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#8 Q&A(コーチングの鍛え方)
2022-05-23 29:40

#8 Q&A(コーチングの鍛え方)

このエピソードでは、ICF認定コーチングスクール「CAM Japan」の受講生からいただいた質問に答えていく時間となっています。

本日のQ&A

問いが苦手!どうしたらいいか?

日常の中でのコーチングの鍛え方?

CAMは、2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAMジャパンについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。

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00:05
皆さんこんにちは、CAM radio へようこそ。 CAM radio は、コーチングスクールCAM の代表やスタッフが、社会で活躍するプロフェッショナルとともに、葛藤や生き方について考えていく番組です。
今回は、CAMスタッフのノリエルがお送りいたします。 はい、よろしくお願いします。
そうですね、今回の Q&A ということで、 まあ改めてまた本木さんをお招きし、
受講生からの Q&A に答えていただくという時間になります。 お願いします。
はい、よろしくお願いします。 Q&A 二回目ですね。 二回目です。
意外と Q&A もランキング3番目なんですよ、聞かれてるのは。 そうなんですね、みんな聞いてくれてるんですね。
みんな聞いてくれてるんだなーっていうのは、やっぱ、 ちゃんと気になっているのを聞いてくれてるという感じがありますね。
どんな時に聞いてくれてるのか、ちょっと気になりますよね。 なんか洗い物しながら聞いてるのか、
なんか、あの、通勤の時なのか、 ちゃんと座って聞いてるのか。
あのー、僕が聞くのは、通勤中、車の運転中とか、
あとでも家事、家事というか、あれ? 誰かが料理してるとき、みたいな。
言ってくれてましたよね。 なんか、みんなと流れでやってくれてるみたいで。
ちょうどいいですよね。 コメントもちゃんとくれるんで、みなさん送ってくれて。
嬉しいですね。 嬉しかったコメント、ちょっと1個シェアになっちゃうんですけど、
僕がお久しぶりにその人と話したときに、「僕はお久しぶりですね。」って言ったんですけど、
いやー、僕はラジオ聴いてるんで、久々な感じしないんですよ、みたいな。
おー、そういうのになってくんだ。 日常にノリエルのプレゼンスが流れてるわけね。
僕は2回しか出てないんで、あれですけど。 でも、それでもそうやって言ってくれるんで。
もときさんは毎週いるから、すごいこと言ってくれてる。
いやー、もう、あっちにもこっちにも、今日も明日も嬉しいですね。
はい、じゃあ早速ですけど、Q&Aというところで、今日も皆さんから募集して、それを聞いていけたらなと思いますが、
早速いきますね。
はい、じゃあ1個目は、これシンプルなんですけど、
問いがすごく苦手っていう人がいまして、どうしたらいいでしょうか?っていう。
すごくシンプル。
うんうん、シンプルですね。問いがすごく苦手。
はい。
03:00
だから、ノリもそういう時期ありました?
僕は、問いが苦手というより、これ聞いていいんかな?の方が多かったですね。苦手。
それこそ、オープンクエスチョン、クローズクエスチョンとか意識しすぎてとか、誘導的になっちゃってんじゃないかとか。
そっちが多いですね。
うんうん。
最初、わけわかんないですもんね、最初ね。
この問い、いい問いなのかどうかもわかんないし、
なんか本当に学びたての時って、手探りでちょっと問い投げつつ、
で、後でちゃんと聞いたら、ああ、クローズになってたとか、
ああ、これ誘導なんだとか、
ああ、これはこのタイミングじゃないんだ、みたいななんかいろいろ出てきて、
なんかちゃんとできてるのかわかんなく不安になるときって、
いや、確かにあるなって思いますよね。
思いますね。
問い、苦手って思うとき、問いは多分誰でもね、問いかけられるとは思うんだけども、
苦手に感じるっていうのは多分、良い問いを良いタイミングで投げれているかどうかっていう、
問いの質だけじゃなくて、その問いを投げるタイミング、
どの種類の問いをどのタイミングに投げるのかっていうところが、
多分、少し苦手というか、つかみきれないイメージ、
描ききれないみたいなところがあるんじゃないかなっていうふうに、
今ふと聞いて思うかな。
なるほど。
すごいですね。そこでポーンって言えるのはすごいですわ。さすがです。
でもね、問いは投げれるし、問いを考えるのもできるし、
多分、問いも質があるから。
で、間違ってる、合ってるって、本当にめちゃくちゃ誘導的にとか、めちゃくちゃグローズでとかじゃない限り、
本当にベーシックなところを超えれば、問いはすべて問いだからあれなんだけども。
でも、確かにタイミングとか質によって、
それが良い問いなのかどうか、適しているのかっていうところが変わってきて、
それで、この人に何か触ってるかなとか、この人に合う問いを投げれてるかなとか、
あの人には使えた問いだけども、この人には何か、
逆に沈黙で相手苦しそうな問いになっちゃったとか、
本当に相手によって何が良い問いであって、良い問いじゃないかっていうのも変わってくる。
確かに、なるほど。
なんかあれですね、今思えば、僕らの中で150の質問集で多くもすると思うんですけど、
06:01
確かにあれも、問いは書いてあるけど、
これどういうシュエーションで本当に使っていいのかわからない、
あとタイミングもわからない、
実際にこれどうやって使うの?みたいな質問もめちゃめちゃ多いなって思うので、
タイミングはわからないですよね、あれ見ただけでは。
うん。だから、なんか自分でコーチングしてみた後に、
ああいう150の質問集を見て、
あ、この問い、あそこのタイミングに投げれたら、
あの子より良くなってそうだったなとか、
ここのセクションとか、こういうのってこういう聞き方を聞けばいいんだとか、
あそこをもうちょっと深掘りたかったなと思う時に、
そういう時ってどういう問いを投げればいいんだろう?
ああ、ここにあったわ、みたいな、
いう風に、一回コーチングした後に振り返りとして、
150の質問集みたいなのを使うといいかなという風には思いますね。
そうですね、確かにもう振り返っていくしかないですよね。
そうですね。
だから、そのくれた質問に答えるとすると、
問いが苦手、どうすればいいかということに関しては、
一番最初にやっぱりクラスの中でもよく言うのは、
コーチングモデルを片っ端から少なくとも3回は使って練習して、
それで、こういうテーマにはこういう聞き方を、
またこういう流れで聞いていくといいんだとか、
逆にこういうテーマにはこの聞き方はあまり刺さらないんだとか、
そういうのも分かってくるし、
結局相手の状況によって、
テーマによって何が適しているか、
どんなときが適しているかが変わってくるので、
それを体に覚えさせていくというか、
コーチングは本当にその時、
自分の経験と自分自身というリソースを持って、
相手がその時に出してくるものと一緒にコーチングしていかなきゃいけないから、
それが身についていてというか、
身に叩き込まれているものしか逆に使えないというのが
コーチングの一つの特色だから、
それを馴染ませていったり、
たくさんのシチュエーションに対応できるような
体を作っていくというか、脳を作っていくには、
いろんなコーチングモデルを、
一つのコーチングモデルを3回以上、
またいろんなものを試し作っていくというのが、
ひとまず手っ取り早いというとなんだけども、
確実な問いの鍛え方、
良い問いを良いタイミングで、
相手に適した問いを投げるためのトレーニングになるかなというのが、
09:04
一つコーチングモデルをいろいろやってみるというのが一つと、
あともう一つは、
相手のタイプ、
その思考回路のタイプを認識して、
その相手に合わせた問いの鍛え方をしていくというところ。
GEMではLife Languagesという7つの
人の思考回路やコミュニケーション特性に分けた診断ツールを使っているけれども、
7つまで分けなくても、
7つのやつは3つに分かれていて、
行動重視、行動優位か、感情優位か、思考優位か、
その3つのどれか、
相手がどの特性が強いかというところが、
対話の中で、
最初の1分、2分で意識すれば分かる。
それに合わせた、相手に合わせた問いを投げていくと、
相手も答えやすく、
また結局コーチングモデルとして、
相手が前進していって変化していくことが価値になるわけだから、
相手が変化しやすい問いを投げていくというところがあるので、
モデルをいろいろやってみるというのと、
相手の思考回路のタイプを認識して、
それに合わせた問いを投げていくというのが、
問いとして、
良い問いのエッセンスかなというのが今分かりましたね。
なるほど。
モデルを使っていくのと、
相手の思考パターンに合わせて投げていく。
相手の思考パターンに沿って投げていく。
今、もどきさん1、2分で分かるみたいなところがあったと思うんですけど、
そこの質問もすごく多いなと思っていて、
その分かるために何をしているのか、
ぜひそれも聞いてみたいなと思ったんですけど。
最初に、どんなことについて今日お話したいですかという話を聞いたときに、
どんな言葉で説明を、
テーマは説明してくれると思うんだけども、
どんな言葉で説明してくるかというところで、
例えば、感情優位だと、
今こういうことはモヤモヤしていてとか、
こういうことはすごくスッキリしなくてとか、
こういうことはすごくつらくてとか、
そういう感情ワードや抽象ワードを多く使うというのが、
感情優位の人たち。
もう少し喋る中で表情や感情が見えやすいような、
喋り方をされるというのが感情優位かな。
そういう人たちには、
どんな色ですかとか、
イメージ、何か例えるとしたらどんなものですかとか、
そういう有能、クリエイティブな有能の方を刺激するような、
ちょっと言葉で紡ぐよりも画像で、
12:00
映像で一緒に考えていくイメージとか、
例えて考えていく方がすごく刺さるし、
で、またどういうことについて話したいですか、
ということに関して、
これからどういうことをしていけばいいのかとか、
こういうことを考えていて、
この中でこれからの行動明確にしたいとか、
今までこういうことをしてきて、こういうことをしてきて、
過去や現在、未来のことに関して、
行動で説明する人、
何をしたか、何をしているか、何をしていきたいかを、
そういうところの人たちは、
多分行動優位に触れる人たちかなというふうに思うので、
そういうところでは見分けられるかなというのが一つと、
思考優位の人たちはやっぱり、
状況をより分析的に説明してくれるかなという、
こういうことを考えていてとか、
こういう事例からこういう風で、
こういう人からこういう風になっていて、
結構パズルのピースを合わせつつ説明してくれたりとか、
より論理的にとか分析的に説明をしてくれる人たち、
っていうのはやっぱり思考優位なので、
その思考優位の人たちの中でも、
もちろん感情、言語とか感情の特性も、
強い人もいれば、すごくそれが低い人もいれば、
人それぞれなので、一概に言えないけれども、
でも今少なくとも相手はどのスイッチが入っているか、
っていうのはそこに分かるので、
それを一つヒントにいくつかの問いを投げてみつつ、
こっちの問いは刺さらないんだな、
こっちの問いは結構スラスラ喋るなとか、
そういうのを多分最初の5分、
最初の質問からの1分くらいと、
またこっちから一つかの問いを投げてみつつ、
こうやってみるっていう中の5分で、
だいたい見極められるかなっていうのがありますね。
そうですね。
同じ人でもテーマ、日によって違いますもんね。
感情を話したり、行動を話したりも、
それは今すごく思いました。
自分でも言ってるなって。
ノリも行動優位なところの話が出るときもあれば、
そのテーマによっても多分、
自分のビジョンや在り方とか、
そういうところより多分感情優位なところで喋ったりもするし、
そのテーマのフェーズによっても変わってくるよね。
感情をもう整理したから、
次の行動を明確にしたいとか、
そういうどのスイッチがそのとき入っているかって。
そうですね。
問いが苦手っていう質問からここまで来ましたけど、
そこまで観察というか、
傾聴というか、そこもやっぱり関わってくるというか、
15:03
大切ですね、確かに。
じゃあ、この質問はこんな感じで、
一旦ここまでにしておきますか。
だいぶボリュームある答えをしてしまった感じですかね。
でも良い質問を良いタイミングでというところで、
その練習として、
振り返り、自分のコーチングの振り返りと、
相手に沿った思考パターンに沿ったものを投げていくというところですかね。
ありがとうございます。
では、2問目ですね。
これもちょっと関連するんですけど、
コーチング、もちろん学んでいる方が多いかなと思うんですが、
学んでいく中で、なかなかコーチングの実践ができないけど、
コーチングのスキルアップをしたい、
学んでいきたいというか、どういうふうに、
コーチング以外で深めていけるかというところを聞きたいというところがありまして、
難しいですけど。
実際に今ちょっと忙しくて、
コーチングの学び自体とかコーチングの練習とか提供自体はあまり実践的にできていないけれども、
でも日常の中で練習としてできることがあれば教えてほしいみたいな。
それです。
そうですね。
日常の中で。
でも最初に浮かぶのは、さっきの話につながるけれども、
経調の質を高めていくということ。
コーチングのほとんどが経調で成り立っていると思うんですけれども、
その経調も本当に訓練し続けていく中で質がだんだん高まっていく。
自分の相手から受け取るもの、どこまで深く相手の言葉や相手から伝わってくる印象、
エネルギーから情報を得て一番的確な問いをそれに対して投げれるかとか、
反映、それに対してこういうことを受け取ったということを伝えていくことであったりできるかっていう。
やっぱりその最初の起点は、相手から伝わってくるものをどうこっちが拾って受け取って、
そしてそれを咀嚼し相手に返したり深めていくというところになるので、
多分良いコーチングとか、本当にコーチ、ACCからPCC、MCCになっていくときに、
もちろん問いの精度も上がってくるんだけども、それよりも先に上がるものは経調の質。
18:06
経調の質が深まらなければ問いだけすごく上手くなってもしょうがないので、
コーチング自体は深まらないので、経調は日常の会話からすごくできるもの。
すれ違う人であったり、ミーティングの中であったりとか、ご家族との対話の中でとかできるものなので、
そこはいつでもどれだけでも実践できて、多分それの質がコーチングの質に直結する。
サクラギーハナミチが時ソ連のダムダムダムダムやってた。
頭の中もダムダムダムダムだと思う。ノリもバスケだから。
バスケットマンだったから見てると思うけど。
ずっとあれだけやってて、実際に試合とか練習試合に入ったら、
その基礎1つが身についていろんなことができるようになっていった。
ボール回しもあれ意味あるのかと思うけど、あれやってたらボールハンドリングからいろいろできるようになった。
それに近くて、経調を1つ極めたらコーチとして問いの質も上がるし、場の作り方の質も上がるし、
経調のスキルっていうのは、今回コアコンピテンシー能力水準が11から8になった時に、
より問いとかそういうものがなくなって、経調もなくなって、全部気づきを引き起こすのが中に入ったんだよね。
だから相手の気づきを引き起こすには、その経調も問いも一緒というか、
問いかけだけが相手が新しい気づきを得るものじゃなくて、
こっちの経調の質も相手の気づきの大きさに大きな機にするものだっていう認識の中で、
1つにあえてまとめられていったっていうところが、今回の能力水準の変化に見られている。
だから経調の質が上がると、いろんなところのスキルが同時に質が上がっていくかなっていうのは思いますね。
ちょっと今気になったところが、今何度も出してくれてると思うんですけど、
経調の質ってどうなんですかね?質ってどうやって測るというか、
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何を持って深まったというか、自分の経調が成長したかとかって、
どういう感じになりますかね?それって。
測り方って難しいね。
難しいですね。
より、ここでの話って、経調の3段階の3の中でのレベル分けっていう話だと思うんで、
ただ言葉を認識して、こういう言葉を使っていたりとか、
こういう言葉からこういうものが伝わってくる。
言葉だけじゃないっていうところがレベル2の集中的経調のところになるので、
そこから全方位的経調で、その人から伝わってくるすべてを持って情報へといっていく。
で、すごく簡略にすると、心を聞いている、その人の本質の根っこを聞いているというところになるんだけども、
レベル1からレベル2の時は、より近づいて集中して入り込んでいく。
レベル2から3に入っていったり、また3からより深まっていくには、
どんどん引きになっていく。
Google Earthで上にバーッと見ていくように、
あの一言からいろんなものが見えてくる。
伝わってきている印象から、その人の何気ない最初の雑談からとか、
いろんなものの情報からもその人から伝わってくるものの中で、
全部が引きですごく見えていて、
本質ここなんじゃないかなっていうのがパッと光るのがより見えてくる。
だから、自分の感覚的なコーチングの傾調の質の向上というものを思う時に、
より引きで見ていつつ、より本質が的確に拾えて、
そしてそれを相手に指していくことができるみたいな。
あと、やっぱり問いの質が変わってきますよね。
なるほど。
あと、何かふと今思うのは、
それこそ今、変化、転換、変革のクラスをやっているけれども、
24:02
相手のその言葉からその人のアイデンティティのレベルまで聞けるっていうのは一つかな。
その人の価値観や、その言葉じゃなくて価値観やアイデンティティ、
自分をどういう存在として認識しているのか、
自分にとって生きるとはどう感じているのかとか、
優先順位や何を最も軸にして選択をしているのかとか、
そういうところも聞き取っていきつつ、
そこを聞き取る中で言っていることと、
そこから伝わってくるもののギャップみたいなものを拾っていくのが経調なので、
先ほどからこういうことをやっていきたいと言いつつ、
こちらのモットーとしているというか、
言い方というところと伝わってくるものと少し乖離がある印象があるんですけど、どうですか?
それも結局、経調っぽいの制度ではなくて、
それは経調の制度なので。
そうですね。味わっちゃいますね。
考えることいっぱいだな。
練習としてコーチングできないけど、
日常でやるとしたら経調。
日頃のミーティング中とか、
家族の中での会話とか、人と話すとき、
常にできると、それが。
やれますかね。
意識しないと、本当にザーッと聞いちゃいますもんね。
集中しないと。
そこを意識してやるのとやらないのと全然違うと思うんで。
例えば、毎週起きるあのミーティングとか、
あるんだったら、全部ってやると無理だけども、
あそこのポイントはそういう視点でより経調の訓練をしつつ、
多分それをすると生きてくる、ワンオンなのかってあると思う。
そうですね、確かに確かに。
特に個人だけじゃなくて、場に対する経調とか、
色々練習できると思うので、
その場にどんな空気が流れていて、
そういうものを拾い返していくだけで、
その場は変わっていく、変化していくことを肌で感じられると思うので、
その経調の質は個人だけじゃなくて、
その場に対する。
そうすると多分、ずっと仙人みたいな、
小さなことをピーンと、
空気の一瞬の代わりで振り返るやつみたいな、
27:02
それくらいのアンテナの張り方になっていくんじゃないかな。
ありがとうございます。
すごくわかりやすく、
僕も練習しているよって思いました。
はい、じゃあこんな感じで、
今日も2問で終わりましたけど、
結構時間が来ましたね、今日も。
うんうん。
今日の質問はどうでした?
聞いてもらえると自分も考える材料になって、
こういうふうに考えているんだなとか、
いうのがまとまるんで、
僕自身はすごく楽しく、
それこそ思考が刺激されるっていうやつ。
はいはいはい。
やっぱりここまで1個1個、
丁寧に言うとあれだけども、
詳しく一つは質問に深く答えていく。
なるべくクラスでも答えられるようにはしているけれども、
でもやっぱり多くの人がいる中で、
1個の問いをこれだけいろいろ対話していったり深めていくっていうのは、
やっぱりポッドキャストだからできるものだなっていう気がするので、
みんなからもより続けて質問をもらいたいなって思いますね。
いや本当ですね、そうですね。
僕も最初ちょっと、
結構シンプルな問いだったので、
2つとも。
どうなんだろうっていうふうに思ってましたけど、
ここまで深まるかっていうのを、
考えたこともいっぱいありますし、今ので。
そうですね、引き続き皆さんからのQ&Aお待ちしてますっていう感じですかね。
はい。
では、またあれですね。
次回もよろしくお願いします。
ありがとうございました今日は。
はい、ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。
お会いしましょう。
29:40

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