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皆さんこんにちは、CAM Radio へようこそ。 CAM Radio は、コーチングスクール、CAM の代表やスタッフが社会で活躍するプロフェッショナルとともに、
葛藤や生き方について考えていく番組です。 今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井本幸がお送りいたします。
そして今回ですけれども、一つのテーマについて、一緒にスタッフのノリエルと一緒に対話し、考え深めていきたいと思います。
よろしくお願いします。
これもやり続けて、2ヶ月目にこれ多分流行ると思うんですけど、
エピソード、これが5になるのかな?
5になりますね。
結構ちょこちょこフィードバックと言いますか、そのCAMの受講生とか聞いてくれる中で、
聞いててほっこりしますとか、よかったですって言ってくれて、
なんかちょっと恥ずかしいというか、聞いてくれているんだな、みんなって。
ポッドキャストってその実感があんまりわからないから、
確かに確かに。
なんかすごい新鮮だなって思ってます。
思いますね、ほんと。
こういう形で皆さんの日常に滑り込めるのは、それはそれで嬉しいなって思いますね。
確かに。
忙しい方からコメント来たりもするので、聞いてくれてるんだなって思いますね。
出勤中とか、みんな満員電車揺られてるかもしれないし。
そんな皆さんの日常に今日もお届けしていきたいと思います。
今日のテーマなんですけれども、これはCAMでよく僕が使う表現で、
またこれはCAMの本部ですね。
創設者のチャットや今、ディレクター、executive directorのブライアン、
その2人は結構CAMの本部では中心でやっている2人なんですけれども、
その2人もよく使う、一番多分使う言葉でまた説明ですね。
そうなんだ。
これはもうマイクラス聞くんじゃないかっていうぐらい、
一番口をすっぱく捨てるつもりはないだろうけれども、
大事だよって言って伝える、そんな内容ですね。
すごい、そうだったんですね。それは初耳ですね。
そうなんですよ。
その内容が問題ではなくて人をコーチングする。
問題ではなく人をコーチングするっていうテーマになってます。
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のりは基礎クラス8回受けてるよね。
はい、そうですね。
その中でもう多分、めっちゃこれ聞いてるだろうね、この言葉。
めっちゃ聞いてますね。
めっちゃ聞いてますし、一番難しさを感じるなって最近僕の中では感じますね。
確かに。やっていけばやっていくほど深みが出てくるようなそんな内容ですかね。
そうですね。
問題ではなくて人をコーチングするっていうのはちょっと話していきたいんですけれども、
まずそもそも定義というか、どんなもの、どういう意味なのかというところからちょっと簡単に説明したいんですけれども、
問題ではなくて人をコーチングするというところは、
感情や視点、心情や態度、価値観、判断などのクライアントの土台に対してコーチングをする。
感情や視点、心情、態度、価値観、判断などのクライアントの土台に対してコーチングをする。
これは問題ではなく人をコーチングするというところの意味になってますが、これ聞いてみてノリーどうですか。
今気づきがあったんですけど、今も。
その価値観とかに態度とかにコーチングするってパッとイメージが浮かぶのって、
それをどうやって導くのかって思ってしまうんですけど、
コーチングかって、コーチングするってどうやってそこを聞いてあげたらいいんだろうって思いますね。
そこ変えるのってまだ想像がつかないというか。
その態度とか価値観とかそういうところに対してコーチングする問いっていうのがあんまりパッと浮かばないっていう感じ?
思い浮かびはするんですけど、多分僕はそこに対して行くか行かないかが最近求められてるというか。
のあるかなと思いますね。
確かに確かに。
最近ノリーともコーチングの演習をしたり、いろんなクラス一緒に出てるから、
たまにクラスの中で一人演習ができないとか、
枠が空いてる、そこノリーが埋めてくれるときとかにクラスの中でやってくれたりするけど、
ちょこちょこフィードバックに出てくるのは、もう一歩を踏み込めた、
その人の価値観とか本質のところを真っすぐさせる、
隙間、結構綺麗に空いてたけど、今行かなかった人はみたいなのがあったね。
ありましたね、本当に。
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そうですね。
もはや問い出ないですね。
それは直近のやつは問い出はなかったなって、
あり方だなって思いましたね、それを。
体現するのは。
そこをちょっともう少し聞きたいなって思うんだけども、
どんなあり方とか、どんな気づきがそこではあったの?
いや、これもときさんに言っていただいたんですけど、
僕って問題にはもちろんフォーカスいってないなって、
ただコーチングのプロセスをコーチングしてるだけだっていう話ももらったときに、
いや本当にそうだなって思っていて、
やっぱり人をコーチングするときってさっきの隙間があったら、
ポンって行かないといけないときがあるんですけど、
僕はそこに逃げがちなので、
その人を傷つけないというか、
何もこっちは責任を負いたくないというか、
向き合いたくないというか、
そこまで行くのかなって思うんですけどね、最近。
そこはやっぱりコーチとして、
本当に伴走していくんだったら必要なことだなって思うので、
っていうのは今思いましたね。
そこをすごくいいポイントかなと思ってあえて拾ったんだけども、
この問題でなく人をコーチングするってすごく大切なんだけども、
それこそその伝え方であったり、タイミングであったり、
またそれこそその人との関係性の上で伝えていかなければ、
聞き方ちょっと間違えると、
自分の人間性をジャッジされてるみたいに感じてしまったり、
この課題解決、課題が悪いんじゃなくて、
君は成長する必要があるんだよって、
コーチに言われてる感じに気持ちになってしまうようなこともあるから、
ここはそこの距離感や聞き方っていうのは、
特にちょっと気をつけつつ、
っていうところは確かに大事なのかもしれないね。
なるほど。
その上でもちろん、
コーチが積極的に共同関係を築く能力を求められるので、
そのパートナー関係の価値位置に相手がしっかり立てるように一緒に、
コーチがその相手との信頼関係を築いていったり、
また相手がそういうパートナー関係としてこの課題と向き合っていく、
上下関係とか、またコーチが聞く側で、
クライアントが受け手側というだけじゃなくて、
一緒に観察していくような価値観を築けるようになっていくっていうのが、
たぶんコーチに求められていくところだから、
その築く能力があって、
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初めてこの問題ではなく、
人をコーチングするっていうものがより深く生きてくるのかなっていうのは、
今ちょっとノーリの話を聞いてて思ったかな。
本当そうですね。
同じこと言ってしまうかもしれないんですけど、
パートナー関係をなしに問題ではなく、
人をコーチングしようと思っても、
本当に人をコーチングされること自体嫌に感じるんだろうなって、
それは本当にそうだなって思いますね。
それもありつつパートナー関係と、
コーチングがパートナー関係であるってところもあると思うんですけど、
そこが本当に重要だなって、
改めて思わされました、今聞いてて。
うんうんうん。
ですね。
いいと思います。
それもすごく大切な価値観であって、
そのコーチとしての、
共同関係築く力、
能力みたいなところも含め、
自信があって、
初めてすごく生きてくる、
そんな内容なのかなっていうふうに思います。
そんな問題ではなく、
人をコーチングするっていう、
相手のクライアントの土台に対して、
コーチングをするっていう表現を先ほどしてましたけれども、
土台なので、
課題や問題、これについて悩んでるんですって、
クライアントが来てくれて、
そこの課題について、
どんなふうに解決していけばいいのか、
どんなふうにして視点を見ていく、
その課題に対して、
焦点を当て続けて対話していく、
レイヤーというか、
対話がありつつ、
でも、
コーチングの定義にあるように、
そのクライアントの可能性を、
講師において最大化する、
その講師っていうところは、
その人自身の土台、
それがプライベートであっても、
それが仕事であっても、
その人っていうことは変わらないので、
その下にある土台に対して、
その人自身に対して、
その本質に対して、
コーチングをしていく、
問いを投げかけていって、
その人自身の視点が変わることで、
課題が、
課題じゃなくなっていくこともあるし、
解決策もすっと見えてくることもあるかもしれないし、
っていうところがすごく、
コーチングで、
大切にしているところは、
またこの問題ではなく、
人をコーチングするっていう、
そんな内容かと思うんですが、
いくつか、
人をコーチングする質問って、
どんなものかっていうものがあって、
それを一緒に、
いくつか考えていきましょうかね。
おー、いいですね。
じゃあ、1、2、3、4、5、6、7、8。
8個、
問いがあるんですけれども、
はい。
ノリが何番って言ってくれれば、
その番号。
おー。
じゃあ、僕の好きな2番で。
2番。
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なんで2番が好きなのか、
ちょっとあえて聞きませんが。
じゃあ、2番ですね。
2番の問いは、
いい結果に至るために、
どのような態度の変化が必要ですか。
なんかその、
課題を相手が話してくれて、
そして例えば、
その課題がどんな風に変化したら、
一番嬉しいですか、最善ですか、
っていうところをちょっと聞いたとして、
ゴールイメージや、
取り除かれた時の絵を浮かべることで、
その人の願いを聞いていって、
こんな風に変わってほしい、
その願いを聞いた上で、
じゃあどうしたらいいのか、
っていう課題に対して、
ふわっと取れる。
じゃあそれに対してどんなことが必要ですか、
っていう風に聞くのではなくて、
ここでは、
じゃあその良い結果に至るために、
どのような態度の変化が、
ちょっとピンポイントに、
あなたがっていうところが、
うおーって思うよね、
聞かれた人は。
これはストレートですね。
どのような態度の変化が必要ですか、
そんな問いになっています。
いかがですか。
いや、ほんとドキッとしますね。
僕これ、
言うことをイメージすると、やっぱドキッとしますね。
コーチ側でも、
その態度に、
行くよねーって。
態度って言われたら、ちょっとあれだよなー、
とか思いつつ。
やっぱり怖くなるというか、
あそこの、
そうなんだね。
そこを多分ね、
そのなんかちょっと躊躇してるところが、
クライアントから
見え隠れしちゃうと、
なんかもっと言いづらくなるよね。
もっと言いづらいですね。
自信持ってきっと言えることが、
いいですね。
じゃあそれは2番でした。
じゃあこんな感じで、
次の番号どうぞ。
8番。
一番最後に来たな。
8番の問いは、
うちなる評論家は、
あなたに何を伝えていますか?
そして真実は何ですか?
っていう二部構成になっております。
いやいやいや。
癖強いな、ちょっとこれ。
うちなる評論家みんなおるやろ?
それはいますけど、
その表現の仕方が、
確かに評論家。
いるかな?俺評論家?
いないんだ。
逆に。
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評論家。
いないな。
これ分かれるかもね。
そうですよね。
これ問われてたら、
普通に自分の考え話してると。
自分の考えてることと、
自分の中の評論家が、
評論家というか、
うちなる声っていうのが例えばあるとしたら。
でもその評論家だから、
多分それをちょっと、
ダッチするじゃないけれども、
評価するような、
っていうのがいたとしたら、
多分同じこと言ってるから、
別の存在みたいな感じにはならない。
なるほど。
ノリはどう?
そうですね。
多分評論家の方は、
それこそ僕の中では、
何だろうな、
作能的な分析的とか、
その事柄についての、
声かなってやっぱ。
僕結構一致してないことが多いんで、
心と頭というか。
これは僕は感じるなって、
思いますね。
確かにモトキさんは一致してる、
感じがずっとしてるので、
これ聞かれても多分、
無理だろうなって、
思いましたね。
どっかで多分、
評論家を謝めてしまったのかもしれないね。
分かんない。
もうめちゃくちゃ、
深い闇かもしれない、俺の。
むしろ。
牢屋に入れて、
一生出てくるなってやってるかもしれない。
今全然関係ないですけど、
いつもアスカさんが、
モトキさん下手したらサイコパスだよね、
っていうのを、
思い出しました。
そうって言われるから。
それは評論家。
それにくっついてるのが、
真実は何ですか?
自分の在り方に対して、
客観的に見て、
自分の在り方を、
自分をより、
長く成長させていったりとか、
ちょっと冷静に分析したり、
主観ではなくて客観で、
自分の態度を変えるみたりとか、
またその思考回路みたいなところ、
価値観みたいなところを、
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自分のバイアスも含めて、
きっとね、
していくようになるかな。
じゃあもう一個くらい、
いきましょうかね。
はい。
じゃあ今度は選んでみようかな。
いいですね。
どれも結構いいんだよな。
3つ目、
ゴールに、
これさっきと似てるんだけど、
ゴールに至るためにどのような、
人としての成長が必要ですか?
さっきは態度の変化だったけど、
これは人としての成長が必要か。
だから、
なんか、
それこそ免疫マップの話を
前にしてた時に、
これが、
日本語忘れちゃったな。
適用課題と、
具体的な課題、
そっちの方の名前は忘れちゃったんだけど、
どっちで
捉えているかっていうところが大事で、
なんかその、
具体的な、
プラクティカルな、
課題みたいなのは、
方法を変えていけば、
解決できるものだけども、
多くの課題はそうではなくて、
その人自身が、
見方を変えていったり、成長していったり、
変化していくことで解決できる、
課題、それは適用課題。
リーダーシップとか、マネジメントとか、
そういうところで求められている、
適用課題を、
適用課題として、
捉え、成長できる、
力みたいなところ、
よく言われるんだけど、
そこにすごく紐づいてくる、
ゴールに至るために、
何を変えていく必要があるかというと、
戦略とか、そういうことをね、
職場の中では考えていったり、
新たなスキルを学ぶのか、
誰かに、
専門家を招くのかとか、
それより分析していったり、
このマーケティング商法を
試してみようとか、
それ以上に、
より確かな成功や、
成果に至るためには、
人としての成長も、
加えて必要。
アプリを更新しても、
OSが更新されていないと、
アプリの価値が、
下がるというか、
うまく機能しないとか、
それと一緒、
よく例えられますね。
ここはさっきと似ているところで、
もう一個ぐらいいくと、
この課題に向け合うとき、
どのような感情・エネルギーが
必要ですか?
うーん。
これ難しいですね。
難しそう。
僕はこれは、
いけるんですけど、
感情を答えにくい人は、
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難しそうだなって、
思いますね。
投げていくことも、
大事ですね。
敢えて、その関係性の中で、
解いていくというか、
そこを一緒に見ていくのは、
いいことだなって思いましたね。
そうだね。
トピックや、
相手の思考回路というか、
合わせて投げていくって、
よさそうだよね。
じゃあ一番最後、
これで終えていきたいと思います。
あなたが、
あなた自身をとっても大切な
存在として見るとき、
どのような変化がありますか?
あー。
これ乗りすぎそうじゃない?
投げてましたね。
最近のコーチングでも、
これ投げてたなって思ってて。
ちょっと文明はもうちょっと違いますけど。
うんうん。
これもそうなんだって。
うんうんうん。
そうですね。
あなたが、
あなた自身をとっても大切な存在として
見るとき、どのような変化がありますか?
これをなんか、
それこそちょっとじっくり味わいながら、
自分でそれをイメージして、
自分が自分を大切な存在として、
まず見れるように、
少し、
なんか間を置いて、
想像しつつ、
なんかその、
大切な存在として、
自分を見るスイッチを入れて、
見るような、
ワークがちょっと簡単なワーク、
ワークって呼ぶじゃないかもしれないけど、
入りつつみたいな感じかと思うけど、
問いですかね。
そんなところが、
人をコーチングする質問として、
いくつかですね、
出してみましたが、
改めて問題ではなく、
人をコーチングするっていうのが、
CAMの本文でよく言われてて、
僕も何とか、
クラスの中で、
多分どのクラスでもちょこちょこ使ったりする、
内容になってますが、
改めてこういう風な説明を聞いて、
ノリ分けをどんな、
気づきや、
思うことありました?
そうですね、
あの、
問いはいくつかやっぱ投げてたな、
っていうことも思いつつ、
なんかその、人をコーチングするときも、
ここは自然とやってたな、
っていう部分と、
そこを自然とできてない、
ここをつけないなっていうところが、
あるんだなっていうのも、
気づきでしたね。
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それを一個気づきと、
やっぱまた関係性もすごく、
なんか問いだけじゃなくて、
コーチとしての在り方として、
人をコーチングするときにどうやって向き合うか、
これも多分人によっては違うのかもしれないな、
とかも思いつつ、
いろんな人の話聞いてみたいですね、
人をコーチングすると思ったとき、
どんなことを思い浮かびますか、
みたいな問いはちょっと、
みなさんにも投げかけたいなって、
ふと思いましたね。
いいですね、
CAMのコミュニティでやってみましょう。
そうですね。
本岡さんはどうでしたか、今日は。
そうですね、
改めて、
この価値観はすごく好きだなと思って、
自分がCAMを、
自分がコーチングを学ぶ場所として、
もともと選んでいったものもそうだけども、
やっぱりパフォーマンス向上とか、
その人自身の、
どんどん上に登っていったり、
成功を得るためのコーチングっていうところも、
もちろん大切なんだけども、
それと同時に、
このCAMが大切しているのは、
やっぱりその人に寄り添うことや、
またその人自身の変化を、
一緒に伴奏していくことや、
それこそ、
あり方っていうところに、
すごく着目しつつ、
そこの、
土台の部分というか、
心の部分というか、
そういうところでつながり、
人生の豊かさみたいなところを、
一緒に育んでいくことを、
すごく大切にするコーチングを、
CAMは、
実践というか、
体現化しているなっていう風に思って、
この学校いいなと思って、
自分がCAMをしたんだけども、
改めてこれ、
すごく、
CAMらしいなって思いつつ、
このような、
人との関わり方を、
もちろんコーチングでもそうですし、
それ以外でも、
もっともっと、
一緒にしていきたいなっていうのを、
これを見つつ思いましたね。
そうですね。
ぜひ続けて、
CAMでこれを大切にしながら、
このような価値観をCAMの
受講生とか、
関わっている人たちと一緒に、
いろんな人と向き合う中で、
大切にしていければなという風に、
思います。
ということで、
問題でなく人をコーチングするというテーマで
お話ししましたが、
またこういう風に、
何かひとつのテーマで、
深掘って話していく時もあれば、
Q&Aの時ですね。
前回Q&Aでしたけれども、
そういう場面もあるので、
もし皆さんから、
これについて話して欲しいことがあれば、
ぜひリクエストいただければ、
こちらで一緒に深めていきたいと思いますので、
ぜひ、
ふるってご応募ください。
お待ちしてます。
27:01
言ってみたかったやつ。
この下の矢印のやつ。
こちらのアドレスまで。
はい。
すいません。
そうですね。
また、
6月か。
最初に、
月の始めにこのようなテーマのやつ。
またそこでも、
皆さんのコメントや
フィードバックをお待ちしております。
はーい。
CAMは2005年にアメリカに
設立され、3000人以上の
プロコーチを輩出してきた
ICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部である
CAM JAPANについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。