1. なあなあ、最近何しよん?
  2. Ep-48:なあなあ、コーチング..
2021-12-09 27:04

Ep-48:なあなあ、コーチング受けたことある?

弟が人生で初めてコーチングを受けた姉に、カウンセリングとコーチングの違いや、訊かれてハッとしたことなどについて質問しました。  きっかけは就職/カウンセリングはマイナスを解消するもの/コーチングはプラスを伸ばすもの/あなたはもう完成体です/10歳の自分のことば/バス釣り少年/くじ引きでハワイ行きチケット/人に囲まれていても感じる孤独  姉のTwitter▷ https://mobile.twitter.com/OTASM9  姉のニュースレター>https://www.getrevue.co/profile/otasm9弟のTwitter▷ https://mobile.twitter.com/bakaukeumai
00:04
おはようございます、こんにちは、こんばんは。
このポッドキャストは、日本とオランダでフリーランスとして活動する姉と弟が、お互いの近況報告がてらゆるくおしゃべりするポッドキャストです。
なあなあ、なんかまあ毎度ね、あの新しいことを始めているで、あの評判の私なんだけど
自分の中でなの?
そうそうそう、最近ね、あの人生初のコーチングを受けたんですよ。
いいですね、興味ある。
私もなんか流行っとるやん、コーチング。
あ、そうなの?
いや、なんかね、最近多いよ、やっとる人。
あ、ほんまに?
全然周りにおらんから、そのイメージじゃなかったけど、興味ある。
じゃあ、なんか日本で流行っとるんかな?
どうなんだ?
なんかアメリカとかとよくいるみたいなね、話を俺に聞くけど。
海外だともうスタンダードになってんのかもね。
わざわざ話すほどのことでもないのかね。
で、まあなんかそのね、あのコーチングを誰に受けたかっていうと
ちょっと前までデザインのオンラインサロンのね、毎田デザイン室っていうとこに入ってたのよ。
で、そこで運営で入ってた人がコーチングサービスを始めてて、で、まあモニターを募集してますみたいな
ご告知をしてたのを見かけて、申し込んだんだけど。
それはその専業、コーチングを専業にされてる方?
うん、普段はサイボーズのマーケティングを担当してる人みたいで。
おー、マーケティングね。
で、過去自分がその中間管理職にいた時に、こういう風に話を聞いてあげたかったなみたいな思いがあるみたいで。
部下にね。
そうそうそうそう。だからね、その人のコーチングのサービスは中小企業のリーダーとか中間管理職の人がターゲットなんよ。
ほう。
そうそう。だからその人曰く、このリーダーとか中間管理職がコーチングによって前向きで幸せな人生を歩んでいけたら、
芋づるしきにその人たちの部下も幸せになるから、世界が幸せになるだろうっていう話だったんだよね。
ほうほうほうほうほう。
すげー、あのー、消耗的な質問なんだけど、そのコーチングって、だからその人はキャリアに特化してるって感じ?
そうね、でもなさそう。
あ、そうなんや。
うん。でも結局私は働き方の話をしたんだけどね。
おー、別にそのなんかライフコーチングみたいなこともない?
多分できんじゃないのかな?
へー。
そうそう。で、まあなんかその人がモニター募集してるの知って、まあそもそも私さ、普段教育事業をやっててね。
今まで何百人とかキャリアに悩んでる人を見たりとか面談とかしてきてて。
03:00
その例をサービスしてるもんね。
あ、そうそうそうそう。で、ただなんかそのコーチングみたいに何かノウハウ化されてる?というか、
みんなが同じ風にやってこう面談してるっていうわけじゃないから、他の人がどういう面談をするのかというのはちょっと気になったのと、
なるほど。
そうそう、他のリューハンの人がね。
あとはまあ自分的にもなんかちょっとしたモヤモヤみたいなのを解消したい。
けどなんかコーチングサービスめちゃくちゃ増えてるから、いや誰に頼もうかなーって言ったらちょうどよくその若干知ってる人?
めちゃくちゃ仲いいわけじゃなかったんだけど。
なんか人柄はわかると。
けど話したことない。
そうそうそう。
オンラインサロンにおったらまあ興味関心も近いかなっていう。
そうそうそうそう。
意味での安心感あるよね。
そうそう。
だからまあ色々ね。
あ、ごめんね。
正直なんかコーチングに、言い方悪いけどウサンクサさを感じてて。
それはわかるわかる。
でなんか気になってはいたけど、本腰を入れてコーチングってなんなんとかどういうことやってる人がよくおるみたいなのって調べたことはなかったから。
詳細が気になるね。
いやそうでしょそうでしょ。
そうそう。
まあそんな感じでね。
お願いしようってコーチングのモニター募集してますっていう話があってさ。
お願いするってなる上ではさ、なんとなく信頼できるかもって思えるポイントっているやん。
あ、そうねそうね。
どういうところにそれを感じる?なんか資格みたいなのはあったりする?
いや、なんか私資格は全然見てなくて、コミュニティの中での動き方その人の。
オンラインサロンの中って仕事じゃないからさ、仕事じゃなくて楽しみとして動いてるじゃない?
その報酬が特に発生してるのかわかんないけど、発生そんなしてないと思うんだけどね。
その状態であれだけ人から信頼されて大きなプロジェクトを動かしてるところを見ると、
きっとこの人は目の前の人に責任を持ってくれる人だろうし、
もし相性が合わなかったとしても全力で聞いてくれそうだなっていうのが決めて。
失敗してもこの人が聞くかって思えたっていうか。
そうそうそうそう。
なるほどね。
実際どういう風に紹介とかやっていく?
どういう中身のセッションっていうか。
全部で1時間、喋ったのは1時間半喋ったんだけど、
残りの30分はね、私がコーチングについてどんなもんなんて聞いたから、
正味私が喋ったのは1時間くらい。
06:00
で、始めは理想像だったかな。
今日何について話したいって聞かれたのかな、確か。
今日何について話したいって聞かれて、
これかこれか迷ってるんですよねみたいな話をして、
その後どっちでもいいんだけどねって話し始めて、
片方に決めて、
で、なんでそれを話したいと思ったのかみたいな気付いたきっかけとか、
あとはそれが気になることで日常生活にどんな影響が出てるかとか、
それが事実としてどういうことがあったかとか、
これがなくなったらどういう変化が出てくるみたいな、
想像の話を、事実と想像の話を先にしていくんだよね。
それだけ聞くとセラピーとかカウンセリングに近い感じがするね。
自分の頭の中でモヤモヤってなってることを話すことで整理するみたいな感じがするよね。
多分そこは共通なんじゃないかなと思うんだけど、
私もそんなにたくさん受けたわけじゃないから、
カウンセリングとかセラピーとかコーチングって対話形式で進めるセッションだから、
どう違うん?って思う人多いと思うんだよね。
この間の日記とエッセンス。
で、ちょっとね私もこれ調べてみたんだけど、
カウンセリングの目的は問題解決なんだって。
なるほど。
そうそうそうそう。
マイナスをゼロにするとか、ネガティブをなくすみたいなのが目的。
で、コーチングは目標達成が目的なんだって。
1をもっと伸ばすとか、ポジティブを増やすとか、
そういう感じが大きな違いみたいだね。
なんか細かいところもあるんだけど。
実は私なんかコーチングの前にカウンセリングは受けたことがあって。
へー。
っていうのは、私がもう1個のポッドキャストで喋ってる甲さんっているじゃない?
うん。
で、あの甲さんのカウンセリングというか面談というか、
3ヶ月に1回のペースで1年ぐらいやってもらってたんよ。
へー、結構開くんやね。
そうそうそうそう。
だから移住してすぐぐらいだったから、もう3年前ぐらいかな。
うん。
そうそう。
それはなんかこうきっかけがあったの?受けるカウンセリングを。
そう。なんかその専業主婦から突如正社員として社会復帰したから、
09:00
もうなんかアイデンティティーとかメンタルとかブレブレだったんよ。
あー。
そう。
なんとなく。
そうそう。で、なんかもうちょっとなんだよなーって思うんだけど、
解決方法が全然自分の中に出なくて。
うん。
で、その時に甲さんと会って、いやこういうことをやってるんだよって聞いたから、
あ、じゃあちょっと1回話聞いてもらえませんか?つって話したのがすごい良くて、
続けていってたっていう感じなんだけど。
うん。
そう。内容としてはその対話とか、あとワークショップ使って、
各個の経験の棚下ろしとか、自分の理想像を可視化するのと、
多分甲さんがちょっと変わってるのは、そこに適正診断を掛け合わせるんだよね。
ほう。
うん。なんかその人の性格を4つの種類に分けて、
どこの割合が大きいかみたいな円グラフが出るんよ。
あー。
そうそう。
だから自分の過去から未来とこの診断結果を掛け合わせて、
今しんどいのって、こういう理由なんだよとか、こういう適正が働いてるからなんだよとか、
そうそう、っていうのを解説してくれる。
適正っていうのは、例えば、
人の集団を引っ張っていくのがあってるとか、
みんなと仲良くできるとか、
そういう人間関係における適正っていうことなの?
うん。とか、行動の属性とか。
あー。ほほほほほ。
そうそう。
性格判断みたいな感じなの?
みたいなのもあるね。
へー。
っていうような内容だったんだけど、
私はこれでマイナスはすごいなくなったと思う。
わ、そうなんや。
3ヶ月に1回で1年って言ったら、
4回とか5回とかそんぐらい?
そうそうそうそう。
それでそんなに変わった?
変わった。
だからその適正診断の結果がね、
自分がブレてると、この割合がどんどん変わっていくんよ。
ほう。
そうそう。
で、今はこういう面出すわみたいな。
固定じゃないんや?
いや、これが変わるんだよね。
へー。
で、4回目ぐらいからほぼ動かなくなって、
で、5回目で、
あ、なんか高さん曰く、
完成体になりましたって言ってた。
ははははは。
進化して完成体になった。
そうそう、完成体になったよって。
へー。
そう。
変わるって面白いな。
適正とか性格判断ってさ、
もちろん10年とかいうスパンで見たら変わるってことってあるかもしれないけどさ、
3ヶ月に1回ちょこちょこ変わっていくわけやろ?
うん。
で、1年通して見たら結構大きく変わってて、
12:00
自分のモヤモヤだったり心配だったことがなんとなく消えていくわけですよね。
そうそう。
お前はそんなに?
多分ね、もともとは固定なんかも知れん。
もともとは固定なんかも知れんけど、
いろいろ外部要因によって取り繕わなきゃいけないとか、
ちょっと演技するみたいなところが出てきたりするじゃない?
それが診断結果として出てくるんじゃないかなーって思ってる。
詳しくわかんないけど。
あー、なるほどね。
だから初回の診断結果自体がもしかしたら本当の自分を表してないのかもしれないってことね。
そうだね。
まあ確かにそれは結構納得いくな。
そうそうそう。
マイナスからゼロにするカウンセリングを受けたことがあるよっていう。
なるほど、それ自体も結構面白いね。
今回受けたコーチングは、スタート地点もセッションの中で考えることも今って感じがした。
振り返るとかより今どうするか。
今回その話聞いてもらって、最初自分の話したいテーマがどういう影響を受けているかとか、
これがなくなったらどういう変化が生まれるかとかっていう整理をした後に、
そもそもどうありたいですかって結構抽象的な質問を投げかけられる質問。
結構辛抱強く待ってくれて、
私はこの中で出てきたのは、
余裕がある状態。
何も気にせずに余計なことをする時間が欲しいっていう欲望が出てきた。
わかるー。
そうそう。
そこから、今余裕が欲しいっていう現状があるとして、
じゃあその余裕がある状態をいつまでに叶えたいですか?とか、
理想の姿が100点だったら今は何点ですか?とか、
そのギャップを確認する作業に入っていくもんだよね。
例えばその余裕がある状態って具体的にどういう状態?とか、
1日どのくらい稼働しててとか、
周りで今できることはありますか?とか、
ギャップを埋める方法を見つけていく。
最終的には日常生活でどういう行動改善をしていくかっていうところに着地したんだけど、
カウンセリングはマインドセットとか、ちょっと内向きな感じなんだけど、
15:01
コーチングはやっぱりいかに自分の枠を出るか、
枠を出るためのきっかけをくれるみたいな印象でしたね。
話聞いてる感じだと、カウンセリングを先に受けてコーチングを受けてるんでした。
順番も良かったんかなって思うよね。
それはあると思う。
カウンセリングで自分と向き合って、
自分ってどんな人間なんやっていうのをすでにある程度把握できてたからこそ、
なりたい姿も想像しやすかったんかなって思うし、
すごいスムーズな感じがするよね。
先のコーチング受けてたらちょっときつかったかもしれない。
悩みが出てきそうだよね。
それをできない自分みたいな感じになりそうだね。
さっき行動を変えるっていう話が出てたけど、
実際にコーチングを受けて生活の中でどういうことを今気にしてる?
これですね。察しすぎないっていうことを今気をつけています。
すごい心当たりあるね。
良いところでも悪いところでもあると思うんだけど、見えすぎるところがあるんだよね。
2歩も3歩も先に手を打っちゃう癖があるから、
本題をやる前に潰さなきゃいけないことが多いと思い込んでる?
はいはい。そこが分かりやすいね。
それで結局いっぱいになっちゃって、余裕がないんじゃないかなっていう結果になったから、
察しすぎず先手を打ちすぎない。
まず本丸にとちゃんと向き合いをと。
結構言われて、察せるのは良いことだけど、察しすぎちゃダメだよって言われたのと、
久しぶりにコーチングを受けてて、先輩とか上司と話してる気持ちになったよ、私。
なるほどね。そういう経験はあったの?今まで働いたら。
そうね。
なんかちょっと私が腰が重いことがあって、
やらなきゃいけないとは分かってるけどできないみたいなことをセッションの中で言ったら、
それはわがままだねって言われて、
それがすごい嬉しかった。
そうなんや。なぜ?
だってさ、わがままって言われなくない?
18:02
この歳になるとなかなか言われんかもね。
しかもさ、周りの20代の若い子たちばっかりでさ、
ゆくたけさんそれはわがままですよって言える子いないと思うもん。
せやな。
俺もわがままやったらわがままやって言うので、
ふざけては言うかもしれんけど、面と向かっては言わんかもしれんもんな。
これはね、嬉しかったですね。
それをちゃんと嬉しいって思えるのはいいマインドセッティングですね。
ありがとうございます。素直に生きていこうと思います。
俺の今日の話を聞くまでの印象って、
カウンセリングは話を聞いてもらう、コーチングは導いてもらうみたいなざっくりとしたイメージを持ってたんやけど、
そのイメージってどう?実際に受け入れて合ってる感じ?
話を聞いてもらってもどっちもそうか?
そうね。
導いてもらう感じってある?コーチングで。
コーチングっていう言葉だけ聞くとさ、どうしても部活のコーチ、監督とかが浮かんでさ、
指導者というか、こうした方がいいよ、こうしなさいって話をされがちなんじゃないかなっていうイメージがあるんやけど、そういうところってある?
それはなかった、全然。
前置きで言われたコーチングっていうと、鬼コーチみたいなのを想像するかもしれないですけど、
そういうことはやりませんよって前置きされて。
最初の方でそんな話されてない。
そうそうそうそう。
いいね、そういうイメージだね。
カウンセリングは今自分の中にあるものを整理する。
この枠の中をきれいにする感じで、
コーチングはその枠を出たりとか、この枠を大きくするっていう印象だったかな、感覚的だけど。
さっきのわがままですね、話じゃないけどさ、
聞かれたことで、あ、その質問、は?みたいなドキッとする質問なかった?
あるある。
あのね、一番面白かった質問は、
10歳の自分が今の自分を見て、褒めるならなんて言いますか?叱るならなんて言いますか?っていう質問があって、
これはね、むずいけど、頭の中で視点が180度ぐるんって変わって、
ちっちゃい自分がね、今の自分を見てる映像が出てきて、
なんかすごい新鮮だったね。
あー、それ今ね、創造してるんやけどね。
うんうん。
これ、あー面白いね。
視点が変わるよね、すごい。
うん、変わる変わる。
21:00
し、10歳っていう具体的な年齢を提示されてるからさ、
ただ自分を第三者の視点から見るだけじゃなくて、
思考をあんまり複雑、ちょっと簡略化しなきゃいけないような気もするし。
そうそうそう。
性質も変わるよね、位置だけじゃなくて。
なんかこの答えに対してね、私はですね、
一応自分の、10歳の自分が今の自分を褒めるんだったら、
信頼できる人たちがいっぱいいていいねって褒めてた。
うん、なるほど。
で、叱りポイントはね、もっと好きなことやった方がいいと思うよって言ってた。
あー、なるほど。
これってさ、答えるやん。
その後フォローアップとかどう繋がっていくの?
この話自体が?セッション自体が?
そう。
えっとね、これがね、
多分、これをネタになんかすごい話の展開をしていくっていうよりは、
気づきを与えてくれる?
あー、なるほどね。
感じだと思う。
思わせるというか。
なるほどね。
だからやっぱ、だよねってなっても。
自分で言って自分で納得いくような感じ?
そうそうそう。
どう?
全然出てこんわ。
10歳の自分、なんて言うと思う?
あのね、叱る方はね、結構パッと思い浮かんだんやけど、
褒める方がね、全然出てこんわ。
へー、そうなんや。
それ自体がもう既に何かを表してるのかもしれんけど。
叱る方はね、まずねパッと思い浮かんだのはね、
釣りはどしたん?っていう。
10歳って小3とか小4とかそんぐらいやん。
めちゃくちゃ釣りしとったもんな。
俺は水釣りが超好きやったからさ、
今全然釣りしてないからさ、
お前、俺こんな好きなのになんで釣らんの?みたいな。
それだってさ、あれじゃなかったっけ、
ハワイに行ってもさ、釣りしようとしてたんじゃなかったっけ?
そうそう、釣り具屋さんにどうしても行きたいって言って。
ハワイの釣り具屋。
姉ちゃんがデパートの福引きで当てたハワイ旅行。
私が行けないっていうね。
受験だった。
かわいそすぎる。
っていう冗談は置いといて、叱るっていう意味だと、
24:02
もっと本当に大事だと思えるものに目を向けなきゃダメじゃない?
厳しいね。
っていうのはね、結構思うね。
どう?言われてみて。
おっしゃる通り。
10歳の少年にこう褒められて、おっしゃる通りですって言ってる自分のイメージまで想像できた。
そうなんだよね。
なんか人から言われるとさ、あなたと私は違うからとかさ、言っちゃう。
もう自分やん。
おっしゃる通りですとしか言うしかないよね。
これちょっと褒める方は考えさせてほしい。
ちょっと考えて。
思いついたらまた教えて。
連絡します。
こんな感じでね、カウンセリングもコーチングも受けて、今回初めてコーチングのサービス使ってみたんだけど、
どっちも使うべきタイミングとか適切なタイミングってあると思うから、
自分の状態によって使い分けられるとすごいいいなって思ったのと、
結構なんか周りに人がいるから、
孤独じゃないって思いがちだけど、意外と孤独な面であるなと思って。
人に言わないこととか。
本当はこう思ってるんだけどなみたいなのをちょっと遠慮して伝えないようにしちゃうってことがあるもんね。
そうそう。それがちょうどいい感覚の差。
友達でもなく、仕事の仲間でもなく、絶妙な距離。
あんまり関係ない人の方が言いやすいよね。
この後その人との関係どうなるんだろうとかってあんまり考えないでいいし。
無責任に話せる相手がいるのって大事やなと思った次第ですね。
いいね、それ。
コウさんもぜひ紹介してほしいな。
紹介する、すごい。
ニュアンスいただきとか。
会いたいって言ってたよ、ポッドキャスト聞いて。
本当に?マジで?
僕も会いたいですって。
言っとくね。
ダブコールを。
分かった。
ということで今日はこんな感じで。
はい。
ポッドキャストでは姉のあさみ、弟のあつしへの質問も大歓迎しています。
概要欄のツイッターアカウントからDMいただければ、次回以降の題材の参考にさせていただきますということで。
ほんでは。
じゃあまたねー。
またねー。
バイバイー。
27:04

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