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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの次男です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japanスタッフのノリエルとモトキさんでお送りします。よろしくお願いします。
お願いします。
今日は、割愛したのね。
最近、モトキさんと喋ってない気がしてきて、どうですか?どうなんだろう?
どうですか?
小ネタが今ないんですよ。
小ネタね。小ネタ考えるの結構大変だよね。
そう、小ネタ考えるの大変なんですよ。皆さん結構楽しんでくれてると思うんですけども。不足しています、今。
是非、垂れ込み等ありましたら、いただきたいものですね。
いただきたいです。なので、今日はちょっと早速、テーマと言いますか、お知らせと言いますか、していけたらなというふうに思ってますと。
はい、では、ドラムロールから始まっていけたらと思いますが、ブルブルブルブルブルと。
ブルブルブル。ドラムロールってブルブルブルっていうの?
何ですか?
なんか、あれみたいなね。昔の携帯の振動。
なんだろう?
俺の中では、ドゥルドゥルドゥルドゥル。
一緒じゃないですか。
ブルブルブルは、なんか振動。ドラムロール、ドラムだよ。
ドゥルドゥルドゥルドゥルでしょ。
ドゥルドゥルドゥルドゥルとかね。
まあね、しっかりやればね。
ブルブルブルでいけたらと思いますが。
はい、では、ドン。
新しい、ちょっと、もときさん。
ドンも投げやりになってるじゃん、俺が。
いやいやいやいや。
チャチャ入れたから、はい、ドン。
いやいやいやいや。大事ですよ、ドンは。
大事だよ。じゃあ、もう一回いきましょう。
もう一回いきますか。
ブルブルブルブルブルブルブル。ドン。
新しいラジオ番組が始まります。
パチパチパチパチパチパチ。
新しいラジオ番組のタイトルといいますか、ものがですね、
正解のない時代の問いのラジオですね。
ですね。
これは、残念ながらですね、僕はやらないんですけども、
実はですね、CAM JAPANのこの浅井もときとゆいさん、
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この2人でやっていただくラジオとなっています。
で、
メインはね、ゆいさんが喋ってくれながらね、
私と一緒にご一緒させていただくみたいな、
メインは喋るというか、なんかね、ホストかな。
確かに。
ゆいさんで。
うん。
じゃあ、ちょっと内容をどんなラジオになっているのか、
ちょっともときさんからいただきたいんですけど、いかがでしょうか。
はい。
改めてですね、このタイトルが正解のない時代の問いのラジオ。
ちょっと副題があって、第三世代コーチングの視点からみたいなところがあるんですけれども、
まずどこで流れるかというと、スタイフ、スタンドFMで流していきますと。
で、アップルポッドキャストとかスポーティファイとか、
他のところにも流れるようにやっていこうと思うんですけど、
スタイフを使う理由としては、
コメント機能とか、またなんか、
メッセージ、DMを送れる機能だったりとか、
ライブとかもできますし、他の人とコラボとかもできますし、
結構対話型とか問いをもらいながらそれを考えていく、対話していくみたいな、
そんな風にやりたかったので、スタイフを今回使うように、
ちょっと初めてなんですけれども、やってみようと思って使ってますと。
どんな内容かみたいなところなんですが、正解のない時代の問いのラジオなので、
まず、この時代背景の中でみたいな。
第三世代コーチングっていうところが、
ヨーロッパ、特に北欧から生まれている研究なんですけれども、
今の時代に必要なコーチングスタイルとか、
またコーチングを超えていった対話のあり方みたいなことを研究している教授がいて、
そこを提唱して、その教授の知恵とかも借りながら、
また実際にこの間も、この間日本に来日されて、
1週間くらいユイさんと一緒に、教授ご夫婦と過ごさせていただきながら、
いろいろ懲りをさせてもらったんですけど、
その研究が、キャムが大切にしていることや伝えていきたいこと、
すごく親和性があって、というか、どんぴしゃで、みたいなところだったので、
今の時代背景に必要な研究の視点や、そういうところがベースとしてありつつ、
問いを軸に対話をしていく、そんなラジオですね。
なので、答えのない問いみたいなところをテーマに、
ユイさんと一緒にコーチングの研究をベースにしていったりとか、
コミュニケーションの手法の視点から、
皆さんの日常にあるモヤモヤとか、悩み事とか、
何か考えていること、気になること、みたいなことをピックアップしていきながら、
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第三世代コーチングの研究の視点とか、コミュニケーションの視点とか、
コーチングの視点とか、そういうものを取り入れていきながら、
共に問いを味わいながら、めぐらしながら、
対話をしていく中で、何かしらの方向性やイメージが浮き立ってきたりとか、
立ち上がってきたり、見出されてきたり、そんなことをユイと私でしつつ、
また、リスナーの方々からも問いをいただきたいなと思いながら、
リスナーの方々との対話というか、そういうコミュニケーションをしていきながら、
やっていきましょう、みたいな、そんなPodcastですね。
楽しみですね。ありがとうございます。
実は僕はちょっと、第1回のやつをちょっと聞かせていただいてですね。
ちょっとなの?
いや、先にちょっとね。皆さんより先にっていう意味で。
そういうことか。
聞かせていただいて。
5秒ぐらいしか聞いてないのかと思って。
いやいや、ちゃんと聞きます。
すごく面白そうな内容になっていくといいますか、
何かリアルな話をもっとできる、リアルといいますか、
日常の視点の中でもっとテーマ的に話してくれそうな感じだったなっていうふうに思うので、
なんかこのキャムラジオは結構コーチング寄りになっていたりすると思うんですけども、
実際、このコーチングの外で行われるコミュニケーションの方がやっぱり多い中で、
そこの対話をどう一緒に考えて味わえるのかみたいな内容だったかなっていうのは、
面白そうだなっていう感じですね。
そうですね。
なんかコーチングっていうキーワードが、
私たちキャムが皆さんと考えていきたいこと、
ある意味その人と人がどう向き合い対話していくか、
人と人との間にどのような関係性を築いていくか、
豊かな関係性を。
またその関係性の質ゆえに、
そこに集っている人たちの豊かさがある意味表出していくというか、
引き出されていくような人との関わり方や対話や、
共に生きるという在り方みたいなことを探求したいのが、
キャムのもともとの本質的な願いだったり、
それを通してサバイブからアライブみたいなところがあるんですけれども、
それがコーチングというキーワードがあることで、
人に伝える文脈を得るという意味では、
コーチングというキーワードはすごく有益なんですけれども、
同時にそこで届くところがある意味ちょっと、
洞窟の中に入って行き止まりじゃないですけど、
この領域の人にはコーチングというキーワードが届くけど、
でもその本質的な人との在り方とか、対話の仕方、向き合い方、
人間関係の質とか、その構築の視点とか、
その辺って全ての人たち、全ての社会の領域に届いていってほしい。
特に身近な家庭とか人間関係においてっていう。
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それを思うとコーチングというキーワードが逆にハードルになって、
その先に行くためにはコーチングというキーワードを超えて、
届けていきたいな、またいろんな人たちの日常、
コーチングというキーワードを知らない人にも、
そういうコーチングというキーワードを使っても使わなくても、
人とどう向き合い対話し、もやもやを中心にしながら人と対話をしていきながら、
その相手の良さとか、その対話を通してですね、
きっかけを通して人間関係の質が深まっていったりとか、
相手が尊重される、受け入れられる、愛されるという体験を作っていったりとか、
どういうふうにできるかみたいなことを、ある意味、
私たちちょっとチャレンジしてみる一つの方法として、
スタイフを使いながら、これってどれくらいまで届くんだろう、
どんなところに届くんだろう、みたいな。
そんなことも私たちはまだ見えてないけど、
でも、コーチングというキーワードを越えて、
誰かに届いてほしいという願いでやってみているものですかね。
そこ本当チャレンジですよね。
一個外側といいますか。
CAMのCAMというか、私たちの動き、
そのムーブメントがどうなっていくかみたいなところも、
注目ポイントの一つかもしれませんね、CAM。
なので、ぜひ、またCAM9とかでも実際のここで聞けますよって、
ぜひ可能であればスタイフをダウンロードして、
StandFMアプリがあるのでダウンロードして、
そっちで聞いていただくとコメントとかリアクションができるので、
そこでキャッチボールしながら一緒に作っていきましょう、みたいな。
なので、三日型の共に作っていくラジオだったりするので、
皆さんもぜひ聞いていただけると嬉しいのと、
リアクションをくれるともっと嬉しいのと、
そして、これ誰かに紹介したいなとか、聞いてほしいなという人がいたら、
ぜひ伝えていただけるともっと嬉しいみたいな、
そんな内容ですかね。
内容話しすぎてもしょうがないかなって思うので、
このぐらいで今日は終えていけたらなって思いますが、
何か最後にコメントはありますか?
今、思いとしては伝えさせていただいて、
CAMという関わり方の中で皆さんにも何か気づきになればなというふうに思いますし、
もしここに共感してくださる方がいらっしゃったら、
私たちスタッフ誰かにそれを伝えてくれるだけでもすごく嬉しかったりしますし、
同時にこの社会に対する願いというか、時代に対する願いというか、
私たちのコアミッションみたいなところに共感してくださる方がいらっしゃったら、
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その辺も何かのきっかけとかスラックを通してでもいいですし、
伝えていただけると、またご一緒していただけると、
このプロセスやムーブメントですからね、
これがどう成長していくかを見守りつつ応援していただけるとすごく嬉しいなというふうに思うので、
そんなことを皆さんとも対話しながら作っていきたいなというふうに思っております。
ありがとうございます。
では、こちらのエピソードはこれにて終えていけたらなというふうに思います。
また次のエピソードでお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICFにてコーチングスクールです。
CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。