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皆さんのひとときにお邪魔します。 CAM ラジオの二丸です。 CAM ラジオは、コーチングを軸にリーダーシップや組織開発、人間関係や生き方まで様々なことについて考えていくラジオです。
本日は、CAM Japan スタッフのノリエルがお送りします。 そして、本日のゲストは、
元々、スポーツ医療のバックグラウンドから学び、仕事もされていて、そこからいろいろありつつ、コーチング、そしてコーチングスクールを始めた、そんな方をお招きしております。
モトキさんよろしくお願いします。 お願いします。
ハラハラする。
俺も誰だろうって思うもんね。 俺かって。
ちょっとでも、まだ短いですね。もうちょっと話ね、紹介していけたらと思うんですけど。
ちょっとハラハラ感もうちょっとね。 欲しいですよね。
欲しいですよね。その辺はね。
少しずつ。
はい、もうちょっと鍛えていきます。
何の訓練?
じゃあ、大丈夫ですか?このスポーツ医療のバックグラウンド、ちょっとお話ししなくて。
元々、アメリカで職種としてアスレチックトレーナーっていう名前で、国家資格なんですけど、名前知らない人からすると、めっちゃジャングルジム上手みたいな人みたい。
アスレチックのトレーナーっていうと、ああいう木登り上手とか、そういうイメージを持たれるんですけど。
アスリートの治療とかに利用する、理学療法士をアスリートに特化させたバージョンで、アメリカだと国家資格で、純医療資格、理学療法士みたいな、そういう資格になるんですけど。
日本だと民間資格だから、結構なんか柔道制服士の人とか神経師の人がアスレチックトレーナーもとって、とかそういうふうに名乗ってやっている人たちが多くて。
名前は一緒だけど、結構物が違ったりするんですけど。でもあれも楽しかったですね。
ずっと小さい頃から、幼稚園から大学までサッカーやってたんで、アスリートがチームで、何だろう、今日何になり大会優勝するみたいなところから目指しながら一緒にやっていく。
スポーツのあの感覚って、あの時しか味わえない。やってる時しか味わえないし、いいよなって思うよね。
本当にそう思います。今でもやりたいなって思いますもんね。
ノリは結構野球とかバスケ派だったよね。
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そうですね。
今でもあの感覚を味わいたい時は、とりあえずスラムダンクを読むようにしてます。
そうするとあの感覚も、スポーツで湧き立つ感じ。
いいですよね。スポーツ見ててもそこに立てないですもんね。現場感。
ありますよね。
ありますあります。
じゃあ、もちもちテーマの方に入っていけたらと思いますが。
本日はですね、もう全てのクラス受け終わった受講生の方から、改めてこの課題ではなく、人をコーチングするみたいなところをお話しいただけますかっていう風にコメントいただいてですね、今日はそこを話していけたらなと思います。
いいですね。結構悩むテーマですよね、みんなの。
はい。これ悩みますよね、最初ね。なんか自分が、なんか最初は講義受けた時に、いや課題ではなく人をコーチングするってもうそのまんまですけど、いやどういうことだって質問にしたらどうなっていくんだとか、結局今自分が課題にフォーカスしてるのか人にフォーカスしてるのか分かんないなみたいなところも通って。
今はね、僕の中では落ち着いてはいますけど、改めてそこを聞けたらなって思いますが。
先に言葉にすると別に課題にフォーカスすることは悪いことじゃないというか。
確かに。
もちろん課題を解決したいっていうニーズでクライアントさん来てくれているので、課題に焦点を当てた対話っていうのは、もちろん一定大事なんですけど、そこだと本当にコーチングがなし得るインパクトというか、
人の変化を生み出したりとか、大きな気づきを生み出したりみたいなところで言うと、第一段階というか、上積みのようなと言いますか、部分。
コーチングを通して人が大きく変化していったり、課題を解決していくにももちろんつながりますし、そこを超えてその人自身の成長につながるっていうものは課題ではなくて、人をコーチングする問いとか、その視点対話の流れみたいなことを生み出せると、
よりコーチングの真髄やコーチングがなし得る人の変化やその価値みたいなことが発揮できますよねみたいなところから、課題ではなくて人をコーチングするっていう表現があるんですが、課題に対するコーチングっていうのは、それこそゴール設定であったりとか、現状理解のために今どんな課題があって、
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そして何が起きていて何を変える必要があるかとか、また何を生み出していきたいかとか、理想の状態もそのコーチングの課題が解決した状態どんなところとか、あとは課題と理想のギャップはどんな感じでどうやって埋めていけばいいかとか、
そういう課題の整理やそれをどう超えていくか、そういう行動の設計であったりとか、課題の本質の特定とかもそうですかね、何が一番ボトルネックになってますかとか、どうしたらこれを解決できますかみたいなところとか、また今その状況でどんなことが起きていてとか、
そういう課題の解像度を上げていったりとか、その解決に必要な情報整理をしていくのは課題に対するコーチングかなと。
じゃあ、人に対するコーチングってなると、その課題に対するその人が感じている感情がどういう部分があるかっていう、その感情部分であったりとか、より本質的なその人の願いとか、それを通してどんなことを願っているか、それが解決されることで、
どんなことを一番願っていて、自分の持っているその理想の状態っていうところが、その理想の状態がそのただhowの部分じゃなくて、その自分の願いや思いみたいなことがそこからどういうものが見えてくるかっていう視点でのその理想の状態の問いであったりとか、
あとは思考回路とかもそうですね。この状況に対して今自分がどんなふうに考えていて、前提として自分がどんな固定観念や価値観を持っているか、これはうまくいかないとか、この人はこうであるっていうふうに自分の中で定義付けているものとか、また自分のもともと持っている考え方の中で成長しないと人は意味がないとか、
そういう人生における自分にとっての大事にしているとか、その価値観とか、そういう部分、そういう思考の枠組みもそうですし、あとは今ちょっと触れたけれども、自分が大切にしていきたい価値観であったりとか、在り方であったりとか、
なんかそういうその人自身の持っている思考や感情や価値観や、また世界観とかもそうですね。それがその人自身を構成しているものであるがゆえに、その人をウォーチングするという対話になっていて、
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そこをなんか違う見方をしていく問いであったり、例えば違う世界観を持っている人がいるとしたら、その人はどういうふうに今の状況を見ますか、それを言葉にしてみて、今の自分がこの課題と向き合う中で自分の中のその考え方や在り方の中で逆にボトルネックになっている部分ってどういうことがありますかとか、
この課題を解決していくために、またより良くなっていくために、自分に必要な成長はどんなものですかとか、なんかそういうその人自身に対するその人が課題に向かって見ているその視点自体が変わっていく、そういう問いが人をウォーチングするという問いかけになっていくイメージですかね。
ありがとうございます。こうやって聞くと、なるほどねとか、実際に使えそうなイメージありますけど、意外とその場になったらなかなか難しいなっていうのは、いろんな人のコーチングも見てて思うんですけど、それって何が起きてるんですかね。
多分一番大きいのはこの課題をどう解決するかっていうところを悩んじゃっている段階ですかね。相手が持ってきている課題に対してコーチがこれどうしてけばいいんだろうとかどうすれば解決できるだろうかっていう風に、なんかコーチが課題を一緒に悩んじゃったり、課題解決型のマインドセット、コンサルティング的とかメンタリング的とか、仕事の中では結構そういうのが求められると思うので、
あまり意識していないと自然にそちらの思考回路、コンサルティング的な課題整理や課題解決のために何が必要かっていうことを考えてしまうことが多いんですけど、そこというよりはその人自身、例えばその人の今の表情であったりとかその後ろにある感情であったり、その傾聴に付随するところですよね。傾聴の深さかな。
話している中で何とか出てくる言葉を拾っていくと、この人ってこういう思考回路を持っているのかもな、それ聞いてみてどうですかっていう風に相手に投げていったりとか、なんかまず傾聴に徹したり鏡になるとか、相手のその言葉の後ろにあるその人自身の世界観とかそっちに意識を向けていくようにシフトしていく。
なので課題をどう解決するかどうすればできるだろうっていう風に一緒に悩むというよりは、悩んでいるその人をちょっと引いたポジションから見ながら、鏡になりながら、傾聴を深く使っていきながら、傾聴の質を高めていきながら、触ってくる感じや思考回路に触れていき、そこからコーチング対話を展開していくみたいな。
そんなイメージで一番思ってるかもね。
確かに、確かにですね。僕も最初の方、コーチングは鏡のような、あのコーチは鏡のような存在だみたいな話をしてくれてたのにも関わらず、なんかこっち鏡なのに鏡側がこうなんかいろいろしようと、こうしようととか、なんか伝えちゃってるなとか、はい、全然鏡に徹せれてないなっていうのは、今聞きつつ思い出しました。
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どうしても解決しようとしたり、一緒に悩んじゃったりっていうのは、なんか最初はやっぱ通るというか、相手を思うがゆえに悩んでるその人の心やその状態に一緒に共感しながら進んでいくとそうなってしまうかなと思いつつ、結果的にその人が大きく成長していったり、また課題解決していったりしていくためには、
人レベルで対話していくことで質の高いコーチング、ハッとさせられるものが生まれるみたいな、そういう部分はあるなっていうのは思いますかね。
確かに。あとこれでも、受けてみないとわかんないかもしれないなって今聞いてて思いました。なんかそのアプローチの違いは言葉で説明されたらわかると思うんですけど、実際にそういう課題を自分が持ってるときに、その課題を一緒に考え、解決しようとしてくれる人っていっぱいいらっしゃるかなって思うんですけど、
コーチング的な一歩引いたところだったりとか、それこそ鏡のような関わり方ってなかなか僕として体験がなかったので、当時イメージつきにくかったんですけど、学ぶ中でいろんな人とコーチングしてもらう中で、それはイメージついていったかなって思いますね。
同時に今話しつつ思うのが、人にだけ焦点を当て続けてしまうと、課題から少しそれていくこともあるので、なんかフリコのように最初は課題ばっかりやっちゃってたから、人にもコーチングしようってなって、人に対する問いばっかりしていると、クライアントさんはそこというよりは課題解決したいんだけどなみたいな感じで違和感が生まれて、
なんかもやもやクライアントさんもするみたいなのがあったりするので、人に対する問いもジャブ的に2、3個入れつつ、今の言葉にしてみて今日のテーマとどんな関連性がありますか、今日のテーマに関してどんな気づきがありますかとか、またちょっと違う方向にその人を深掘っていきながら、今の気づきってこの今の状況にどんなふうに反映されていると思いますかみたいなふうに、
なんか人に対してコーチングをする問いを投げつつ、ちゃんと課題との連動性を要所要所で作っていきながらしていくことで本人の中でちゃんと少しずつスパイラル的にというか、スパイラルがよんだん深まっていく感じで、こっちに触れてちょっと深まって、こっちに触れて深まってみたいな感じ。
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なんかじわじわと全体の対話の質が深まっていくみたいな、いっては戻っていっては戻ってみたいな、なんかそんなプロセスもこの課題ではなくて人をコーチングするっていう意味ではすごく大事になってくるかなっていうのは思いますかね。
たしかに。
それそうっすよね、なんかコーチングは山登りでよく表現してくれると思うんですけど、もときさんもね。山登りじゃなくて、その周辺だけ聞いても実際に登ることに対して聞かないと進んでいかないっすもんね。
ちゃんとね、ゴールに向かっているんだろうかとか、ここを探検してきているときに、木がいっぱいあるから、話しているうちに目指していた目標設定や頂上とは違うところに行っててとかあったりするので、あそこにちゃんと向かえてますかとか、ここまで振り返ってみてどういうふうに関連性ありますかみたいな、
給水所的な役割みたいなのが大事だったりしますよね。
たしかに。
なんかじゃあそこのマインドセット、そのバランスが大事みたいなところだったりとか、そんなところが。他に重要そうなポイントってありますか?そこの課題ではなく人をコーチングするっていうことにあたって。
これキャムの本部のブログで自分にもすごく印象に残っている。それこそうちもなんか前ノートに書いた気がするな。
ヒーローになろうとしないことみたいな。
コーチとしてヒーローになろうとしないことが大事であるっていう。なのでヒーローって難しい状況にサーッと現れて、俺が来たぞみたいな感じで、もう大丈夫で安心しろ一緒に解決してやるみたいな感じ。
なので救世主のようにそこに現れてその場を作っていくみたいなことはあると思うんですけど、コーチが課題を持っている人が来たときにいいよコーチングしてあげるよみたいな。俺は解決してあげるよみたいな。
そういう救世主になろうとする、ヒーローになろうとするっていうふうなマインドセットを持ってしまうとやっぱりどう解決していくかとか、コーチがバリを出さなきゃいけないみたいな。
自分がコーチとしてっていう形でちょっと肩に力が乗ってたりとかしてしまうことがあるかなっていうふうに思いつつ。
コーチがその状況を解決するんじゃなくて、これは基礎クラスのコーチ的考え方の中にあるけれども、コーチの役割はクライアントが今ゴールに対して必要な気づきや耐性やものと向き合う場を作る環境を作るファシリテーターであるみたいな。
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なので問いをそれこそ紡ぐっていうのも別にコーチのメインの仕事ではなくて、相手が熟考する新たな気づきを生み出すために必要なその場自体をコーチが生み出していく、フィールドを作るみたいな。
そういう関わり方がコーチの存在意義になるので、もちろん問いもそのフィールドを作るための一つの関わり方であるけれども、ポイントとしては相手が耐性し深め、そして新たな気づきを得るために必要な場を作る。
だからコーチが主導して、先導して、救世主のようにっていう感じではないみたいなところ、その中やっぱマインドセットの部分もやっぱり人ではなくて、課題ではなくて人をっていう意味では大事な点としては1個浮かぶかな。
なるほど。
なんか役割の、自分の役割のまた整理と言いますか、コーチとしての役割の位置を確認するみたいなところですかね。
あとはなんかシンプルにもう引き出しにこの辺の問いは聞けたら聞くってものを入れとくみたいな感情をちゃんと聞くことをなんか自分でやってみながら、それを通してどんなインパクトがあってうまくいく相手とうまくいかない相手がいたりもするので。
確かに。
とかその人の思考回路とか、ここでどんな価値観、あなたの大切な価値観が関わっていますかっていう問いを聞いてみるとか、客観的視点で見てみたらどんなふうに今見えてきますかとか、なんかそういう自分自身をメタ的に見ることができるような、また内側を深掘るような問いかけをいくつか引き出しに入れといて、
それを使う練習をしていくと、この問いってこういう人にはこういうインパクトを見るんだなっていう自分の中でのケースができていくので、事例ができていくので、そうするとなんか自然と今これこの問い聞きたいなっていうような形で自分の一つの選択肢としてコーチング中にふっと浮かんでくるので、まずはなんかそういう問いを150の質問集やその砂時計の質問集みたいなことを使いながら、
またおコーチングする問いっていうものをなんかいろいろ練習してみることもその経験を積んでいって、使いやすく自分の中での一つのなんか手持ちのものとして変化していくには重要なことあったりするかなと思いますかね、もっとプラクティカルなことでいうことであれば。
たしかに、そうですよね。
そう、この問いの種類レパートリー増やしながら、あとあれですよね、コーチングモデルとかにももう既に含まれてたりしますもんね、そういう問いもね。
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うん。
うん。
なので、そこを繰り返しまずは使ってみるみたいなところですかね。
うん。
僕の中ではもう落ち着いてしまってるんですけど。
話すことねえなみたいな。
えーみなさんどうなんだろうな。
うん。
まあでもね、もう本当にやるしかないんだよね。
うん。
やるしかない。
なので、なんか自分の中での澄み分けを少しずつ解像度が少しでもまず上がればなと思った。
これはテーマに寄りすぎているのはそっちだけの話になっちゃってるなとか、これは人に対する問い、これは人に対する問いだなみたいな、その理解を自分の中でもっと深められるように。
いろんなその150の質問集とかその時の質問集を見ながら、自分の中で整理していくことをしつつ、あとはもうなんかそれをバランスよく使ってみたり、うまくいくことでもいかないことを重ねてみながら、
あとはちゃんとテーマに、人に対する問いをいくつか投げたらテーマに戻るみたいなことをいろいろやってみて、その価値をなんか自分の中で体感していくっていう、そのなんかもうやるしかない、重ねることで身につくみたいな感じではありますかね。
ですね。なんか1個思い出したのは、具体と抽象の考え方もすごくこれにつながるなっていうのを思っていて、なのでその課題解決をして、もちろんね、コーチとしてもクライアントさん進んでいってほしいっていう視点の中で、
具体の話だけしてしまうとやっぱり進まなくなる時があって、そうした時にその抽象的な問いだったりとか、それこそ人にフォーカスした問いが新しい視点を生み出して、また違う行動のアプローチとかも取れるような気づきにつながってたりするので、
なんかそういう意味でも、その具体の抽象の視点からも、課題だけフォーカスしてしまうとやっぱり立ち止まり、なんか行き止まりになってしまって、みたいな視点ありますよね。
なんか物音を平面で捉えてしまう感じというか、直線だけで捉えていくと、まあその自分の目線がどう解決するかだけになっちゃうけど、なんか違う次元というか何次元みたいなのがあるとしたら、違うレイヤー回想に視点を持っていくことで全然違う見方ができて、
そしてまた同じ2Dのところに平面に戻ってきたときに全然違う見え方や突破口が見えてくるみたいな、そんな感覚にも課題ではなくて人をっていうところは近いかもしれないね。
はい。じゃあそんな感じですかね、今日は。
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そうですね、なんか皆さんこれ聞きつつ、加えて質問があれば、それこそCAMラジオのコメント欄、スラックのコメントのところに入れていただいたりしつつ、また聞いてくださいって感じですかね。
そうですね、なんか皆さん問いが生まれてるかなって思うんですけど、これ課題にフォーカスしてるのか人にフォーカスしてるのかみたいな、その問い自体が素晴らしいプロセスを歩んでるなって思うので、そこは引き続きモヤモヤするかと思うんですけど、
モヤモヤしながら、先ほど本木さんも言ってくれましたが、自分の中での住み分けをしてもらいつつ、住んでいただけたらなというふうに思いますね。
ですね。
では今日はこんな感じで終えていけたらなと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
CAMは2005年にアメリカにて設立され、3000人以上のプロコーチを輩出してきたICF認定コーチングスクールです。CAMやその日本支部であるCAM JAPANについて知りたい方は、camjapan.jpで検索ください。それではまた次回お会いしましょう。