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#10 クライアントが知っておくべき5つのこと
2022-06-06 32:38

#10 クライアントが知っておくべき5つのこと

このエピソードでは、コーチングに関するテーマについてお話ししていく時間になります。

そして本日のテーマ「クライアントが知っておくべき5つのこと」です。

クライアントが知っておくべき5つのことを伝えることで、コーチングの対話がより有意義なものとなり、クライアントの可能性が最大限に引き出されるため、より良いパートナー関係が築き上げられていきます。コーチングの導入などしていくときに参考になればと思います。またこれはコーチングの中での対話だけでなく、いろんな人間関係の中で良いスタート地点に立てるヒントにもなっていると思います。ぜひチェックしてみてください。

CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:06
皆さんこんにちは、CAM Radioへようこそ。
CAM Radioは、コーチングスクールCAMの代表やスタッフが、
社会で活躍するプロフェッショナルとともに、
葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そして、今回の内容ですけれども、テーマトークをしていきたいと思います。
そして、そのテーマトークをともにしてくださる方は、
ジャカジャカジャカジャン、ジャン!
ノリエルさんです。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
なんか、結構このテーマトークのときには、
毎回ノリエルとやらせてもらっているので、
ちょっとずつ紹介を変えていったりとか、
ちょっと入り口を変えていかないと、
ちょっとみんなが飽きてくるかなと思うので。
まあまあまあ、そうですね。
でも、またお前かってなると思うんですけどね。
CAMの本部の方も、ポッドキャストをやっていて、
毎週あげられているんですけれども、
それの半分くらいは、その代表の創設者、
代表のチャットさんと、また、
エグゼクティブディレクターをしている
ブライアンさんと2人で話すんですけれども、
ブライアンがこのイントロを喋って、
そしてチャットを紹介するんですけども、
毎回その紹介が全然違って、
だいぶ適当なんだけど、
それが一番楽しいわけじゃないけども、
内容も楽しいけど、それが一番楽しみに
CAMの本部のポッドキャストを聞いているから、
それがちょっといいなと思って、
少しずつ紹介も秘めていきたいと思います。
いいですね。本国の風も吹かせてきているということですね。
絶対それ言ったら、そこは真似しなくていいって絶対言われると思う。
でも、おじさん2人がキャッキャしてるんだよね、毎回。
めっちゃ冗談言うのが好きな2人なんです。
そういうところを見習いながら楽しくやっていきたいと思います。
そして今日のテーマトークなんですけれども、
これ結構コーチングを学び始めた時もそうですし、
学んでいって、そしてコーチングに慣れてきた後もそうですし、
多分永遠のテーマになってくる一つのことだと思うんですけれども、
より力強いパートナー関係を築くために、
03:03
クライアントが知っておくべき5つのことについて、
話していきたいと思います。
コーチングを実際に始めていくにあたって、
多分クライアントさんもコーチングを受けたことがなかったり、
他のコーチの受けたことあるけれども、
あなたとは初めてですみたいな時には、
グラウンドルールではないけれども、
コーチングの認識を揃えておかないと、
やり始めた時に、あれ?っていう風になる時、
あると思うんですよね。
コーチングを受けたことがない人だったら、
もちろんコーチングが分からないからというところで、
問いをお願いかけていくんですよ、
一緒に考えていくんですよ、みたいな話をすると思うんですけれども、
それでも何について話したいですか?って聞いた時に、
今このことについて悩んでるんですけど、
どうしたらいいと思いますか?って最初に聞いてきたりとか、
またコーチングを受けたことがあっても、
ずっとコーチングを本を読んだことあるし、
今回クライアントとしてずっとコーチング受けたくて、
って言ってきたから、この人は大丈夫だなと思って、
コーチングを始めたけれども、
全然違う感じで、
それこそアドバイスなんかありますか?とか、
あれ?っていう風になる時があると思うんですよね。
ノリはノリ、そういう経験ありましたか?今まで。
ありますよ。
特に最初の方、
友達にみんなにやる時に、
何も分からない人たちが多かったので、
やってた時はもうだいたい、
悩みか?とか、
何話したらいいんだろう?とか、
質問しても、
おー、みたいな反応しか出てこないっていう。
何人かいましたね。
関わり方やコーチングっていうことで、
クライアントとしての考え方とかに
慣れてなかったりすると、
どう最初に答えていいのか?みたいなところも
難しかったりすると思うので、
コーチとしてそこのパートナー関係をどう
意図的に作っていくことができるか、
そのコーチングの中の質って、
もちろん経調や問いの質、スキルの領域での質もあるけれども、
それ以前の話で、
どれくらい相手と、
どんな意識でこの時間を過ごしていくっていう足並みを
どれくらい揃えられるかによって、
その中、コーチングの時間の中での質が変わってくるので、
06:05
結構、ノリエルも基礎クラス、
8回、9回か、
キャムの基礎クラスを他でもやっているときには、
絶対外部の人にコーチングするっていう宿題、
1回目で出た後は、
最初は経調とか問いのことを
予習してって言っていくんだけど、
そこ以前の問題で、
クライアントがクライアントになってくれなかったみたいな、
クライアントとして機能してくれなかったみたいな、
コーチングの中での質って、
コーチングとしてうまく成立しなくて、
雑談の延長とか、
向こうも日頃の友人関係があるから、
ラフな感じで話しちゃって、
ならなかったっていうのをたくさん聞いてきましたよね。
聞きましたね。もうそれしか出ないですね。
もはや1回目は。
2回目に向けてそこをちょっと
修正してやると、
ちょっとうまくいく人と、
でもまだ難しかったっていう人と、
いらっしゃいますよね。
毎回そういうのも聞いているので、
改めてこういう話を今日していければなという風に思います。
いいですね。
ということで、
クライアントがコーチングの前に知っておくべき5つのこと、
パートナー関係を築くために、
足並みを揃えておくと良いことを、
早速1つ目からいきたいと思います。
まず1つ目は、
新たな気づきを促す質問を
されることを知っておくということですね。
こっちの中では、
新たな気づき、
発想であったり、探索していったり、
していくような問いかけがされるよということを、
相手が知っておくと、
こちらからの質問に対して、
正しい答えってなくて、
今その問いは、
刺激であって、その刺激を通して、
あなたの思考がどう動くか、
一緒に好奇心を向けて、
そのトピックを様々な視点で一緒に見ていく。
そういう時に新たな気づきが生まれていくので、
今までの分析してきた背景を、
別に話す必要もないし、
その経緯を説明してくれる必要もないし、
今の自分のあなたがいる地点から、
新たな気づきを得ていくために、
オープンなマインドや好奇心で、
一緒にこの問いに向き合っていく時に、
新たな気づきが出てきますよ、
そういうところですね。
09:01
一つ目です。
いよいよ、
新たな気づきを促すだけで、
好奇心のことに触れたり、
説明しなくていいよというところにも触れられる。
改めて今聞いて、
そんな触れられるんだ、ここだけで。
確かにそうやって説明した方が結構スムーズだなって思いました。
飛行錯誤しながら今までやってたので、
それをわざわざ言うのに。
一個一個ね。
そういうことで沈黙もこの中に入ると思うんですね。
新たな気づきを得ていく。
沈黙や好奇心向けていくこと、
問いと向き合うこと、
そんなことも全然ここに入ってくる。
そういうプロセスですよ。
どんどん行きたいと思います。
1つ目が新たな気づきを流す質問をされることを知っておくことですね。
2つ目。
コーチングの過程に全力で向き合うことが必要であることを
相手が知っておく必要があるということですね。
この
なんとなくなーなーで
やっていく。
相手もそんな変わりたいと言いつつ変わる気ない
コーチングほど気持ち悪い
何この時間みたいな
ものないよね。
終わりにしたくなりますもん、僕は。
途中で。
やる気あんなかったみたいな。
ほんと疲れますからね、コーチング。
初めての人とか
みんなこんな疲れると思わなかったって言いますね。
なんか
脳のトレーニングした。
筋トレの後の
筋肉ちょっと
湯気出てんじゃないかみたいな感じが
脳をいっぱい使ったみたいな感じ
最初コーチング受けるときするよね。
しますね。
全力で向き合うことは必要なことを知っておくか。
もうちょっとラフに言いたいですけどね。
最初は。
どれくらいラフな感じで。
全力で向き合うか
それよりも疲れるよってことは伝えたいですね。
いろんなさっきの問い、新たな気づきを
促す質問されて考えるから
めちゃめちゃ疲れるよってことだけ伝えたいなっていう。
でもそれとは別ですからね。
全力で向き合うってね。
12:01
クライアントの人が
自分自身も責任を持って
本気で向き合うことを
その人の変化に対する熱量が
その結果の価値
大きさに変わってくるっていうところ
クラスも何度か喋ったことがある
多分そこで相手が
よし、じゃあせっかくだから
やろうって
ちょっとちゃんと
この時間向き合って
力を注いでいきますわっていうところに
相手が立てるような
引き出しというか
コーチングの過程に全力で向き合うことは
必要。それを知っていったら
本当にこのコーチングの時間の中で
めちゃくちゃ大きな突破であったり
価値であったり気づきであったり
本当にやってよかったっていうところを
心から感じる時間になるので
一緒に山登りくらいな
この内容の中にも
クライアントがコーチングの過程
公園での散歩のようなイメージを持ってたら
急にロッククライミングやりますよって
言われたら
準備してきてないし
なってしまうけれども
そこの認識の
一致というかそこを揃えておく
一発目というか
早い段階でそれできるのがやっぱ
すごいなって思いますね
実際にコーチング提供していくときに
多分そこがどれだけ早いかが大事だなって
今聞いてて結構思いました
僕とかも最初ほんと散歩みたいな感じになっちゃう
初めて受けるときこんな感じみたいな
ここから本当に向き合える
向き合いたいなって思ったときに
そういうロッククライミングまで行きますけど
最初はちょっと勇気ですね
最初散歩で入りつつ
最初10分15分
散歩して
関係性気づきながら
何について話していきたいかとか
焦点を改めて広げつつ絞って
本質的なテーマや課題を明確にした後に
ちょっと気合を入れて
これが本当に達成されていくことは
あなたにとってどれくらいの価値がありますか
15:03
改めて
あなたのプロジェクトとか
今の課題だけじゃなくて人生において
あなたがこの領域で成長するということは
どれくらいの意味を持ちますかみたいな
そのためにあなたはどれくらい
そこにエネルギーを注いでいったり
またそれを
ここで本当に向き合ったときに
5年後10年後どんな景色が見えていますか
人生のターニングポイントだったら
どの向きからしますかくらい
ちょっと詰めていって
コーチングは今おっしゃってくださった熱量があると
すごく変わっていくので
ここはそれこそパートナー関係
気づいていきながら一緒にここをちょっとやっていきましょうよ
気づいたら
山登るぞみたいな
なってますね
感じにしていく傾向が自分はあるかなって
確かに
いいですね
これすごい大事なポイントでしたね
誰目線
いいですね
2つ目
コーチングの過程に全力を向け合うことは必要だと
知っておくということです
3つ目いきましょう
心地よくないことに向き合うことも
必要であることを知っておく
本当に
コーチングされている方って
みんなシンプルいい人結構多い
なるべく相手気づけたくないとか
相手を不快な思いをしたくないとか
それこそ
そういうふうに相手を詰めていったり
怒ったりとか時には
逆に苦手な方もいらっしゃるから
僕もそういうタイプだし
野里亜さんもっとそういうタイプ
でも
このコーチングの価値が
最大化されるためには
相手が向き合うべきところから
目をすと向けないように
時には首根ここだよね
やることも必要だし
それを事前に
このテーマや
課題が解決されていく
必要な成長を遂げていくためには
心地よくないこととも向き合っていく
プロセスを通るのがコーチングですよ
スタイドオフと向こうも
そこも理解した上で
しっかり自分の
18:02
いつも開けない扉とか
向き合ってみようと
そうですね
最初に僕
言ったことないかもしれないですね
答えにくいっていう話はしますけど
心地よくないは言ったことなくて
コーチングをやって
継続してやっていくときに
投げてますけど
ちゃんと伝えていくっていうのは
確かに大事ですよね
耳の痛いことや
目を背けたくなるようなこととも
しっかり向き合っていったりする
仮定コーチングの中では
通るときもあるので
付け加えておく程度でいいかなと
思うけれども
僕はクライアント側で
最近皆さんがしてくれるなって
思っていて
僕それ一番答えたくないやつなんですよ
最近結構これ言ってる気がする
みんなが結構
そこをちゃんと問いにしてくれる
見えずにやっていける感じがあるので
関係性でも築けるかもしれない
それはいいことでもありますね
いじめても大丈夫
3つ目ですね
心地よくないことに向き合うことも
必要であることを知っておく
4つ目
集中力が必要なことを知っておく
さっきも全力に向き合う必要がある
コーチングは日常会話とかと
また違う形で
集中力であったり
その時間にしっかりと向き合っていく
ことが必要になってくるので
エネルギーかかるよとか
集中力が結構必要なので
この時間しっかりとそこに集中していきましょう
そのためにはスマホを切ること
なるべく
邪魔が入らないような環境を
整えることもそうだし
場所を選ぶこともそうだし
チェックインというのは最初に
やっていくコーチが多いですが
頭の中にある雑多なものを一回横に置いて
21:01
今からの時間に集中するということで
チェックインする人もいる
そういう意味では集中力が必要
しっかり向き合っていく
精神と時の部屋は入っていきますよ
精神と時の部屋は電波が届かない状況を
作った方がいいですよね
そんなイメージです
これはさっきも触れたからシンプルだし
いいですかね
次いきましょう
4つ目は集中力が必要なことを知っておく
最後ですね
最後はドーンと終わりたいと思うので
一番重たいのが最後ですが
5つ目は
自分が変わっていく必要があることを
知っておく
相手が気持ちの良い対話を
することだけではなくて
相手自身が変わっていく
必要性がある
それを相手が理解していることですね
なので
そのように対話をしていく時に
対話自体が目的になっていたりとか
どうしたら解決できるかという
外的なもので解決しようとする視点から
その人自身がそれに対して
どう変わっていく必要があるか
あなたが変わる時にその状況も変わっていく
ただ具体的に自分が
していくこともあるけれども
その価値が伝えられるために
自分が遂げていくべき成長と変化
なんだろうかという
問題ではなく人をコーチングする
というところを認識を
揃えておく時に
コーチングの対話が充実した時間になる
自分が変わっていく必要があることを知っておく
そうですよね
最初だから
答えを聞いてくる人は多分
この視点ではないと思うので
コーチングに質問してくる人って
自分が変わっていくというよりは
アドバイスをもらいながら
そういう意見があるのね
ちょっと他人塾じゃないですけど
そんなところから
そうじゃないですよっていうところを
また深くここを伝えると
重要だなって
これでしかないですからね
24:00
コーチングの中の変化というか
ずっとこれについて話してますから
結局
自身の向き合うことであったり
例えば
マネージャークラスというか
管理職クラスの部下を持っていたりチームを持っていたり
人たちのコーチングをする時にどうしたらチームを変えられるかとか
部下がもっとこうなるかとか
そういう人が変わったり状況が変わるために
何ができるかというところで話すけれども
そのために
自分がどう変われるかという話に
スイッチが入る時にすごく
そのコーチングの対応の質がガラッと変わって
大きな築きが生まれていったりとか
していくので
本当にそこのスイッチを
なるべく早く切り替えていく
ということをクライアントが事前に知っておくべきこと
ということを今話しているけれども
もちろんコーチングの中でそこをより伝えていく必要が
タイミングもあるかと思うんですけども
事前にそれが伝わっていることで
その対話の質や
30分だか1時間だかのコーチングの
直談の使い方というか
築きの量や深さというものは
結構これをしっかり話しているだけで
変わるんじゃないかなと思いますね
そうですね
自分が変わっていく必要があることを
知っておくということでした
この5つなるべくテンポよく
しているつもりでしたけれども
これだけでやっぱりボリューミー
ボリューミーですね
いろいろ喋れたし
皆さんの中にも気づきがまた再確認
みたいなものもあったんじゃないかなと思うんですけど
改めてやっぱりコーチとしての
責任でもあるなということ
クライアントにこれを伝えておくことで
クライアントがそのコーチングの時間を通して
より大きな価値を
得ていくことができるように
こちらが先に事前に伝えていくことや
パートナー関係を築く力ですね
そしてこれを
コミュニケーションしておくことが
入ってくるんじゃないかなと
コーチングだけじゃなくて
上司部下の関係であったりワンワンであったり
夫婦関係であったら
自分が変わってきる必要があるとか
相手に言われたら
うるさいとか言われそうだけど
27:04
そこは違いますね
ぜひ皆さん気を付けていただきたい
夫婦喧嘩のゲーム
でも
そういう風に
自分の関わりの中で
いかせる分だけ出てくるんじゃないかな
改めて振り返ると思いますね
文化を作っていくみたいな
印象でした
伝えて
これができるできないじゃなくて
まずは伝えていく土台を作っていく
コーチングの中で一緒に気付けていけたら
より早くなるなって思ったので
そんなに伝えることに
恐れる必要がないというか
感じました
これをしっかり伝えていくことで
コーチングの方が
もっとやりやすく
それはコーチングのためにも
クラウドのためにも
すごくなっていく対話かなと思うので
ぜひ皆さん
自分のコーチングであったり
コーチング以外の文脈で
自分のチームの中での文化としても
使っていけると思うし
1対1だけじゃなくて
複数人のチームや団体の中でも
適応できるかなと思うので
ぜひ使ってみていただきつつ
その感想も聞けると嬉しいなって
思いますね
じゃあ改めて
1つ目
新たな気づきを促す質問をされることを知っておく
2つ目
コーチングの過程に全力で向き合うことが必要なことを知っておく
3つ目
心地よくないことにも向き合うことが必要であることを知っておく
4つ目
周知力が必要なことを知っておく
自分のチームが変わっていく必要があることを知っておく
改めて今日のテーマトークとして
ノリはどんな時間でしたか?
そうですね
よりコーチング初回が楽しみになったなって思いました
結構シンプルと言いますか
むしろこれしかないっていう風に
捉えることもできるかなって思うので
そこは楽しみながら
これを共有し
それを築いていくっていうパートナー関係
30:01
だと思うんで
そこがすごくそういう視点になれたっていう感じですかね
そうですね
改めてこれを振り返りつつ
本当にいろんな人間関係の中で
いいスタート地点に
人と立てる時に
やっぱり可能性変わってくるよなって
改めて思わされるので
コーチングの哲学とか
そういうことのあり方、繋がり方、パートナー関係の築き方
心理的安全性、そういうこともそうだけども
相手が変わっていく
必要があることを知っておくということは
同時に相手の成長を信じていることでもあるし
相手の可能性をこっちが信じていることでもあるし
その人ができる
可能性がその人にもある
っていうことをコーチがめちゃくちゃ信じてる上で
これを言う時に多分相手も言われて
頑張れお前って言われてるっていうよりは
この人自分に期待してくれて
本当に自分のことを見てくれて
できるかもしれない、自分も変わりたいかもしれない
って思わせてくれるような
思う時に
最初の導入の
コーチングが始まる前の話だけど
ここだけでもたくさんの気づきや価値が
生まれていくんじゃないかなっていうのを
改めて振り返りつつ思いました
名言出ましたね
名言出た
さすがっすね
そこに繋がっていくんですね
ちょっと考えだしたらまた深くなってしまうので
ですね
こんなことについては機会があれば
深めていければと思いますが
改めて皆さんも
ぜひこの5つの
ものを書き取りつつ
ぜひ使ってみて感想を聞かせていただければと思います
ありがとうございました
ありがとうございました
それではまた次回お会いしましょう
32:38

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