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皆さんこんにちは、CAM Radio へようこそ。
CAM Radio は、コーチングスクール CAM の代表やスタッフが社会で活躍するプロフェッショナルとともに、
カットへ行き方について考えていく番組です。
今回は、CAM Japan ディレクター兼講師の浅井もときがお送りいたします。
そして、今回一緒にお話をしてくれるのは、いつも最近おなじみになってきました、
ノリエル、また時にはペスターヌと呼ばれる彼であります。
今日もよろしくお願いします。
ありがとうございます。
ペスターヌは誰も知らないかもしれないですね。
デビューした?
デビューしました。
全国に。
よろしくお願いします。
今日はテーマトークをしていきたいと思います。
前回やらせていただいたテーマトークが、問題ではなく人をコーチングするというやつで、
今のところそれが一番再生回数が良くて、
みんな何回か聞いてくれているというのを聞いたので、
じゃあちょっとテーマトークを続けていっぱいやっていこうかという風になって、
今日も一緒にノリエルと持ってきました。
今日なんですけれども、お話ししたいのは、
みんなが必ず悩むと言いますか、
結構コーチングのことで、
企業研修とかで、
課題や質問としてくる内容なんですけれども、
モチベーションの上げ方であったり、
モチベーションについて話していきたいと思います。
はじめに、今日話したいことは、
モチベーションの方程式ということなんですけれども、
それの前にちょっと話したい、
認識のすり合わせなんですけれども、
モチベーションの壁と言いますか、
何でモチベーションって難しいのかというところから、
ちょっと簡単に話したいなと思うんですけれども、
モチベーションをキープしたり、
モチベーションを上げるって、
どんな時に難しさ、ノリエルは感じますか?
難しさ?難しさか…
それはプライベートでもいいんですか?
どんな状態でも、状況でも大丈夫です。
コーチングの中でも、
僕自身コーチング受けてる時でもそうなんですけど、
やりたいって思いがあるのに、やれない。
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これについてかもって僕は思ってます。
やりたい思いはすごいあるけど、
モチベーションとは別なのかわからないですが、
でもそれが、そこが、
僕は難しさを感じますね。
結構何回かコーチングのトピックで、
クライアント役をやった時にも、
やりたいんだけれども、
やり始められなかったり、やりきれなかったり、
みたいなところを話してくれたりしたことがありましたね。
一方もそうですけれども、
多分そこは時間が、
やりたいけどやれないのに時間がかかっていくと、
モチベーションがだんだんと、
最初グッとやる気が出たとしても、
時間とともにイライラに変わっていく。
モチベーションのことを話していくときが、
一番最初にポイントとして大切になるのは、
モチベーションの壁っていうものがあって、
それは欲しいものを手に入れるにはコストがかかる。
犠牲を払わなきゃ、
欲しいものって手に入らないよねっていうところを、
しっかりと認識しておくというか。
こうやって思うと、
意外とコーチングを受けている人とかでも、
コーチング、こういう風になりたいんですよって言っていたとしても、
そのために何かを犠牲にしたり手放したり、
コストをかけていくっていうところを、
あんまり考えていない人って、
確かにいるなって思うけど。
いやいや、そうですね。
思いますね。
あんまり触れてなかったかもしれないですね。
何かに犠牲にしている感も、
あんまりなかったかもしれないですね。
自分で意識していなかったかもしれない。
最近のCAMのうちのクラスで、
変化・転換・変革っていう応用クラスがあるんですけれども、
そのクラスの中でもその変化のことについて見ていくときに、
人は変化しないことで生まれる痛みが、
変化することとして生まれる痛みに勝るときに、
人は変化する。
結局、押し出されるようにするときに
しっかりと変化していくみたいなところで、
変化の原則みたいなところで一緒に見ていったと思うんですけれども、
それにも少し関わってくるなと。
コストをかけていくことを認識し、
どれくらいの犠牲やコストがかかるかっていうものよりも、
欲しいっていうことが勝っていくことであったり、
また、それを手に入れないと生まれる代償というか、
現状維持、それはそれで痛みが伴う。
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このままだとやばいから変化したい。
痛みは伴うけど変化もしたいっていうところで
押し出されていくと思うんですけれども、
その辺の原則というか、
モチベーションに大事なところを表してみました。
はい、今、頭に入れました。
はい、ありがとうございます。
というところで、モチベーションの方程式というところも
早速お話ししていきたいと思うんですけれども、
文字で見ていないと難しいので、
これ聞きながら、皆さんの中で文字を
頭に浮かべながら聞いてもらえると定着しやすいかなと
2,3回言おうとは思うんですけれども、
思いますが、
はじめに、モチベーションイコール
方程式なので、何々かける何々みたいな感じなんですけど、
モチベーションイコール括弧
期待かける価値括弧と字
割る括弧
衝動性かける時間括弧と字ですね。
もう一度いきますよ。
モチベーションイコール期待かける価値というところが
前半ですね。
こっちがよりポジティブな方ですね。
そのポジティブなところの掛け算
割る衝動性かける時間
こっちの衝動性と時間は
大きくなるとなるほどモチベーションが下がる要因となっていくという
期待かける価値というものが
モチベーションの大きさ、前に進む
ノード的なエネルギーの
創出になっていって
割る衝動性かける時間というのが
よりネガティブ要因になっていくの
この数値が大きくなると
それが下がっていくというのが
モチベーションの方程式というのがあります。
それじゃあちょっと一個一個
見ていきたいと思います。
モチベーションイコールで始めの
期待と価値というところなんですけれども
期待は分かりやすいですよね。
モチベーションは
どこかに目指していくときに
少し進んでいきたいというエネルギーのことを指すので
期待はゴール達成に対する
クライアントの自信に比例していく
ゴールの設定が鍵となっていく
ゴール設定においてその人の
達成できる自信であったり
期待欲みたいなところが
期待の部分に入ってきて
ゴール設定をしっかりとしていくことを通して
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期待値をしっかり上げていくということですね。
そこの期待値
達成可能なゴールをしっかり描いていったり
ために必要なステップとかを描いていくことで
なんかいけそうな気がするというところで期待値を上げていくのと
同時に価値というところで
なぜゴール達成をするのか
ゴール達成をすることを目的とするのではなくて
ゴール達成として何を得たいのかというところを
しっかりと言語化し
それって人生にとってどれくらい大切ですか
それってあなたにとってどれくらい大切ですか
なんで大切なんですか
それはあなたのどんなコアバリューや
大切にしていったとつながっていますか
そういうふうに価値の発掘や言語化をしていくことで
よりそこに意志を載せていったり
モチベーションが持続するための
時には価値の喪失は
怒りみたいな言うんですけどアンカーの方ですよね
難しいことが起きてもしっかりと自分はそこの価値を言語化し
それをしっかりとやっていきたい
これ意味があるんだということが分かっていると
波風たっても船は流されていかないというか
そういう怒りとして価値をしっかりと定めることが重要ですよ
というところが初めのモチベーションを上げる要因になります
いかがでしょうこれ聞いてみて
そうですね
コーチングの中では価値の方は
一番最初に持ってきていただいたテーマに対してだったら
思いを聞くと思うんですけど
期待の方は
それこそコードデザインのところになるのかなとかも考えつつ
達成できる自信
でも数値化して聞いたりもしますもんね
今どのくらいできそうですかみたいな
どのくらいいけそうと思っているかみたいなところで
変わってきますよね
いきますね確かに
こう考えたらやってますねコーチングの時は
意外と
僕はでも価値によっちゃいますねいつも
アンパーはあるんですけど
達成できそうなやつを置いてないことの方が多いかもしれないですね
目の前に
どっちに比重がいくかっていうのは価値の方
僕は完全に価値に
聞いてしまうのも価値の方ですねいつも
自分に対してはどうですか
それこそ自分がモチベーションキープすることが難しく感じる時や
やりたいけどできないみたいな時って
価値はいつも言語化するの自分自身でも結構やってるなっていうのを
ノリは思うんですけど
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達成に対する自信のところを上げていくための
自己内省や整理みたいな
いつもコーチングしてもらう時そっちのテーマを投げてるんだと思います
期待自分の中でどういう風に回していくのか
どうやって回るのか
日々のちっちゃな達成感を味わいたいみたいなこともいつも言ってるんですよ
それが欠けててできないみたいな
そこをいつも拾ってもらってますね
確かにそこをテーマによく話をしてるイメージがありますね
価値のところは多分何度問われても
自分でも納得しているからそのテーマを出していくっていうのはあるよね
そうですね
モチベーションっていうところにおいて重要な
初めの2つのキーポイントは期待値を上げていく
クライアントのゴール達成に対する自信っていうところを上げていくのと
また価値ですね
それは何で達成するのか
それを通して何を得たいのかっていうところをより明確にし
それを引き上げていくことを通して
モチベーションが持続しやすい状態を作っていく
そこはあったとしても
もう2つの要因ですね
それ、悪なので
衝動性×時間ですね
衝動性なので突発的な
突発性みたいなところで
関わってくるんですけど
衝動性はモチベーションを一時的に低下させますと
焦点を絞り障害物を取り除き
自信を導くことができるように
なので環境に揺さぶられたりとか
また自分のモチベーション自体も突発的な
衝動的なモチベーションではなくて
しっかりと価値や
またゴールイメージとかそういうところも
描いた上でしっかりと進んでいく
確かに進んでいくというか
受け足立っていない状態を作るとか
なのでそういう意味で焦点を絞って
そして障害物もしっかりと冷静に取り除いた上で
自分自身を導くことができるようなことをしていく
衝動性ですね
そして時間
これは分かりやすいなと思いますね
時間はゴールまでの距離のことを指しますと
達成までの時間が長いほど
モチベーションに影響をもたらす
だから小ゴールが必要だったりとか
途中でしっかりと小さなゴールを祝うこと
しっかりと注力をしていったり
またそれを設計することで前に続けられるように
導いていくことも含めですね
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なので衝動性と時間というものが
期待や価値というものを割り算で引いていく
いかがでしょうか
そうですね
時間のところゴールまでの距離という風に
おっしゃっていただきましたけど
なるほどって思いましたね
僕今年英語頑張るって言ってると思うんですけど
残念ながら5月だらけてるなっていう感じがあって
っていうのは小さなゴールをつけるために
遠い子を受けるっていう話をしてたんですけど
2月受けて5月受けるんですよね
だから今週日曜日受けるんですよ
そうなんだ
日曜受けるんですけど
意外と僕だからだれないために
4ヶ月に1回受けようって思ってる計画なんですけど
その計画はちょっと
モチベーションが続かないことを判明してましたね
4ヶ月間っていうのは長すぎる
長すぎる
3ヶ月か4ヶ月に1回は長すぎるんだなって
それは保てないんだなっていうのを今実感してますね
3ヶ月確かに長いかもね
長いですね
そこに衝動的なものもいっぱいあったんで
紹介物とか焦点が
その3ヶ月じゃなくて多分1ヶ月くらいが
一番キープできるポイントかもしれないね
聞いててそうだよねって思いましたね
これ改めて数式というか方程式を見るときに
足し算や引き算じゃなくて掛け算や割り算なんだってところは
すごく印象的で
1上がると
1つの数値が1上がるとちょっと上がるだけじゃなくて
倍になっていったり
また逆に半分になっていったりする
ところでそれくらいモチベーションって
時間がちょっと伸びるだけで急に下がったり
確かにするよなとか
少し期待値がパッと明確になるとか
なんかいける気がする
頑張ろうってなったり
意外とすぐ影響を受けやすかったり
この4つの要因の中で上がったり下がったりするなっていうのを改めて
掛け算割り算っていうところもちょっと思いましたね
本当そうですね
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ゼロがあったらもうダメですね
そうですね
ゼロがあったらもうダメだ
面白いな
これはあれですか
やっぱり認知モデルみたいな感じの捉え方でいいですかね
コーチングの中でいうと
そうですね
これをクライアントの方とちょっと一緒に見ながら
今どこがボトルネックになっていたり
これを見てみる中でどんな気づきがありますかっていうところを
お話ししていくっていうのが認知モデル的に使える
なので本当にこれその場でちょっと書き出して
絵じゃないので
それこそZoomでもちょっとコメント欄にもちろん期待かける価値
初動性かける時間って書くことができると思うので
確かに使いやすそうですね
これ聞いてもいいですか
この4つの中でもときさんが大事にしているところというか
もしポイントを置くとすると
この4つの中でどれが一番フォーカスできますか
もときさんは
そうですね
やっぱりこれは期待と初動性と時間もそうか関わってくるけれども
やっぱりその設計全体の設計で
どこに小ゴールを置いて
どこでその期待値をもう一回上げるタイミングを作るかとか
時間によって下がっていくので
どこでもう一度それが上がって
しっかりと祝う時間を
またそれこそ一つ小ゴール達成したらOK次じゃなくて
それを振り返って味わって
もう一度エネルギーを貯めていく
コップの水みたいなものだと自分の中では思っていて
結局時間が経っていくと下がっていくけれども
もうそこで一回振り返ったり
改めてその価値を吟味するというか
もう一度対話して
やっぱりやりたいんだよなっていう気持ちとか
上げていくこともそうだし
途中で達成できたときに
小ゴールとかを達成できたときに
しっかり祝って変化している自分を肯定して
まだ道半ばかもしれないけれども
よしここからまだ行ける気がするっていうところを
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しっかりと言語化していく
途中でもう一度全体のゴールまでの戦略というか
道筋マップをアップデート
そういう一つ一つの
コップの水位はどれくらい
モチベーションはどれくらいまで来ていて
どの要因でしっかり上げていく
タイミングを作っていくかっていう
そんな視点で見ている感じですかね
そうですよね
確かに最初モチベーションキープとか言ってくれますけど
確かにその管理というか
コップの管理が一番大切ですね
その場でモチベーション引き上げるだけじゃなくて
そこを確認していく作業大事ですね
これでちょっと今話しつつ思うのが
期待と衝動性っていうところが
クライアントさんの傾向によって
だいぶ自分の関わり方も変えてるなと思って
すぐ期待が上がりやすい人
達成に対する自信を持ちやすい人って
結構衝動性があったりして
いける気がするだろうって
でも壁にぶつかってやっぱできなかった
ってなったりとかすることがあるパターンの場合は
しっかりとそこを
自信を励ましたら押し出すのではなくて
より保守的に進めていくことで
本当にそれが巨像の自信ではなくて
本当に準備ができているからこその自信なのかな
山に登るのに
俺中学の頃足早かったから
余裕で登れるわみたいな感じで
登り始めて死ぬんじゃないかみたいな
山登りは空気の薄さとか
準備が必要でみたいな
そんなガチ山に登ったことないのでわからないですけど
でもそんなイメージで
ちゃんとそこに向けて準備であったり
どれくらいの能力や
現在の自分の
体力や能力を
冷静に認識してそれに上に出てくる
自信なのかどうかみたいなところの
吟味が必要な場合もあれば逆もあって
自分が何かを達成したり挑戦することへの
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自信が必要なパターンですと
モチベーション動向じゃなくて
小さなゴールとか
小さな成功体験を作っていくことで
機体の触れ幅を上げていく
機体が元々MAX5までしか上がらない人とか
20くらいまでみんなケージあるのに5くらいまでしか上がらない人とか
成功体験を積み重ねていくとMAX値が上がっていく
ゲームで言うRPGのレベルアップしていくと
MAXHP上がっていくみたいな感じで
その人がどれくらいの大きな機体を持つことを恐れなくなること
それで傷つかない傷ついても
リカバリできる失敗しても大丈夫って思えるようになると
自信を大きくしていく
自分が自分に期待するとそれを自分が裏切ってしまったり
何かを裏切るときに傷つきたくないからっていうところ
当たり前のようにみんなあるものだと思うけれども
そこの恐れが減っていって
期待値のMAX値が上がっていく
そこを設計していくことも対話であるなと
これを見て思いましたね
そんな風にも見れるんですね
そうですね、僕はもときさんにやってもらったらっていうのはありますね
僕は自信、期待がなかったので結構自分に
そこをずっと期待の振れ幅を大きくするための
関わり方をしてもらったらっていうのは
やっぱ思いますね
それこそ今1年半、2年、1年半くらい
そうやって対話しつつ
一緒にプロジェクトをやりつつ進んできた中で
そこも変化してきたなっていうのはありますね
確かにそれはありますね
いいですね
という感じですかね、モチベーションの方程式
改めてモチベーションの方程式を読み上げると
これを見せればいいだけなんですけどね
ぜひ認知モデルとして使うときには
クライアントの方にそれをシェアしてみたり
一緒に見ながらまた書き出しながら
それを見て新たな気づきであったり
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枠を越えていく気づきを生み出していけるように
ぜひ用いてみていただければと
いかがでしょう?
今日の対話の中で一番残っていることや気づきは何かありますか?
そうですね
水の管理ですかね
一時的にはコーチングで引き上げられたとしても
その後の管理はお粗末だなって
そこがポイントなんだなっていうのも
そこが残ってますね
もどきさんは
モチベーションって思うと結構自分は
今の状態でしかないっていう風に思って
そこをすごく
取り扱うこともあれば
横に置いて向き合うべきことと向き合っていったりすることも
あるんですけど
期待値のマックス度を上げていく作業とか
そういう話が出てくるとその人の固定観念や考え方
アイデンティティや
自分自身は何が可能で何が可能でないと思っているか
本当により本質的なところを執っていくときに
モチベーションの可能性も上がっていくんだ
その問題ではなく人と向き合うっていうときに
モチベーションの可能性
状態の可能性みたいなところが変化していくんだっていうのは
話しててすごく自分では気づきになったので
改めてコーチングをしていくときにより意識的に
その人のあり方や考え方っていうところと
向き合いながらより表面的なのがモチベーションなので
そういうところとも向き合っていけたらいいなっていうふうに話してて思いました
なるほど
ありがとうございました
ありがとうございました
これみなさん
ふむふむって絶対言ってますね
想像しちゃった?
こんなふうに今日はモチベーションの方程式についてお話してきましたけれども
これからも毎月何かテーマトークを持っていきながら
一つの認識を深めていったりすることで
皆さんに気づきがあったり自分たちもこうして話しながら気づきがありますけれども
そういうものを続けて提供できればと思いますので
このテーマについて話してほしいとかそういうものもあれば
ぜひご連絡またコメントいただければと思います
はい
CAMは2005年にアメリカにて設立され
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3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は
camjapan.jpで検索ください
それではまた次回お会いしましょう