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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの時間です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで、様々なことについて考えていくラジオです。
今回は、CAM Japan スタッフのノリエルと、ディレクターのモトキさんでお送りします。
早速ですが、今回のテーマなんですが、 受講生の方からいただいたテーマで、コーチングとは何か、なぜコーチングがいいのか、
というコーチングの根本の説明を、 コーチングを知らない人にどのようにするか、
みたいなところですね。話していけたらなと思います。 大きなトピックですね。
コーチングとは何か。人生とは何か、みたいなね。
壮大な… 正解がないよね、まずね。
これはこれは… 今でも、どうしようかなって思いますもんね。
ほんと相手によって、何て伝えるかは変わるよね。何度もやっていくと。
確かに。 だから今までどんな表現を使ったことあるかみたいなのを、
出していくといいのかもね。 確かに確かに。
多分、コーチング、こう説明するといいですよっていう正解がないんで、
でも、こういう言い方した時期あったな、こういう言い方した時もあるな、相手によってこういう表現使うなとか、
いろんなバリエーションを喋ってみるといいのかなって。
いいですね。そしたら早速ですけど、なんか最初の、そもそもコーチングって何?みたいなところですね。
ここはどうでしょうか?ちょっと考えながら。
一方、下がった話をすると、そもそもコーチングというキーワードを使うことが相手にとって正しいかから考えるかもしれないね。
コーチングをするというよりは、そういう、あなたの今考えていることをどうしたらいいか、一緒に考えていく対話。
コーチングっていう、一応コミュニケーションの手法を使うんですけど、でも基本的にこっちから問いかけをしながら、
あなたが考えていく時間一緒にちょっと過ごしましょうよ、みたいな。
コーチングやりましょうっていうふうに、コーチングってこれなんですっていう説明をするというよりは、
相手が考えたいこととか、相手のバックグラウンド。
例えば、あまりコーチングっていうキーワードに触れないバックグラウンドや業界や、それまでの生活の背景とか、
ジャンルの人たちに対して、コーチングって言われたらちょっと、それだけ逆にうっとくるというか、引っかかるので。
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さらっとなんか、こういう対話していきましょう、コーチングっていう手法を使うんですけど、
もうほんとそこは、こういうふうに、そこポイントじゃないんでね。
うん、確かに。
そこ、そういうケースもあるなって思いますかね。
確かに、それ聞くと、僕いつもなので、話聞きますよしか言わないですね。
うん。
うん、なんかコーチング、じゃあそれしましょうか、コーチングしましょうかっていうよりは、
あ、今そういうふうに悩みがあるんですねって聞きながら、
なんか、それってあんまりね、誰に相談してもあんまり結構向き合ってもらえないというか、
うんうん。
っていうのも分かるんで、はい、一旦話聞きますけどって。
もうそんくらいですね、僕はね。
うん、そうだよね。友人とか、なんか普通に、普通の会話から始まる時とかは、
じゃあコーチングしましょうかってあんまりなんなくて、
なんなら喋ってるうちに、え、それって何そう思うの?とか、
なんかそれでも意味識、本質ここなんかなって思ったけど、どんな感じなんだろうねって言ってたら、
え、今コーチングされてる?みたいな、コーチング知ってない人からすると、
え、もしかして今コーチングされてる?私、俺、みたいな、そういう場面が逆にある。
うん、確かに確かに。友達が知ってるとそれ言われますよ、僕もね。
ああ、なんか今コーチング出た、コーチ出たねって。
出た、出たって言われる。
そうやってまずコーチングですっていうふうに言う必要があるか、みたいなところから入るなっていうところと、
その違いとしては、コーチングじゃない、コーチングというちゃんとした定義をしない対話の場合は、
気づきまでは生み出してるけど、行動デザインまではあんましないかなって思うんで、
だから本人で気づいたら、じゃあこうやってみようかなーくらいはあるけど、
なんかじゃあどういうふうに、いつどういうふうにやっていくのかみたいなところまではするのはコーチングっていう文脈じゃないと不自然なのかなーくらいな、
とこがなんか一つの視点というか段階ですかね。
うーん、なんか本当にその通りだなって思ってて、なんか僕髪の毛切ってくれる人が、
僕2週間に1回切るので。
早いよね。
そう、よくねお話しするんですけど、今切ってる方じゃなくて前切ってくれてた方で、
まあそうやって僕だから話聞くから、なんか普通はね逆になるじゃないですか。
あの切ってくれる人が話聞いてくれるみたいなシチュエーションの中で、
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でもなんか話を僕がよく聞くから、なんかでそこから関係性で、
その自分の人生の話、悩みを話してくれて、それを聞いてて、
なんかすごい聞き上手ですねって話になって、
でも実はコーチングやっててみたいな話をしたときに初めて、
えーそれなんすかって話しながら、
いつもはそういう風に聞かせてもらってるんですけど、みたいな。
で、実際にじゃあそこからなんか先に進みたいとかあったら、
実際に1時間セッションでやれるんで、いつでも行ってくださいみたいな。
うーん。
話でしたことありますね、そういう流れで。
へー。
あっ、それ実際にコーチングをしたことある。
実際にコーチングでしたことあります。
すげー。
俺、美容師さん、いつも一言も喋んない、俺。
ははは。
へー。
むすっとしてるわけじゃないけど、
あの、そう、ぼーっとしてて、たまーに喋りかけてくるけど、普通に返しつつ、
なんか、あんま喋んないね。
まあ2週間1回行くんでね。
そうだよね、こいつめっちゃ来るやんってなるよね。
そうなっちゃうよね。
それはね、同じ人なんだもんね。
話、話そこじゃないですけどね。
でも、そうやって日常から、
あの、
そういう対話をしていって、
そして、実はコーチングなんです、
から、じゃあコーチングお願いします、
の流れって、
一番綺麗だよね。
一番やりやすいですよね、なんかね。
コーチ的ライフスタイルってやつですよね。
おおー。
いわゆる。
確かに。
素晴らしいですね。
もうその上で、
他にじゃあ、コーチングを
説明するときにどんな表現を使うかって
考えてきたときに。
まあでも、基本的にはコミュニケーションとか
対話、
みたいな、
とかプロセスみたいなことを
で締めくくることが多い。
ですかね。
なんか、
クラウドさんが今考えたいこと。
で、これなんかテーマとして、なんか悩みごと
課題とか、そういう話
だけじゃなくて、
願いとか、
また一緒に将来考えてみるとか、
未来10年後考えてみるとか、
なんか少し思考を巡らしたいこと、
後は巡っていることに関して、
新たな視点で見てみながら、
なんか、
対話しながら、
ブツブツ会話しながら、
なんか、
あ、こんな視点あったね、とか、
こうしたら確かに見え方変わってきて、
違う未来が見えてくるかも、みたいな。
一緒に探索、
募金じゃないか、探求探索しながら、
なんか考えていく。
そんなプロセス。
コミュニケーションです。
みたいな。
なんかそういう表現をすることあるなと思いますかね。
うん。
その先が僕気になるんですけど、
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それを話した上で、
なんか比喩とか、
なんかもうちょっと分かりやすく説明する時、
何話すかみたいな。
いかがでしょうか。
比喩で言うと、
よくあるのは鏡になるってやつよね。
だからその、
サンディングボードみたいな表現もよく使われると思うんですけど、
あとブレスト的にとか、
なんかそういう表現の中で、
相手が喋っていることを、
一緒に受け止めながら、
鏡になることで、
なんか自分の気づかなかった癖。
よく、
野球のスイングに例えたり、
ゴルフ好きだったらゴルフとか、
スイング系をね、
自分のフォームを確かめる時に、
なんか振っているだけでは気づかないけど、
鏡を見たら、ここの肩上がっているな、
こっちから入っているなみたいな、
自分の癖に気づいていく。
だからなんか話してもらいながら、
こっちもその鏡になって、
それを一緒に考えていく時に、
あなた自身が自分の癖とかに気づいていく。
なんかそういうプロセスみたいな。
鏡とか、
あと自分がよく使うのは、
山登り系かな。
どこ行きたいんだっけみたいな。
自分のまず願いとか、
そういう目的とか、
あるコーチングの研究者、
教授が使っていた言葉で、
面白いなと思ったのは、
その組織においても、
リーダーシップにおいても、
また人生においても、
その問題、
問題は起きると思うんですけど、
問題は、
自分の本質的な願い、
によって起こされる摩擦である、
みたいな、
表現をしてて、
全ての問題は、
本質的な願いから発生する、
摩擦なので、
そこには本質的な願いがあって、
自分の理想があって、
ビジョンがあって、
問題に意識を向けるというよりは、
その先の理想の自分の願いに、
耳を傾けていきましょう、
みたいな、そういう話なんですけど、
相手の話を聞きながら、
山の上に旗を立てるというか、
あそこに行きたいんだよね。
じゃあ、
あそこをちょっと見続けながら、
話し始めてみつつ、
ちょっとずつ山登りをしていきながら、
こんなものあったね、
こんなものあったね、
確かにこうだね、
あそこに行くには、
どういうことを考えていけばいいんだっけ、
みたいなルートも考えつつ、
右行く?左行く?
みたいな一緒に決めながら、
進んでって、ちゃんとあそこにたどり着く、
そういう伴奏者ってよく、
コーチのこと言うと思うんですけど、
一緒に山登りするパートナーみたいな、
なんかそんな、
火を使うこともありますかね。
うーん、
なるほど。
ヌリは何か使う表現ある?
いや、もう僕は、
ほんとそこさらって行っちゃうんで、
スポーツの鏡と一緒ですね。
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うんうん。
こんな感じのイメージで、
それを対話でしていきますと。
うんうん。
とかかな。
まあ、あとなんか一緒に絵を描くじゃないですか、
一緒にっていうか、
その方の、
描きたい絵があると思うので、
そこに対して、
こうなってますよとか、
ちょっと外から、
コメントする人ですとか。
うんうん。
そんな感じですかね。
うんうん。
そうだね。
あと、自分がこう使う、
たまに使う表現、
俺温泉が好きなんだけども、
友達と温泉とか行って、
なんかちょっと景色いい系の温泉、
あのほったらかし温泉みたいな、
なんかああいう、
なんだろう、ぱーっと開けててみたいな、
そういうのと、
友達と横並びで、
風呂に入りながら、
ちょっと景色見ながら、
なんかぼーっといろいろ考えを、
めぐらしつつ喋っていくみたいな、
なんかちょっとゆったりとしつつ、
ひとつのテーマを、
眺め続けながら、
ちょっと遠目に眺め続けながら、
これどうやって見えるんだろうね、
どういう考え方あるかな、
なんか新たな視点どんなとこにあるんだろう、
みたいな、ちょっとゆるりと、
ゆったりと思考をめぐらしながら、
なんか喋っていくながら、
だんだんと、
その輪郭や本質が見えてくる、
そういうプロセスみたいな。
でもノリ言ってくれたように、
なんか慣れてくと、
逆にあんま説明しなくなるというか、
さらっとやっても、
あとはやりながら、
調整していく。
で、必要があれば、
なんだろう、たとえば、
沈黙の重要性の話をちょっと、
セッションの途中で話したりとか、
なんかもうちょっとこういう風に全然答えてもらって大丈夫ですよ、
とか、
大切なポイントを、
喋りながら、
必要であれば、
相手に伝えていくけれども、
基本的に最初はもうさらっと、
なんか一緒に考えていくプロセスですよ、
みたいな、そんな対話で、
話したいことあればそれをちょっと一緒に、
なんかどんな感じだろうねって考えながら、
こっちで問いも投げさせていただきながら、
なんか一緒に考えていくんで、
喋りましょうか、くらいな、
入りで、
説明しすぎてもね、分かんないしね。
分かんない。結局分かんないですよね。
そう。やってみないと、みたいなとこあるから。
うん。
そう。だから。
でもね、質問の意図としては、
まだ受けたことない人が、
最近コーチング学んでるんだって、
自分が言ったときに、
何コーチングってって言って、
とりあえずやってみようみたいな話じゃない場合、
コーチングクライアントに
コーチングを説明するというよりは、
最近コーチング学んでるんだって友達に、
なにそれ、大丈夫?変なやつ?みたいな。
言われたときに、
どう答えるかみたいな、
質問の意図もあると思うんですけど、
そういう場合は、
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なんか、
シンプルに、
その人の目標に向かって、
一緒に、
考えていく、
そういう、
コミュニケーションの方法の一つというか、
ちゃんと、
学問です、みたいな言い方を
考慮することもあるかな、
ちゃんとそういう研究力があって、
そういう風な学問で、
心理学とかそっちの結構一部の、
対話、
カウンセリングの対話の仕方があるように、
目標に対して一緒に考えていく、
そういう対話の、
一つの学問があって、
それをコーチングって言ってて、
いろんなところでくっつかれてるよ、みたいな。
目標達成のために、
一緒に、
最適な、
対話の仕方、
コミュニケーション方法、みたいな。
そういう説明をすることもありますかね。
そうですね。
なんか、
それで言うと、
僕一番言うのは、
アドバイスはしないですって、
結構強く言うかも、
そういう意味では。
それ言っても、
わかんない、
どんな対話になるのか、
みたいな。
よくいつも聞かれるから、先に、
こういう関わり方で
行くんだけども、
特徴としてはアドバイスしないから、
みたいな。
安心してじゃないですけど、
結構言うかなって、
思いますね。
そこの認識が違ってると、
なんかやりながら、
相手も違和感を感じてしまう。
アドバイスくれないの?みたいな。
欲しがってくる、
みたいなのがあると、
変な感じになることあるからね。
そこだけは、
認識しといてもらって、
みたいなことはあるかもね。
ありがとうございます。
ここはね、
いろいろ模索しながらだと思うんですけど、
次、
もう1個聞きたいのが、
なぜコーチングがいいのか。
これ結構、
答えるの、僕難しくて。
さっき、
もどきさんの学問で、
こういうところで使われてます、
みたいなね。
すぐパッて言えたらいいんですけど、
ここは、もどきさんは、
今何を思いますかな?
なぜコーチングがいいのかって言われたら。
これも、
相手によって多分、
話し方を変えていくんだけども、
例えば、
パフォーマンス向上とか、
成果に重視、
重点を置いている、
相手とか対話であれば、
シンプルに、
早くたどり着くっていう。
1人で考えるよりも、絶対早くたどり着くので、
誰かと一緒に考えることで、
自分の持っていなかった視点も得られて、
しっかりと行動も一緒にデザインしていきながら、
前に進んでいけるので、
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1人で考えるよりも、
早くたどり着くっていう。
もしかしたら、
1人でもたどり着けるかもしれない。
全然、1人じゃ絶対にできないって話ではなくて、
そこにちゃんと、
1個1個確実に、早くたどり着けるのであれば。
あとは、結構難しいのは、
緊急ではないけど、
重要なこと。
後回しにしちゃっている感じのもの。
でも、本当はちゃんと向き合いたいみたいなものを、
誰かとアカウンタビリティを持ちながら、
しっかりと形にして、成果に変えていく。
コーチングっていうものは、
すごく有益です。
だから、速さとか、
後回しにしないためにとか、
ちゃんと確実にたどり着くために、
みたいな感じかな。
誰かが一緒に走ってくれるみたいな。
そういうところを話す場合もあれば、
自己肯定感とか、
自己理解とか、
自己需要系。
あり方とか、
自分と向き合うみたいな話っていうと、
やっぱり、
そのコーチングは、
相手の強みとか、
良い部分とか、
可能性に視点を当てるので、
できないことだけに視点を当てていくと、
その人の思考もどんどんネガティブになっていったりとか、
落ち込み気味になってしまうところ、
自分の本当にありたい姿を言語化しつつ、
それを軸に、
実際に一個一個生きていくことで、
もっと生きやすくなっていったり、
自分らしく生きれるようになったり、
自己肯定感が上がっていったり、
そういう、
強みとか、
自分らしさ、価値観を軸として、
生きていくときに、
ポジティブ心理学とかそっちの研究では、
人のウェルビング、豊かさとか、
日々の中での満足度みたいなのが、
向上していくので、
シンプルに日々、
あんま満足してないとか、
不安が多いとか、
そういう状況から少しずつ脱却していく、
そういう対話になっていくとか、
なぜ大事なのかっていうと、
パッと浮かぶのは、
その二軸ですかね。
いいっすね。
聞けてよかったんじゃないかな、これ。
僕も、
ああ、そうやって言うんだって。
もう一つ言うと、
そもそも、
ちゃんと考える時間を
取れてない人。
前者の方の、
確実にたどり着く、
みたいなことに近いかもしれないけど、
しっかりとじっくり考える、
余白や場を作るって、
日常の中では、
ないというか、
コーチング初めて受けた時に、
こんなに自分の話していいの?
自分の話ずっとしてるけど、
大丈夫?みたいな。
ちょっと不安になるぐらい、
こんな話していいんだ、
こんな自分の話を、
自分と向き合う時間、
持ったことないわ、みたいな、
感覚を持たれる方もいらっしゃるんですけど、
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ある方が、
CAMの受講生で、
今CAMのスタッフもしてくれている、
方が表現していた、
ちょっと正しい表現、
覚えてないんですけど、
コーチングはその人が、
自分を、
自分を大切にする、
時間であり、
ご褒美である、
そういう表現、
そのクライアントさんが、
自分を大切にして、
あげられる、
ご褒美のような時間です、
みたいな表現を、
私にとってコーチングとは、
みたいなところでされてて、
素敵な表現だなって、
自分のために、
自分がちゃんと時間を作ってあげて、
思いや、
大切なことを考えたりとか、
する時間、
どんな表現が、
なんでコーチングがいいのか、
何を持って、
その人が何を価値としているか、
そのテーマの、
その方の文脈の価値と、
その人自身の人生的な、
生き方的な価値、
両方の、
視点から、
どう伝えることが、
コーチングの価値を伝えられるか、
本当はコーチングの価値多面的なんで、
伝わりやすいかっていうところで、
言葉選択してるのかなっていう風に、
思いますかね。
ここね、本当いろんな方向性で、
話せるようになっておくと、
すごく、
スムーズにいきますよね、
最初の入りが。
でも、
一個必ずあるかなって思うのは、
この話してしまうと、
ちょっとなんか、
説得力に欠けてしまうかもしれないんですけど、
なんか皆さんが、
コーチング受けてよかったって、
みたいなのを、
そのまんま伝えたらいいんじゃないかなとかも、
思いますよね。
体験者の声みたいな。
自分の体験ね。
自分の体験。
それは結構なんか、
一番エネルギー感、
持って話せるというか、
困ったら僕それ話しますね、自分の体験。
ビフォーアフター的な、
なんかこう変わったとか、
こういう良さがあったみたいなね。
それはそうなんですかね。
うん。
こんな感じですかね。
うん。
いいと思います。
ありがとうございます。
こうやって、受講生からテーマ、
どんどん欲しいですね。
本当に、
僕たちも考えさせられると言いますか、
改めて、
そういう時間になっていくので、
いいですよね。
またやっていきましょう。
ありがとうございます。
そしたら、
今日はこんな感じで、
終えていけたらなって思います。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、
3000人以上のプロコーチを輩出してきた、
ICFにてコーチングスクールです。
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CAMやその日本支部である、
CAM JAPANについて知りたい方は、
camjapan.jpで検索ください。
それではまた次回お会いしましょう。