかったから、
誰々紹介したいって思うんだけどもいい?みたいな感じで、
人が人を呼んで繋がっていく形をやっぱり作っていくっていうのは、
たぶん一番確かなやり方だし、
人が紹介したくなるくらいの価値のものを自分が提供できているっていうのが、
一つの目安にはなるのかなっていうのを今聞いてて。
僕自身も最初コーチングを始めた時は、
そういう風に紹介ですごく広がってやらせていただいて、
今コーチングスクールをやるところに至っているんですけれども、
そんな流れの中でも、
まず人を見つけるっていうことよりも、
周りの人たちが確かに価値と感じてくれる人をちゃんと増やしていく。
そのために自分のコーチングのスキルや質を上げて、
そこに向き合っていく。
結果的に広がっていくっていう循環があると、
きっとその先も広がり続けやすいものができているっていう風にも言えるかなって聞いてた。
本当にそうですね。
だから、ちょうど多分、
2021年ってコーチングが若干ブームじゃないけれども、
関心高い人たちが周りで多かったんですよね。
だから本当に一人のインフルエンサーみたいな方から、
いろいろつなげていただいたっていうのもあったので、
やっぱりそこがちゃんとつながってたっていうのは、
CAMで学んだことももちろんそうだし、
CAMの仲間と勉強会みたいなのがあるじゃないですか。
あれで疑問点とかぶつけ合えたし、
そこがアカデミックなものとしてもちゃんと確立してたのかなっていう印象はありますね。
嬉しいですね。
ありがとうございます。
続けて他の領域の話も聞きたいなって思うんですが、
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実技のところで翻訳が難しかったって、
それももちろんこれから悩まれる方も多いと思うんですけれども、
意外とダークブラックボックスなのが、
CKAのところですよね、コーチングのアレンジアセスメントのところ。
そこをぶっちゃけどうでしたか?
桃本さんが言ってたよりもめっちゃ難しかったです。
僕がめっちゃ簡単だからあれは気にしなくていいよってめちゃくちゃ言ってたんで、
すごい今責任を感じてるんですけれども。
そうですね、問題数も200まではいかないけど、
すごい微妙な数、119問とかそういうぐらいの問題数で、
いろんな言語を一応選べるんですけど、
とりあえず日本語でやってみようと思って日本語でやったんですけど、
日本語がわからなかったです。
文章が難しくてっていう。
文章が難しいのと、主語がどれって思って、
なんとかはなんとかで、これはどっちのことを言ってるんだみたいな。
本当に難しくて、すごい10問ぐらい悩みました。
でも10問悩んだけど、
でも取れたの確か76%とかでしたっけね、たぶん。
だから10問以上それ以上にも間違ってるとかもいっぱいあったんだと思って、
ちょっと焦りを感じました。
この方くらいが7割ぐらいですね。
ごめんなさい食べた。
いやいやいや。
この方くらいが7割とかですね。
滑り込んだ。
76なら、ほっとギリギリよりは強かったかなと思って。
でもその言葉の難しさもありつつ、
そこ以外で言うとなんか、
この言うところをもう少し学んでおけばよかったなとか。
いやもう契約ですよね。
契約もあり。
契約まわりのことが本当にわからなくて、
そもそもの対個人とか、対会社とか団体の誰が契約者で、
どの人に許可を取ってやるのかとか、
守秘義務がどこまでなのかとか、
倫理基準とかを見たんですけど、
いやほんとわかんないと思って、
もうちょっとこうかなっていうのでやってたんですけど、
本当に契約まわりは難しかったです。
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倫理基準のところの結構内容をしっかり読み返していったり、
スポンサーとステークホルダーと、
そしてそのクライアントと、
またそこで日本語で利益相反というか、
それかな?とかが出ていたらどうするかとか、
そういう問題ですかね。
そういう問題が、そこが本当に落としてたと思います、確か。
なので、実際問題、私も契約書を作成して、
コーチングを受けてもらった方って少ないので、
あと多分日本っておそらく文化的に契約文化じゃないから、
これを絶対にしなきゃいけないっていうラインが結構、
曖昧な人も多いんじゃないかなと思って、
なので、この契約、契約前に本当に皆さん勉強してください。
ぜひ本当に私に教えてほしいから。
もうちょっとその辺は勉強しなきゃなって改めて思いました。
ありがとうございます。
そこはCAMとしてももう少し意識してというか注力して細かく、
CAMでは2つ目のクラス、統合っていうクラスの中で、
その契約周りのことを触れていくんですけれども、
もう少し意識的に言うと的に教えていけたらなというふうに今思います。
もう撮らせてください、それをぜひ。
2週目。
いやでも、内容としてはちょっとドライというか、
まあ既定契約の内容なので、楽しいかって言ったら別に楽しいところではあんまりないけれども、
今ちょっとお茶さんが言ってくれたところでこのテストに出るかなっていう、
みんなちょっと節に伸びて、
もう少し全否定姿勢でここを取り組めるかなというふうに思うと、
ちょっとその視点はすごくありがたいですし、
それも付け加えてそこを学ぶ理由を皆さん提供していければなと思いました。
ぜひ何かケーススタディみたいな感じがあると本当に多分役立つと思うんですよね、将来的にも。
今は契約特に気にしてなかったけど、
今後5年50年後とか自分のキャリアを見据えていった時に、
もし使うってなった場合、絶対契約周りのことって本当に必要になるので、
24:01
やりたいですね。
じゃあそこはやっていきましょう。
ぜひ。
ありがとうございます。
あっという間にもう時間も20分ちょっと経ってしまって、
たくさん聞きたいことあったんですけれども、半分も聞けてないかなというふうに思いつつ、
CAMの中でもいろんなイベントをやっていったり、
これからもこういうふうに試験のACCを取っていった方々のお話を聞いていければなというふうに、
それに合わせる私たちも成長し、内容も変えていけたらなというふうに思った、
今日でした。
勝手に気づいたらまとめてましたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
改めて、お茶さんどうでしたか?
改めて結果をまた見直してみたんですけど、まだまだ勉強しなきゃだなって思うし、
ただそれ以上にコーチング受けたいですって言ってくださる方も増えているので、
そのあたりの兼ね合いを考えつつ、役に立てていけたらなって思います。
ありがとうございます。
僕たちも続けて成長していければと思うので、引き続きよろしくお願いします。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
25:51

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