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#97 クライアントがいない理由の厳しい真実
2026-01-26 28:13

#97 クライアントがいない理由の厳しい真実

このエピソードでは「クライアントがいない理由の厳しい真実」をテーマにお話していきます。


ラジオをお聴きいただきながら、一緒にテーマについて考えを深める時間を過ごしてみませんか?


コーチングが気になっている方や勉強中の方、資格取得を目指されている方はぜひ聞いてみてくださいね。


CAM Japanは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAM Japanについて知りたい方は camjapan.jp で検索してみてください。

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00:04
皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの二丸です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japanスタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストは、前回ちょっとクラスの中で盛り上がったんですけど、
この方、LINEで漫画読むんだっていうのがですね、ちょうど話になりまして、よっ、全然読むよーって、はい、そんな方をお招きしております。
もときさん、よろしくお願いします。
なんか、だんだん適当になってない?大丈夫?
いや、全然全然。これは、あのね、皆さんが、あ、これ使ったらいいんじゃないですか?っていう風に。
ちょうどね、昨日ね、昨日のクラスで言っていただいて、
そう、あのー、ね、あるクラスの内容の中で、その漫画の内容とすごく連動するもので、漫画の内容をちょっと参考程度に話をした中で、
LINE漫画読んで、抵抗になって、って自分が言ったら、内容よりもLINE漫画読むんですからね。
読みますよ。
おー。もときさん、漫画好きっすよね。
漫画好き、漫画好きだね。
ね。 結構読むよね。
意外っすよね。意外というか、もときさんからお勧めいただく漫画もね、もう何個もあるから、はい、僕それを読んでますし。
なんか意外だなーって、いつも思います。
意外とあの、意外とというか、本嫌いで。
普通のね、ビジネス書みたいなやつとか、そういうの嫌いで、ほとんど読めないっす。
なんか、ね、夜読書して、キャンドルつけてみたいな、ワイン片手にみたいなやりたいんですけど、漫画読んでます。
漫画家、YouTube、YouTubeでお笑い見てるか。
いやー、それもね。
あ、それか、K-POPか。
ありがとうございます。
じゃあ、今日のテーマ入っていけたらと思いますが、本日はですね、久々にCAMの本国の方からですね、コンテンツを見ていきたいなって思うんですけども、
CAM JAPANの本国ブログをね、やっていて、その中でいろんなコーチに役立つトピックスが挙げられているんですけども、
その中で今日はですね、はい、タイトル早速いきますが、クライアントがいない理由の厳しい真実です。
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インパクトありますね。
いやー、苦しいですね。苦しいですよね、これね。
そう、びっくりしたよね。
久々にこのCAMラジオの収録は、本当にその当日1時間半撮ってて、2本撮りで喋っていこうみたいな形で、
そしてテーマだけ持って、基本的にはノリを持ってきてくれて、
そしてちょっとだけどんなことを話そうかみたいな話をして、
そこから実際に1本撮りというか、とりあえず喋っていこうって言って撮るんですけど、
もう1個テーマ決まってたけど、もう1個はちょっと決まってなくて、
じゃあ久々にCAMの本部のブログ見てみようかって言って、
前はよく、例えば皆さんも聞いたことあるかもしれないんですけど、
モチベーションの方程式とか、結構プラクティカルな、実践度の高いものとか、
あとクライアントが知っておくべき5つのこと、コーチング受ける前の5つのこと、
結構その辺人気あったりして、うまくCAMの本部がまとめてくれてたりもするので、
久々に見に行こうって言って見に行って、一番最初にあったやつが、
このクライアントがいない理由の厳しい真実。
もうなんかあるぞって言って開いてみたら、結構わかりやすくまとめてくれていたので、
じゃあこれちょっとみんなと考える。
特に新年、これから今年コーチングしっかりとやっていきたいとか、
自分の独立副業、本業としてやっていきたいという方いらっしゃると思うので、
そんなことを中でちょっと一緒に考える機会としていいんじゃないかなと思って、
選ばせていただきましたね。
いいですね。
じゃあこれ、なので元々英語の記事なんですけれども、
Google翻訳でしてみたところ、比較的悪くなかったので、
ちょっと導入の部分だけちょっとノリに。
一番最初のパラグラフ4行ぐらいですね。
そのまま読みますね。
そのまま読んでください。
コーチングの予定があまりにも少ないと、
誰かあるいは何か他のところに問題があると考えがちです。
市場のせい、ウェブサイトのせい、景気のせい、
あるいは気まぐれなクライアントのせいにすることもできます。
しかし厳しい真実は、あなた自身に問題があるということです。
痛い。
ちょっと違うんだね、翻訳。
同じGoogle翻訳ですね。
ちょっとだけ違う。
そうなんですね。
そうなんだ。
意味は合ってるけれども。
痛いって。
それめちゃくちゃ分かるなと思って。
自分も始めたときに、コーチングやっていこうって言ったときに、
例えばSNS投稿してみてとかしていったときに、
06:02
なかなか思うようにクライアントが集まらずみたいなときは、
一応最初の方に会った中で、
やっぱウェブサイトなきゃいけないのかなとか、
名刺がいるのかなとか、
自分というよりは他のもの、
みんなあんまこの重要性分かってないとか、
何かのせいにしたくなってしまいがち。
でも厳しいシーンスはあなた自身にあるっていう。
そして痛いっていう。
英語ですとアウチって。
そんなとこからでしたね。
続けてちょっと見ていくと、
コーチをしていきたい人たちですね。
その人が求めている、自分のクライアントがいない理由を語るのを聞けば聞くほど、
問題の99.9%はコーチにあることを確信しています。
これ記事書いてるのは本部の全代表ですね。
本当この12月、先月に代表が、
もう20年ぐらい代表してた人が、
次の人にバトンを渡してっていうとこであったので、
その全代表が書いた記事。
もしかしたら最後の記事かもしれないですけど。
なのでいろんなコーチを見てきている中で、
この問題の99.9%はコーチにあると確信していますと。
ここで言うコーチっていうのはスキルとか資格あるいは経験っていうその話をしてるんじゃなくて、
どこに問題があるかというとコーチという人そのものにある。
これもなんかシビアですよね。
その人の在り方っていうことですね。マインドセッチの在り方みたいな。
で、じゃあそのコーチに必要なマインドセッティの在り方ってどういうことなのか。
何が欠けているコーチのことを指しているのかみたいなところがあって、
それをちょっと方程式なのかな、公式化にしてくれているので、
それをなんかちょっとじっくりみんなで考えていきたいなというふうに思っていますと。
で、そこで続いていくのがそのコーチに必要な要素というか、
欠けている要素というか。で、最初がコンフィデンスですね。
自信×ウォームスって温かさとかそういうところですね。
と、コングルエンスって一貫性とか体現とか、
調和とも訳されることもありますけれども、
でもなんか一貫性とか体現とかそういうところをまたやりきる、
やり続けるみたいなところも一つ入ってきますかね。
あとはノンニーディネスっていう表現ですけれども、
ニーディーが執着してしまうとか依存的とか、
相手から何かをもらおうと削除しようとするみたいな、
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そんな気持ちがあるんですけれども、
それのノンニーディネスなので、その依存しない状態や
執着しない状態、自律的っていう表現もできるけど、
ちょっとニュアンスとしては執着していない感じみたいな。
それの全部の掛け算、その4つの項目でしたね。
なので、自信と温かさと一貫性やりきり力みたいなところと、
あとは執着しないっていうのが掛け算であって、
掛け算にあえてしているのはどれか1個でもゼロに近づいていくと、
全部は結局ゼロになるみたいな、そういう話ですみたいな。
で、そこから1個1個説明していく、そんなブログになってますが、
まず何かこれを聞いてノリをどんなことに巡ります?
すいません、全然コーチングの文脈と関係なくなってしまうんですけども、
僕、営業やってたので、新人、新入社員の時、
いやーもう、これもうまず知っておきたかったな、
まあ知っててもこれ多分体現できなかったなーって思いますけど、
そうもうすごい共感、あーこれも、あーこれもって感じですね。
そうね、自分も振り返ると、あーこれやっぱどれも大事だなーって思いますね。
さらっとじゃあ1個1個ちょっと解説しつつ、ノリがどこを特に深掘りたいか、
ちょっとその後聞ければと思いますが、
まず自信っていうところ、自信はコーチ的あり方とか、
コーチングマインドの体現とか、コンピテンションの中にも入ってたりとか、
する部分なので、コーチ的ライフスタイルにも入ってますかね。
だから揺るぎない自信であって、クライアントを目の前にした時に
自分にはちゃんと能力があって、これをできるスキルがあって、
あなたの助けになることができるというか、
あなたをサポートすることができるという静かなる確信であって、
だから虚勢を張るとかそういうことではなくて、
なんか自分の中でドシッと噛まれて自信があって、そういう状態ですね。
なのでそういう自信ってすごく大切ですと。
ちょうど先日ある方の話を聞かせていただいた中で、
コーチとしての自信がどういうプロセスについていったかという時に、
コーチングの実践を重ねていったこともそうだけども、
コーチングと関連しそうな色んな知識を色々自分で学んでいって、
それを活用しながらコーチングをしていった時に、
相手がそれを通してすごく変化してくれていたりとか、
またそれが良かったって言ってくれたりして、
それがすごく自分の自信につながって、
自分の今まで学んできたものでこの人の何かの助けになれるっていう確信が自分の中に生まれていって、
それを伝えることができるようになっていますみたいなことを教えてくれた方もいらっしゃって。
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なのでコーチングだけじゃなくて、コーチング周りの心理学、ポジティブ心理学とかリーダーシップ学とか、
色んなことを学んでみる。
中でそれを統合し自分の血と肉としていくみたいなプロセスがすごく大事になっていくかなと思いますけど、
それがまず自信ですね。
温かさみたいなところでいくと、やっぱりその人の持っている雰囲気とか、
包容力みたいな、そういう部分ですよね。
なのでプレゼンスですね。
対話の仕方も見残し方みたいな表情や表現や、また聞く力とか、
その相手に心からの関心を向けていて、相手のより良い人生のためにっていう風にそこにいる。
結局マインドセットから聞きつつ、同時にマインドセットがそこにあってもちょっと、
なんていうんですかね、癖であったりとか、その方の特性的にちょっと冷たく感じてしまったりとかする場合もあるので、
その辺はプレゼンスで扱ったように、ちょっと他者の視点、客観的な視点で自分を見てみながら、
どうしたらそのようにより温かさが相手に伝わるような、この人に話したいなっていう風に思うような雰囲気を大切にできるかみたいなこと。
柔らかさみたいなことですかね。まといことができるか。
それはスキルから入ることが、マインドセットとしてはもうそこに大切にしている人なのであれば、
スキルの方から意図的にそこをちょっとやってみるっていうのも一つだと思いますみたいな、そんな話でもあるかなとか。
あとはその一貫性とか、その辺ですかね。それはもう言ってることとやってることが一緒だったり、
価格とその価値、成果の一貫性もこの中では言及されてますね。
なのでその辺も、あとはしっかりとシンプルに遅刻しないとか、
そういう信頼の蓄積とか、自分が約束したことをしっかりと守っていくことであったりとか、
その辺の部分で一貫性、自分がしっかりと自信を持って、
しっかりとサービスを提供していくのもそうですし、
自分が誠実にやりたいあり方で、しっかりといろんな文脈で相手と関わっていく。
なので私も相手と対話する中で、相手の最善の道が自分じゃなくて他のコーチの方がこれ多分上手にできるなっていう内容の時に、
それを相手に提案して他のコーチにご紹介して、そしてその方に続きをやってもらったこともありますし、
価格の交渉をしていく時に、相手の状況も理解した上で、私がその価格よりももうちょっと低い価格を逆にこちらから提案したこともありますし、
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自分が発信している考え方や言葉、使っていく言葉やコーチングってどういうものでみたいなことと、
自分がそのコーチングの対話以外のところでどうコミュニケーションを取ったりどういう判断をしていくかみたいなところでやっぱり一貫性って現れていくし、
信頼ってそういうところから生まれていく部分がありますねっていうところと、
一番最後のこの執着しないみたいなところでいくと、これ特に営業に関わるところだったりするけれど、その必死さがちょっとでも相手に伝わると惹かれるみたいな。
で、こっちもそういう必死さを隠してコミュニケーションを取るのもちょっと違うなとか、もちろん出すことも違うけれども、
それを抱えながらどううまくなんだろうなっていうことではなくて、本当に相手のためになると思うならばそれを心から自信を持って伝えるし、
でもそれを執着して追い続けるのも違うし、でも必要な分だけ相手にアプローチしなければ、相手もそこを思い出すことがなかったりとか、
本当にお願いしたいって思った時にそのチャンスを逃したりとか、なんかその辺もあったりするので、それは適度な、なんか何もしないはいいわけではないけれども、
でもそのマインドとして執着しない状態みたいなことがすごく特に初めの頃は大事だよなっていう、この塩梅って難しいよね。
自信持って伝えたりしっかり提案していくことと、でも執着をしないっていうことで両立できるんだけども、その両立の仕方が最終難しいなっていう、そんなところが4つの重要な要素ですね。
掛け算って表現されてました。ちょっとバーっと喋りましたけど、聞きつつ今どんなこと巡ります?
やっぱり最後のところがね、なんだろうな、そのバランスって表現してくれましたが、本当そこのバランス難しいなって思わされるし、
コーチの方々はなのでね、自分の生活も多分あると思いますし、そこを進んでいきたい気持ちもあるし、ただそれも追いかけてしまうとまた違ったものになってしまうし、みたいなところはやっぱり難しいなって思います。
どうしていけばいいと思います?
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どうしていけばいいんですかね。
なんか全然また違うところになってしまうんですけど、不安の中で生きないことですかね。
それはすごく大事かなって今出てきたのはそれですね。
この活動の話だけではなくて、本当にコーチングとコーチ的ライフスタイルの話みたいな感じで、このコーチングを、コーチングの顧客、クライアントを獲得していくみたいな話と、
ライフ全体に対していろんな不安起点で動くのではなくて、自分の大切にしたい思いや願いやあり方みたいなところを軸にポジティブなというか、その原動力を軸に動いていっていれば、
この執着みたいなことは、これはね、本当に不安や焦りから来る。
現世はそこだから、みたいな。
そういうことなんですかね。
はい、僕はそんなことが出てきました。
俺が代弁してしまっているけど、合ってます?
いやいや、それです。
いやでも、本当そうだね。そこをなんか、チェック。自分の心をチェックし続けるっていうところが大事なのと、同時に、結構コーチングの、コーチとしての成長の中で、またコーチングというスキルの成長の中で、
皆さんが結構通るパラドックスみたいなところで言うと、最初はやっぱり経調を大切にって言われるので、相手の話をしっかり聞いて、こちらからあんまりアドバイスしないみたいなところがありつつ、そのベースが上手にできるようになっていくと、逆にもっとコーチの意見とか視点を伝えることが大事ですっていうことを伝え始めるフェーズがあって。
なので、端的にまたストレートに、また厳しいことあったら厳しいことも、また自分が違うと思ったら違うっていうことをクライアントにコーチの立場から伝えていく。
で、それは相手をこうしてやろうっていう話ではなくて、それを軸に相手が思考することができるような、なんか新たな気づきとか刺激を得ることができるような対話に導いていくために。
でもそこがすごく価値を生み出してきてになってきますよーみたいな。なんかそんな話があるのとこれすごく似てるなって思って、この執着しないみたいなところでその不安とかそういうものはない状態なのであれば、
もう力強くというか心から自信を持って、この4つの中に自信もありましたけれども、自信を持って自分の提供できる価値って本当に自分はあなたの人生にすごく関わらせてもらうことで大きな変化を生み出せると心から信じてますし、
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それを強くお勧めします。でももちろん決断するのはあなたなので、全然違うとか、今じゃないと思ったら全然違うって言って欲しいし、言ってるとあれでも大丈夫ですけれども、でも私個人的にはすごくそこにそういう思いや確信を持って、ぜひ検討してみていただければと思います。
そのストレートに自信とともに強くお勧めをすることで、それがこういう変化につながっていくと思うとか、こういうふうにあなたは私は見ていてっていうところを相手に伝えることも含めて。
なので、それがその執着心とかその不安とか焦りとかがない状態、最初の傾聴を軸から始めていきつつっていうのはどちらかというとそのアドバイスしたい欲を減らしていくための効力剤みたいな、傾聴によって。
で、そうすると傾聴がもう軸になっていったら、じゃあアドバイスをしていいよというか、アドバイスじゃないけど、それを提案することで、それが一番いい感じが機能するのと同じで、その不安とかそういうものがまず自分の中になくなっていっている上で、それを伝えるとすごくインパクトのあるものになっていくみたいな、なんかそれはすごくつながるなと思って、これ今、ノリの伝説巡ったところですかね。
その順番、ほんと、いつも言うんですけど大事ですよね。
全部やっぱつながっていきますね。
まあ掛け算っていうのも戻ると、どっかがゼロだとやっぱりもう難しいですよね。
自信っていうのは一番最初にあるのも、やっぱ大事だよなっていう、そこがあるから温かさも生まれるというか、どしっとしているからこそ、そこに余白や余裕があって、それが包み込む温かさになっていて、みたいな、そこに執着心とかあったら温かさ多分なくなっちゃうし、
執着心と温かさが2つあったとしても、そこに一貫性が生まれなくなるし、なんかやっぱ全部連動しつつ、一つ一つでありつつみたいな感じですかね。
なんか、上の2つは結構クラスの中でね、コーチングするにあたってお話すること結構多いかなって思いつつ、この後ろの方はね、なかなか、まあでも話すか、はい。
でも、なんか多くは話してないなーって思いつつ、やっぱここもなんか大事だなーって改めて思わされました。
24:05
そうですね。大事な部分ですね。
なので、ぜひちょっと、この公式が全てではもちろんないので、これは全代表の経験から来る中で、こういうふうにそこにまとまっている知識とかそういうものを表現してみると、これが要素かな、みたいな。
ちなみに、コーチングと認知言語学、前の名前は気づきの創造っていうクラスですね。
の中では、こういうふうに一つ気づきを生み出すために、今のその人の中にある経験や概念みたいなことを公式に、また方程式にしていきながら対話に用いていきましょう、コーチングに用いていきましょう、みたいなのもあって。
なので、コーチングの授業を始めていく、またクライアントを獲得していくために必要な方程式があるとしたらどうなものがありますかって聞いたら、みんな多分違う方程式を作るかなっていうふうに思うんですけど。
なので、なんか自分なりにそれをアレンジしてみるのもいいと思いますし、これをベースに自分を振り返ってみるのもいいと思いますし。
でも、この話の中であるのは、原因と結果みたいな話でいくと、やっぱりこの軸がしっかりあれば結果はついてくるっていうのが、チャットが今まで経験してみていること。
結果に焦点を当てて追い続けていくと、この一番大事な起点というか、の部分が大阻害になってしまうというか直されになってしまうみたいなところだったりもすると思うので。
でも、やっぱり今そういうウクラントが必要で、みたいなことももちろんあると思う。その辺の方はもちろん誰でもありまして、私たちもあるし通ってきているところだったりもするので。
その辺もオープンに話しながら一緒に考えていくようなことも続けてできればいいなと思いますし、話したい方はノリの部屋をぜひ訪れていただければ、その辺を一緒に喋りましょうみたいな時間になると思うので。
今年も。でも、CAMの思いとしては、どこまで行っても皆さんがしっかり活躍していくことをそのための伴奏していきたいのが私たちの願いなので、皆さんに自信を持ってほしいですし、
その一人一人が持っている良い部分が表されて、この社会にとって良い影響を生み出していくそのムーブメントというか、その波紋というか、そういうものが連鎖していくような。
そんな社会を目指してサバイブからライブをというところだったりもするので、その一番の起点となるのは皆さんが皆さんの思いを大切にしつつ皆さんが活躍したいところで活躍すること、そのサポートを私たちが伴奏することだったりもするので、続けて私たちができることあればぜひ声をかけていただきたいですし、一緒にその辺も今年挑戦していきながら向き合っていきながらやっていければと思っておりますので、よろしくお願いします。
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はい。
じゃあ今日はこんな感じで置いていっちゃって大丈夫ですかね。
大丈夫です。
はい。ではでは、久々にちょっとこのCAM本部のものを持ってきていましたけど、なんかこれもこれではちょっと新鮮でいいなというふうに思うので、これからもちょこちょこやれればと思いますし、また皆さんからも何か喋ってほしいテーマあればいただけばノリが喜ぶと思うので、はい、ぜひ何かあればいつでも声かけてください。
ではでは皆さん、ご清聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
28:13

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