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みなさん、こんにちは。CAM radio へようこそ。
CAM radio は、コーチングスクールCAMの代表やスタッフが、社会で活躍するプロフェッショナルとともに、葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAMスタッフのノリエルと、なんと、初、トモカさんが来てくれています。
イェーイ!
ノリエル はーい。
ヤマト よろしくお願いします。
ノリエル よろしくお願いします。
ノリエル ラジオで聞いてたやつやん。
ヤマト いやー、そうですよ。そうです、そうです。
ノリエル 嬉しくなりました。
ヤマト そう、今日はですね、ちょっと新しいというか、僕とトモカさんでお話ししていけたらなって思うんですが、
ノリエル はい。
ヤマト うん、なんですかね、特に今回テーマってなくて、で、先ほど僕らちょっと何話そうかって話してたんですけど、
その中で出たのが、一応、コーチングを受けて良かったことについて話すとか、
コーチング中どんなことを考えてるとか、そんなことを話していけたらなって思うんですが、
ノリエル はーい。
ヤマト うわー、ちょっと緊張しますね。
ノリエル 同じこと言おうとして、ハモってどうするって。
ヤマト はいはいはい。
ノリエル 緊張しますね、なんだか。
ヤマト どうですか、ちょっと参加初めてだと思うんですけど、まずそこから。
ノリエル はい、あれですね、初めましての方もいるかもなので、
ヤマト あ、そうか。
ノリエル 一応自己紹介を、ノリエルさん、ノリーさんと一緒に、
ノリエル カブのスタッフさせていただいてます、トモカです。
ヤマト へー。
ノリエル ラジオはリスナーとしてタラタラ聞いてたので、
ノリエル なんかその場にいるっていう緊張感が私はあります。
ヤマト ああ、そうなんですね。
ノリエル ノリさんはまた違った緊張なのかな、どんな感じですか?
ヤマト ああ、でも今ちょっともうなくなったかもしれないですね。
ノリエル ああ、すごい。
ノリエル 適応力や。
ヤマト いや、もう緊張っていう言葉は出したんで、そんな感じかな。
ノリエル 大事。
ヤマト じゃあ、ちょっともう早速入っていけたらなって思うんですが、
ヤマト これ、コーチング受けてよかったことっていうところをまず話していきたいなと思うんですが、
ヤマト このCAMの受講生の中で、多分僕とトモカさんが一番コーチング受けてくださって、
ヤマト 僕がコーチングしていて、皆さんより相当受けてると。
ノリエル 間違いない。
ヤマト そんなことも思うんですが、そこでお互いで受けてよかったことを共有できたらなって思うんですが、
ヤマト ちょっとじゃあ、受けてよかったことを聞いてもいいですか?
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ノリエル ああ、いいんですか、先に。
ヤマト 先に、はい、どうぞ。
ノリエル 私は一番最初にパッて浮かぶのは、ノリさんにコーチングしてもらった時のことで、
ノリエル 私たち相互コーチングめちゃめちゃやってるじゃないですか。
ノリエル ずっとやり続けてるんですけど、その中で、
ノリエル でもこれ、どうしたら伝わるんですかね、この良さ。ちょっと深掘ってほしいんですけど。
ノリエル 自分の言葉でパッて話すと、
ノリエル 学生時代とかからあった自分のメンタルブロックについて、見えてるけど外せないみたいなことをテーマにしてコーチングしてもらったことがあって、
ノリエル でも本当に、人間関係に関するようなメンタルブロックだったんですけど、
ノリエル 本当どうしていいか分かんないみたいな、見えちゃいるんだけど、過去の経験とかがすごい邪魔になって外せないみたいな。
ノリエル コーチング受け始めるときは多分、過去のものの見方とかが変わって外れるようなこととかを想像して期待してたのかなって、今振り返ると思うんですけど、
ノリエル でも結局そのコーチングの最後にノリさんがそのブロック崩してくれて、
ノリエル ノリさんがびっくりしてる。
ノリエル 崩してくれて、それはしかも過去のものの見方が変わったとかっていうより、その時その場でノリさんが私に向けてくれた信頼とか期待とか、
ノリエル あと、怪我しないように見守ってくれる感じ、無事を祈ってくれる感じ、こういうノリさんから受けたエネルギーそのもので外れたんですよ。
ノリエル すごいですね。
ノリエル もう、逆感的になっちゃった。すごいでしょ。
ノリエル すごい。
ノリエル すごいんですよ。
ノリエル すごいな。
ノリエル 伝わってる。
ノリエル 伝わってる。
ノリエル 言語がめちゃめちゃ上手いなって思って、今。
ノリエル 本当?よかったです。
ノリエル そう、それがすごく外れたこと、崩れたこと自体にも救われて、その直後から行動も変わったんですよ。
ノリエル 他の方との関係性の中で。
ノリエル 速攻性もすごかったし、たぶん私の中で何かが変わって、変革に近いものが起きて、その後もう戻らなかった。
ノリエル しかも、そのノリさんとのコーチとクライアントみたいな関係性にも、不可逆的な信頼性の強化が起きたなって思ってて、あれすごい体験でしたね。
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ノリエル コーチとしてもあれ体験できてよかったなって思います。
ノリエル すごいですね。言語化してもらって、今理解しました。
ノリエル あ、そっか。
ノリエル そっかって、過去の捉え方を見ていくんではなくてっていうことですよね、最後結局。そこでコントロールしてなくて。
ノリエル 信頼と励ましと、ブロックが取れていった。
ノリエル どんなことを感じてますか?
ノリエル それはでもコーチとして、もし自分がそれ体験したら、自分も過去をどんどん深掘るっていうことはしなくなるだろうなとか、そういう感じ、そういうイメージします?
ノリエル ちょっとステーマもうずれてる。
ノリエル 体験したら確かに、あんま過去を触れちゃいけないわけじゃないですけど、コーチングの中で。
ノリエル 焦点はあくまでも未来とか現在とかだと思うので、それを改めて、そういうことかってコーチングって、っていうのは今思いました。
ノリエル めぐりめぐって、ノリさんのほうに帰っていったのを感じて、嬉しいです。
おだしょー うん、そっか。いつも僕これコーチングでもよく使うんですけど、それ今今日シェアしてくれたと思うんですけど、シェアしてみてどうですか?
ノリエル そうですね、まずちゃんとノリさんに伝わったのを今感じて、ってことは聞いてくださってる方にもちゃんとまっすぐ伝わったかなって思って、それが一番嬉しいです。
ノリエル 自分がこれほどいい体験をもらったっていうのをちゃんとまっすぐ伝えたかったから。
おだしょー 喋りながらこの言葉になったので、自分でも言ってみて、ああ、そうだなって思って。
おだしょー やっぱり過去にクライアントさんが焦点当ててるとき、もうすごい繰り返しになっちゃうと思うんですけど、
おだしょー そこの見方を変えるとか、そういうアプローチもコーチにとってすごい大切だし、有力だし、挑戦するけど、そこだけじゃない。
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おだしょー 今ここの関係性によって変わるものもあるんだなっていうのは、私たちにとっても励みですよね。可能性が広がる感じがします。
おだしょー なんかアプローチの仕方がそういうのもあるんだって。
おだしょー ありがとうございます。
おだしょー 受けてよかったことですよね。
おだしょー うん。
おだしょー これでもすっごい、僕結構こだしが多いんですけど、思うこと結構あって。
おだしょー うん。
おだしょー 何話そうかな。いっぱいあるんですけどね。
おだしょー いっぱい受けてますね。
おだしょー いっぱいあるから。どうだろうな。
おだしょー 今でも話そうと思ったのは、僕結構常に同じテーマで1ヶ月過ごしたりするんですよ。
おだしょー コーチングしてもらうんですよ。違う人でもね。
おだしょー その時にやっぱり最初の方と1ヶ月後同じテーマで話した時にやっぱ違いがあって、すごい言語化できるようになってるんですよね。
最初は全く言語化できなかったのに、後半の方はちゃんと言語化できるようになって、言いたいことも言えてるというか。
本当に1回のコーチングだけでは言語化できないところまで継続的に受けていくと、言語化できるとやっぱりよりクリアになって行動にもつながるなっていうのかな。
おだしょー 端なんですけど、ちっちゃいやつで言うと。
おだしょー そういう体験がいくつもあるっていうことですね。
おだしょー そうですね、そこは同じ方でも前回こうやって言ってましたよねとかの連続というかその繰り返しというか、
その中でどんどんブラッシュアップされてって、でもそれをずっと聞いてくれてる感じ、それこそ自分が表現をできるまで待ってくれ、それに協力してくれて、
そこを聞き切ってくれる体験ですね、そういうのがいいなって思いますね。
受けてよかったな、受けてよかったというか、それがすごく自分のためになったなっていう感じかな、最近では。
おだしょー その体験ってのりさんがコーチングをする側になった時にも何か影響を与えてますか?
おだしょー それはなのであれですね、やっぱりクライアントさんが初めて話してくれる時ってやっぱり人によると思うんですけど、
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言語が上手い人とあんまり得意じゃない人、でもどちらにせよまだ眠ってるんだなって言葉は中に、
それは100%じゃないっていうことは常に思ってますね。
そこでまだ出来きってないものがあるだろうなとか、でも今の出たものででも作っていくのは意識してますし、
でもこれからもどんどん出てくるっていうのもどっちも見てるって感じかな。
なので1回だけでは終わらなくて、その1回ではもちろん満足するようにはするし、
でもその後それをきっかけにまた新たな築きもあるかもしれないし、
でも次もまた僕がやらせてもらう機会があるんだったらそこも継続してやっていければなっていうそんな意識。
ごめんなさい、意識がめっちゃあるんですけど。
いろんな意識がね。
じゃあ継続コーチングの中で感じる価値がそういうところにあるっていう。
それもありますね。
そうですね、でももときさんもよく言うんですけど、
その人が、心理的安全性のところでよく話すじゃないですか。
その心理的安全性はその人が受けたことある心理的安全性しか表現できないというか。
受けたことある最大値がその人にとっての心理的安全性の最大値。
そうそう、そこのコーチングももうそれですよね。
自分が体験したことのある心地よさというか、それしかやっぱ体現できないよなって。
だからこそ今話している今までどんな体験をコーチングを受ける中でしてきたかみたいなことが
すごく知性磨くときにも大事だなって思いますよね。
大事ですね。
確かに受けてよかったことシェア会とかしたら学びにもなりますね、それって。
楽しいアイデアが出ますね。
企画しましょう。
企画しましょうか。どうだろう。
皆さんまだどうなんだろうな。聞いてみたいですよね、ぜひ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ、次行きますか。
はい。
次がですね、一応コーチング中どんなことを考えているか。
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これは一応僕らが他の、僕ら一期生としてこのCAMのやってますけど。
最近はACC、ともかさんは撮って。
皆さんよりはね。
バレちゃった。
言わなかった。
秘密だったからちょっとごめんなさい。
冗談でした。
おかげさまで。
その中で僕らはちょっといろいろ経験は他の受講生の方よりは多いのかなとかいう中で
いつも質問もくれたりするので
ここについて話していけたらなと思うんですが。
これについて話すのちょっとむずいですよね、コーチング中どんなことを考えているか。
どっから話したらいいんだろう。
その問いもらったときに最初に浮かぶシーンはどのシーンですか。
皆さんよく質問でもあるんですけど迷うとか途中でわからなくなるとかあると思うんですよね。
ただでもいつも授業中で言う回答ってもときさんがいつも言ってくれるのはゴールまず設定しましょう。
そこができてないとどんどん迷ってしまうからっていう話だと思うんですけど
ゴール設定した後もどうするんですかね。
でも皆さん迷ってる。どう考えてますか。何を思いながら聞いてますかとかそんな感じかな。
だから何について考えてますかとかという問いになっていると思います。
時間が始まってからクライアントさんがお話しされてるときに何を感じながら聞いてるか。
難しい。
難しいですよね。何について考えてますか。どうなんですかね。
ちょっとどう向かうかわからないけど最初に浮かぶのは
そうだな、そのクライアントさんの言葉とその表情とか
なんか本当クラスのママみたいになっちゃうけど形状の感じてそうなこととか
18:01
そこに不一致がありそうな場所を最初の方は気にしてあげるかなって
なるほど
特に序盤そうかなって
特に序盤
最初に言ってくださったテーマが本人の
もちろんそれをテーマだと思ってくださってるけど
もしかしてちょっとレイヤーとかが違うこともあるだろうし
話してるうちに
なんか思ったより自分ここにもやもやしてるなって気づかれることとかあると思うし
なんかその時に一番最初に言葉にしたゴールに
こちらがとらわれてそこに申しにしてしまうと
なんかずれた出会いになってしまったなって
なるほどね
特に序盤そこの不一致を見落とさないようにしたいなって気にしてる気がします
なるほど
いろいろポイントがあったなって感じました聞いてて
どんなところが残ってたり巡ってますか?
僕が今の聞いてて思ったところは
その出してくれたテーマがどのレイヤーか
出してくれたものとは違うものになっている可能性があるみたいなところもありつつ
申しにしてしまう僕らがそのゴール設定に
っていうシチュエーションの中でやっぱり申しにしないためにやっぱり大事なことは
問題ではなく人をコーチングするに来ながるなって
その視点がないと多分そうなってしまうよなって思いました
確かに確かに
問題に注目しすぎるときに猛進が起きるっていうのは確かにそうですよね
そうですね
問題にやっぱりとらわれているとその人が出してくれた問題がこれなんだってことも思ってしまうだろうし
でも人をコーチングするっていう視点でいくと
まあそういう問題もある中でみたいな
なんていうのこれ
それを生み出している視点だったり
なんかそう
そのところも同時に視野に出ることができる
っていうのは感じました
序盤はそんな感じなんですね
21:00
なーって思いました
ふわりさんはどんな感じながら過ごしてましたか
ぜひ皆さんにお見せしたい難しい表情をしてます
でも近い
くなっちゃいますね
ともかさんが言ってくれたのやつと
結構僕相手任せなんですけど
そのテーマ出してもらって
もちろんそのトーンとかを聞きながら見ながら
ゴールも見ながら聞きながら行ったときに
まあやっぱ感情が強くこもっているワードとか
今どんな感じなんだろうっていうのを見てます
全然言語ができない
でも言ってくれたことと同じかなって
やっぱ相違があるでしょ
出してくれたけどなんか
言っててもしっくりきてないところとか
ここすごいもやもやしてるだろうなとか
そういうのを見てますね
まりさんここなんか違和感ありそうだなとか
ここに感情が強そうだなとか
そういうのを見つけてくださるのがすごく上手だなって
思うんですけど
そんな感じを見てますその中には
もうちょっと言語化すると
どんなポイントを見てるなって思われますか
ポイントでもやっぱり声の
トーン速さですかね
あともちろん表情もついてくるんですけど
言葉っていうよりはそっち聞いてるかもしれないですね
言葉よりは
言葉自体にあんまり意味がないというか
もやもやしてますと
これ画面が見えないからですけど
表情もね
シンプルもやもや何も感情こもってないもやもや
僕たぶん拾わないと思うんですよ
そんな感じ
それがもしコーチが
気になったところで復唱すると思うんですけど
それが別に外れててもいいって思ってるから
僕の見えてるものが
その人に引っかかってなくても
いいなって思ってるし
24:00
そうなんですよっていう場合もあるから
そこは別に意識してない
出すことは恐れてないです
じゃあここがきっと
引っかかりに違いないみたいな
アクションを持って常に出してるとかではなくて
ないないない
なんか感情が動いてるだろうなっていうところを
ただ僕が伝わったものを
そのまま出してるだけですね
今それが難しいなって感じてる方がいるとしたら
そのコーチ目線で
コーチとしてそういうことをするのが
まだ難しいなって感じてる方がいるとしたら
どんなコツだったりポイントだったり
あると思いますか
コツは
どうなんですかね
得意不得意あると思うんで
僕はなので
感情的な言語でよく話すじゃないですか
言語としては
そういうのに寄ってしまうので
そういうのを日常でも見てるから
感情が
街歩いててもこの人イライラしてるだろうなとか
この人楽しそうだなとか
街中でも見てますよ
隣の人と喋ってる中で
この人ちょっと気まずそうにしてるなとか
距離感
歩いてる時の距離感
この人たちはカップルじゃないんだなとか
衝撃的
そういうのばっか見てますよ
それがヒントになりました
これが練習になりそうですね
練習
そうですね
練習
ノリさんは自然にされてるだけだと思うけど
多分私街歩くとき
そんなこと考えてないだろうなと思って
ちょっと見るようにしようと思いました
聞かせてください
ノリさんが感情優位ってさっきおっしゃってた
それに対して私思考優位
同じく思考優位の方
これヒントになるんじゃないかなと思って
シェアしたいです
そうですよね
でも序盤はこんな感じですかね
コーチングね
その先ってどんなこと考えます?
27:01
最初だから
テーマゴール聞いた後
時間で油断してましたね
その先
僕あるのは砂時計なんですよね
私もともと
コンサルタントの
畑から
入ってるので
初めの頃コーチングがすごい予定調和的で
一直線みたいな感じだったんですよ
あまり広げるのが
もともと得意じゃなかったんじゃないかなって
自分で思ってる
最初にいかに広げるか
勇気を持って
寄り道すること
それを
クライアントさんに不安に感じさせないようにすることも
もちろん大事だし
自分も不安に感じないで
その分しっかり
後ろの時間につなげていくという
ここのを意識してるかな
自分向きで言うならば
自分が勇気を持つこと
を意識してるかなって思いました
うわー
刺さりますね
結構
最初不安になりますよね
大きく一歩
横にずれたところに
いくこととか
なんでそれ話すんだろうとか
思われた時点で
あれですよね
何回積み重ねてきたか
関係性がどれだけかによっても
寄り道の歩幅は違うと思うんですけど
その行ける最大限を
いくことに挑戦してるかな
うわー
いいですね
そっかそっか
その意識はあんまなかったな
でも大事ですよね
30:04
勉強になります?
まだかね
めちゃめちゃになると思って
お互いに
のりさんはいかがですか
僕は
聞いちゃってるんですけど
どんな進み方しますかって
最近それが多いかもしれない
どういう風に考えていきたいか
僕もどういう風に接したらいいのか
よく聞いてるかなと最近は思いますね
それ聞いて想像に入ります
寄り道というか
クリエイティブ
そうですね
僕も砂時計を意識してますね
どんな風に関わったらいいですか
そのスッと答えてくださる方もいれば
なんだその問いは
難しいって感じられる方もいる気がしてて
その辺りってどんな風に
合わせたりしてますか
関係性
ちょっともうちょっと濁すんですけど
それを考えていく上でどんな助けが必要ですかって
それは僕だけじゃなくて
周りのリソースの意味を込めて
いつも言います先に
どんな助けが今必要ですかって
それをコーチとの関わりの中で言う人もいれば
こういう刺激が欲しいとか
色んなことを
回答図書はいろんなパターンが出てくるので
そこは別にそうやって濁してます
どんな答えが来るかと
その答えによってのりさんがどう変化させるのか
っていう例が
いくつか伺えたら嬉しいなって思ったんですけど
それは難しいな
それはむずいですね
それはむずいな
それむずいですね
でも一番簡単な例は
これ例なんのかな
今日は
これ僕が言うことなんですけど
今日は具体的なところまで進めたいので
そこまで進んでほしいですとか
僕自身は聞かれたら
なるほど
今日は色々考えたいので
具体的なアクションの手前
もう少し想像の時間を多くしたいですとか
33:03
パターンとしてはそんな感じかなって
なりますね
どんどん進めていきたいか
じっくり考えていきたいか
ヒントが欲しいとか
よく言われる
それに合わせるだけですね
どれに対しても
時間のバランスというか
配分が変わることが結構多い
そうですね
そんな感じになるかもしれない
なるほどね
学びになりますね
お互いに学び合ってニヤニヤしてる
学び合ってニヤニヤしてる
でもいつもこんな感じなんですよね
僕らはコーチングの振り返りしてる時とか
生でお届けしてる感じですね
なってますね
今日はこんな感じで
終わっていけたらなって思いますが
今日いかがでしたか
参加してみてとか話してみて
本当にいつも通り喋っちゃいましたね
最初の1分2分くらいは
キャンプの皆さんにどうお届けするかとか
キャンプの外の皆さんに考えてたんですが
最終的にいつも通りの空間になっていました
皆さんにどう伝わるのかな
フィードバックいただけたらなって
楽しみにしてます
学びになったいい時間でした
ありがとうございます
僕も同じように
途中から普通に聞きたいこと聞いてるっていう
お互いに
っていう感じの時間で
でもキャンプってこんな感じですって
僕らスタッフの中ではこんな感じですって
分かってもらえるかなとかも思いつつ
他にこの中で気になることとか
皆さんあったら随時質問募集してるので
いただけたらなって思います
今日はありがとうございました
ありがとうございました
ノリさんと皆さんもありがとうございました
CAMは2005年にアメリカにて設立され
3000人以上のプロコーチを配信してきた
ICF認定コーチングスクールです
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて
知りたい方はcamjapan.jpで検索してください
それではまた次回お会いしましょう